ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし 作:レーヴさん
☆4配布でお迎えしたゾ
かわいい!しゅき!!
ワルキューレ。
鎧に身を包んだ戦乙女。
大神の娘たち。
北欧神話における最高存在である大神オーディンによって、数多くが製造された。
数多の戦場の空を覆い、戦死した勇者の中でも資格あるものを選定し、大神の宮殿たる輝ける黄金のヴァルハラへとその魂を連れていく。
北欧神代の終末───
神々の黄昏にて、巨人たちを屠る大神の軍の列へと加えるために。
本作で現界するワルキューレは、サーヴァントとしては特殊な存在である。
具体的には、極めて異例な霊基を有している。
マスターとの同調率の上昇に伴って魔力が増大することはあっても、他サーヴァントのように「霊基再臨して強力な形態に変化する」ということがない。ワルキューレはそれぞれの個体ごとに力の上限があるためだ。
カルデア式召喚のシステムに従ってワルキューレに霊基再臨を行わせた場合、高確率でワルキューレは姿を消し、「再定義された魔力容量に相応しい別個体のワルキューレ」が代替召喚される。
ワルキューレ・スルーズ
ワルキューレ・ヒルド
ワルキューレ・オルトリンデ
カルデア式召喚及び霊基再臨に伴う代替召喚で確認される個体は、上記の3騎。マスターとの縁が結ばれた(或いは未来にて結ばれるであろう)個体と予想される。
魔力の多寡はあれども存在の本質はほぼ同等であるため、彼女たちはいずれも真名「ワルキューレ」として現界する。
3人には本質的な差異がない。そのため…なのだろうか……
「あの……3人とも…?」
「どうかしましたか?マスター?」
「この状況の説明がほしいです…」
朝起きると、なぜかワルキューレの3人に抱き枕のように抱きつかれていた。
スルーズには右側に、オルトリンデは左に、ヒルドは上から抱きついている。
昨日は一人でちゃんと寝たはずなのだが…
「説明…ですか…?」
「見てわかんないかなー?」
「わかんないから聞いてるんだけど…」
「あなたに私たちは好意を抱いています。
あなたは私たちにとって特別な存在なのです…」
いきなりのカミングアウト。まさかそんな風に思われていたとは。彼女達のマスターということで特別な存在なのだろうか?
「それは…君たちのマスターだから特別…ってことなのかな?」
「違うよー、鈍いの?こういうことしちゃうくらい好きなんだよ?」
「そうです…鈍すぎるのは傷つきますよ…?」
「ふふ…そういうことです…♡これが好き…という感情なのでしょう…
今ならすこし…ブリュンヒルデ姉様の気持ちがわかります…♡」
より密着してくる3人。3人ともいい匂いがする。
「マスター…私たちのこと…嫌い?」
「そんなことない!そんなことないよ…好きだよ…?」
「では…両思い…というやつなのですね…♡うれしいです…♡」
「両思いの男女がすること…私たちしっかり学びました…♡マスターの部屋の本で…♡」
さりげなく今とてもまずいことを言われた気がする。非常にまずいことを。
「待って…本っていうのは…まさか…」
「そうだよー♡男の子が女の子に襲われるやつ♡
いやぁマスターはそういう子だったんだねー♡知らなかったよ♡」
「マスターも年頃ですから…でも…ああいうご趣味とは…私たち3人で満足させてあげますからね…♡」
3人の手がこちらの服を脱がしてくる。抵抗なんてさせてくれるわけがなく、なすがままに服を脱がされてしまった。
「マスターの身体…綺麗です…♡」
「そ、そんなことないって…ぅぅ…みないでぇ…」
恥ずかしくなってつい顔を隠してしまう。3人にまじまじと身体を見られるのに耐えられない。
