ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし 作:レーヴさん
さいきんじかんがぜんぜんありませぬ
つらみ
今日の戦いを終え、まーちゃんが部屋で休んでいることを確認する。邪魔者はいつくるかわからない。
可及的速やかに、実行する。
「まーちゃん……」
「できるだけ静かに…ふふ…よく眠られていますね。」
すやすやと寝息を立てているまーちゃん。
1度寝るとけっこういろんなことをしてても起きないまーちゃん。
最近もまたほかの女の子達といちゃいちゃしててなかなか相手をしてくれない。
だからまーちゃんが悪いのだ。
紫式部パイセンもまーちゃんの抱き心地を知っており、パイセンもなかなか最近はいろいろしてなかったそうなので、一緒に楽しむことにした。
「はー…まーちゃんのおしりやわらかーい…♡」
「マスター…♡かわいらしいです…♡ふふ♡」
服を脱がし、うつ伏せにしたまーちゃんのもちもちのお尻を揉みまくる。手が止まらない。
パイセンは慈しむようにまーちゃんを撫でてる。なんかまーちゃんのお母さんとかお姉さんみたい。
「あー…こんな揉みごたえおしりしてる方が悪いんだからねまーちゃん…♡えへへ…♡」
「ふふ…起きないと…もっとすごいことされてしまいますよ…♡それとも…マスターはそちらの方が好みですか…?♡」
好きなようにマスターを嫐る私たち。
いつもやさしいパイセンがあんな意地悪そうな顔をするとは思わなかった。これもまーちゃんがとってもいぢめがいがある子だからだろうか。
責めるたびに昂ってしまう。
「うー…顔埋めちゃお…ふにゃふにゃにしちゃお…♡」
まーちゃんのお尻に顔を埋める。柔らかくて大きな彼のお尻は枕にしたいほど気持ちいい。
「マスター…おもちゃみたいにされていますよ…♡ふふ…そういうの…お好きですもんね…♡
マスターの好きなここ…かわいがってあげますね♡」
乳首に手をのばし、優しく撫でるパイセン。乳首が弱いまーちゃんは寝てても触れられたらびくびく反応しちゃってる。
こういうとこが悪いんだよね、まーちゃんは。
反応が良すぎるからもっとしたくなっちゃう。
「大丈夫かな、起きちゃわないかな…」
「いいんですよ、起きたとしても…
マスターは…快楽に勝てませんから…♡たっぷり嫐ってあげましょう……♡
むしろ起きた方が…おもしろくなりそうですね…♡」
ぎゅっと乳首をひっぱるパイセン。それにより大きく身体を仰け反らせて目を覚ますまーちゃん。
「ぁ…ぁぁ…♡な…に…?
むら…さきしきぶ…さん……?」
「ふふ…おはようございます…♡」
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状況を理解するのにちょっとかかった。寝てる間に紫式部さんだけでなく、おっきーも部屋に入ってきてしまったようだ。
「ぅぅ…ふたりとも…なにしてるのさ……」
「えー…?まーちゃんの身体で楽しんでたんだよ…♡
だめ…?」
お尻を鷲掴みされてしまい、身体がびくっと跳ねてしまう。
「くぅ…っ…♡だ……め…」
「そんなこと言わずに…ね?マスター…♡」
目の前に肉棒を突きつけてくる紫式部さん。
むわぁっと雄の匂いが鼻から頭まで侵していく。
「ぁ…ぁ…」
「かわいいかわいいマスター…♡いいですよね…?♡
刑部姫様もほら…あんなに…♡」
お尻を鷲掴みしながら肉棒をアナルに押し付けてきているおっきー。逃げ場がない。
「ちょ…ちょっと…まって…やめ…て…」
「いいじゃんまーちゃん…♡そんなこと言っても全然抵抗してないじゃん…♡
姫ねー、まーちゃんが悦ぶところみたいなー…♡
最近全然見せてくれなかったからさー…ね?♡
見せろっ♡メスイキするところパイセンの目の前で晒しちゃえっ♡」
有無を言わさず肉棒を突っ込んでくるおっきー。一気に根元まで挿入され、身体が大きく仰け反ってしまう。
「ふふ…いい顔ですねマスター…♡
私も…昂ってしまいます…♡」
間髪入れず口に肉棒を入れてくる紫式部さん。2人の肉棒が僕の身体を弄ぶ。
