※この作品はR-18です。

ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし   作:レーヴさん

139 / 202
今回は男の娘ズ!

みんなも好きでしょ?ね?
ふたなりもいいけど男の娘もいいからね!

性別の壁を超えるのです…

ちょっと更新が遅れてすまない…

それではどうぞ!


男の娘アストルフォくん、デオンくん、信勝くんに迫られるぐだ男ちゃんのおはなし

男の娘。男性でありながら女性にしか見えない容姿と内面を持つ者を指す言葉。

女装をすることで男の娘になれるタイプと女装しなくても男の娘なタイプの2タイプが存在し、うちのカルデアには女装しなくても男の娘なタイプが多い。

その中でも3人と関係を持ってしまっている。

 

1人目がアストルフォ。どうみても女の子にしか見えないが男である。かわいい。

男の娘で初めて俺を襲った子。かわいい見た目に反して、絶倫で、射精管理など激しいこともされた。

 

2人目がデオンくん。アストルフォと同じく、女の子にしか見えない。かわいい。

愛の告白をされ、抱かれた。体力がすごく、さらに絶倫なので満足するまで何度も何度も射精されたり、犯された。

 

3人目が信勝くん。上の2人と同じく、女の子にしか見えない。かわいい。

弟みたいな存在で、すっかり懐かれ、夜這いされた。ちょっとヘタレなところもあるが、行為の時は激しく、さらに絶倫なので、何度も中に出された。

 

こんなにかわいいが、やることはしっかりやってくる男の娘3人。そんな彼らと関係を持ってしまった俺が今どうなっているかと言うと…

 

「………」

 

「………」

 

「………」

 

自室でその3人が睨みあっている現場の中心で正座させられています。どうしてこうなった…

どうも3人と関係を持ってしまったことを知られ、誰が俺の所有者なのかハッキリさせるらしい。

 

「あのね、彼を最初に抱いたのは僕なの。こういうのは早いもん勝ちでしょ。」

 

「なにを言っているのか…彼が1番好きなのは僕なんだ。だったら彼は僕のモノだ。」

 

「お2人ともなにを言っているのか…兄上と僕は兄弟として繋がってますからね。兄上の面倒は僕が見ます。お2人の入る隙間はありません。」

 

バチバチと視線が交差し、3人の間に稲妻が走っているようだ。

 

「あ、あの…さ、3人とも…」

 

「「「なに?!」」」

 

「ひっ…」

 

すごい剣幕で思わずびくっとしてしまう。いつも怒ったりしない彼らがここまで怒っているのを見るのは始めてかもしれない。

 

「もとはと言えば君が悪いんだからね!?僕が最初に抱いたのに他の子にも股広げちゃってさ!」

 

「僕とあんなに愛し合ったのに…どういうことなのかな…マスター…?アストルフォとはヤったの知ってたけど彼ともそんな関係なんて…お仕置きが必要かな…?」

 

「兄上…あれだけでは足りませんでしたか…?仕方ない兄上にはあとでたっぷりと僕の気持ち…注いであげますからね…」

 

逃げ場がない。こんなことになるとは思ってなかった。

 

「君たちなんかにマスターはあげない!」

 

抱きついて、密着してくるアストルフォ。男のはずの彼から甘い匂いがしてドキッとする。

 

「ちょっ…アストルフォっ…!」

 

「なぁに?あ、わかった!僕達がどれだけ愛し合ってるか見せつけるんだね!いいねぇ…♡じゃあいくよ…♡」

 

「なにをしてるんだ君はっ!!」

 

強引にアストルフォを俺からどかし、抱きしめてくるデオン。胸に顔が当たってなんだか石鹸と彼の匂いが混ざったいい匂いがする。

 

「む、むーっ!」

 

「あ、ごめんね…あんな淫乱ピンクに君は渡さないからね…」

 

「誰が淫乱ピンクだ!マスターを返せ!」

 

「君のでも無いだろう!」

 

ぶつかり合う2人。解放されたと思っていると、信勝くんに引っ張られる。

 

「今のうちに逃げましょう、兄上…

2人で楽しみましょうね…♡」

 

「あ!こら!1番新入りな癖に!」

 

「その手を放せ!」

 

「あなた方に任せてたら兄上の体がもたない!だから僕がいただいていきます!」

 

「ちょ…3人とも落ち着いて…」

 

「「「落ち着いてなんかいられるか!」」」

 

ベッドに放り投げられる。起き上がろうとしたが、3人に押さえつけられる。どんなに女の子のような顔をしていても男である。デオンくんに至っては筋力:Aでもあるため、完全に身動きがとれない。

 

