ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし 作:レーヴさん
ハロウィンだからね!!
乳上に嫐られてーなーおれもなー
ロイヤル・アイシング。
えっち礼装。今年のハロウィンで生まれてしまった。
ほぼほほ透けてるしえっちだしかなり危険。
だから…なのだろうか…
「やだー!離してぇぇ!!」
「大人しくしろマスター…ただこれで仮装して一緒にハロウィンを過ごしてくれれば…それで満足だ…♡」
ハロウィン当日…部屋でお菓子を用意していた時に突撃してきて、無理矢理これを着せようとしてくる乳上。抵抗しようにも彼女の力に勝てるはずもなく、服を剥がれてしまう。
彼女の魔の手が迫る。
「ふふ……そんな姿で逃げたりしたら…もっとひどい目に合うぞ…♡さぁ…着ろ…♡」
「やだ…やだぁ…!ああああっ!!」
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「ぅ…ぅぅ…こ、こんなの……ダメだって……」
「こ…これは…想像以上……」
抵抗も虚しく、彼女に無理矢理着せられてしまった。透けててほとんど隠せてない。
どう考えても女性用な服なのに…
「も…もう…許して……」
「なにを言っているのだ…ハロウィンを一緒に過ごすと言ったろう…?♡せっかくのこんな美味そうな菓子…みすみす逃すわけないだろう…♡」
首筋に舌を這わせ、服の隙間から手を入れ、胸をまさぐり愛撫してくる乳上。身体を押し付けられ、振りほどくこともできず、なすがままになってしまう。
「ぁっ…♡やぁっ…♡そんな…っ…♡んんっ…♡」
「どこを食べてもお前は美味だ…♡せっかくのハロウィンなのだから…悪戯し尽くしてやる…♡
ふふ…覚悟…しておけよ…♡」
全身を襲う快楽に身悶えし、感じてしまうのが止まらない。こちらの弱いところを執拗に責め立てられる。
「ひぅっ…♡ぁっ…♡んぁ…っ…♡ちち…うぇっ…♡
そこっ…♡だめぇ…♡」
「だめだと?なにを言っている…♡そんなメスの顔をしておきながら…♡こんな扇情的な格好で責められて感じているのだろう…?♡
この淫乱…♡メスマゾ…♡ふふ…かわいいぞ…♡」
耳元で囁かれながら犯され、頭の中がくらくらしてし まう。
乳首を指の腹で潰したり、ぐにぐにと転がしたりと絶妙な力加減で快楽を与えてくる。
「こんな自己主張が激しい乳首もなかなかないぞ…?♡ぷっくりとして…まるで果実のようだ…ふふ…♡
いただくぞ…♡あーむっ…♡」
乳首に服の上から吸い付いてくる乳上。舐めたり甘噛みしたりと口でも快楽を与えてくる。執拗な乳首責めで感じるのが止まらない。
「ぁっ…♡おっ…♡んんっ…♡らめぇっ…♡ぁぁっ♡かむのっ♡らめっ♡いぎっ♡んああああっ♡♡」
「痛いくらいのほうが良いのか、このドM…♡
ここも濡れて…まったく…♡こんな淫乱は外に出せんなぁ…♡私が妃にもらってやる…♡」
下着をずらし、肉棒をあてがってくる乳上。脚を持ち上げられ、まんぐり返しにされてしまい、絶対に逃げられない状況となってしまう。
「あ…ぁぁ…♡だめぇ…いま…入れられたらぁ…♡」
「こんなにアナルをひくつかせて私の肉棒を受け入れる気満々のケツマンコをしておいてなにがダメだ…♡
いくぞ…っ!♡」
一気に根元まで挿入される肉棒。入れられただけでも前立腺を押しつぶされ、メスイキしてしまう。
「あああああっ♡♡」
「んおっ…♡なんだ…♡入れられただけで…んっ…♡イったのか…♡お前の中…私のモノに吸い付いてくるぞ…♡縦割れの淫乱オナホめ…♡たっぷり使ってやるっ♡」
体重をかけた激しいピストンで何度も中をかき回される。熱くて太く、そしてこちらの弱点を何度も突いてくる彼女の肉棒。
凛々しくてかっこいい彼女の槍に相応しいモノである。
