※この作品はR-18です。

ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし   作:レーヴさん

12 / 202
リクエストをいただいたエリちゃんズのおはなしです!
いや正直難しい…同キャラだから誰が話してるのかちょっとわかりづらいところが多いと思いますがよければ読んでいただけるとうれしいです!


ふたなりエリちゃんズに輪姦されるおはなし

今日は疲れた。朝から先日うちに来てくれた宮本武蔵ちゃんの再臨用の素材のため、みんなにとても頑張ってもらった。おかげでなんとか素材も集まり、これでゆっくり眠れる…そう思っていた…だが

 

「「「子イヌ!入るわよ!」」」

 

「エリちゃん?って3人とも…?

なんで?どうしたの?」

 

突然の訪問に驚く。

 

「ふふー、驚いているわねー、

サプライズパーティーの誘いに来たわ!」

 

そう言ってくるのはエリちゃん(槍)。しかし今日はもう休みたいのだが…

 

「え、遠慮します…」

 

「なっ!ダメよ!せっかくいろいろ準備したんだから!」

 

そう言うエリちゃん(術)。たしかになんかいっぱい後ろにあるような…

 

「いや…だって今日すごく疲れたし…」

 

「大丈夫よー♪子イヌはなにもしなくていいわ…私たちに任せなさい…♡」

 

そう言って迫ってくるエリちゃん(剣)。いやさすがに君もう寒いでしょそれ…

 

「その前にエリちゃん(剣)…それ寒いでしょ…

ほら上着貸すから…」

 

「え、あ、あり…がと…」

 

「あぁー!ずるーい!アンタだけそんなのもらっちゃってー!」

 

「そうよそうよ!ずるいわよ!子イヌ!私たちにもなんかちょうだいよ!」

 

「ま、まぁまぁ…2人とも落ち着いてよ…

 

それでいったい何の用なの…?」

 

やっと本題に戻れる。いやぁ、エリちゃんズとの会話は大変だ。

 

「そ、そうだったわ!てっきり忘れるところだったわ…」

 

「アタシ達3人でたっぷりで愉しませてあげるってわけよ!」

 

「大丈夫、さっきも言ったけどなにもしなくていいわ。そのかわりたっぷり精液(魔力)をちょうだいね!♡」

 

えぇ…どういうことなの…

 

「な、なんでそんなこと…」

 

「まぁ理由は…その…」

 

「ほ、ほら言いなさいよ…」

 

「そ、そっちが言いなさいよ…!」

 

??なにか言いたくない理由でもあるのかな?

 

「えーっと…?」

 

「ああもう!わかったわよ!言うわよ!」

 

口を開いたのはエリちゃん(槍)だった。

 

「子イヌが最近…構ってくれないから…」

 

「え?」

 

意外な理由だった。

 

「最近いつも忙しそうだし…周りに誰か必ずいたし…」

 

「だから…その…淋しくて…」

 

エリちゃん(術)、エリちゃん(剣)が続けて言っていく。

悪いことをしたなと思った。たしかに最近全然構ってあげることができていなかった。これではマスターとして失格だ。

顔を叩いて喝を入れる。

 

「わっ!?な、なにやってるの子イヌ…?」

 

「なんでもないよ。それより寂しくさせてみんなごめんね…

お詫び…になるかはわかんないけどその…好きにしていいよ…♪」

 

ぱぁぁぁっと3人の顔が明るくなる。元気になってくれたようだ。

 

「やったぁぁ!こんなこと言ったら正直引かれるかと思ったのに!」

 

「さすがアタシの子イヌね!」

 

「はぁ~?アタシのだから!」

 

「じゃあ間をとってアタシのってことで!」

 

「「それはない!」」

 

「なんですってぇ~!?」

 

3人には笑顔で、元気でいてほしい。とは思っていたがさすがにみんな元気すぎる…

 

「み、みんな落ち着いて…」

 

ぐるんと3人がこちらを見る。なんか目が怖い…

 

「はっ!そうだったわ!

じゃあさっそくはじめましょうか…♡」

 

「子イヌ…たっぷり搾り取ってあげるからね…♡」

 

「好きにして言いって言ったんだから…どうなってもしらないからね…♡」

 

あ、これはちょっとヤバそう…

 

「ほら…まずは服脱がすわよ…♡2人は子イヌのこと抑えてなさいよ…♡」

 

「任せなさいアタシ!ほーら子イヌ…暴れるんじゃないわよ…?」

 

「ちょっ…エリちゃん(術)…!?

