ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし 作:レーヴさん
バレンタインアストルフォすごい良かった…良かった…!
アストルフォにヤラれたいって方はぜひどうぞ!
最近マスターがまた他の子とあんなことやこんなことをしているらしい。これはお仕置きが必要だ。
まったく…マスターは優しいからなぁ…きっと流されてるんだろうけど…これはよくないよねぇ…♡
「マスター?いるかなー?てか入るよー」
誰もいないようだ。部屋に入る。
「やっぱり…匂うな…」
色んな娘たちの、女の子の匂いが染み付いている。どれだけの娘と肌を重ねて来たのだろうか。まぁ受けだったんだろうけど…
「でも…ここは彼の匂いだ…♡」
枕や布団の中は彼の匂いでいっぱいだった。ここが最後の砦なのだろう。彼の匂いをたっぷり肺に集める。
「すーーっ…はぁ…♡すごい…♡興奮しちゃう…でもダメだダメだ…ふふ…夜にまた来ようっと…♡」
部屋から出る。準備しなくては…♡
「ふわぁぁぁっ…眠い…今日は早めに寝ようかな…
今日は他の子もこないみたいだし…寝ちゃおうっと…」
部屋に入る。今日は頑張ったし眠いので寝るとしよう。
「ふぅ…おやすみ…」
「ごめんねマスター、今日はそう簡単に眠らせるわけにはいかないんだー♡」
「なっ!?アストルフォ!?なんで!?」
布団の中にはアストルフォがいた。なんだか不自然な膨らみがあると思ったら…
「えへへー、一緒に寝ようよー♡」
「ぇぇっ…まぁ…いいけど…」
「じゃあおいでよー!ほらほらー♡」
布団に引っ張ってくる彼。まぁこんな日もあっていいか…
「じゃあ…おやすみ…」
「うん…おやすみ♡」
なんだか怪しいが眠いので寝ちゃおう…
……なんかいい匂いする…いつからいたんだろ…
「眠ったかな…?」
「すー…すー…」
「ふふ…眠ったね…♡さて…ごめんねぇ…君が悪いんだよ…♡」
素早く彼の腕を縛る。悪いけど素直に眠らせるわけにはいかないんだよね…♡
「むにゃむにゃ…」
「幸せそうに寝ちゃってさ…そんな無防備だから君ヤられるんだよ…♡」
「すやすや……あすとるふぉ…どこさわってるのさぁ…むにゃ…」
「僕の夢…見てくれてるの…?嬉しいな…♡」
ただでさえ興奮してるのにこういうことするんだから本当にかわいい…
「ごめん…僕…自分のこと抑えられないや…♡」
我慢出来ず、服の上から彼の体を撫で回し、たっぷりと弄り回す。
「んっ…♡ぅ…」
「これでも寝たままかぁ…もう…だからダメなんだよ…♡」
無防備な彼の服を脱がしていく。抵抗が無かったので楽に脱がせた。
「ふふ…直接触っちゃうよ…?♡起きなきゃ…やっちゃうよ…?♡ねぇ…?♡」
「すー…むにゃ…」
まだ起きそうにない。ならばたっぷり楽しませてもらうとしよう。
「えいっ♡くにくにー♡」
「んん…っ……」
彼の乳首を弄ったり吸い付く。軽くしかしてないのにびくびくと少し体が震えている。すっかり開発されたのだろう。寝ていても感じるとは…
「ちゅぅぅっ…ぷは…♡
ほらほら…起きないともっとすごいことしちゃうぞ…♡それとも…そういうことされるのが好きなのかな…?♡」
「んぅ…♡すー…」
「まぁでもそろそろ起きてもらおうかな…反応あんまりないのも寂しいし…♡
……えいっ♡ぐりっ♡」
乳首を思いっきりつねる。すると彼の体が大きく跳ねる。上手くいったようだ♡
「んひっ♡あ…ぇ…?なんで…俺…服脱いで…あれ?腕も…縛られて…?」
「おはよ…マスター…♡気分はどうかな…?♡」
「アス…トルフォ…?」
状況を理解できず頭が混乱する。なぜ自分はこんなことに?
「なんで…俺こんなことに…?」
「僕がそうしたからねー♡」
「まさか…また…レイプする気じゃ…?!」
「うん、するよー♡レイプ♡ていうかこれはお仕置きだからね?♡まーた他の子と寝て…反省しないよねぇ…♡」
「ち…ちが…っ…!」
「問答無用だよ♡この部屋に染み付いてるんだよ…君じゃない…他の子の匂いがさ…だから…言い逃れなんてできないよ…?」
「っ…!?」
匂いが染み付いてるって何言ってるのこの子…!?
「な、なに言って…!?匂いって…そんなの…」
「わかってるんだよ…君がヤラれてあんあんよがらせられてること…最近のことなら知られて無いとでも思ったかな…?
