※この作品はR-18です。

ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし   作:レーヴさん

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書かないといけない(確信)

だからね、しかたないね


ふたなり景虎ちゃんにヤラれちゃうぐだ男ちゃんのおはなし

長尾景虎

 

戦においては日本無双の武将と謳われ、後年は軍神とも称された越後の戦国大名。

自らを毘沙門天の化身と称し義をもって戦国の世を治めんと生涯戦い続けた。

 

内乱の続いていた越後の国を統一し、他国からの救援を受けては幾度なく出兵し、武田や北条などと数多の戦いを繰り広げた。

戦場では常に先陣に立ち、圧倒的なカリスマと軍才によって軍団を統率し、生涯に70数余の戦を経験するが大きな戦いでの敗戦は一つもない。

 

生涯で幾度か改名しており、長尾景虎、上杉政虎、最終的には上杉輝虎と名乗っている。最も有名な謙信の名はさらに後に称した法号である。

 

毘沙門天の化身を称し、義という人の理を範として人を守護せんとした景虎であるが、人としてあまりにも強く生まれてしまった故に、か弱き人というものを解すことは生涯叶わなかった。

 

人の悲しみや怒りなどの感情の機微も理解できず、唯一笑うことでのみ周囲との折り合いをつけてきた景虎であるが、その超然的な振る舞いや言葉を受けた家臣達はやがては景虎を恐れ、それは転じて狂信的な信仰へと転化してゆく。そうして景虎は、より人ならぬ神仏のごときものとしての生き様を強いられることとなった。

 

お酒好きでよく食堂で呑んでる。

日本以外のお酒にもハマっており、生中が特に気に入ってるらしい。

 

戦闘の時はキリッとしていてとてもかっこよく、軍神の名にふさわしい活躍をしてくれる。

 

のだが。

 

「うへへぇ…ますたぁ、もう一本…♡︎」

 

「だめですよ…飲みすぎです…!」

 

「えぇ…そんなこと言わずにぃ…!ほらほらまだ持ってるんでしょう?♡︎」

 

酔っ払うとすごく印象が変わる。

 

今日は部屋にきて、いっしょに飲みたいとのことだった。ぼくはまだ飲めないのでジュースだったが。

 

酔いつぶれてもたいへんなのでこれ以上はさすがに止めねば。

 

「むー…そんな意地悪しないでくださいよ…

強引にいきますよぉ?えいっ!」

 

「えっ、ちょっ…!?」

 

押し倒され、まさぐられる。どうにか渡さないようにするが、さすがに相手が悪い。

すぐ取られてしまった。

 

「やっぱりもってましたねぇ、まったくもう…

ぐびぐび………ぷはぁ♡︎おいしい…♡︎

ほら…ますたーにもあげますよぉ…♡︎」

 

「いや、僕飲めないからぁっ!」

 

「いいからいいから♡︎毘沙門天もそう言ってますから♡︎」

そう言って無理矢理飲ませてくる景虎ちゃん。

思わずむせこみ、こぼれてしまった。

 

「げほげほっ……」

 

「あー…もったいない……ぺろ…」

 

「ひゃっ…♡︎」

 

体に零れたお酒を舐めとってくる景虎ちゃん。

体を離そうとしてもびくともしない。

 

「だ…だめっ…♡︎んっ…♡︎」

 

「れろぉ…おいしい…♡︎

マスター…♡︎おいしいですよ…♡︎♡︎」

 

お酒がおいしいのかぼくがおいしいのか…

あまり聞きたくない。

 

「マスターは…ふふ…お酒の肴にいいですねぇ…♡︎

クセになりそうです……♡︎」

 

僕の服を脱がし、丹念に体中に舌を這わせる景虎ちゃん。

舐めるだけじゃなく、吸われたりもしてしまう。

 

「ぁっ…ひっ…♡︎だめっ…♡︎ぁぁっ…♡︎」

 

「気持ちいいんですかぁ…?かわいらしいですよ…マスター…♡︎

みなさんから聞いてます。マスターは色んな人に抱かれてるとか。かわいい顔して…とんだ淫乱ですね…♡︎」

 

耳元で囁きながらこちらへの責めをさらに激しくされる。びくびくと感じているのを見逃す彼女ではない。

よく反応してしまうところを執拗に責め立てられる。

 

「そこっ…らめっ…んんっ♡︎」

 

「ここがいいんですよね?♡︎よく反応してます…♡︎

男の子なのに乳首こんなに固くして…誘ってるんですか?♡︎」

 

乳首をぎゅーっと摘まれ、引っ張られ…

乳首をとことん責められる。楽しそうに笑みを浮かべながらこちらを嫐る彼女。

抵抗する力がどんどん抜けていく。

 

「ぁっ…♡︎んっ…♡︎ふぁぁぁっ♡︎♡︎」

 

