ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし 作:レーヴさん
書く時間が全然ねぇ……
私、マシュ・キリエライトはたまには荷物整理を…
そんなことを思い、午後から整理整頓をしていた。
先輩と会ってからいろいろあったし物も増えた。戦いはあまり慣れたくはないが、それでも良いことも多かった。
だから前に進むのを諦めない。諦めるわけにはいかない。
それでも休みは必要だ。気分転換に荷物整理でも…と思ったのだ。
「ふぅ…いっぱいあるなぁ…
………あ、これは……」
デンジャラス・ビースト。ハロウィンの時の衣装だ。
これは我ながらとても際どいなぁと思う。よく着たなぁ私…
しかしよく見ると…
「………これ…先輩ならとっても似合うんじゃ……」
思い立ったが吉日。こういった行動はすぐしなくてはならない。
ただ、1人だけの場合、服を持っている以上先輩に逃げられてしまうかもしれない。ここは協力者が必要だ。
「というわけなんですけど…」
「了承した。」
「いいわよ。」
二つ返事でOKをもらった。
日頃から先輩を女装させては楽しんでいるセイバーオルタさんとジャンヌオルタさん。やはりこういうことには彼女達の力を借りるのがいちばんだ。
「ありがとうございます!」
「なぁに…これをあいつが着るのは私もみたい…
どんな痴態を見せてくれるか…楽しみだ…」
「マスターちゃんにはこれ着せたことなかったわねぇ…
絶対似合うわこれ…あのメスマゾにはこういうのもいいのよ…♡」
「では…」
「ああ…さっそく行くとしようか…♡︎」
こうして私たち3人は先輩をたっぷりとかわいがることを決めた。
それはもうたっぷりと…♡︎
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「ふー………」
訓練を終え、だいぶ疲れた状態でベッドに横になる。
軽くシャワーを浴び、ちょっとごはんまで寝るのもいいかもしれない。
そんなことを考えていると…
「マスターちゃん?いるわよね?入るわよ。」
強引に部屋を訪ねて入ってくる邪ンヌ。
こちらが反応するよりはやく入ってくるのはどうなのか。
「強引すぎない……?」
「いいじゃない、私とマスターちゃんの仲でしょ。
それに今日は私だけじゃないし。」
後ろからマシュとセイバーオルタも入ってくる。
なんだか珍しい3人だ。
「どうしたの3人とも…何か用事…?」
ニヤニヤとしながらこちらを見る3人。いやな予感がする。
「あぁ…大事な用事だ…
いつものように…着替えてもらおうか…マスター…♡︎」
「今日のはいいわよぉ?マシュが選んだんだからちゃんと着るわよねぇ…?センパイ…?♡︎」
ニコニコとしながらマシュが取り出したのはデンジャラス・ビーストの礼装。
まずい。あれはまずい。さすがに恥ずかしいなんてもんじゃあない。
「いや…さすがにそれは…その…」
「着てくれないんですか…?先輩…
じゃあ私たちが着せてあげますね…♡︎大丈夫ですよ…先輩なら絶対お似合いですからっ…♡︎」
じりじりとこちらににじみ寄ってくる3人。まずいと思った時にすぐ逃げるべきだった。
逃げようとするが、邪ンヌとセイバーオルタに止められてしまう。
「ほーらマスターちゃん…お着替えの時間でちゅよぉ…♡︎
とっとと着替えまちょうねぇ…♡︎」
「や…やだっ…やめ…!!
ああああああっ!!!」
…………
結局、抵抗なんて、まともにできるはずもなく、着替えさせられてしまった。
「ぅぅ……」
「……………」
なんだかみんながじっくりとこちらを見つめてくる。
目がこわい。大丈夫だろうか。
「あ、あの……3人とも…?」
「えっろ………マスターちゃん……
ぶち犯していい…?いいわよね…!!」
「へっ…ちょ、ちょっと…お、おちついて……」
3人が全身を嫐るように身体に触れてくる。
全身をくまなく撫で回され、好き放題される。
「ぁっ…♡︎だめっ…♡︎みんなっ…ふぁぁっ♡︎」
「よく似合ってるぞ…マスター…♡︎
だから…ヤラせろっ…!♡︎」
「先輩…想像以上です……♡︎いっぱい…かわいがってあげますからね……♡︎」
ほとんど布面積がないこの礼装だとただでさえ敏感なところを守るものがない。
さらにこの3人はよくぼくのことを犯してくる。弱いところなど知り尽くしている。
「こんな格好させられて乳首こんなにさせてさ…ほんとえっろいわよねマスターちゃん…♡︎
なに?男娼とかにでもなるの?♡︎絶対人気出るわよ…♡︎
でもそんなことさせないからね?