北欧神話のあのワルキューレ達にこんなことをされる日がくるなんて思ってもなかった。
「かわいいなぁ、マスターは…♡そんな照れなくていいんだよー?♡」
「ヒルドの言う通り…とってもかわいいですよ…マスター…♡ふふ…♡さてそろそろ…いいですよね…♡
オルトリンデも我慢できなさそうですし…マスターの好きなこと…たっぷりとして差し上げますからね…♡」
足を開かされ、3人の中で1番興奮して口数がかなり減っているオルトリンデが肉棒をあてがってくる。
こんな彼女は見たことがない。
「はぁ…はぁ…♡マスタぁ…♡いいですよね…もう私…我慢できません…♡
こんなの…本当はダメですけど…今は…あなたのサーヴァントだから…あなたに尽くしたい…♡」
「ほらマスター?どうするのー?♡オルトリンデがあんなになってるんだよー?♡」
「わ、わかってるよ…
おいで…オルトリンデ…」
両手を広げ、彼女を受け入れる。3人のことは嫌いなわけがないし、いつも頼りにしている。そんな彼女達の気持ちに応えたい。
「あぁ…♡マスターっ♡」
こちらに抱きついて一気に奥まで挿入してくるオルトリンデ。ワルキューレの、半神のおちんちんが中に入ってくる。
「ぁ…ぁぁ…♡オルトリンデのっ…♡しゅごい…♡」
「マスタぁ…♡マスタぁ…♡すごい…♡こんなにとろとろで…♡きもち…いぃ…♡」
「あは…♡すごいね…オルトリンデがあんなに気持ち良さそうな姿してるの初めて見たよ…♡
そんなにマスターの中すごいのかな…♡」
「皆が名器だと話していましたからね…ふふ…♡
では私たちも楽しみましょうか…♡」
身体をまさぐり、弄んでくるヒルドとスルーズ。
胸やおなかを揉んだり、乳首を責めてくるふたり。
「ぅっ…ぁぁっ…♡ゃぁんっ…♡」
「かわいい声…♡そんなにいいんだ…♡初めてだけど…気持ちよさそうでうれしいよ…♡」
「オルトリンデ…もっと激しくしてもよさそうですよ…♡遠慮せずかわいがってあげてください…♡」
「はい…っ♡マスターっ…いいですか…?もっと…激しくしますよ…っ…♡」
腰をしっかり掴んで激しく突いてくるオルトリンデ。奥をぐりぐりと責められ、気持ちよくて身体が仰け反ってしまう。
「あっ…ぎぃっ…♡あぁぁっ♡」
「ふふ…すごい顔ですよマスター…♡あぁ…たまりません…♡」
「ぅぅ…スルーズぅ…私もマスターに入れたいよぉ…♡
口…使ってもいい…?♡」
「いいですよ…♡私はオルトリンデのあとに入れることにしますから…♡」
「うん!ありがとうスルーズ!ほんとは中にはやくいれてあげたいけど…我慢できない!♡
いくよマスター♡」
喉奥まで肉棒を入れてくるヒルド。彼女のモノも立派だ。活発な彼女らしい激しい責めで犯してくる。
「ぁっ…♡すごっ…♡マスター口も名器なんだ…♡
くぅっ…♡たまんないっ…♡すぐ出ちゃいそう…♡」
「ぁぁ…マスターっ…♡ヒルドのを咥えたらこちらも締め付けてきて…♡もう…マスターは淫乱…なのですね…♡」
ふたりの肉棒が激しくこちらを犯し、嫐ってくる。
スルーズはこちらを愛撫し、快楽を与え続けてくる。
「ここ…好きなんですよね…♡こんなに勃起させて…♡女性でもこんな乳首の方はなかなかいませんよ…♡
そんなに責められるのがお好きなのですね…♡」
「んむっ…♡んぅ…♡」
「あぁー…♡こんなに気持ちいいなんて思わなかったよ…♡マスターが君でほんとうによかった…♡
んっ…だめっ…♡そんなに吸い付いたらすぐ出ちゃうよぅ…♡」
「はぁ…はぁ…♡マスターっ…♡もう私っ…でますっ…♡中に…出しますっ…♡
マスターっ…マスターっ…♡あぁぁっ♡♡」
中にオルトリンデの精液がたっぷり出される。どろどろで熱い精液をたっぷりと注がれ、身体が熱い。
ゆっくりと肉棒を抜かれ、とろーっと精液が中から溢れ出る。
「マスター…♡ありがとう…ございます…♡」
