※この作品はR-18です。

ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし   作:レーヴさん

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母の日ネタ考えるのてっきり忘れてたから急遽書いたよ!
一気に書いたからすごく雑だけど許してね!!

やっぱり僕の中では頼光ママがママとしてはナンバーワン!

それではどうぞ!


ふたなり頼光ママと過ごす母の日のおはなし

今日は母の日!

母さんには手紙とクッキーを送ったので、カルデアでも日頃ママみたいにお世話になってる人にお礼をすることにしよう。

そう思い、特に母親のようにお世話になっている頼光さんに甘いものでもあげようと思い、お菓子を作ることにした。

頼光さんには戦闘でも普段の生活からもよくお世話になっているので、こういう機会を活かさないと。

 

 

「ふんふーん♪うん、けっこういい感じ…」

 

クッキーを作ることにした。頼光さんは甘いものが好きなのできっと喜んでくれるだろう。喜んでくれるかな…

 

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頼光さんを部屋に呼んだ。どうして呼ばれたかよくわかっていないようだけど、まぁそれはそれでサプライズになっていいかなと思う。

 

「マスター?今日は一体何の用なのでしょう?」

 

「今日はねー、母の日なんだー」

 

ポカンとした顔をしている頼光さん。

 

「母の日…ですか?」

 

「頼光さんはいつもお母さんみたいに甘えちゃってるし…いつも世話になってるし…だから日頃のお礼がしたいなって思って。

これ…食べてくれると嬉しいな…」

 

いつもありがとうと記したメッセージカードとクッキーを頼光さんの前に出す。ちょっと恥ずかしいが、喜んでくれるといいな。

 

「まぁ…こんな…ありがとうございます…マスター…♡

母は嬉しいですよ…♡」

 

「えっ…ちょ…んむっ…」

 

ぎゅっと抱きしめてくる頼光さん。胸に顔が当たって息ができない。

…すごくいい匂いがする。

 

「あなたのサーヴァントになれてよかったです…とっても嬉しいです…♡」

 

「むぐっ!むー!むー!」

 

解放してほしいが、強く抱きしめられ、離してくれる気がしない。しばらく抱きしめられ続けた。

解放されたころには肩で呼吸するほどだった。

 

「はぁ…はぁ…やっと解放された…」

 

「すみません、つい嬉しくなってしまって…

これ、いただいてもいいでしょうか?」

 

「もちろんです…頼光さんのために作ったから…」

 

「では…いただきます…はむっ…

 

うん…とっても…美味しいです…♡ありがとうございます…マスター♡」

 

「えへへ…よかった…」

 

しばらく2人で楽しい時間を過ごした。がんばって作ったクッキーを美味しそうに食べてくれて嬉しかった。笑顔を見れただけでとてもよかった。

 

「ごちそうさまです♡ありがとうございます、マスター♡母のためにこんな…本当にありがとう…♡」

 

「そ、そんな…いいですよ…いつものお礼です…」

 

「ふふ…では私からクッキーのお礼…させてもらえませんか…?♡」

 

「へ?」

 

両手で頭を掴まれ、唇を奪われる。

クッキーの甘い香りが口に広がる。舌も入れられ、口内を蹂躙していく。

 

「んむーっ!?♡んーっ♡んぅっ…♡」

 

「ちゅ…んっ…♡れろ…じゅるっ…♡ぢゅぅぅっ…♡」

 

抵抗しようと肩を押すが、むしろ押し付けられてしまう。胸が当たり、大きくて柔らかな胸が押し付けられる。

 

「ん…っ…♡ぁ…♡ぅ…♡」

 

「ん…れるれる…♡はむ…♡ちゅぅぅぅっ♡

 

ぷは…♡」

 

糸が引くほど濃厚なキス。すっかり蕩けてしまい、優しくベッドに押し倒されてしまう。

 

「ふふ…かわいいですよ…♡マスター…♡たっぷり気持ちよくさせて…お礼してあげますから…ね…♡」

 