え、エリちゃん(剣)!…そ、そんなとこ触っちゃ…っ…」

 

「ふふっ…可愛がってあげるから…♡」

 

3人に囲まれ、服を脱がされる。抵抗させないようエリちゃん(術)とエリちゃん(剣)に手と足を抑えられ、ゆっくりエリちゃん(槍)に服を脱がされパンツだけにさせられる。

 

「んー!これでいいわね♡

ふふ…無様ねぇ…♡じゃああとは縛りつけてっと!

 

よっし完成よ!さすがアタシ!」

 

「いやぁ上手く言ったわねアタシ!これであとは…ね…♡」

 

「ね…愉しませてもらおうかしらね…♡」

 

「そ、その…3人とも…や、優しくしてね…」

 

「それは約束できないわね子イヌ♡

今までの分…たっぷり構ってもらうんだから!♡」

 

理由としてはかわいいものだが正直エリちゃん(術)が何を持ってきたかわからないこともあり不安で仕方が無い。というか3人とも目がなんか捕食者のそれに近い。怖い。いったいなにがはじまるのか…

 

「じゃあまずは『これ』からねぇ♡

ちゅっ♡」

 

「んむっ!?」

 

エリちゃん(術)に唇を奪われなにかを口に入れられる。

 

「ふふっ…これで準備は終わったわ♡さて…始めるわよ…アタシ!♡」

 

「さぁて子イヌ…♡覚悟しなさいよ…♡」

 

 

「なん…だ…体が…熱い…

なに…これっ…」

 

「効いてきたみたいね♡さっき飲ませたのは媚薬よ♡こんなにはやく効くなんてさすがアタシ!♡」

 

媚薬。そんなものまで道具作成のスキルで作れるのか。すごい。

 

「じゃあさっそくいただきまーす♡ちゅっ♡」

 

「んむぅぅっ!?♡」

 

今度はエリちゃん(槍)に唇を奪われ舌も入れられる。体の感度が上がっているのか、少し舌が触れるだけで感じてしまう。

 

「じゃあアタシ達はこのピンクの乳首いただきましょうか?♡」

 

「さーんせーい♡おいしそうだし♡」

 

「「あーむっ♡」」

 

「んぉ…ぉぉっ…!♡」

 

エリちゃん(術)、(剣)に乳首を食べられる。(術)のほうは舐め回し、たまに吸うことで優しくも激しく、責めてくる。(剣)のほうは甘噛みや引っ張ることで強い快感を与えてくる。

 

「あむあむ…♡感じてるの子イヌー?どんどん硬くなってるわよー♡」

 

「こっちもよー♡これじゃあ女の子みたいねえ♡」

 

「んぅ…っ…!は…ぁ…っ…♡んんっ…♡」

 

「ほら…子イヌ…もっと舌出しなさいよ…♡れろ…じゅる…っ…♡」

 

エリちゃん(槍)の激しいキスに頭がくらくらする。素直に言う事を聞いてしまう。

 

「おっ♡ここもおっきくしてんじゃなーい♡

ご開帳ー♡おぉ、もうこんなにしちゃってー♡」

 

エリちゃん(剣)についにパンツまで下げられてしまった。全裸にされ、縛られ、媚薬を飲まされ、嫐られてしまう。

 

「ここは手でしてあげるわ…♡ほらほら…♡」

 

「あ、アタシもするー♡わぁ、もうガチガチじゃない…♡

媚薬もあるでしょうけど…興奮しすぎじゃない?発情期の獣みたいねぇ♡」

 

エリちゃん(術)、(剣)に肉棒を扱かれる。口、乳首、性器を同時に責められ、体の反応が止まらない。

 

「んんっ♡ん…っ…♡はぁっ……ぃ…ん…♡

ふ…ぁ…♡」

 

「ちゅ…じゅるる…♡私の唾液…飲みなさいよ…♡んっ…♡」

 

エリちゃん(槍)の唾液がたっぷりと口に流されていく。

 

「んっ…こく…っ…ごくっ…」

 

「素直になっちゃって…かわいいわね…♡

これ…やばいわね…ハマっちゃいそう…♡」

 

気持ちよさでぼーっとしてくる。継続して快楽を与えられ続ける。

 

「そろそろイキそうなんじゃないの?♡我慢汁だらだら垂らしちゃって♡」

 

「イっちゃえ♡イっちゃえ子イヌ♡」

 

2人に肉棒を扱かれるスピードがどんどんはやくなっていく。

 

「イく…イくぅぅぅっ♡」

 

ついに果ててしまった。大量の精液が吐き出される。

 

「わぁ…♡こんなに出しちゃって…♡しかもこんなに…ぺろっ…濃いの出しちゃうなんて…♡」

 

「いっぱい出たわね…♡すごい匂い…♡でもまだまだ満足してないわよ…♡」

 

