ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし 作:レーヴさん
アストルフォちゃんくんいいよね!ね!
男の娘はいいものだ…
リクエストをもらいがんばらせてもらいました!
男の娘アストルフォちゃんくんがぐだ男くんをレイプするおはなし
最近マスターの様子がおかしい。部屋に誰か女の子と入って次の日出てくるとお尻を痛そうにしている。そして一緒に入った子はみんなツヤツヤしている。これは怪しい…
そう思い、部屋の様子を探れるようカメラを仕込んだ。平和になった今、色んな物が手に入る。これもその一部だ。さて…今日はジャンヌ・ダルクさんが一緒に入っていったが…なにをしているのか…見させてもらおう。
『マスター…今日もいいですか…?』
ん?今日も?なにかしてもらっているのだろうか?
『うん…いいよ…最初はどうしたらいいかな…?
前は口でしたけど…』
前?口?いったいなんのことだろう…?
『はい…おねがいします♡』
『わ…今日もすごい…
今、楽にするからね…はむ…♡』
そこにあったのはジャンヌのモノを口で奉仕するマスターの姿だった。いわゆるふたなりなのだろう。まさかこんなことを夜な夜なしていたなんて…
それにしても…
『ああっ…♡いいですよ…マスター…♡気持ちいいです…♡腰…止まんない…♡』
(ジャンヌさん…気持ちよさそうだなぁ…)
自分がもしあそこにいたら彼は奉仕してくれるのだろうか…ふたなりのを咥えられるのだから自分のだって大丈夫だろう…そう思うと、自分のモノでよがっている彼の姿が思い浮かんだ。それはもう覚悟を決めるのに十分な理由になった。
後日、他の子とも行為をしていた映像を撮ることができた。これで証拠は十分だ。
(脅して…レイプしてやる…♡ちんぽ自分から咥えちゃう変態マスター…♡たっぷり可愛がってやるからね…♡)
とある日…
「マスター?ちょっといいかなー??」
「アストルフォ?うん、いいよ、どうしたの?」
「キミの部屋で話したいかなー、ここではちょっとねぇ…」
「うん、わかったよ。じゃあ行こうか。」
なんの疑いもなく部屋に入れてくれるマスター…あぁ…なんとお人好しなのだろうか…今から…たっぷりと嫐られるというのに…♡
「それで?どうしたの?」
「んーとねー、言うより見てもらったほうが早いんだよねー」
「??何を…?」
「こ・れ♡」
ビデオカメラの映像を見せる。みるみる彼の顔が赤くなっていく。
「こ、これ…!?な、なんでっ…!?」
「いやぁ…まさかマスターがこんなことしてるなんてねぇ…しかもいろんな子としてるよね…?
これ…どういうことなのかなぁ…?」
意地悪く耳元で話しかける。
「こ、これは…っ…ふ、ふたなりの子が…辛そう…だから…ちょっとでも楽にしてあげたくて…」
「ふーん…でもなーんか自分から咥えたりしてなーい?
しかも目がとろんとしてるし…虜になっちゃってるの?
変態だねぇ…♪」
「そ、それは…」
反論ができずしどろもどろになっている彼を見る。ああ…こんなにマスターをいじめるのが楽しいとは…
「ねぇ…?これ…バラされたくないよね…?」
「っ…う…うん…」
壁際に彼を追い込み、迫る。怯えちゃって…かわいいなぁ…
「じゃあどうしたらいいか…わかるよね…?
