※この作品はR-18です。

ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし   作:レーヴさん

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アストルフォちゃんくんのおはなし続き!
アストルフォちゃんくんはかわいいからね、うん。男の娘もいい文明よねー
男の娘を責めるよりは男の娘に責められるほうがえっちだと思うの
だからそういう系もっと流行れ!


男の娘アストルフォちゃんくんに管理されちゃったぐだ男くんのおはなし

アストルフォに犯され、貞操帯をつけられて数日が経った。どうやっても外すことができず、誰かに相談するわけにもいかなかったので、彼に管理され、玩具にされていた。

 

入れられ、嫐られてもイくことができないもどかしさに体がどうかなりそうになっていた。

 

「ぅぅ…」

 

「ねぇねぇマスター?イキたいかい?」

 

必死に首を縦に振る。

 

「ふふ、ダメ♡」

 

しかし彼にこちらの願いは届かない。今日も今日とて彼に弄ばれる。こちらをゆっくりとねっとりと責め立て、反応を楽しんでいるのだろう。

ローターをつけたり、バイブを突っ込んだまま1日を過ごさせたりすることもあったし、媚薬を飲まされ、そのまま放置するということもされた。どんどん体が彼の好みに変えられているような気がしていた。

そして…ついに我慢の限界がきてしまった。

 

「…?なにしてるのかな?マスター?」

 

「おねがいします…イカせてください…これ…外してください…」

 

土下座して彼に懇願する。とてもみっともなく、情けない。しかし、これほどまでに追い込まれていた。

 

「そっかぁ…イカせてほしいかぁ…

うーん……」

 

悩んでいる彼。顔は見えないが声色でわかる。それともこちらの姿を見て笑いを耐えているのだろうか。どちらにせよ、彼の言葉を待った。

 

「とりあえず顔上げてよマスター。君のそんな姿は見たくないなぁ…」

 

「は、はい…」

 

「ふふ、ごめんね、こんなことするまで追い詰めちゃったか。」

 

何日も何日もイキたくてもイケないもどかしさで体がどうにかなりそうだったのと、毎日嫐られ続けたことで感度が上がったり、玩具や薬を使っての責めでもう限界がきていた。

 

「もう…許して…これ外して……」

 

「あわわ、泣かないでよ、もう…かわいいな…♡

じゃあ…そろそろ外して…犯してあげるよ♡ぐっちゃぐちゃに…ね…♡」

 

「っ…!」

 

このままヤられるとまずいのではという恐怖の気持ちとやっと解放されるという喜びの気持ちが胸の中で渦巻く。

 

カチャカチャとゆっくりだが確実にこちらの貞操帯を外してくれる彼。久しぶりに外気に触れる気がする。排泄はこのままでもできたが、お風呂の時ですら外してくれ無かったので、本当に久しぶりだ。

 

「ほら、外してあげたよ…♡うわ…すっごい匂い…♡

こんなの嗅いでたら変になりそうだよ…♡」

 

「か、嗅がないで…恥ずかしい…」

 

「ふふ♡まぁこうしたのは僕なんだけどね♡

じゃあおねがい聞いてあげなきゃねぇ…♡ほら、服脱がすからねー…♡」

 

こういう行為をするときは必ず彼が服を脱がす。どうも脱いでもらうより脱がせるほうが好きで、自分が脱がせるということが興奮するらしい。今日は後ろから脱がしてきた。

 

「ちゃんと言いつけ通りつけてるんだねー、ローター♡えらいえらい♡

 

それとも…僕にひどいことされないためにかなー?♡」

 

「ぅ…それは…」

 

今日のように普通に過ごす時も乳首にローターをつけたまま過ごさせられる日もある。外したりしてしまうと彼にとことん嫐られる。

1度外したのがバレた時は本当にどうにかなるかと思った。失神するまでヤられ続けたのだ。それからつけて過ごすように言われた時には必ず外さないようにしている。

 

「まぁどっちでもいいんだけどね…♡これも外してあげるよ…♡

わ…もうこんな大きくなっちゃって…♡」

 

ちょっと触れられるだけで感じてしまう。散々嫐られてしまったことが影響している。喘いでしまうとそこをまた責められてしまうのだが、とても我慢できず、声が漏れてしまう。

 

「ぅ…っ…♡そんな…触んないで…っ…♡」

 

