※この作品はR-18です。

ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし   作:レーヴさん

125 / 202
1ヶ月くらい空いてしまった…
最近ほんと頭が回らない…むずかしい……

もっと書けたらいいなぁ…

こればっかりは書きたかった…しかたないね!


水着アンメアに備品(意味深)にされるぐだ男ちゃんのおはなし

今年の夏の舞台はラスベガス!

そして行われるは水着剣豪七色勝負!

 

 

……今年の夏はこんな感じなそうだ。

 

そこでの水着剣豪おっきーとの戦い中…

作戦として、備品ということで参加僕はアンとメアリーに無理矢理連れ去られてしまった。

 

「ぅ…ぅぅ……

まさかこんなことになるなんて……」

 

「ふふ…備品ですもんねぇマスターは…♡︎」

 

「こんな機会なかなかないもの…たまには僕達もマスターと遊んでもいいよねぇ…♡︎」

 

本来ならみんなが助けに来る予定だったのだが、まさかのスピードを見せて僕を連れ去ったアンとメアリー。

途中メカエリちゃんが追いかけて来ていたが、それすら撒いてしまった。

 

「な…なにをするのさ……」

 

「なにって…それはもちろん…♡︎」

 

「ねー…♡︎」

 

にまにまと笑みを浮かべながら僕の両脇から身体をまさぐってくるふたり。

服の下からおなかや胸に彼女達の指が這う。

 

「ちょ…ふたりとも…んっ……♡︎」

 

「マスターは備品なんだから…私たちのオ♡︎ナ♡︎ホ♡︎

に…なってくれますよね…♡︎」

 

「どうせ誰も来ないよ…♡︎だからさ…ねぇ…♡︎」

 

これはまずいと思い、逃げようと試みるがそんなことをふたりが許すはずもない。

アンに後ろから抱きしめられ、メアリーは服の下に入ってくる。

 

「は、離してふたりとも…っ…」

 

「もー、そんな釣れないことしないでくださいよ、マスター…♡︎

逃がしたりしませんよ…♡︎」

 

「くんくん…♡︎汗かいてるねぇマスター…♡︎

こんなメスの匂いさせてたら…襲われるに決まってるじゃん…♡︎」

 

ふたりに捕まり、逃げることなんてできない。

アンに耳を舐められ、メアリーに乳首を責められる。

 

「マスター…♡︎びくびくしてますよ…♡︎さっきまでの威勢はどこにいったんですか…♡︎

そんなに感じちゃって…♡︎抵抗もこんなに弱々しくなって…♡︎♡︎ほら…そんな無防備にお口開けてたら…奪われちゃいますよ…♡︎ちゅぅぅ…♡︎」

 

「マスターの乳首固いよ…♡︎もう興奮しちゃって…♡︎

コリコリでぴんって尖って…♡︎いやらしいなぁ…♡︎

食べちゃうぞ…♡︎あー…むっ…♡︎」

 

アンに唇を奪われ、舌が口内を蹂躙する。さらにメアリーの責めで身体に快楽が襲いかかる。

 

「ぢゅぅぅぅ♡︎♡︎れろぉ…じゅるるっ…♡︎ん…♡︎

おいひ…♡︎もっと…しましょ、マスター…♡︎」

 

アンの情熱的なディープキスが麻薬のような快楽を生む。甘い香りが身体から力を奪っていく。

 

「れろぉぉ…♡︎あむ…がじがじ…♡︎おいし…♡︎歯ごたえあっておいしいよー、マスター…♡︎

マスターってちょっと痛いの好きだもんね…♡︎こっちも…ぐりぐりって…いぢめちゃうから…♡︎」

 

メアリーは痛気持ちいいような責めを繰り返してくる。

乳首を甘噛みされ、つねられると気持ちよさと痛みが身体を包み、まともな思考をできなくさせる。

 

「ぷは…♡︎いい顔になりましたわねマスター…♡︎

快楽でとろとろ…♡︎

とってもかわいらしい…♡︎」

 

「でも、まだまだこれからだよ?♡︎まだ備品…いやオナホにさせてもらってないからね…♡︎

もう我慢できないんだよね…♡︎」

 

ふたりの肉棒が身体に擦り付けられる。すでに固く、熱く勃起している。

 

「ふふ…そろそろオナホにさせてもらいますからねマスター…♡︎

下も上も…私たちが満足するまで…使わせてもらいますからねぇ♡︎」

 

服をさくっと脱がされ、素っ裸にされる。アンのモノは上の口に、メアリーのモノは下の口に突きつけられる。

 

「ねー、アンー、もう入れていいー?