言うこと聞いたら…バラさないであげてもいいよ…」
「わ、わかった…」
「ふふ…じゃあ…さっそく始めようか…
ベッドに横になって…」
素直に言うことを聞いてくれるマスター。さぁてたっぷりと嫐ってあげようか…
「じゃあまずは…ね…♡ちゅ…♡」
「んむっ…!?」
「んっ…んふ…♡ ぷは…♡」
「っ…ん…ぁ…
い、いきなり…なにを…っ…ていうか…なにを…飲ませたの…?」
「ふふ…抵抗されるのも嫌だからねぇ…
こ・れ♡媚薬だよ♡」
「な、っ…あっ…ぐっ…」
即効性があるとは聞いていたがこれほどとは。みるみるうちに彼の顔が赤くなっていく。少し苦しそうなくらいだ。
「もう効いてきたかな?」
頬に手を当てる。うん、顔も蕩けてきてるし…すごいなこれ。
「は…ぁっ…♡あ、あすとる…ふぉ…っ…♡」
「ふふ…じゃあ次は服…脱がせようか…♡」
彼の服に手をかけ一気に全部脱がす。下着は乱暴に引きちぎってやった。
「あ…ぁ…♡」
「いやぁ…今からレイプしようってのに丁寧に脱がすのもアレだからねー、ふふ…目とろんとさせちゃって…無理矢理ヤられちゃうんだよー?♡
あ、もしかして他の子にも無理矢理ヤられててもう体も頭も無理矢理ヤられるのに慣れちゃったかな?♡」
「っ…!?」
無言で目をそらす彼。わかりやすすぎだなぁもう♡
「まぁ最初は体弄ってあげるよー…♡」
そう言って媚薬の効果もあってか大きくなってしまっている乳首を弄りはじめる。
「ふぁぁぁっ♡」
「男の子なのにこんなここで感じちゃって…やらしいなぁ…♡他の子にも開発されちゃったかなぁ?♡
ほら…食べちゃうぞ…♡」
右手で乳首を弄りながら舌で左の乳首を責める。すでに硬くなってしまっていてコリコリとしている。
「ぁぁっ♡んんっ♡だめ…ぇっ…♡そんな…ちくび…ぃ…んぁぁっ♡」
「はにはひゃめなのひゃ♡(なにがダメなのさ♡)
ほんなにはんひてるのひ♡(こんなに感じてるのに♡)」
「くちに入れたまま…しゃべるの…らめぇっ…♡ぁぁっ…♡そんなっ…♡んひぃっ…♡」
「んふふ…♡じゅるるる…♡ひくひらけて…ひかへてあけりゅ…♡(乳首だけで…イカせてあげる…♡)」
「ぁぁぁっ♡ひっ…あっ♡んぉ゛ぉ゛っ…♡
んぁ…っ…♡ひぎ…ぃっ…♡♡」
「オラっ…♡乳首だけで…イけ…っ…♡がぶっ…♡」
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡♡」
「乳首噛まれて…よがっちゃってさ…♡
この…変態…♡マゾ野郎…♡がぶがぶ…っ…♡」
「お゛っ♡んぉ゛ぉ゛っ♡♡」
「ほら…イけ…♡イっちゃえっ…♡」
「んお゛お゛お゛お゛お゛っ♡♡」
本当に乳首だけでイってしまった。すこしこちらにもかかるほど射精している。
「あーあ…乳首だけでイっちゃったねぇ…♡
しかもこんなに出しちゃってさ…♡変態だねぇ…♡」
「ひ…ぁ…♡ぁ…ぁ…♡」
目はとろんとして惚けている。まだまだこれからだと言うのに…♡
「まだ休ませてあげないよ…?ほら…膝立ちして…♡」
「は…ひ…♡」
かなり従順になったものだ。逆らう気力も無くなってしまったといったところか。
「ふんふんふーん♡ほらー、キミのせいでこんなになっちゃったんだよ…?♡
責任…取ってよ…♡」
「ぁ…ぁ…♡」
「ふたなりちんぽ毎日のように咥えてるんだから僕のだっていけるよね…?♡
ほらっ…いくよ…っ…!♡」
「んむぅぅっ♡」
一気に根元まで挿入する。舌が絡まり、すごく気持ちいい…これは他の子もハマるわけだ…
「あぁぁっ…♡こんなに締め付けてさ…♡
まるで女の子みたいじゃん…♡」
「ん…ぉっ…♡お゛っ…♡」
「ほらっ…動くからね…♡歯立てたりしたら…どうなるか…わかるよね…?♡」
ガツガツと彼の口を貪るように犯す。
「んお゛っ…♡あ゛…っ…♡んぐ…っ♡っ…♡」
「ああっ…いい…♡キミの口オナホ…♡気持ちいいよ…っ…♡」
「むごっ♡お゛お゛っ♡んんっ…♡」
「いつも他の子の咥えてるだけあって上手だ…ね…!♡
ほら…僕のももっと気持ちよくして…よ…っ…!♡」
「んぉ゛ぉ゛ぉ゛っ♡ぉっ♡ぁっ♡んんっ♡
んごっ♡お゛ぉ゛っ♡」
「ぁぁっ…♡もう…♡こんなに締め付けて…♡そんなに舐めちゃってさ…♡