「さっきまでだめだめって言ってたのに…もう抵抗もできないんですかぁ?♡︎

ほんとかわいいですマスター……♡︎

ここも……かわいがってあげますからね…♡︎」

 

アナルに指をあてがい、まわりをやさしく撫でてくる景虎ちゃん。

 

「ふぁ…ぁっ……♡︎♡︎」

 

「ここ…いいんですよね…♡︎マスターはとっても…人気なの知ってますよ…♡︎

あの織田信長も、沖田総司もアルトリア殿も…だれもがあなたのここは名器だと…♡︎

 

正直…そんな誰にでも股を開いているのは…いただけませんが…

私の槍も…受け入れてくださいますよね…っ♡︎」

 

ゆっくりと挿入してくる景虎ちゃん。

立派な彼女の槍が中を満たすように入ってくる。

 

「あー…♡︎いい…♡︎とってもいい…♡︎♡︎

 

おいしいお酒に…こんな気持ちいい身体をしているマスター…♡︎さいっこうです…♡︎♡︎

お礼に…たっぷり中出し…♡︎してあげますからねぇ…♡︎♡︎」

 

「や…やら…っ…ぁぁぁぁっ♡︎♡︎」

 

こちらの話を聞かず、一心不乱に腰を打ち付けてくる景虎ちゃん。ぐちゅぐちゅと部屋にいやらしい音が響く。

 

「ほらほら、どうしました?さっきまではいやいやって言ってたのに…♡︎そんな気持ちよさそうな顔して…♡︎」

 

「んぁっ♡︎ぁひっ♡︎ぅぁぁっ♡︎♡︎」

 

「ふふ…とっても気持ちよさそう…♡︎かわいいですよマスター…♡︎♡︎

私これでも…けっこうこういうこと自信あるんですよ…♡︎こんな感じやすいマスターのことなんて…簡単に墜としちゃいますから…♡︎」

 

耳元で囁かれながら乱暴に中を突かれる。シーツをぎゅっと掴んで身体がどうかなってしまいそうになるのを必死に耐える。

 

「まるで生娘のように感じて…♡︎そういうことをするからほかのサーヴァントにもこうして…犯されてるんですよ…♡︎

恥ずかしくないんですか…♡︎」

 

ねっとりと囁く景虎ちゃんの言葉責めにゾクゾクとしてしまうのが止まらない。

自分がマゾであるということを否が応でも実感してしまう。

 

「乳首もぴんとして…♡︎ただの男がこんなになることは無いですよ…♡︎どうしたらこんなになるんですか…♡︎

ねぇ…♡︎マスター…♡︎

 

いぢめられるの……だいすきなんですね…♡︎

こんなこと言われてるのに…ここ…すっごく締め付けてきますよ…♡︎」

 

「い…いわっ…♡︎ない…でぇぇ……♡︎」

 

「なぜです?♡︎私は事実しか言ってませんよ…♡︎

とってもかわいい私のマスター…♡︎

 

私ので…溢れるくらいに出してあげますからね…♡︎」

 

さらに激しく、体重をかけた全力で堕とすという意志を感じるピストンで犯してくる景虎ちゃん。

胸の奥がきゅんきゅんして景虎ちゃんのモノになりたいと思ってしまう。

 

「ぁぁぁっ♡︎♡︎らめぇぇっ♡︎♡︎はげひっ♡︎かげとらっ…♡︎ちゃんっ…♡︎そこっ…♡︎ひぎぃぃぃっ♡︎♡︎」

 

「あー…♡︎だめですっ…♡︎マスター…♡︎

そろそろ…でますっ…♡︎中に…出しますからねっ…♡︎

責任はちゃーんと取りますから…♡︎マスターのこと…孕ませますから…っ…♡︎

 

で…るっ…♡︎ぁぁぁっ♡︎♡︎」

 

「お゛っ♡︎んお゛お゛お゛っ♡︎♡︎♡︎」

 

中に大量に出される精液。どろどろで熱くて、長い射精が続く。

 

最後の1滴まで残らず中に出されてしまう。

 

「あ゛ー…っ♡︎

 

ふぅ……♡︎こんなにだしたの…初めてかもしれません…♡︎ふふ……♡︎」

 

「おっ…♡︎ひっ……♡︎ぁ……♡︎」

 

「すっかり蕩けちゃって…かわいいなぁ…♡︎

 

マスターは…私が責任もって…愛してあげますからね…

ふふふ…あはははは♡︎♡︎」

 

軍神はこういうのもとってもつよい。

そんなことを身体で学ばさせられてしまったのであった…




かわいいしつよい
つまり最強、はっきりわかんだね


CV奈々様で配布はたまげたなぁ……
日笠さんとかまだですかね…
シンフォギア声優で揃えてぇな……

今年はブーディカママかメドゥーサ(ライダー)の水着がくるよ!!そう信じてる!!

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