「君の気持ちが知りたい……君は誰が好きなの…?」

 

「はっきり答えてくれないか…」

 

「兄上…正直に言ってくださいね…」

 

「そ、そんなこと言われても…みんな…信頼してるし…大切だし…好きだよ…」

 

誰が1番かだなんて言われても決められない。そのくらいみんな魅力的だ。が、彼等がこれで納得するはずもない。

 

「君は優しいからね…そういうと思ったよ…

 

だったら…僕達で勝負するから。」

 

「しょ、勝負?」

 

「今から僕達で君のこと犯すからね。誰が1番君を気持ちよくさせられるかで…勝負しよう。」

 

「え゛っ」

 

「いいだろう、負けるつもりはないよ」

 

「僕もそれで構いません。」

 

「決まりだね…!」

 

まるで獲物を見つけた肉食獣のような目で俺を見つめてくる3人。逃げたくても押さえつけられているため、身動きがとれない。

 

「ま…まって…」

 

「すぐ終わるから…そのままでいてね…♡」

 

「いっぱい気持ちよくさせてあげるから…♡」

 

「僕を信じてください…兄上…♡」

 

救いはない。

 

服を強引に脱がされ(破られ)、体をまさぐったり、お尻を揉んだり、耳を舐めたり、口に指を突っ込んできたりとやりたい放題に好き勝手される。

 

「んぐっ♡むぐぅっ♡」

 

「君のよわぁいところは僕が1番知ってるからねー♡ここでしょ♡ち・く・び♡もうこんなにビンビンにしちゃって…♡この淫乱乳首め♡どれだけ開発されたのかなー?♡」

 

右の乳首を指でいじめながら耳元で囁いてくるアストルフォ。ねっとりじっくりと責められ、耳元で囁かれるとなんだかくらくらする。

 

「かわいいよ…♡君は本当に…♡いただきます…♡あむっ…じゅるっ…れろれろ…♡」

 

俺の口に指を突っ込みながら、自分の口で左の乳首を舐めたり吸い付いてくるデオンくん。たまに甘噛みをしてきて、絶えず刺激を与えてくる。

 

「兄上…♡お尻ひくひくしてますよ…期待なさってるんですか…?♡ではそのご期待通りに…シてあげますね…♡」

 

足を持ち上げられ、丸見えのアナルに信勝くんの舌が入ってくる。抵抗もできず、侵入を拒むものはなにもない。

 

「んぐっ♡んんっ♡」

 

彼らの好き勝手に体を弄ばれる。口も、耳も、乳首も、アナルも、彼らのなすがままになる。

 

「ねぇ…気持ちいい…?♡すっごい顔だよ…♡気持ちよくて蕩けそう…?♡」

 

「指フェラも上手くなったね…いっぱいされてたのかな

…?感度も上がってるみたいだし…本当にかわいいよ…♡」

 

「ぷは…兄上…すっかりここ開発されてるんですね…ちょっと舐めただけでこここんなにひくひくさせて…

いやらしい…♡」

 

「ぅ…ぅぅ…」

 

恥ずかしくて自分でもわかるほど紅潮している顔を背けてる。いくらサーヴァントとはいえ、まるで女の子のような男の子の彼らにこんなにも好き勝手にされてしまう自分が恥ずかしい。だが、それが気持ちよく感じている。

 

しかし彼らは顔を背けることも許してはくれない。アストルフォに顎を掴まれ、強引に目を合わせられる。

 

「ダメだよ…目を逸らしちゃ…♡今君がどうなっているか…よく目に焼き付けなよ…♡

たとえどんなに女の子みたいな顔してても…僕らは男…そんな奴らに好き勝手されて…気持ちよくなってるんでしょ…?♡」

 

「これからもっとすごいことするのに…今からそんなじゃ身が持たないよ…?♡女の子にはできないこと…してあげる…♡」

 

「まぁ最後に勝つのは僕です…兄上…♡1番気持ちよくさせてあげますから…♡たっぷり…楽しんでくださいね…♡」

 

妖艶な目つきと言葉で思わず目が離せなくなってしまう。胸がドキドキしてたまらない。これからどうなってしまうのかという不安と期待で胸がいっぱいになる。

 

「もうだめ…我慢できない…♡君のせいだからね…?♡舐めてくれないかな…?♡」

 

「え…んっ…んぐぅっ…♡」

 

「あああっ!ずるい!僕が最初に口でしてもらおうかと思ったのに!」

 

指を引き抜かれ、口に肉棒を突っ込まれる。むわっと雄の匂いが口に広がる。

 

「あぁ…やっぱり君の口マンコ…すごい…♡腰止まらないよ…もう…♡」

 