「もうダメ…♡犯すわ♡子イヌが悪いんだから…♡」

 

絶頂に達したばかりで肩でひぃひぃと呼吸をしているこちらを無視してエリちゃんズが下着を脱ぎ肉棒が露わになる。

 

「子イヌ…いや、マスター…♡アタシ達…魔力よりも…あなたが欲しいわ…♡」

 

「アタシ達でたっぷり犯して…♡搾り取って…♡」

 

「堕とすからね…♡覚悟してね…♡」

 

「ぁ…ぁ…っ……♡」

 

3人による一方的な蹂躙がはじまる。

 

「ああっ…♡マスターの口…気持ちよさそう…♡

ほら…開けて…♡ゆっくり入れるから…♡」

 

「アタシの中にマスターのが…♡入れちゃうから…入れちゃうからね…♡」

 

「ほら…アタシのが入っちゃうわよ…♡マスター…♡覚悟してね…♡」

 

エリちゃん(剣)のモノが口に入れられ、エリちゃん(術)に挿入し、エリちゃん(槍)のモノがお尻に入りそうになっている。

もう逃れられない。

 

「「「ああああああっ♡♡」」」

 

「あぁん♡マスターの口、いいっ♡あったかくて…とろとろ…♡」

 

「んぁぁっ…♡マスターの…いいわ…♡気持ち…いいわよ…っ…♡」

 

「はぁぁっ…♡マスターのお尻の中…気持ちいい…♡こんなに締め付けて…腰止まんなくなっちゃう…♡」

 

3人がとても気持ちよさそうにこちらを責め立てる。それぞれ与えられる快感が違い、気持ちよすぎてどうにかなってしまいそうだ。

 

「んっ…♡ほらっ…もっと舌…絡ませて…♡気持ちよくさせて…♡」

 

「んぉ…っ…♡れろ…っ…♡ぉ゛…っ…♡ん…っ…♡」

 

「はぁぁっ…♡きもちいいわ…♡これ…腰止まんない…っ♡」

 

エリちゃん(剣)の容赦ない腰の動きが口内を蹂躙していく。

 

「はぁっ…♡あっ♡気持ちいい?気持ちいい?マスター♡

あなたの…とっても…気持ちいいわ…っ…♡」

 

「んぉ゛…ぉ゛…♡ぁ…っ…ん…♡ひ…ぁ゛…♡」

 

「ん…ぁぁっ…♡気持ちいい…♡もう…ぁぁっ…♡

中に出しなさい…ね…♡いっぱい出して…♡」

 

エリちゃん(術)の中の締め付けにすぐに射精してしまいそうになってしまう。

 

「ほらっ…♡こっちも…いくわ…よっ…♡

ふふ…犯されて…締め付け強くしてるんじゃない…わよ…っ…♡

前立腺…突いて…ひぃひぃ言わせてあげるんだから…っ…♡」

 

「ん…ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛…♡」

 

「あぁん…♡…こんな好き放題に犯されて…っ♡感じてるんじゃ…変態…よ…っ…♡この…変態…っ…♡」

 

「ぁ゛ぁ゛っ…♡ひぃっ…ん…ぉ…ぉ…♡

ぁぁ…ぁっ…♡」

 

「種付けしてやるんだから…♡覚悟しなさい…よ…っ…♡」

 

1番激しくエリちゃん(槍)に犯される。こちらのことをオナホのように扱い、犯してくる。

 

「もう…ダメッ…♡射精るわ…っ…♡口に…射精するから…っ…♡

イく…っ…♡イくぅぅぅっ♡」

 

口内にエリちゃん(剣)の精液が吐き出される。あまりの量にむせ返ってしまう。口からこぼれそうになったがそれをエリちゃんは見逃さなかった。

 

「ダメよ子イヌ…♡私の飲まないと…これ抜いてあげないわよ…?♡」

 

このままずっと入れられているのはまずい。仕方なく飲み込んでいく。どろどろとした精液が喉に絡む。それをなんとか飲み干すことができた。

 

「偉いわ…マスター…♡じゃあ…抜いてあげるからね…♡」

 

口内から肉棒が引き抜かれた。少し残っていた精液が顔にかかる。

 

「あっ…♡ごめんなさいマスター…アタシの…かかっちゃった…♡でも…許してくれるわよね…♡」

 

「ぁ…アタシので汚れて蕩けてる顔…かわいい…っ…♡

イキそうなんでしょ…♡中に出していいからっ…♡イく瞬間の顔…見せて…ねっ…♡

アタシも…イくから…っ…♡はぁぁっ♡」

 

「んぁぁっ…♡は…っ…♡ぁっ…ん…♡

イ…く…っ…♡ぁぁぁっ♡」

 