「いいじゃん、犯されたいんでしょ?♡ほら、我慢しないで、感じちゃえ…♡」

 

撫でたり、優しくつまんだり、ひっかいたり、舐めたりと責めてくる彼。だが、今まで散々嫐られてきたこの体には優しい責めではもどかしい。もっと、もっとしてほしいと思ってしまう。

 

「っ…くっ…ん…♡やめっ…♡」

 

「素直になりなよ…女の子みたいに乳首で感じちゃってさ…♡でも本当は足りないんでしょ…?わかるんだよ…♡もっと乱暴にされるのが好きなんでしょ?♡

ここもこんなにしちゃってさ…乳首だけでイけるんだもんねー♡」

 

ぎゅぅぅっと乳首を摘み、言葉でこちらを責め立てる彼。今までの優しい責めと違い、激しく、そして荒々しくこちらを責める。

立っているのも辛くなり、膝がガクガクとなる。

 

「んぁっ…♡だめぇっ…摘んじゃ…ぁぁっ…♡」

 

「…ダメなんてそんな甘い声で言ってさ…ほんとは感じてもう立ってもられないんでしょ…♡バレバレだよ…じゃあ座ろっか、僕の膝の上に座ってね…♡」

 

「う…ん…♡」

 

もう本当に立っていられなかったので彼の言う通りに膝の上に座ろうとした。これでいくらか楽になるだろうと思っていたその時…

 

「今だっ♡えいっ♡」

 

「え…っ…ああああああっ♡♡」

 

座る直前に彼の肉棒がずぶずぶとこちらの中に入れられてしまった。彼の狙いはこれだったのだろう。

一気に奥まで入ってくる肉棒から与えられる大きすぎる快感で入れられただけで絶頂してしまった。

 

「あははは♡そんな僕が優しくしてばっかりなわけないじゃん♡

うわぁ…入れられただけでイっちゃったんだ…♡変態め…♡僕もいっぱい我慢してたんだ…今日はどれだけイったって寝かせてあげないからな…♡」

 

「んひぃぃっ…♡抜いてぇぇっ…♡イったばっか…だからぁぁっ…♡」

 

「ふふ、休ませてあげてなんかあげないよ…♡犯されたいんでしょ?♡オラッ…ちゃんとケツマンコ締めて…気持ちよくしろよ…っ…♡」

 

腰を上に打ちつけ、激しくこちらを犯してくる彼。一突き一突きが奥を抉り、感じてしまう。ずぶずぶとこちらの中で肉棒が暴れる。

 

「オラオラっ…♡気持ちいいかい…?君の口から聞かせてほしいな…っ…♡

こんな…かよわい女の子みたいに一方的に嫐られて…どうなんだっ…♡気持ちいいのっ…?♡」

 

「ああああっ♡♡ぅぁぁっ♡きもひいいのぉっ♡」

 

「ふふ…♡そっか…気持ちいいのかっ…♡じゃあ…素直に言ったご褒美…だっ…♡」

 

「んぎっ…♡ぁぁぁっ♡」

 

両手を引かれ、今までで1番奥に挿入される。あまりの快楽に頭が真っ白になる。

 

「ああっ…奥…すごい…♡こんなに締め付けてくるなんて…っ…♡1回出すか…中に注いでやるから…ちゃんと受け止めろよ…っ…♡」

 

「ひ…ぁっ…♡いま…は…だめぇぇっ…♡へんに…なる…っ…♡」

 

「なっていいよ…僕が面倒見てやるから…♡壊れちゃえ…っ…♡

くっ…イく…っ…♡ああああああっ♡」

 

「んぁぁぁぁっ♡♡」

 

中に大量の精液が注がれていく。それと同時にこちらも再びイってしまった。

女の子のような喘ぎ声を出して絶頂し、体の力が入らない。

 

「お…おぉっ…♡」

 

「う…ふぅ…こんなに出ちゃった…♡君もこんなに出すなんて…やっぱやらしいねぇ…♡」

 

「ぅ…ぅぅ…」

 

彼の肉棒を抜き、床に座り込む。まともに立つことができない。あれだけ出したのだからこれで終わりだろう。

 

「あっ…もう、何勝手なことしてるのさ。ほら、逃がさないよ…♡」

 

