ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし 作:レーヴさん
そろそろさ
バレンタインでくるかなー?どうかなー?
ダヴィンチちゃん。(ロリンチちゃん)
2017年12月31日。忘れることなどできないカルデア襲撃。その際に消滅してしまったダヴィンチちゃんがもし不測の事態に陥ってしまった場合を考えてスペアボディとして用意していた。
「記録」はあるものの、「記憶」としてはまだ認知していない。
シャドウ・ボーダーのナビゲーターと制御AIを兼ね備えている。
オリジナルよりさらに元気、そして若い分徹夜できる!というちょっとアレな思考をしており、さらにアグレッシブになっている。
今のところとりあえず落ち着いているため、ノウム・カルデアで休息を兼ねて待機している。
「ふー……」
こんな状況だからこそ休まなくては。次ここまで休める機会はなかなか無いだろう。
そんなことを思っていると、部屋をノックされる。
『マスターくーん?いるかーい?』
「いますよー、どうぞー」
尋ねてきたのはダヴィンチちゃんだった。どうしたのだろうか。
「どうしたの?」
「いやぁ、最近忙しいしまともにいろいろ発散できてないと思ってね、君のことを癒しに来たんだよ。
いろいろと……ね♡」
なんだか嫌な予感がする。こういう笑顔のダヴィンチちゃんにはなにをされるかわからない。
たとえ大きくてもロリでもそこは変わらない。
「い、いや、大丈夫…だよ?」
「なに遠慮してるのさ、この天才が面倒見てあげると言っているんだよ?ふふ、大丈夫、悪いようにはしないさ♡」
じりじりと近づいてくるダヴィンチちゃん。
その懐からなにか落ちた。
「…あ」
よく見るとそれは…
「な、なにそれ…」
「え?マッサージ器具♡わかるよね?♡」
「どう見ても…その…バイブ…」
「………癒されようね、マスターくん♡
ついでに…実験に付き合って♡」
危機を感じ逃げようとしたが、新しい発明品なのだろうか、枷のようなものに手足を拘束されてしまう。
「なにこれ!離してよぉ!」
「そんな暴れてもダメだよ?痛いよ?
ほら…大人しくして…ね?♡優しくしてあげるから…♡
上手くやるから…気持ちよく…ね…♡」
服を脱がされ、懐から取り出したローターをつけてくるダヴィンチちゃん。彼女の作ったものならば普通のものではないのだろう。
抵抗などできず、好きにされてしまう。
「ふふー、じゃあ試して見よっか♡
まぁまぁそんな怖い顔しないで、ね?すぐ気持ちよくなっちゃうからねー♡いつまでそんな顔できるかなー?♡」
スイッチを入れられる。取り付けられたローターからの振動が普通のものよりダイレクトに、嫐るように響く。
「くっ…ぅぅ…」
「すごいでしょー、これ普通のとは全然違う…男の子用…というか君専用♡君の敏感淫乱乳首をとことんいぢめて…気持ちよくしてくれるよ♡
ちょーっと動かしただけでこうなっちゃってるのがその証拠♡その顔…かわいいよー♡気持ちいいんだよねー…♡悔しいけど…気持ちいいんだよねぇ…♡」
為す術もないまま犯される。ダヴィンチちゃんはこういういぢわるが上手。
元男なだけあって男の弱いところはよくわかってるし、おそらく僕の身体のこともいろいろと記録されていたのだろう。こういうところは本当に抜かりない。そこまでしなくてもいいと思うんだけどなぁ!!
「乳首だけでイカせてあげるのもいいとは思うけど…今日はいっぱい持ってきたから…いろいろためそっか♡」
ズボンを下ろされ、乳首だけで勃起してしまった肉棒をまじまじと見られてしまう。
「やっぱり気持ちいいんだー…♡素直で嬉しいよ♡マスターくん♡
さぁて…これ…試そうかなぁ…♡ふふ…特製電マ…♡
これはねー…先っぽに…当てちゃおっかなあ…♡きっととっても気持ちよくなれるよ…♡」
「や…やだっ…やめっ…!」
正直絶対やばい。ただでさえ敏感な先っぽにあんなもの当てられたらまずい。ていうかローターと同じように特製のものとかかなりまずい。
またこちらの身体のことを考えた設計になっているのではないだろうか。
「やーめない♡」
直接亀頭に当てられる電マ。身体がびくんびくんっとまるで魚のようにはね回ってしまう。
「ああああああああぁぁぁっ♡♡」
「おおー、すごい反応♡やっぱここがいいんだね、記録通り…!
