ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし 作:レーヴさん
そんな思いとリクエストを受け、書いてしまいました。反省はしていません。
そんなわけではじまります!
「おかあさん…」
「んー?どしたのジャック?」
「えへ、抱っこ…」
「ふふ、おいで」
最近ジャックに甘えられる頻度が増えた。初めてきた頃は他の子ともあまり仲良くできていなかったが、今はナーサリーやジャンヌオルタサンタリリィなど、多くの友達に囲まれ、笑顔でいてくれる。なので安心していたのだが、最近は本当によく甘えられる。
「ジャックは最近よく俺のとこくるよねー、なんかあったのかい?」
「んー…?なにもないよ?
おかあさんに会いたかっただけー♡」
「そっかぁ…♪」
「そうだよー♪
おかあさんにこうしてもらってるとなんだか安心する…あったかいし…」
「ナーサリー達とはこういうことしないのか?」
「んー…するけどおかあさんにだっこしてもらうのが1番好きー」
「そ、そか」
なんだか恥ずかしい。素直な言葉で嬉しいんだが恥ずかしい。1番って…おかあさんは嬉しいよ…
「綺麗な髪だなー、なでてもいいかな?」
「うんー♪いいよー♪」
「おぉ…さらさらだなぁ…撫でがいがあるなぁ…♪」
「んー…きもちいい…♪もっとなでてー♪」
喜んでいる姿を見るとこちらも嬉しくなってくる。これが母性本能ってやつなのでしょうか…
「あ…おかあさん…ちょっと…」
「ん?どうした?」
「あのね…最近変なんだよね…
これ…見て…」
そう言って彼女が見せてきたのはなんと本来女性の体についているはずがない男性器だった。しかも俺のより大きい…
「え…ジャック…?こ、これ…どうしたの…?
女の子…だよね?」
「うん…女のはずなんだけど…これがあるの…
おかあさん…私っておかしいのかな…」
「ジャック…
ううん…そんなことないよ…どんな姿でもジャックはジャックだからね…」
安心させるため抱きしめて頭をなでてあげる。…お腹になんか当たってるが気にしない。これもジャックの1部なのだから『おかあさん』として受け入れなければ。
「ぅぅ…おかあさぁん…」
「ほら…泣かない泣かない…おかあさんが側にいるからね…」
「こんなの…誰にも言えなくて…つらかったよぉ…」
「よく耐えたね…えらいよジャック…
これからはおかあさんが面倒みてあげるからね…」
ジャックが落ち着くまで抱きしめてあげた。しばらく経つと落ち着き、いつものように笑顔も見せてくれた。
「えと…それでジャック?その…自慰はしたことあるのかな…?」
「じい…??」
「やっぱわかんないか…じゃあどういう時にその…大きくなっちゃうかな?」
「うーんと…おかあさんのこと考えてるときが多い…
優しくて…あったかくて…そんなおかあさんのこと考えてると…こうなっちゃう…」
わーお…まさかだった。嬉しいような恥ずかしいような…複雑だ。
「そ、そっか…俺か…
なんか恥ずかしいな…ま、まぁとにかくまずは1人でもできるやり方を教えよう。」
「うん……優しくしてね…おかあさん…」
「うん…じゃあ触るよ…」
ゆっくりジャックのモノに触れる。体は少女だがここはもう大人の男性レベルだ。
「ぁぅ…っ…」
「だ、大丈夫?痛かったか…?」
「ううん…大丈夫…もっと触って…」
「よし…じゃあこうやるんだぞ…」
ゆっくりジャックのモノを上下に扱く。その度にジャックの体が小刻みに震える。
「ぁっ…♡おか…あさん…っ…♡なに…これ…♡
きもちいい…っ…♡」
「そっか…よかった…
もうちょっとはやくするからな…何かあったら言うんだよ…?」
少しはやく扱く。さっきよりも大きく喘いで快感に震えているジャック。さすがに初めてだし刺激が強いか?
