ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし 作:レーヴさん
投稿がもうとっても遅くなって申し訳ございません
今年もできる限りがんばっていきますのでよろしくおねがいします!
ふたなりだいしゅき!!
マスターはメスマゾである。それは周知の事実である。
見た目もかわいい方であるし、女装もとても似合う。
女子力も高く、家事や気配りなどもとてもできる。
それでいてベッドの上では乳首だけでイカされ、前立腺を責められトコロテンし、何度もイカされる。
全身が性感帯のようなものである。
だが、メスマゾであることを自分では認めていない悪い子である。
「というわけです。わかりますか?先輩?」
「わかんない!わかんないよぉ!!
これ解いてよぉ!」
そんなことを部屋を尋ねて僕を押し倒して手足を縛ってから言ってきたマシュ。
「まったく…頑なですね……
これまで何人ものサーヴァントに抱かれ…その度にメスイキしてきたくせに…」
「そ…それは…その……」
「いい加減認めてください…せんぱい…♡
あなたのサーヴァントとして…たっぷり躾ますからね…♡」
服の上から乳首をこねくり回してくるマシュ。
ぴくぴくと身体が反応してしまう。
「乳首でこんなに感じて…まったくこれだからあなたは…♡ほら…どうですか…♡ちょっと責めるだけでメスの顔をして……いけない子ですね…♡」
感じないようにしようとしてももう何人もののサーヴァントに犯され、抱かれ、すでにこの身体は快楽への耐性がない。
「く…ぅぅ…♡やめ…てよぉ…♡」
「そんな顔されては…もっとしたくなります…♡ でも…今回はイカせてあげません…♡
どんなに快楽に弱くても…マスターがメスマゾだと認めるまで絶対にイカせてあげませんから…♡」
暴れても簡単に抑えつけられてしまい、ペニスに貞操帯をつけられてしまう。
「と、とってよ…おねがいだからぁ…」
「ダメです…♡そんなかわいい顔してもダメですよ…♡
私のことを見てくれていればいいのに色んな子のことばかり見て…そんなせんぱいには自分がどれだけいけない子なのか…教えて差し上げます…♡」
再び乳首を責め立て、さらに首筋に舌を這わせてくるマシュ。キスマークをつけたりと、好きなように責めてくる。
逃れることなどできず、彼女のなすがままに犯される。
「ぅ…ぁ…♡ら…めぇ…♡」
「こんなに固くして…それに女の子の胸のよう…ここは女の子とほとんど変わりませんよ…?♡
私のせんぱいはいつから女の子だったんでしょうか…♡」
流されちゃいけないと思っていても、快楽に抗えない。
貞操帯をつけられてしまい、勃起もできない。
頭が快楽でどうにかなってしまいそうだ。
「いい顔になってきましたね…♡快楽で蕩けて…♡
ほら鏡を見なさい…こんな顔してるんですよ…♡」
鏡を見せられる。だらしなく口を開け、目をとろんとさせて、頬を赤らめている僕の顔がそこにはあった。
そしてそれを楽しそうに見つめるマシュ。まさに肉食獣のように獲物を捕らえた顔をしている。
「さぁ…先輩…そろそろ認めてはどうですか…?」
「や…やだ……」
「……そうですか…なら…」
お尻を鷲掴みし、アナルを拡げてくるマシュ。肉棒をあてがい、穴の周りに擦りつけてくる。
「メスマゾではないのなら…これで犯されても感じたりしませんよね…?マスター…♡
男の子なのだから…アナルに肉棒入れられて犯されても…喘いだり…感じたりしませんよね…?♡」
「…な…ぁっ…
ゆ、ゆるして……」
「………♡だーめ……♡」
一気に奥まで挿入される肉棒。びくんっと大きく身体が跳ねる。
何が起きたかわからない。入れられただけでイカされたのだろうか。
「あ…ひっ…♡」
「おかしいですね、こんなすぐ私のペニスを受け入れ、入れられただけで軽くメスイキしているなんて…♡
おかしいとは思いませんか…マスター…♡
このメスマゾ……♡」
腰を掴み、激しいピストンで犯してくるマシュ。快楽が一気に襲いかかってくるのに、勃起できない。生殺しみたいな状況で何度も犯されてしまう。