うんうん…いやぁそれにしても……」
「あひぃぃっ♡おっ♡ひぐっ♡お゛お゛おおっ♡とめへぇぇぇっ♡」
「反応良すぎじゃない?えっろいなぁ…
じゃあこれも試そうかなぁ♡
私のをベースに作った…バイブ…♡今の君に入れたら…どうなっちゃうんだろうねぇ…♡」
抵抗ができないこちらを好きなように嫐るダヴィンチちゃん。
バイブが迫ってくるが、逃れたくても逃れられない。
「はーい♡いれちゃうねー♡ずぶずぶっ♡」
「んひぃぃっ♡♡」
一気に奥までためらいなく突っ込まれる肉棒。身体が痙攣したようにびくんびくんと跳ねる。
入れられただけでイカされてしまった。
「うわ…入れられただけなのにイっちゃったの?♡
かわいい………
……変態だねぇ…♡こんな女の子に玩具だけでイカされて…アヘ顔しちゃって……♡
マスターくんは…こんな子だったのかぁ…♡もっとはやくこうしてたかったなぁ…♡
記録しかなかったからどんなものか実際に見るまで知らなかったんだ…でも…♡こんなに乱れてくれるとは…思っていた以上の変態だったわけだ…♡」
耳元で優しく妖艶に囁いてくるダヴィンチちゃん。頭の中まで蕩けさせられてしまうようだ。
「ねぇねぇ…♡せっかくだから…私の童貞ももらってくれないかな?♡
この身体で君とのセックスがどんな感じになるのか知りたいんだ…♡いいでしょ?ね?♡」
「…ら…らめぇ…♡へんに…なりゅぅ…♡」
「えー?なんだってー?♡」
バイブでぐりぐりと中をかき回してくるダヴィンチちゃん。亀頭への責めもより激しくなる。
イカされたばかりの身体にさらに大きな快楽をぶつけられてしまう。
「ひぎぃぃっ♡」
「なんだってー?聞こえなかったなー?
いいよね?♡はい、けってーい♡」
バイブを引き抜かれ、肉棒をぶち込まれる。どう考えても小さな女の子の身体に不釣り合いなモノが突っ込まれてしまう。
「あー…♡これが君の中かぁ…♡すごい…♡締めつけてくる…♡
うーん…♡こんなにいいなんて……♡やっぱり玩具なんかにはもったいないね…♡」
ずちゅずちゅと中を激しく突いてくるダヴィンチちゃん。完全にぼくは玩具にされている。
「あ…ぅっ…♡ひぃっ…♡」
「ふふ…♡いい顔……♡そんなにいいのかい…?♡男の子なのに…おちんちんがそんなにいいのかい…?♡
じゃあ君の好きなおちんちんで…いっぱいかわいがってあげる……♡」
体を密着させて激しく犯してくるダヴィンチちゃん。
首筋に舌を這わせられながら責め立てられる。
「ほらほら♡ここがいいのかなー?♡
気持ちいいねー♡私のもすごく締め付けて…♡こんなのじゃすぐイっちゃう…♡」
中を激しくかき回し、犯してくるダヴィンチちゃん。前立腺を突かれ、何度もイカされそうになる。
「もうイきそうなんでしょ…?♡いいよ…♡イっちゃえ…♡
私と一緒に…いっぱいイっちゃえっ…♡ほらっ…♡ここが好きなんでしょっ…♡イけっ…♡イけぇっ♡♡」
「あっ♡やっ♡らめぇっ♡
ああああああああぁぁぁっ♡♡」
奥に一気に注がれる精液。どろどろの精液が中を満たし、溢れる。
「ふー…♡ふふ……♡いっぱい出たよ…♡搾りとられちゃった…♡
おや?気絶しちゃった?♡やりすぎちゃったかな…♡
それとも…私の責めが上手だったからかなー?♡さすが私♡
これからもよろしくね、マスターくん♡今度はもっと…かわいがってあげるからね…♡」
絶頂させられてしまい、あまりの快楽で気を失ってしまう。
天才はこういうことも上手。改めてそれを身体で学ぶことになってしまった。
ロリンチちゃんに弄ばれたい…弄ばれたくない?
いやもういぢめられたいんですよね
たのむよぅ…いぢめてよぅ……
バレンタインが近づく……こわい……
いったい誰が来るのか……
プロトマーリンとか…こわいので……やめてくれませんかね……
ほんと更新遅くて申し訳ございません…がんばる…
質問、要望、感想、リクエストなどお気軽にどうぞ!