マスターちゃんは私たちのもの…♡︎どこかの知らない女なんかに抱かせてやるもんですか…」
「先輩…いやらしいです…♡︎たまらないです…♡︎
ぁぁ…もっとはやくこうしたかった…♡︎」
お尻を鷲づかんでアナルを拡げたり、乳首を摘まれたりと、こちらの快感を高めてくる責め方を繰り返してくる。
「相変わらずいやらしいアナルだなマスター…♡︎
こんないやらしい穴には…栓をしなくては…なっ♡︎」
腰をしっかり掴んで後ろから一気に肉棒を突っ込んでくるセイバーオルタ。心の準備ができていないのに一気に入ってくる肉棒で身体が大きく跳ね、突っ伏してしまう。
「入れられただけでそんなに感じてたっけ?いつからそんな敏感になったのよ…
ねぇ聞いてる?ほら…こっち見ろ…♡︎」
乳首を引っ張られ、ぐいっと邪ンヌの方を向かされる。
その顔には嗜虐的な笑みを浮かべている。
「なーんかちょっとかわいがるだけでこんなになるとか…淫乱度に磨きがかかってるわねぇ…♡︎
メス犬よメス犬…♡︎」
「ほら動くぞマスター…♡︎そっちよりこっちに注目しろっ♡︎」
バックの体位で激しく犯してくるセイバーオルタ。
腰の入ったピストンで奥までごりごりと抉るように犯されてしまう。
「あっ♡︎ひぐっ♡︎だめ…はげしっ…♡︎んんっ♡︎ぁぁぁぁっ♡︎」
「先輩かわいい…♡︎声も前より女の子っぽくなりましたねぇ…♡︎
すっごくそそります…♡︎」
眼前に肉棒を見せつけてくるマシュ。
それをみて思わず喉を鳴らしてしまったのをマシュは見逃さない。
「どうしました…?先輩…♡︎
わたしのおちんちん…ほしいんですか…?♡︎ふふ…先輩のためなら…いっぱいあげます…っ♡︎」
頭を掴まれ、肉棒が口内に入ってくる。息がしづらくなってしまう。
「むぐぅぅっ♡︎♡︎」
「あー…やっぱりすきです先輩……♡︎とっても…気持ちいい…♡︎」
「あーもう!穴が空いてないじゃない!
たっぷりいぢめてあげてあげるから覚悟しなさいよね…っ!」
乳首を摘んだり甘噛みしたりしてこちらを嫐るように犯してくる邪ンヌ。
3人で確実にこちらを犯し、嫐ってくる。
「もっと締め付けが…っ…♡︎くっ…たっぷり犯すから…っ…覚悟しろっ…♡︎」
「ほらこっちも…ちゃんとしゃぶってくださいっ…先輩…♡︎」
「コリコリしてて…やっぱいいわねっ…たまんない…♡︎おいしいわよ…ふふ…♡︎」
快楽で頭がふわふわする。もっと気持ちよくなりたい。
もっと……もっと…
「そろそろっ…出すぞっ…♡︎ちゃんと…孕めっ…マスター♡︎」
「私も…もう…っ♡︎出しますからっ…こぼしちゃ…だめですからねっ♡︎」
2人の精液が中に放たれていく。たっぷりと出された精液が全身を中から満たす。
「ふー……まだまだこれからだぞ…マスター…」
「そうよマスターちゃん、休んでる暇なんかないからね?」
「ふふ…いっぱい…楽しみましょうね…先輩…♡︎」
「…ぁぁ……♡︎」
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そこからどのくらい経ったのだろうか。
何回出されたかわからないくらい大量に精液を出され、汚され、もう僕のからだは精液まみれになってしまった。
「もうこれじゃあ着れませんね…」
「ちょっとやりすぎたかしら…」
「まぁマスターには似合ってるし問題なかろう…」
あれだけ出してもまだ元気な3人。なんてスタミナだろうか。
でもだからこそ、ここまで堕とされてしまったのだろう。
「み…んな……」
「?」
「………また……いっぱい…犯して…ください……♡︎」
「………………」
(わたしのマスター…かわいすぎる…)
そこから、ぼくは3人に飼われました。
夜な夜な彼女達にデンジャラス・ビーストを着てペットのようにかわいがられ、躾られ、愛されました。
「先輩はわんちゃんです…♡︎私たちの大切な雌犬…♡︎
とってもかわいい雌犬ちゃん…♡︎」
「わん…♡︎」
語尾にわんと鳴かないと責められたり、首輪をつけられ、散歩させられたりといっぱいかわいがられました。
「ほら…ちゃんと歩けマスター…♡︎
帰ったら褒美をやる…お前の好きな精液…たっぷり種付けしてやるからな……♡︎」
「ちゃんと御奉仕して言うこと聞いてね、マスターちゃん…♡︎
じゃないと…また……
ぶち犯すわよ……♡︎」
すっかり3人の犬として、性処理ペットとして飼われるようになってしまった。
それでも、胸には幸福感が溢れていたのだった。
4章きましたね
インド村のみなさんはお元気ですか?焼け野原になってませんか?
ラクシュミーさんで書かねばならない
そう思いました
がんばらねば……褐色えちえちドジお姉さんサーヴァント…
みんなすき……
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