ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし 作:レーヴさん
かわいさとえっちさが素晴らしいのじゃ…!
ガイナ立ちはロマン
ブラダマンテ。
シャルルマーニュ十二勇士のひとり。
純真な少女騎士。白羽の騎士。
王妹アヤとクレルモン家エイモン公との間に生まれた姫君であり、同じく十二勇士のひとりにして魔剣フルベルタを所持する剣士リナルドを兄に持つ。
兄リナルドに似て凄腕の剣士として知られる。
大王アグラマンとの戦いでシャルルマーニュ軍が窮地に陥った際には自ら殿(しんがり)を務め、敵将アルジェリア王ロドモンと見事な一騎打ちを行ってみせたという。
いくつかの冒険の末、ブラダマンテはやがて敵国の将である騎士ロジェロと恋に落ち、この恋を成就させるため、多くの苦難に立ち向かった。
邪悪な魔術師に彼が攫われようと、魔女が彼に囚われようと、ギリシャの王子が自分に求婚してこようと、決してブラダマンテはあきらめずに立ち向かい続けた。
あきらめない騎士。心も体も強い。想いを果たすためであれば。
何度でも、何にでも、立ち向かう。
不幸を不幸として受け止めることを良しとしない。
窮地にあっても正義を信じ、善を為そうと心掛ける純真な少女騎士である。
今年のクリスマスの戦いでケツァルサンタお姉ちゃんのタッグパートナーとして共に戦ってもらっている。
試合の合間にはマルタさんに訓練をつけてもらっていたりと、大変そうだ。ケツァルお姉ちゃんは休憩中。
「今日はこのくらいにしましょうか、次の試合に響くかもしれませんし。」
「はい!ありがとうございました!」
真面目で頑張り屋で頼りになる。ちょーっとだけポンコツな感じを出すところもあるけども。
それでも今回の戦いではとてもお世話になっている。
「ブラダマンテ、お疲れ様。」
ドリンクとタオルを彼女達に持っていく。二人とも汗だくだ。
「ありがとうございます、マスター!
あの…ひとつお願いがあるのですが…」
「?なぁに?言ってみて。」
彼女からこういうことを言われるのは珍しい。なんだろうか。
「2人になれるところでおねがいします…」
「うん、わかった。」
秘密なことなのだろうか。とりあえず行ってみよう。
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「あ、マスター…すみません。」
「ううん、大丈夫。それよりどうしたの?」
「あの…その…たいへん恥ずかしいのですが…
これを…鎮めていただけませんか…?」
ぴっちりとしたレオタードの下に明らかに大きく膨らんでいるモノがある。
「ぇ…え…?」
「なんだかここに呼び出されてから違和感があったのですが…まさか…こんなものが生えてしまうなんて…
それにトレーニング後に身体が暖まってきたりするとこんなになってしまうんです…すみませんマスター…」
「い、いいよ、気にしないで…
そりゃびっくりするよね…こんなのいきなり生えたら…」
かわいい彼女に不釣り合いな大きな肉棒。
なんの因果なのだろうか。
「たしかにこのままじゃ試合とかもままならないよね…
わかった…とりあえずこれから僕が処理するね…」
「すみませんマスター…こんなことまで…」
「いいんだ、お世話になってるから。その…早速だけど…1回ヌこうか…?」
「は、はい!おねがいします!」
彼女の前に跪き、彼女の肉棒に触れる。
「熱いね…」
「は、初めてですから…優しくして頂けるとうれしいです…」
優しくゆっくり撫でる。ぴくぴくっと跳ねていたり、彼女の口から小さな喘ぎ声が漏れる。
我慢汁も出てきた。
「気持ちいいかな…?」
「はい…っ…いい感じ…ですっ…
これが…おちんちんの快楽…もっと…強くしていただけますか…?」
「うん…」
ゆっくりシゴいていく。我慢汁ですぐヌルヌルになっていく彼女の肉棒。むわぁっと汗と雄の匂いが強くなり、頭がくらくらする。
「マスターっ…♡いいですっ…その調子で…」
さっきよりちょっとはやくシゴく。気持ちよさそうな声を出す彼女。感じてくれているのだろう。
「ぁっ…♡んっ…♡