「きてっ…♡マスター…♡んぁぁぁっ…♡♡」

 

エリちゃん(術)の中に射精してしまった。

 

「どう…だったかしら…♡マスター…♡」

 

「きもち…良かった…よ…♡エリ…ちゃん…♡」

 

「まだ終わってないわよ…っ…!♡アタシはまだイッてないんだから…ぁっ…♡ほらぁ…っ…♡」

 

「く…ぁぁぁっ♡あひぃ…っ…♡ん…っ…ぁ…ぅ…♡

ふ…ぁぁ…♡♡」

 

「わぁ…お尻犯されてあんな顔するんだ…♡いやらしいわねぇ…♡」

 

「ふふ…顔に精液かけられてお尻掘られて…完全にレイプじゃないこれ…♡こんなので感じてたら変態よ…♡マスター…♡」

 

「み、みない…で…ぇぇっ…♡んはぁぁっ…♡」

 

「くっ…もう…限界…よ…っ…♡奥に出すわ…全部中に…注いであげるんだから…っ…♡」

 

「んぐ…ぁ…っ…♡ひぁ…ぁっ…♡んん…っ…♡ぁ゛ぁ゛ぁ゛…っ…♡」

 

「しっかり見届けてあげるわよ、マスター♡」

 

「ほらアタシ!ちゃんと種付けしてあげんのよ!♡」

 

「わかってる…わよ…っ…♡ほら…受け取りなさい…っ…♡マスター…っ…♡

んはぁぁっ!♡♡」

 

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡」

 

長い射精が終わり、満足したのかゆっくりとエリちゃん(槍)が肉棒を抜く。

 

「はぁ…はぁ…♡とっても…良かったわ…♡

 

お尻から垂れてきちゃって…これやらしいわねぇ…♡」

 

「お゛…ぉ゛…っ…♡」

 

「びくんびくんってしちゃって…そんなによかったのかしら…♡」

 

「そりゃこれだけヤられたらねぇ…♡でもマスター…?アタシ達…まだまだ全然満足してないんだから…♡」

 

「いっぱい愉しませてね…マスター…♡」

 

その後代わる代わる犯され続けた。口を、性器を、お尻を、体のすべてを犯され、蹂躙され続けた。何度絶頂に達し、何度体内に注がれたかわからない。

 

「あはは…♡これ精液ボテってやつかしら…?もう誰よこんなに出したの…♡」

 

「ふふ…アタシが1番出したわね…♡たっぷり注いであげたわ…♡」

 

エリちゃん(槍)はとことん腸内に射精を行った。とちろんほかの2人にも注がれたが槍のエリちゃんが1番多く濃厚なものを注がれた。

 

「アタシはいっぱい搾り取ってあげたわ…♡もう出ないんじゃないかしらね…♡」

 

エリちゃん(術)にはとことん搾り取られた。ほかの2人と違い、道具も使い、気持ちよくさせるというより文字通り搾り取るという方が近いだろう。

 

「じゃあ1番飲んでもらったのはアタシか…♡ふふ…喉奥…気持ちよかったなぁ…♡」

 

エリちゃん(剣)は精液を飲ませるのが好きなのか射精したものはほぼ全部飲ませてきた。水のようにさらさらなものならまだしも、どろどろでねばねばとしたものさえすべて飲ませてくるのだからもう舌に味が刻みつけられてしまったような感じがする。

 

「ぉ…っ…♡ぁ……っ…♡」

 

そして俺は代わる代わるエリちゃんズに輪姦され失神するほどまで犯された。もうまともに頭が回らない。

 

「え、えっと…ごめんね…子イヌ…やりすぎちゃったわよね…

でも…こんなアタシ達でも側にいてもいいかしら…」

 

彼女達なりに反省しているようだ。どうにか残っている思考をフル回転させ思いを伝える。

 

「もち…ろん……だよ…

みんな…大切な…仲間だから…これからも…よろしく…ね…♡」

 

「-------♡

マスター…♡マスタぁっ!♡」

 

3人に抱きしめられ、柔らかな暖かさに包まれる。

 

「「「こんなアタシ達だけど…また暴走しちゃうかもしれないけど…これからもよろしくおねがいね…マスター…♡」」」

 




いやぁエリちゃんズを書くのは大変だ…
みんなかわいいよね!エリちゃんズはいいぞ!
次はカーミラさん追加か!?

なんかの本で見たカーミラさんがエリちゃんの格好してたやつ実装されないかなぁ…

それにしても登場キャラが増えると書くの大変だ…いっぱいキャラが出るやつ書ける人すごいや…

これからもがんばっていきますのでよろしくおねがいします!
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