服を一気に脱がされ、全裸にさせられてしまう。恥ずかしくて体を両手で覆うようにしたが、両手を掴まれ、押さえつけられてしまう。

 

「ダメですよ…マスター…♡包み隠さず…母に全て見せてください…♡あなたの全てを母は受け入れ…愛しますからね…♡」

 

「ら、頼光…さん…」

 

「たっぷりと…楽しみましょう…♡」

 

足を持ち上げられ、お尻が丸見えになってしまう。

 

「まぁ…ひくひくとさせて…見られて興奮しているのですか…?♡もう…♡いけない子ですね…♡」

 

指を唾液で濡らして一気に入れてくる頼光さん。

 

「ひぁぁっ♡」

 

「あらあら…こんなにするすると入ってしまうなんて…♡そしてこの締め付け…きゅうきゅうと私の指に絡みついてます…♡」

 

「んぁっ♡ぁぁっ♡ふぁぁ…っ♡」

 

ゆっくりと指でピストンされ、すごく気持ちいい。いつもなでてくれたり、甘えさせてくれる手が今自分の中をかき回してくる。

 

「すごく…かわいいですよ…♡気持ちいいですか…?♡もっと感じてください…♡

1番弱いのは…ここですか…?♡」

 

「んひっ♡ああああっ♡♡」

 

前立腺をノックされ、体がびくんと跳ねてしまう。女の子になってしまうスイッチを何度もノックされてしまう。

 

「んぁぁっ♡それっ、だめぇっ♡やめてぇっ♡」

 

「ここですか?ここがいいのですか?♡ならば望み通りに…♡」

 

ぐちゅぐちゅとかき回され、感じてしまう。体の反応が止まらない。

 

「あっ♡ひぃっ♡それっ…弱いからぁっ…♡へんに…なっちゃうっ…♡いっちゃうっ…♡」

 

「あら…イくのではいけませんね。イカせるのは…私の肉棒で…です♡」

 

指を引き抜き、それよりも太く大きな彼女の肉棒がゆっくりと中に入ってくる。

息ができないほどの圧迫感が襲いかかる。

 

「んああああっ…♡あっ…ああ…♡♡」

 

「私のが全て…入りましたよ…♡すごく…気持ちいいです…♡」

 

奥まで一気に入れられ、体をびくびくとさせてしまう。体の反応が止まらない。

 

「お…おぉっ…♡」

 

「私の極太のに絡みついて…♡すごく気持ちいいです…♡こんな子を持って…母は幸せですよ…♡」

 

覆いかぶさるようにして体を密着させ、腰を振ってくる頼光さん。征服されてしまうような感じがしてドキドキする。一度引き抜き、一気にまた奥まで突っ込まれる。頭が真っ白になって目の前がチカチカする。

 

「あがっ♡ああああっ♡」

 

「うふふ…♡こんなに締め付けて…♡とってもいいですよ…♡ほら…もっと激しく…しますよっ…♡」

 

「だめっ…こんなのぉっ…♡すぐっ…イっちゃうっ…♡

ひぎっ♡んお゛お゛お゛っ♡♡」

 

中を抉られ、メスイキしてしまう。体をびくびくとさせながら、ところてんする。

 

「あらあら…♡こんなに出して…そんなに良かったですか…?♡

ふふふ…♡もっと気持ちよくさせてあげますからね…♡」

 

入れられたままうつ伏せにされ、再び犯されていく。頼光さんは身長が高く、さらに力も強いので覆いかぶさられると何もできなくなってしまう。

 

「んぁぁっ♡そんなっ♡奥までっ…ヤられたらっ…♡らめぇぇっ…♡」

 

「ダメと言いながらこんなに締め付けて…♡いやらしいんですから…♡ほら…もっと気持ちよくなってください…♡」

 

イったばかりの中を抉られ、ぐちゅぐちゅと水音が響く。獣のような声を上げながら快楽を受け続けていく。

 

「んおっ♡お゛お゛お゛っ♡らめっ♡らめぇぇっ♡」

 

「素直になってください…♡母はあなたのことを愛していますよ…♡」

 