「あっ♡ひぃっ♡はず…してぇっ♡♡こんなのらめぇぇっ♡」
「ダメですよ…♡最初に言ったでしょう…♡メスマゾと認めるまでは外さないと…♡
ほら…もっと狂ってもいいんですよっ…♡」
弱いところは知っているくせに焦らすように犯してくる彼女。ゆっくりじわじわと嫐ってくる。
しかし、途中でピストンを止めるマシュ。だいぶ感じてしまっていたのだがどうしたというのだろうか。
「うーん…このままよがらせるのは簡単ですが…それではいつもと変わりませんね…
ではここから私からは動きません。」
「へ…?」
「私は動きません。
せんぱいが自分がメスマゾだと…認めたらいつものように…メスにしてあげます…♡
認めない限り…ずーっとこのままです…♡ちょっと突かれてすぐ締め付けるこのケツマンコ…もうおちんちんがほしくてたまらないんですよね…♡私のミルクで孕まされたいんですよね…♡
でもだーめ…♡
せんぱいはお仕置きをいくらしても自分がどんな人かわかってない。そんな子にはもう…徹底的にわからせてあげないと…♡」
中に入ったままのマシュの肉棒。固いままでまだまだやる気十分である。
焦らすように首筋などに舌を這わせ、性感帯へは触れもしないマシュ。
そのままどのくらい経ったのだろうか…何分…何時間…あまりにも長い時間焦らされ続けた。
「ほらほら…どうですか…?♡我慢してるんですか…?♡こんなにびくびくしちゃって…♡
せんぱいが一言認めれば…このメスマゾボディ…せんぱいが狂っちゃうくらいまでぐっちゃぐちゃにしてあげますよ…?♡」
「ふー…っ…♡くぅ…♡」
「まったく…強情ですね…♡
もう…しかたないせんぱいです…
……………言え…♡」
乳首をぎゅっと摘んで耳元で囁いてくるマシュ。たった2文字。それだけなのに逆らえない。
「言えよ…♡」
びくんっと大きく身体が跳ね、メスイキしてしまう。そんな僕の様子を舌なめずりしながら楽しむマシュ。
「ちょっと摘まれただけでメスイキする変態が…♡
貞操帯…はずそっか…♡
うわ…我慢汁でぐちょぐちょ…♡そろそろ…認めてください…♡」
理性も限界だった。もうこれ以上耐えられそうにない。
「ぼ…くは……」
「んー?♡」
「ぼ…くは…メスマゾ……です…♡」
「よく言えました……♡えらいですよ…せんぱい……♡ふふ…♡
じゃあお望みどおり……メスマゾなせんぱいにはご褒美…あげますからね…♡」
乳首を摘みながら一気に奥までピストンしてくるマシュ。散々焦らされたことによりすぐにでもメスイキしてしまう。
「あ…ひっ♡んぎぃぃっ♡♡」
「あーあ…こんなすぐにメスイキしちゃうんですから…♡さすがメスマゾなせんぱいです…♡
ほらっ…私も我慢してたんですから…たっぷりと楽しませてください…ねっ♡」
今まで我慢していた分激しく、そして確実に弱点を突いてくる。簡単にメスイキしてしまい、感じるのが止まらない。
「あっ♡ひぃっ♡おっ♡んおおおっ♡んああっ♡♡」
「あー♡やっぱりたまりません…♡ほらほら…せんぱいも…たっぷりイってください…ねっ♡♡
トコロテンしちゃって…♡ふふ…もっと出させてあげたすっ…♡」
乳首を引っ張ったりキスマークをつけたり前立腺を何度も突くマシュ。
快楽でいっぱいでもうなにも考えられない。
「そろそろっ…出ますよっ…♡いっぱいみるく…注いであげますからねっ…♡
でる…っ♡ああああっ♡」
「お…っ♡ひっ…♡んおおおおっ♡♡」
どろどろで熱い精液が中にたっぷりと放たれる。中から溢れるほどの精液が注がれ、再びトコロテンしてしまう。
「お…おおっ…♡まだ出ちゃう…搾り取られちゃう……♡ふふ…♡せんぱい…だいすきですよ…♡
メスマゾせんぱい…♡」
抱きしめられ耳元で愛を囁かれながらそのまま眠ってしまうのであった……
マシュにいっぱいいぢめられたい!!!!!
今年もふたなりの人気が高まるように…がんばります!
紅閻魔先生はかわいいでちね……
お迎えはできてません…閻魔亭で書きてぇなぁ……
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