「ジャック…?大丈夫…?」
「う…ん…っ♡もっと…してぇ…っ…♡
おかあさぁん…♡♡」
大丈夫そうだ…とりあえず1回ヌいてしまえば収まるだろう、先程よりもペースを上げる。
「よし…じゃあいつでも…いいからね…」
「あぁっ…♡おかあさん…っ…♡なんか…くる…♡なんかきちゃうっ…♡」
「いいよ…出して…♡」
「あぁぁぁっ♡」
ジャックのモノから白濁液が放たれる。すごい量だ。
「ジャック…いっぱい出たね…
大丈夫…?」
「おかあさん…?なにこれ…これ…私から…出たの…?」
「そうだよ…これが出るってことは気持ちよかったってことだよ。
それより体調は大丈夫?」
「うん…大丈夫…あ…ごめんなさい…ベッド…汚しちゃった…」
「ううん、大丈夫だよ…♪気にしないでいいからね。
ぺろっ…ん…濃いな…」
「わ…おかあさん…それ舐めてもいいの…?汚くない…?」
「ふふ…ジャックのなんだから汚いなんてことはないよ…♪それより…まだ収まってないね…」
「うん…」
そう、1回あれほど出したというのにまだジャックのモノは硬いままだった。
「じゃあ次は…んー……口でするね…」
「え?お口で…?」
「うん、大丈夫だよ、今日は収まるまで俺が面倒みるから!」
「うん…じゃあ…おねがい…」
自分のより大きなモノを咥えるのは少し怖いがジャックのためだ。がんばろう。
「あむ…っ…」
「ふわぁっ…♡おかあさんの口…きもちいいよ…♡」
「ふふ…あむ…れろれろ…じゅる…」
「ぁぁっ…すごい…♡手の時より気持ちいいよぉ…♡
もっと…っ…♡」
「んごぉっ…!?」
ジャックが頭を掴み根元まで入れてきた。思わず体がびくっとしてしまう。
「はぁぁ…♡気持ちいいよぉ…動いていい…?動くからね…♡おかあさん…っ…♡」
「んむっ…ぁっ…じゅる…ぉっ…♡」
「おかあさんのお口…すごいよぉ…♡舌が絡まって…気持ちぃ…♡」
ただ貪欲に快楽を求める腰の動きが口内を犯していく。気持ちいいと思ってくれているのは嬉しいがこのままではいろいろとまずい。
「ほら…おかあさん…もっと舐めてよぉ…♡」
嗜虐的な笑顔でこちらを見ながらそういうジャック。これには逆らえない。
「ん…れろ…ちゅる…あむ…っ…んぉ゛…っ…♡」
「ああっ…もう…射精ちゃう…っ…♡おかあさん…射精るよ…っ…♡
んぁぁぁぁっ♡♡」
「んむっ♡んぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ…♡」
ジャックのモノから精液が放たれる。2回目だというのにその勢いは1回目とほとんど変わらない。
「はぁ…はぁ…♡おかあさん…♡」
「んっ…ごくっ…ごくっ…ふぅ…
どうだった…?気持ちよかった…?」
「うん…とっても…♡
でも…まだ…足りないよ…」
そう言うとジャックはこちらを押し倒してきた。
「ジャ、ジャック?!な、なにを…?」
「だから…まだ…足りないの…まだ…ヤリたい…♡」
あれほど出したのにまだジャックのは萎えていない。絶倫なのかこの子は…
「わ、わかったから…じゃあまた口で…」
「口ではしてもらったから…今度は…こっち…♡」
ジャックに素早くズボンを脱がされる。まさか…
「ちょ!?ジャック?!な、なにを!?」
「おかあさんのお尻に…いれるよ…♡」
「待って!待ってジャック!それはちょっとさすがにいろいろとまずい!」
「面倒みてくれるんでしょ…?嘘ついたの…?」
「っ…そ、それは…」
「嘘つきなおかあさんにはお仕置きだもん!」
パンツまで脱がされ、お尻にジャックのモノが当たる。このままでは本当に…!
「待ってジャック…!おねがいだから…っ…!」
「だめっ!♡」
ずぶずぶっ!
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡」
「ぁぁっ…♡おかあさんの中…きもちいい…♡」
「ぁ…ぁ…っ…♡ん…っ…ぁ…♡」
「おかあさん…動くよ…いいよね…♡」
強引に入れられ、乱暴に犯される。まさかあのジャックにこんなことをされるとは。
「ぁっ♡ん♡や…ぁっ…♡ひぃ…♡んんっ…♡」
「おかあさん…の中…すごい…♡
どんどん締め付けてくる…♡おかあさん…おかあさん…♡」
「はぁぁっ…♡ぁっ…♡んっ…ぁ…♡」
「おかあさんも…きもちいいの…?♡いっしょに…きもちよくなろ…♡」
「は…ぁぁっ…♡ジャ…ック…ぅっ…♡んんっ…♡」
本来ありえない状況と与えられる快楽に頭が真っ白になる。
「ぁぁっ…おかあさん…♡でる…でちゃうよぉ…♡」
「いいよ…っ…♡出して…いいから…っ…♡」
「おかあさん…っ…♡あぁぁぁっ♡♡」
「んぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ♡」
「おかあさん…すきぃ…♡」
「俺も…だよ…♡」
落ち着くまでそのまま抱きしめ、頭をなでてあげた。 しばらくするとジャックのモノが引き抜かれる。
「やっと…収まったよ…♡」
「よかったよかった…さすがにこれ以上されるのはね…」
「…おかあさん!」
「どうしたの?」
「これからも…おっきくなっちゃったら面倒見てくれる…?」
「うん、いいよ。俺は君のマスターでおかあさんだからね、しっかり面倒見るよ♪」
「ありがとう!私…おかあさんのこと大好き!」
ジャックの笑顔のためこれからも面倒をしっかり見ていくことにした。
後日、有り余るジャックの性欲に朝まで犯され続けられ、本当におかあさんにされてしまいそうになるのはまた別のおはなし…
いやぁ…ジャックちゃんはかわいいよね…ぜひおかあさんになりたい…
これなにかな、母性本能ってやつなの?男にも生まれるの?わかんないけどジャックちゃんはとことん面倒見てあげたくなる…そんな子です。
そんなこんなでこれからもがんばりますのでよろしくおねがいします!
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