「むぐっ♡んむぅっ♡」
「そうですよ…ちゃんと舌を絡めて…♡とっても上手ですよ……♡
ぷっくりした乳首も…かわいがってあげますね…♡」
「あー…まーちゃんの中いい…♡なんでこんなに気持ちいいの…?♡女の子にヤラれるために生まれてきたの…?♡
サーヴァントを誑かして…とっても悪い子…♡」
激しく腰を振ってこちらを犯してくるおっきー、優しく、ゆっくり、確実に快楽を刻んでくる紫式部さん。
2人の責めに翻弄され、頭がくらくらする。
「もっと深くまで…そう…♡喉奥まで…っ♡」
「ほらほらまーちゃん、ちゃんと締めて…♡
いっぱい種付けしたげるからさ…♡まーちゃんの好きな中出し…♡いっぱいしてあげるよ…♡
まーちゃんの子宮…満たしてあげるね…♡」
下腹部を撫で回しながら激しく犯してくるおっきーの責めでどんどん力が抜けてしまう。
その上紫式部さんのふたなりおちんちんが喉奥まで犯してくるため、思考がうまくまとまらない。
「むぐぅっ♡んぅぅぅっ♡」
「ぁん♡もう…そんなにほしいのですか?♡私の精液…♡マスターにならたっぷり注いで差し上げますよ…♡
そろそろ…出ますっ…♡全部飲み込んで…っ♡」
「んむぅっ♡んお゛お゛お゛おっ♡♡」
喉奥で勢いよく射精されてしまう。食道に直接注がれる熱い精液にやけどしてしまいそうだ。
「ふぅ…いっぱい出ました…♡ふふ…♡
その顔…刑部姫様にも見せてあげましょう…♡」
「うわ…♡射精されてそんなメス顔しちゃうんだまーちゃん…♡
もう完全にメスだね…♡すっごくやらしい…♡」
「みな…いでぇ……♡」
顔を隠そうとするが、それを許してくれるはずもない。
おっきーに手を押さえつけられ、快楽で歪んだ顔をまじまじと見られてしまう。
「かわいいよ…まーちゃん…♡
おちんぽ突っ込まれてそんなメス顔しちゃうんだね…♡淫乱…♡メスマゾ…♡変態…♡肉オナホ…♡
そんなまーちゃんがだーいすき…♡姫がしっかり種付けしたげるからねー…♡」
両手を恋人繋ぎでぎゅっと繋ぎながら貪るように犯してくるおっきー。前立腺を押しつぶされ、何度もメスイキしてしまう。
「あああああっ♡♡りゃめぇぇっ♡♡」
「私のことも忘れてはいけませんよ…?♡
これ…使ってみましょうか…♡」
どこからか取り出した筆で乳首を責めてくる紫式部さん。くすぐったくて気持ちよくて、身体がびくびくと跳ねてしまう。
「こらこら…そんなに暴れてはいけませんよ…♡
そんなに気持ちいいのですか…?♡
もっとしてあげますね…♡」
「んぁっ♡ふぁぁっ♡♡ぁひっ♡そこっ♡らめっ♡んゆっ♡ぁぁぁっ♡」
「またイっちゃったねまーちゃん…♡そんなにいいんだ…♡
私もそろそろ…出ちゃうから…♡妊娠しちゃえ…まーちゃん…っ♡」
アナルがめくれてしまいそうなほど犯されてしまい、喘ぐことしかできない。
さらに乳首への責めもより激しくされてしまう。
「らめぇっ♡こわれりゅっ♡もぉっ♡やめへぇっ♡♡」
「くっ…♡締まるっ…♡だすよ…まーちゃんっ…♡孕めっ…♡イけ…イけぇぇっ♡♡」
「あああああっ♡♡♡」
中に放たれるおっきーの精液。どろどろで熱いものが溢れんばかりに放たれてしまう。
快楽で身体をびくびくと震えさせることしかできない。
「ぁ…ひっ…♡ぁぁ…♡ぅぁぁ……♡♡」
「はぁ…はぁ…♡さいっこう…♡まーちゃん…ありがと……♡」
「マスター…♡また来ますからね…♡
もし…自分からされたくなったら…いつでも図書室に来てくださいね…♡
いつでも……かわいがってあげますから……ふふ…♡♡」
たっぷりとイカされ、体力の限界に達してしまい、そのまま眠りについてしまう。
その後というもの、頻繁に図書室にお誘い(意味深)されたりするのであった……
おっきー&紫式部さんはとてもいいと思うんですよね
やわらかぼでぃに挟まれたい…ぅぅ……
沖田オルタさんみんなおむかえしたかな?
かわいいからぜひ…ぜひ……!
次何がくるかわからないのは相変わらずこわい
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