肩を掴まれ、そのまま抱きついてくる彼。まだ終わってないというのだろうか。

 

「ちょ…アストルフォ……?!」

 

「まだ終わってないよ…まだこれからなんだから…♡

君もまだ足りないんでしょ…?ほら…素直になって…♡可愛がってあげるよ…?君の好きなことは僕が1番わかってるんだから…♡四つん這いになって…♡」

 

「ま、まだ…やるの…?」

 

「当たり前じゃん…♡ほら早く…♡それとも…痛い目みなきゃわかんないかな…?」

 

素直に言う事を聞く。痛い目にはあいたくない。

それに気分を損ねて貞操帯をまたつけられたりするよりはマシだ。

 

「これで…いい…?」

 

「ふふ、上手…♡さて…いくよっ…♡」

 

1度出したというのにまったく勢いが衰えていない彼の肉棒が穴にあてがわれ、腰を掴まれる。

ヤる気満々と言ったところか。荒い呼吸をしながら肉棒を擦り付けてくる。

 

「っ…♡擦り…つけないで…ぇ…♡」

 

「じゃあ一気に…いくよっ♡

んっ…ぁぁぁぁっ♡」

 

再び中に侵入してくる彼の肉棒。大きさといい硬さといい本当に2回目とは思えないほどだった。

これも絶倫な彼ならではと言えるだろう。

 

「ぅ…ぁぁぁ…♡はいって…きたぁぁ…♡」

 

「入れられただけで蕩けた顔しちゃって…♡ほら…動くよっ♡」

 

ぱんぱんと肉と肉がぶつかる音が響く。

こちらの弱いところを知り尽くしている彼の激しい責めに体を嫐られ続ける。

 

「はぁ♡はぁ♡やっぱ気持ちいいなぁ…マスターの中…♡さっき出したのでとろとろだし…♡腰止まんないよ…っ…♡」

 

「あっ♡んひぃっ♡んんっ♡ふ…ぁぁっ♡らめっ…んぁぁっ♡」

 

彼が一突き一突き突く毎に喘ぎ声が漏れてしまう。奥を抉られ、乱暴に、激しく責め立てられる。

 

「もう…無理っ…♡出すよっ…♡中に…種付けしてあげるっ…♡」

 

「んぉっ♡あぁっ♡だめっ…だめぇっ♡いまはぁっ…♡」

 

「ああああああっ♡♡」

 

「んお゛お゛お゛お゛お゛っ♡♡」

 

中に出される彼の熱い精液。2回目だというのに1回目と負けず劣らずといった濃さと粘性を持ち、体に染み込んでいくような感じがした。

 

「あ…あああ…♡きもち…よかった…♡」

 

「お…ぉっ…♡」

 

射精の余韻に浸りながらこちらを抱きしめる彼。純粋な愛情をぶつけられる。

 

「ごめんね、君のことを想うと我慢出来ないんだ…いろいろと気持ちいいこと…したくなっちゃうの…♡

君がかわいいのも悪いんだよ…?男の僕までたぶらかして…♡責任とってもらわなきゃなぁ…♡」

 

「責任…って言われても…」

 

「君のことだから他の子にもこれからも抱かれるんだろうけど…それでも僕とする日もちゃんとほしいな…

他の子に負けないから…君のこと…気持ちよくさせてあげるから…ね…♡

いい…かな…?」

 

首を縦に振る。おねがい事くらい聞いてあげなくてどうする。まぁもう貞操帯は嫌だけど…

 

「ありがとう…♡やっぱりマスターはいい人だねぇ…君に召喚されてよかったよ…これかもよろしくね、マスター…♡これからもたっぷり愛してあげるよ♡」

 

それからというもの、他のふたなりサーヴァントの方々にヤられてる最中に彼が乱入し、そこから3Pで嫐られるという日がたまにできてしまうようになってしまった。でも…とことんヤられて、めちゃくちゃにされることが気持ちいいと思ってしまうのは内緒にしている。

 

それがバレてめちゃくちゃにされるのはまた別のおはなし…




……がんばったと思う!(適当)

そろそろデオンちゃんくんとかラーマちゃんくんとかも書いてみたいところ…シチュの募集とかしようかしら…
まぁそこは考えておこう

とりあえずこれからもがんばる٩( 'ω' )و
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