「では次は私が…♡いいですねマスター…♡
私ももう…我慢できませんから…♡」
オルトリンデとヒルドのモノも立派だったが、スルーズのモノがどう考えてもいちばん大きい。
「いきますよ…マスターっ…♡」
スルーズのモノが一気に中に入ってくる。太くて長くて、奥まで簡単に届いてしまう。
「これが…マスターの中…♡ぁぁ…♡オルトリンデがあんなに気持ちよさそうだったのがわかります…これは…たまりません…っ♡」
「スルーズまで虜にするとかすごいね、マスター♡
ほんとに人間?♡淫魔とかじゃない?♡もしそうなら…退治してあげなきゃ…♡私たちのこの槍で…ね…♡」
「淫魔…♡なるほど…マスターがあんなに名器なのはそのような理由が…♡
それは…いけませんね…♡」
なんかまずい方向に話が進んでいる。淫魔なわけないのだが。この状況では説明もなにもできない。
「私たちを誑かすとは悪い淫魔ですね…♡まったく…♡これは…お仕置きが必要ですね…っ♡」
「私…そろそろ出るっ…♡飲んでっ…♡マスターっ…♡
こぼしたら…許さないからっ…♡ふぁぁっ♡♡」
激しいピストンで犯され、さらにヒルドのイラマチオでたっぷり口内に注がれる精液。
喉奥から胃までたっぷり注がれてしまう。
「ん…くっ…♡ごくっ…♡ぷは…♡
ぼ…ぼく…いんま…なんかじゃ…ない…」
「ふふ…本当ですか…?♡ワルキューレである私たちをこんなに昂らせて…誑かして…♡
私たち3人でたっぷりお仕置きしますからね…♡ふふ…♡」
いつの間にかあんなに出したはずのふたりの肉棒が天にそそり立っている。
「ま…まって…こ…こわれちゃう…」
「大丈夫…♡私たちに任せてください…♡」
「そうだよ…♡大切なマスターなんだもの…♡かわいがってあげるから…ね…♡」
「あ…ぁ…だめ…だめぇぇっ♡ぁぁぁぁっ♡♡」
逃げられるはずなどなく、3人に犯される。
スルーズとヒルドの肉棒が中に入れられ、オルトリンデが口に突っ込んでくる。
「やっぱり…狭いですね…♡」
「でも…これすっごく気持ちいい…♡」
「マスター…♡マスター…っ♡」
3人の肉棒に同時犯され、目の前がチカチカする。快楽を叩き込まれ、なにも考えられなくなってしまう。
「ぉっ♡んぉぉっ♡」
「マスターっ…♡好きですよ…♡」
「だいすき…♡」
「すき…です…♡」
3人からの気持ちを込めた責めでもう3人のことで頭がいっぱいになる。
「も…うっ…♡だめ…♡でますっ…♡」
「マスター…種付けっ…♡するからねっ…♡子供…作ってっ…♡」
「全部…私たちで染めてあげます…♡マスターっ…♡」
3人が同時に絶頂に達し、精液が大量に放たれる。
とても濃くて熱い精液が中から溢れ出るほど出され、胃の中まで満たされる。
「マスター…♡すごく…気持ちよかったです…♡
ありがとうございます…♡」
「さいっこうだったよ…♡また…してもいい…?♡」
「マスター…♡うふふ…マスター…♡」
3人に再び抱きつかれる。みんな疲れているのだろう、眠そうな顔をしている。僕ももう限界だ。
「これからも3人共々末永くよろしくお願いしますね…マスター…♡」
「…はい…♡」
その後シャワーも浴びずにみんな眠ってしまった。
みんなとより仲良く、親密になれたと思うので、よかったが、3人同時は大変だなぁと思いながら眠りにつくのであった。
ぐだ男ちゃんは淫魔、はっきりわかんだね
当たり前だよなぁ?
みなさんは誰をお迎えしたのかな?愛!見た目がすき!性能!スト限!などいろんな理由はあると思うけど好きな子がいちばんよ、いちばん
アビーもお迎えできたしエレちゃん宝具重ねられたし最近ガチャ運いいゾ^〜これ
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