マスターのここ触れられてもないのに濡れてるんだけど♡︎この淫乱オナホにはやく突っ込みたいんだー♡︎」

 

「ええもちろんいいですわよ♡︎私も上の口…使わせてもらいますからっ♡︎」

 

2人の肉棒が同時に中に突っ込まれてしまう。

すぐに激しくピストンし、こちらを嫐るふたりに蹂躙されてしまう。

 

「んむぅぅっ♡︎んぐっ♡︎んおおっ♡︎♡︎」

 

「あー…♡︎いい…♡︎やっぱりマスターの中はほんとあったかい…♡︎ずっと入れてたくなっちゃう…よっ♡︎」

 

「あんっ♡︎メアリーに責められてそんなに締付けるなんて…♡︎嫉妬しちゃいます♡︎いきますよっ♡︎マスター♡︎」

 

激しくなっていく2人のピストン。奥深くまで届く2人の肉棒が身体中に快楽を刻んでくる。

 

「くぅ…♡︎これっ…♡︎やっばっ…♡︎」

 

「マスターっ…♡︎出ますっ…♡︎全部飲んでくださいね…っ♡︎」

 

ふたりの精液が中から溢れ出るほど注がれてしまう。

熱くてどろどろの精液がたっぷりと放たれ、目の前がチカチカする。

 

「んっ…ふぅ………♡︎へへ…いっぱい出たね…♡︎」

 

「……マスター?私…全部飲んでと…言いましたよね…♡︎備品のくせに…こちらの言うことが聞けないなんて…悪い子です…♡︎

メアリー?今度は2本刺しでいきましょうか♡︎」

 

「や……やめ……っ」

 

「いいねぇアン…♡︎さぁて…覚悟はいいかいマスター…っ♡︎♡︎」

 

今度は2本の肉棒が同時に挿入されてしまう。

キツくて今にも裂けてしまいそうだ。しかし、こんなことでさえも感じてしまう。

 

「ああああああああぁぁぁっ♡︎♡︎」

 

「これはっ…すごい…♡︎いいわね…っ…♡︎」

 

「んん…っ…♡︎きついけど…っ…♡︎いいっ…♡︎」

 

ゆっくり動くふたりの肉棒。中を蹂躙し、犯してくる。

ずちゅずちゅ、ぐちゅぐちゅと卑猥な音が響く。

 

「マスターっ…♡︎もっとっ…♡︎もっと…っ♡︎」

 

「あーっ…♡︎だめっ…こんなのっ…♡︎さっきも出したのにっ…すぐ出ちゃうっ…♡︎」

 

「ひぎぃぃっ♡︎ぁぁぁっ♡︎おおおおっ♡︎♡︎」

 

中をかき回され、快楽で壊れてしまいそうだ。

 

「くうっ…♡︎きつくて…っ…♡︎マスターっ…♡︎また出しますわよっ…♡︎これで…種付けっ…してさしあげますっ…♡︎」

 

「ぼくもっ…♡︎でるからっ…♡︎孕んでよっ…マスターっ♡︎」

 

「「マスターぁぁぁぁ♡︎♡︎♡︎♡︎」」

 

2人の肉棒からさっきよりもさらにたっぷりの精液が注がれる。本当に種付けされてしまったようだ。

 

「ぁ…ひぎっ……♡︎おぉぉぉ……♡︎♡︎」

 

「はー…はー…♡︎マスター……♡︎♡︎」

 

「まだ…これからも使わせてもらいますからね…マスター……♡︎♡︎」

 

ぎゅうと抱きしめてくるふたり。きっとこれからも僕はふたりの備品…オナホにされてしまうのだろうと思うと下腹部がなんだか熱くなった気がした。




水着アンメアほんと…えちえち……

今回ガチャ調子良過ぎて怖いんですよね…
水着乳上もどうにか…!
メルトも表情差分がえちえちすぎて…

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