「ぅぅ…いいなぁ…じゃあ下の口は…!」

 

「そろそろいいかな…いきますよ、兄上…っ…♡」

 

すっかり解されたアナルに信勝くんの肉棒がずぶずぶと入っていく。口にデオンくんのが突っ込まれているので、くぐもった声が漏れる。大した抵抗もできず、貫かれていく。

 

「相変わらず…すごく気持ちいいです…よっ…♡とろとろケツマンコ…たっぷり責めてあげますっ…♡」

 

「あぁ…そんなぁ…そっちまで……こうなったら…マスター…僕の処女…もらってっ…♡」

 

上にのしかかったアストルフォが腰を下ろし、俺の肉棒を中に入れていく。締め付けがすごくて、すぐイカされてしまいそうになる。

 

「んぐぅぅっ♡」

 

「あはっ…入ったぁ…♡準備しててよかった…♡君の…とっても暖かくて…気持ちいい…♡」

 

「あっ…ずるい…僕の処女もあとでもらってもらうからね…♡乳首もいじめてあげるからさ…♡」

 

「兄上っ♡兄上っ♡僕の方が気持ちよくさせられてますよねっ♡たくさんイってくださいね♡」

 

激しく求められ、愛される。入れて、入れられて…気持ちよすぎて彼らにこんなことをされるのがたまらない。もっともっと…と思ってしまう。

相手はみんな男であるのに、その肉棒を入れられるだけで体は屈服してしまう。

 

「ぁっ…♡だめっ♡でるよ…いっぱい飲んでね…っ…♡」

 

「こんなに締め付けられたら…僕もっ…♡んぁぁっ♡出るっ♡」

 

頭を掴み、喉奥まで突っ込んで一気に射精するデオンと、腰を掴み、前立腺を抉って一気に射精する信勝。2人に射精されるのと同時にイってしまう。

 

「ぁっ♡きみのっ…大きくなって…♡ぁぁぁっ♡

で…出ちゃったね…♡種付け…されちゃったぁ…♡」

 

アストルフォの中に射精する。うっとりした声で射精されたことを喜んでいるようだ。

 

肉棒を引き抜かれ、一旦開放される。しかし、体に力は入らず、逃げることはできない。

 

「ふぅ…今のところ一番誰のが気持ちよかった?

まぁあんなに僕に注いでくれたんだし、僕だと思うけど…♡」

 

「ふ、なにを言っているんだ…彼は強引に…乱暴にされたら感じちゃういやらしい子だからね…♡乳首いじめられるのと僕のモノで気持ちよくなったから射精したんだよ…♡ねぇ…♡」

 

「お2人なんかより僕のほうが気持ちよくさせてあげられてましたよね…♡前立腺いじめたらあんなにお尻締め付けて…♡ね、兄上…♡」

 

正直3人ともめちゃくちゃ気持ちよかった。

みんな完璧に俺の弱い所を把握しているので、どこをどう責めたらいいか、理解されている分めちゃくちゃにされた。おかげで体に力は入らないし、まともに頭も回らない。

 

「みんな…きもひよかった…だれか…ひとりなんれ…えらべない…」

 

素直にそう答えた。本心からそう思ったのだから仕方がない。だが…

 

「そう…」

 

「それなら…」

 

「もっとしてあげなくちゃ…♡」

 

目からハイライトが消えた3人。本能が逃げろと叫んでいるような気がし、逃げようとしたがそんなことを許してくれるはずもなく、押さえつけられ、体を撫で回される。ただ犯すだけではなく、誰が気持ちよくさせられるかという目的からとことん焦らして、弱いところを責め続ける。こちらの言葉も聞いてくれず、ただ嫐られ続けた。何度も射精し、射精され続けた。

 

 

そして…

 

「おねがいぃ……犯してぇぇ…♡もっと…もっとぉ…♡」

 

すっかり堕とされ、娼婦のような姿を晒していた。自ら股を開き、指でアナルを広げ、雄を誘う。完全にメスになるほどに犯されたのだ。

 

「あんなにしてあげたのに…欲しがりさんなんだから…♡」

 

「これだから君は…もう…♡」

 

「いやらしいです…兄上…でも…そんな兄上も…好きです…♡」

 

口も、アナルも、手も、ありとあらゆるところを使う。気持ちよくなってもらうために。最初は1番気持ちよくさせてくれるのは誰かということを競っていたのにいつの間にか逆にこちらが奉仕してしまっていた。

 

「この淫乱めっ…♡男にヤられて感じるメスホモ野郎っ…♡犯されて嬉しいかっ…♡」

 