まったく…前あんなにシてあげたのに……これはさぁ…またヤッていいってことだよねぇ…?♡お仕置き…しちゃうよ…♡」
ズボンとパンツを脱がしてくる彼。本気だ。本気でヤろうとしている。
「ま、まって…っ…!」
「だーめ…♡反省が無いマスターにはこのくらいしないとわかんないだろうからね…っ…♡」
なんとか抵抗しようとするがうつ伏せにされてしまい、抵抗を封じられてしまった。
「ふふ…だめだよ…抵抗なんて許さないよ…
抵抗したから…もっとしちゃうからね…」
抵抗は悪手だったようだ。より一層ヤバさが増してしまった。
「オラっ…♡今からレイプするからな…♡ぶっ壊してやるから…覚悟しろよ…♡」
「っ…!?」
耳元で今からどうされるのか囁かれる。
「でもまずはお仕置きしなきゃね…じゃーん♡これ、わかる?」
彼が取り出したのはバイブだった。しかもけっこうデカい…
「な、なにそれ…そんなの…はいんないよ…」
「入んない?わかってないなぁ…入れるんだよ…♡
ローション絡めて…ふふ…これで準備できた…♡いくよ?えいっ♡」
「ひぎっ♡ああああああっ♡」
極太のバイブが中に挿入される。大きなモノも咥えてきたがやはりここまでのサイズのモノはなかなか慣れない…
「ほら入った…♡さて、動かすよ♡」
「ひぅっ♡うぁっ…ぁぁっ♡」
スイッチが入れられる。中で蠢くバイブに蹂躙されていく。
「あーあ、玩具でも感じちゃうんだねぇ…やらしい…
奥まで突っ込んであげるよ…♡」
「ひぐぅっ♡お゛お゛お゛お゛っ…♡」
一気に奥まで突っ込まれるバイブ。そのまま出し入れされこちらを犯していく。
「あっ♡ひぃっ♡んぐっ…♡ぅぅっ♡んぉっ…♡」
「玩具でそんなに喘いじゃうかぁ…我慢汁もこんなに出ちゃってさ…もうイきそうなの?いいよ、好きに出しちゃえ…」
前立腺を…奥のいい所を抉られ、もうイってしまう。
「ああっ♡だめぇぇぇっ♡」
玩具にいじめられ情けなく射精してしまう。
「ぅ…ぁ…バイブ…止めてぇ…♡」
「え?やだ…
こんなに出すなんてさ…玩具でもなんでもいいんでしょ…?気持ちよければさ…この淫乱ビッチ野郎…♡」
「そ、そんなのじゃ…っ…」
「じゃあなにこれ…玩具でこんなに出しちゃってさ…それに体びくびくってさせてさ…感じてるんでしょ…♡
ねぇ…どういうことなのかな…?淫乱マスター…答えてよ…♡」
「っ…そ…れは…」
何も答えることができない。玩具でヤラれ、射精までしてしまった以上何も言えない。
「じゃあこのまま突っ込んでおくね♡」
「へ?え??」
「このまま放置するからねー♡」
「ちょっ…嘘っ…!」
布団から出ていく彼。本気でこのまま放置する気なのか!?
「ま、待ってアストルフォっ…!抜いてよっ…!」
「もー、これはお仕置きなんだからさぁ…わかるよね?♡」
「んひぃっ♡ああああっ♡」
一気に最大まで強くされる。中をかき回され、上手く話せない。
「さて、じゃあ僕はちょっと離れるね♡そのバイブと仲良くしててね、淫乱マスター♡」
「ひぐっ…♡とめ…て…っ…♡ああああああっ♡」
「じゃあねー♡」
手をひらひらと振りながら部屋から出ていく彼をただ見ることしかできなかった。
「ただいまー♡さて…どんな感じかなぁ…?♡」
「あひっ…♡んんっ…♡」
2時間近く放置され、体はもうボロボロだった。その間に3回ほどイカされ、体の力が出ない。
「わ…君の匂いでいっぱい…♡こんなの嗅いでたら興奮しちゃうじゃん…♡」
「あす…とるふぉ…ぉっ…」
「ん?なに?まだ止める気は…」
「抱いてぇ…」
「……え?」
「もう…おもちゃ…やだぁ…」
懇願する。玩具で無機質に責められるのは辛い。どうせなら人にされるほうがいい。
「ふふ…わかった…♡いいよ…もう僕もこんななんだし…一気にいくよ…っ…♡」
お尻に肉棒が当てられているのがわかる。何度も自分の中を犯してきたモノだ。熱く、硬く、脈打っているのがわかる。
「あ、アストルフォ…っ…はやく…っ…」
「この欲しがりさんめ…♡わかってるよ…ほら…いくぞっ…♡」
「んひっ…♡ふぁぁぁっ♡」
彼の肉棒が挿入されていく。バイブの冷たさとは違い、暖かな彼のモノをどんどん受け入れてしまう。
「うわ…とろとろじゃん…♡バイブでこんなになっちゃったの…?♡まったく…♡」