「熱くてとろとろで…♡くぅっ…♡油断しているとすぐイってしまう…♡私の肉棒のカタチ…刻みつけてやる…♡私専用のオナホとして…妃としてもらってやるっ…♡そら…ここがっ…いいんだろうっ♡もっと…愉しませろっ♡」
奥まで届く彼女の肉棒に貫かれ、快楽を刻みこまれる。
こちらをイカせる手段を知り尽くしている彼女に抗えるはずもなく、またイってしまいそうになる。
「おおっ♡らめぇっ♡らめっ♡またっ♡イグっ♡
そこぐりぐりされたらっ♡またイカされるっ♡メスイキするっ♡♡」
「いいんだぞ…イけ…♡我慢なぞする必要はない…♡はやく…イけっ♡メスイキしてしまえっ♡♡」
「あっ♡ああっ♡ひっ♡ぉっ♡んああああっ♡♡」
2回目のメスイキ。全身を痙攣させ、快楽に包まれる。身体に力が入らない。
「まだまだこれからだぞ…♡誰が休んでいいと言った…♡」
うつ伏せにされ、次は寝バックで犯そうとしてくる乳上。イったばかりのこの状態でさらにヤラれるのはまずい。
「や…やめっ…!」
「ふんっ♡」
再び奥まで入ってくる肉棒。顔を突っ伏し、身体を身悶えさせることしかできない。それほどまでに与えられる快楽が大きすぎるのだ。
「お…おぉっ…♡しゅご…いぃっ…♡」
「もっと…感じさせてやる…♡たっぷりとな…♡」
腰を振りながら手は乳首に、さらに舌を耳に入れてくる乳上。頭の中まで快楽でいっぱいになってしまう。
くらくらして彼女のことしか考えられない。
「同時に責められるの…好きだったな…♡さっきから締め付けがすごいぞ…まったく…♡それにそんなに大きな喘ぎ声を出して…♡
誰かに聞かれたらどうするんだ…♡今のお前の姿を見て発情しない者などいまい…♡嫐られるぞ…♡ずっと…ずーっとな…♡」
ぞくぞくしてしまう。今でさえもうすごいのにもしこれ以上されたらどうなってしまうのだろうか。複数のサーヴァント達にさらに犯されたらどうなるのだろう。
そんなことを思ってしまう。
「今他のサーヴァントのことを考えたな?」
「えっ…」
「私に犯されている最中に他の者のことを考えるとは…悪い子だな……たっぷりと…嫐って堕としてやる…♡
私の妃として…もらってやる…♡私の子を孕め…っ♡」
さらに激しく腰を振ってくる乳上。前立腺を押し潰し、根元まで挿入してくる。
「お゛っ…♡ひっ…ぎぃっ…♡あ…っ…♡がぁ…っ…♡」
「どうだ…♡これがいいかっ…♡マスター…♡
これではどちらが主かわからないな…♡ふふ…♡
マスター…♡お前は私のモノだ…♡私が…もらってやる…いいな…?♡誰にも渡さぬ…♡」
身体を持ち上げられ、対面座位にされる。今度は下から突き上げられ、激しく犯されてしまう。
彼女にしがみつき、快楽に身を委ねる。
「これも…好きなようだな…♡マスター…♡そんなにしがみついて…私はどこにもいかないぞ…♡」
「ちちうえっ…♡ぁぁっ♡らめぇっ♡またっ♡イっちゃうぅっ…♡ふぁぁっ♡」
「いいぞ…もっとイけ…♡
私も…そろそろっ…♡これで…ちゃんと孕ませてやるからな…っ…♡射精…るっ♡♡」
ぎゅっと抱きしめられ、中に一気に放たれる精液。どろどろの精液がたっぷりと放たれる。
孕ませると言っていた通りとても濃くて大量の精液が中から溢れるほどに出される。
「あ…ぁぁ…♡ちち…うぇぇ…♡」
「ふふ…マスター…♡ハロウィンの夜はこれからです…♡たっぷり…楽しみましょうね…♡」
その後も2人でハロウィンを過ごした。途中で部屋を訪ねて来た獅子上とマシュに朝まで嫐られ、今年も意味深なハロウィンを過ごすのでした……。
ロイヤル・アイシング乳上もめちゃくちゃえっちだけど護法少女もえっちすぎませんかね??
護法少女の絆5セリフ聞いた?やべーぞ……
酒呑ちゃんえっちすぎる…だいしゅき……
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