「はぃぃっ♡とっても…うれしいれすぅぅっ♡♡」

 

「ほらちゃんとシゴいて…♡じゃないと…ひどいことしちゃうよ…♡」

 

「ほらっ♡兄上っ♡お尻叩かれるの好きなんですよねっ♡僕が叩いてあげますから、ちゃんと気持ちよくさせてくださいっ♡」

 

バックから信勝くんに入れられ、両手でアストルフォ、デオンくんのモノをシゴく。胸と性器にはローターをつけられ、そのリモコンはアストルフォが持っている。強くしたり弱くしたりと嫐るように使ってくる。

 

「お尻真っ赤ですよ…兄上…♡こんなにされてるのに気持ちいいのですか…?♡」

 

「はぃぃ…♡きもちいいれす…♡」

 

「…変態ですね…♡でも…大好きですよっ…♡」

 

「男なのに男のちんぽ3本も咥えて…娼婦みたいだねえ…♡」

 

「んひっ♡あああっ♡」

 

めちゃくちゃに犯され、好き勝手にされる。それなのに気持ちよすぎてたまらない。彼らに身を任せ、快楽の海に沈んでいく。

 

「ん…っ♡でますっ…♡種付け…しますからねっ…♡んぁぁっ♡♡」

 

「僕もそろそろ…♡ぶっかけてあげるっ…♡」

 

「白く染めてあげるよ…マスター…♡」

 

「んおおおっ♡お゛お゛っ…♡」

 

中に、そして体に精液がかかり、白く染めていく。熱くてどろどろで、決して気持ちのいいものではないのに、体は興奮してしまっている。

 

「あ…ぁぁ…♡♡」

 

「ふぅ…いっぱい出した…♡でも…まだ足りない…

たっぷりと愛して堕とすからね…♡他の子になんて渡さない…離してあげたりなんかしないんだからね…♡」

 

 

饗宴は朝まで続いた。

 

「ん…ぅ…あれ…?おれ…きのう…どうしたっけ…」

 

「すー…すー…」

 

「ん…むにゃ…もう出ないよ…」

 

「あにうぇぇ…♡」

 

俺の体を枕にするように3人が寝ていた。3人の顔を見て昨日自分がどんなことになったか徐々に思い出せてきた。どうやら犯されている途中に意識を失ってしまったようだ。

 

「み、みんな昨日激しかったもんな…」

 

「ん…ふぇ…ぁぁ…おはよぉ…」

 

「おはようございます…」

 

「あにうえ…おはよぉ…ございましゅ…」

 

みんなも目を覚まし始めた。まだ寝ぼけているようだ。こういう時なら普通にかわいいと思うのだが…

 

「おはよ、みんな」

 

「あ…昨日あんなときに寝るから結局聞けなかったんだけど、誰が1番気持ちよかった!?」

 

寝たらみんな忘れてるかと思ったのにそんなことは無かった。みんな一気に目が覚め、こちらをまっすぐ見つめてくる。

 

「あ、いや…それはその…」

 

「正直に答えてね…」

 

じーっと目を見てくる3人。じりじりと近づいてきて、逃げ場もない。

 

「き、決められないよ…みんな好きだし…その…みんな気持ちよかったし…」

 

「むー、やっぱりかぁ…」

 

「優しいからね、君は…」

 

「まったくもう…兄上は…」

 

呆れと知ってたというような気持ちが混ざったリアクションをする3人。

 

「優柔不断でごめん…」

 

「まぁいいよ…しかたない…今日のところはこれで引くけど…

今度は絶対僕が1番気持ちよくさせてあげるからね…」

 

「僕だって負けないからね…」

 

「次はもっと僕もがんばりますから…」

 

「お、お手柔らかに…」

 

「さぁて、それは置いといて…♡

ねぇマスター…朝だからさぁ…こんなになってるんだねど…♡」

 

昨日あれほど出したのに朝勃ちですごいことになっている3人。まだそんな元気があるのか。

 

「ちょっ…待って…だ、だめ…」

 

「いいでしょ、ね?先っぽだけだから、ね!?」

 

「それ絶対信じられないからっ!あっ…ちょっ…ほんとにっ…あ…ぁぁっ!

 

んあああっ♡♡ぁぁっ…♡」

 

結局今日も朝から彼らに抱かれてしまう。彼らの"オンナ"として…




男の娘もいい文明…

まだまだ至らないところが多いからいろいろとがんばらないとな…
これからもがんばります!

CCCコラボとりあえず終わりました!まだメルトもリップも来てません!(血涙)
まだ石も金も余裕はある…まだやれるっ…!
あんなの見たら当てなきゃいけないでしょう!

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