犯されてるんだよ?男に♡ふたなりさんじゃなくてほんとに男にヤられてるのにそんなに気持ちよさそうにしちゃってさ…♡嫐られて…犯されて…♡ドMで変態なんだねぇ♡変態のマゾ野郎♡♡」
「んぉ゛ぉ゛っ♡んぁ…ぁっ…♡ひ…ぁ…ん…んっ…♡
ぁ゛ぁ゛ぁ゛っ♡」
「んっ…そろそろイっちゃう…♡飲んでね…全部…♡
ぁっ…ダメ…っ…♡イく…っ…♡
あぁんっ♡♡」
「んむっ…!んぉ゛ぉ゛ぉ゛っ!!♡♡」
勢いよく精液を彼の口内に射精した。今までで多分1番出たと思うほどの量だった。飲みきることができず、すこし彼の口からこぼれている。
「ぁぁっ…♡とっても気持ちよかった…♡
マスターも…そんな蕩けた顔しちゃって…♡とりあえず抜いてあげるね…♡」
ゆっくり彼の口から肉棒を引き抜く。すこし残っていた精液が彼の顔にかかってしまった。
「あっ…ごめんね…ちょっとかかっちゃった…♡
…なんかすごくえっちだね…あ、やば…また勃ってきちゃった…♡」
「ぁ…ぁ…♡」
まだ射精の余韻で蕩けた顔をしている彼を押し倒す。
「これからどうなるか…わかるよね…?♡」
「だ…め…ぇっ…♡これいじょうは…ぁ…♡だめ…だよぉ…♡」
「そんな甘い声で言われても説得力ないよ…♡しかも感じちゃってここ…こんなに硬くしちゃってる癖に…♡
こんな簡単に押し倒されちゃってさ…お尻もひくひくさせちゃって…誘ってるんでしょ…?♡そうやっていつもふたなりちんぽ誘ってたんでしょ…♡淫乱だねぇ…♡」
「ち、ち…が…ぁっ…♡」
「ほら…挿入れちゃうから…♡ふたなりちんぽいつも咥えてたんだから僕のだっていけるよねっ…♡
ほら…ぁっ…♡レイプ…してやる…っ…♡」
「っ…!♡あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡♡」
「あはは♡やっぱりユルユルじゃん♡こんな簡単に根元まで入っちゃった…よっ…!♡」
「んひぃっ♡や…めっ…♡んんっ♡♡抜い…てぇっ…♡」
「やーだよ♡こんな極上のケツマンコ♡もっと楽しまなきゃ…っ…♡
それに…犯されてこんな硬くしちゃってるキミのも扱いてあげるからさぁ…っ…♡」
「あぁ゛ぁ゛っ!♡♡ああああっ♡
ひ…ぃ…♡ん…んっ…♡んぉぉぉっ♡♡」
「ふっ♡ふっ♡あぁこのケツマンコ♡突けば突くほど♡締め付けよくなって♡もうこの変態♡変態マスター♡
男にお尻掘られて感じて、喘ぎ声出しまくってる淫乱ドM野郎♡♡」
「おおおおおっ♡♡」
「あはぁっ♡言葉責めされて締め付けよくさせてるんじゃないよ…♡この変態めぇ…♡
そんな子はお仕置きだぁっ…♡」
体位を変えバックの体勢になる。そしてお尻を叩いた。
「んひぃっ♡ぁっ…♡ぁぁっ♡」
「オラっ…♡お仕置きだよ…っ…♡
って…お尻叩かれて締め付けよくしてるなんて…本当にどうしようもない淫乱だねぇ…っ…♡ほらほらぁっ♡」
「あっ♡ひっ♡くっ♡ぁぁっ♡」
彼の手を引いて後ろ手にぐいっと引き、奥まで突く。
「っ…ああああああっ♡♡」
彼の体が弓なりになり反り返る。
「これで奥まで…いっぱい突いてあげれる…っ…♡
オラッ…♡堕ちちゃえ…っ…♡イキ狂えっ…♡」
「んおおおおおっ♡イグっ♡イグぅぅぅっ♡」
「僕も…イクから…っ…♡
種付けしてやる…っ…♡孕め…孕めえっ…♡♡」
「んひぃっ♡あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡♡」
彼の再奥に射精する。2回目とは思えない量の精液を放った。
「ぉ、ぉぉっ…♡」
「ふふ…こんなに出しちゃった…♡♡
これからもよろしくね…マスター…♡」
それから…
「あぁマスター、おはよー♡」
「あ、アストルフォ…おはよ…」
「ん…?また他の子に抱かれてたの…?
他の女の子の匂いがする…」
彼を抱きしめ耳元でそう言う。
「っ…!?」
「……ねぇ…今日は僕が抱くからね…♡いいよね…♡
楽しみにしててね…♡」
「う…うん…わかった…」
彼はもう僕に逆らえない…♡
ふぅ…アストルフォちゃんくんは最高だぜ…
どうでしたかね?ふたなりではないので番外編とタイトルにつけさせてもらいました。
次はふたなりちゃんで書きます!
これからもがんばりますのでよろしくおねがいします!
質問、要望、リクエストなどあればお気軽にどうぞ!