こ、今度はお口で…してくれませんか…っ…♡」
「わかった…いいよ…♡」
彼女の肉棒を咥える。舌をゆっくり這わせ、優しく舐めていく。
「あぁっ♡マスターっ…上手…ですねっ…♡気持ちいいですっ…♡男の子なのにこんなに上手だなんて…♡」
頭を撫でてくる彼女。なんだか恥ずかしいが頑張りたくなってしまった。
「んぁっ♡そこっ♡いい…ですっ…♡
ぅぅ…マスター…すみません…♡わたし…我慢できないっ…♡もっと…気持ちよくっ…♡」
頭を掴み、一気に根元まで口内に挿入してくるブラダマンテ。腰を激しく振り、口内を蹂躙される。
「んぐっ♡んっ♡んぉっ♡」
「ぁー…♡気持ちいいっ…♡マスターのかわいいお口…とっても気持ちいいです…♡
ごめんなさい…気持ちよすぎて…止まりませんっ…♡」
喉奥までたっぷりと嫐ってくる彼女に翻弄され、犯される。
呼吸ができない。
「だめっ…もうっ…♡出ますっ…♡マスターっ…飲んで…くださいっ…♡
で…るっ…♡あああっ♡♡」
「むごっ♡んむぅぅぅっ♡♡」
どろどろで熱い精通精液がたっぷりと注がれる。
口内というより喉奥で出され、直接胃に届いてしまう。
「はぁ…はぁ…♡マスター…♡」
ゆっくり口内から抜かれる肉棒。恍惚とした表情をしているブラダマンテを見る限り気持ちよかったのだろう。
「きもち…よかった…?」
「はい…とても……
でも…まだ足りないのです…」
あれほど出したのにまだ全然やる気十分な彼女の肉棒。
まさかここまでとは。
「いいですよね…マスター…♡これから…マスターが処理してくれるんですよね…」
じりじりとこちらに迫ってくるブラダマンテ。押し倒され、下を脱がされる。
「ちょっ…!ろ、ロジェロって人いるんでしょ…!?」
「これは…”処理”ですから…♡ロジェロも許してくれます…
それに…」
こちらのアナルに指を突っ込んでくる彼女。いきなりでびくんっと身体が跳ねてしまう。
「んぁっ…♡いきなりっ…♡」
「こんなにすぐ入っちゃうしびちょびちょにして…
説得力ないですよ…♡
パラディンの肉棒…鎮めてくださいっ…♡」
一気に肉棒を奥まで突っ込んでくるブラダマンテ。
奥まで突っ込まれ、びくんっと身体が大きく跳ねる。
「あ…っ…♡ひっ…♡ぅぁぁ…♡」
「これ…すごい…♡マスターの中…♡とっても気持ちいいです…♡こんなに…気持ちいいなんて…♡
マスターぁっ♡」
いきなり腰を激しく振るブラダマンテ。その容赦ない責めに喘ぐことしかできない。
前立腺を突かれ、初めてとは思えない責めで激しく犯される。
「あっ♡ひぎっ♡んおおおっ♡」
「マスター…♡いいですね…♡いい顔です…♡
そんなにいいのですか…♡私のことも…もっと…気持ちよくさせてください…♡」
ぎゅっと抱きしめられながら激しく犯してくるブラダマンテ。汗と彼女の匂いに包まれながら犯されてしまう。
「ひぅっ♡ぁぁっ♡ぶらだまんてぇっ…♡」
「はい…私はここですよマスター…♡ふふ…♡
ほらっ…♡もっとっ…♡締めてくださいっ…♡」
普段の優しい彼女とは違って激しく、それでいてサディスティックに責めてくる。
前立腺を突かれ、何度もメスイキしてしまう。
「おっ…ひぎっ…♡ぁぁっ…♡」
「あっ…♡イったのですか…?♡ふふ…マスターも気持ちよくなっているようでうれしいです…♡
私も…そろそろっ…♡マスター…中に出しますよ…っ…♡私の胸の中で…イってくださいっ…♡
で…るっ…♡んおおおおっ♡♡」
中に大量に注がれる精液。2回目とは思えないほどの濃厚な精液が溢れるほどに出される。
「はぁ…はぁ…マスター…♡」
「ぁ…ぅぅ…♡」
「すっきりしました…マスター…
ありがとうございます…♡」
その後というもの、試合が終わる度に彼女に求められ、”性欲処理”を頼まれるようになったのであった…
ブラダマンテちゃんほんとにこんなことするかは…わかりませんねえ!
でも…されたい…されたいよぉ……
最近ランサーに好きな子が多すぎる…
ふたなりは名槍持ちだからしかたないね
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