「ぁ…ぁぁ…♡」
「幸せそうな顔しちゃって…オラっ…♡動くぞ…っ…♡」
「あ…っ…ぐぅ…♡んんっ…♡ふわぁ…♡」
一突きごとに声が漏れてしまう。男に入れられているというのに。
「君さぁ…他の娘といろいろやってるよねぇ…」
「えっ…あ…っ♡んっ…♡」
「女装させられたり、監禁されたり、3人くらいとヤる時もあるし…もう…どれだけの娘たちと関係持ってるのさ…」
「ぁっ…ぅ…♡んぁっ♡」
こちらのことを掘りながら今までどんなことをされたかをなぜか知っているような口調で話すアストルフォ。なぜ知っているのか…
「な…んで…そんな…こと…ぉっ…♡しっ…てる…の…ぉぉっ…♡」
「ちょっと話してるの聞いただけさ…(本当はこの部屋にカメラが仕込んであるんだけどね)
それより…この節操無しめ…小さな娘たちにもヤられてるんだろっ…♡自分より幼い娘たちにヤられるのはどうだった?気持ちよかったかい?♡」
「な…んでそれをぉっ…あああっ♡」
「この変態め…♡そんな子は躾が必要だよね…♡」
彼はどこからともなく鞭を取り出した。
「ちょっ…それ…まさかっ…」
「えいっ♡」
ぺしんと鞭が体を叩いてくる。痛いのだが、乳首に当たると気持ちよく感じてしまう。
「んあっ♡」
「あれあれぇ?鞭で叩かれてるのになんで甘い声出してるのかなぁ…?♡ほらほら…男に掘られながら鞭で叩かれて感じてる変態さん…♡もっと楽しませてよ…♡」
鞭で体を叩かれる。痛いのにひどいことであるというのになぜか感じてしまう。
「あ…ぎぃっ♡ん…ぐぅっ…♡うぁっ♡」
「楽しいなぁ…君をいじめるのは本当に楽しいよ…♡
鞭で叩かれても感じるようなドMの変態には種付けの刑だ…♡孕ませてやるからな…♡♡」
激しく腰を動かしこちらを責め立てていく彼。奥を抉られ、弱いところを知られているのでそこを重点的に責められる。
「んぁっ…♡そこ…だめぇ…っ…♡」
「ダメ?ここが弱いくせに?嘘はダメだよ…?♡えいっ♡うりゃ♡
ふふ…突くたびに甘い声出しちゃってさ…そろそろイきそうだし…最後はめちゃくちゃに突いてあげるよ…っ…♡」
宣言通り、激しいピストンが体を襲う。ちんぐり返しの体勢になり、今までの弱いところを責める腰の動かし方ではなく、とにかく快楽を貪るためだけの動き方でこちらを責める。乱暴で無茶苦茶だと言うのに気持ちいい。
「あっ♡んっ♡ひぃっ♡んんっ♡う…ぁっ…ん…ぁぁっ…♡…んおっ♡あああっ♡」
「すご…い…顔っ…♡蕩けちゃってる…♡ふふ…中に出すからね…っ…♡種付けして…孕ませてやる…っ…♡
あっ…イくっ…♡…孕め…♡孕めぇぇぇっ♡」
「んあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡」
中に大量に精液が放たれる。種付けの名の通り1番奥にどぷどぷと濃厚な精液が体の中を満たしていく。
「お゛…っ…お゛お゛…♡」
「ふ…ふふ…ところてんしちゃってる…♡そんなに良かったのかな…?♡シャワー浴びて…今日は一緒に寝ちゃおう…♡抱きしめ合って…ね…♡」
その後はシャワーを浴び、眠りにつく。そこまでの記憶はあまりない。
次の日の朝…
「まだお仕置きは終わってないよー♡これが最後だけど♡」
「ちょ!?まだあるの!?」
「ふふ、これなーんだ♡」
「なに…それ…」
「貞操帯♡」
「なっ…」
どこから持ってきたのかというかどうするつもりなのか、想像したくないモノを彼は持っていた。
「まさか…それ…っ…!」
「そうだよー、節操の無いマスターにはつけておこうかなーって♡」
「ちょ…まって…」
「誰にも渡さないんだから♡」
「おねがい…それだけは…」
「だーめ♡」
「ああああああっ!」
その後、結局貞操帯をつけられ、彼に管理される日々が始まるのであった…
あああ…アストルフォにならガチレイプされてもいいよぉ…
とか思ってしまう(ホモではない、男の娘が好きなのだいいね?)
アストルフォのおはなしはまだ続くぞい(ニッコリ)
好きな人は楽しみにしててね!(๑•̀╰╯•́)و.。.:*✧"
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