「頼光…ママぁ…♡」

 

「…♡そうです…♡あなたのママですよ…♡どんなことがあっても…私はあなたの味方ですからね…♡」

 

優しく、どれだけ想っているかを言葉を耳元で囁かれ続け、どんどん堕ちてしまっていく。

ぎゅっと抱きしめられ離さないようにされながら犯されていく。

 

「んあっ♡そこっ♡そんな突いたらっ…♡だめぇぇっ♡♡」

 

「前立腺をぐりぐりされるのがお好きなんですよね…♡マスター…♡ここ…ですねっ…♡」

 

「んひぃぃっ♡んお゛お゛お゛お゛っ♡♡」

 

「ああ…母のモノをこんなにしめつけて…いやらしいんですから…♡

ここも…してあげますよ…♡」

 

後ろから突きながら手で肉棒を扱いてくる頼光ママ。ただでさえ突かれるだけで気持ちよくなっているのにさらに気持ちよくされてしまう。

 

「ぅ…ぁぁっ♡マ…マぁ…♡」

 

「うふふ…♡気持ちよくなってください…♡たっぷり出してくださいね…♡」

 

弱いところを的確に扱かれ、すぐに出してしまいそうになる。

 

「あああっ♡ダメッ♡ママァっ♡出るっ♡出るぅぅっ♡」

 

「いいですよ…♡いっぱい出してくださいっ…♡ママがついていますから…♡」

 

「あっ♡んああああっ♡♡」

 

どぷどぷとママの手に射精してしまう。気持ちよくて体がびくびくとしてしまう。

 

「ぁっ…ああ…♡」

 

「こんなに出して…♡もう…ママの手がそんなに気持ちよかったですか…?♡」

 

「ママ…今度は…僕が…気持ちよくさせて…あげる…♡」

 

一度肉棒を抜き、今度は自分が上になり、騎乗位になる。

 

「え?そんな…いいんですよ?私に任せてくれて…」

 

「母の日…だし…いつも…お世話になってるし…♡僕も…がんばらなきゃ…♡」

 

「あぁ…そんな…♡とても…嬉しいですよ…♡」

 

一気に奥まで入れて、ママが気持ちよくなってくれるように腰を振る。

 

「ひぅっ♡なんかっ♡さっきよりっ…太くて…っ…♡すごいっ…♡」

 

「マスターがママと呼んでくれて…私のためにこんなことをしてくれているのが…とても嬉しくて…♡硬くなってしまいます…♡♡

いっぱい中に注いであげますからね…♡」

 

足を絡められ、ホールドされながら下から腰を突き上げられる。

 

「んぁっ♡あああっ♡お腹にっ♡ママのがっ♡ふぁぁぁっ♡だめっ…また…イっちゃうっ♡♡」

 

「んんっ♡私もそろそろっ…出ますっ…♡中に出しますよっ…♡」

 

「う…んっ…♡ママの…精液っ…♡出してっ…♡中にっ…ちょうだいっ…♡」

 

「ああっ♡もちろんですっ…♡中にっ♡種付けしてあげますっ♡♡

んぁぁっ♡♡」

 

中に一気に射精されていく。中に熱い精液が注がれていくのがわかる。最後の一滴までたっぷりと注がれ、種付けされる。

 

「ぁ…ぁぁ…♡ままぁ…♡」

 

「母に任せてくれてよかったのに…♡こんなにがんばってくれて…♡もう…♡大好きですよ…マスター…♡」

 

ママに頭を撫でられながらぎゅっと抱きしめられる。

 

「僕…気持ちよく…させられた…?まま…喜んでくれた…?」

 

「はい…♡それはもう…♡とても嬉しかったですよ…♡それにマスターの中…とても気持ちよくて…♡

 

母と呼んでくれて…ありがとうございます…♡マスター…♡」

 

「よかった…ぁ…♡ままぁ…♡」

 

「ふふ…このまま眠りましょうか…♡いつまでも一緒ですよ…マスター…♡」

 

そのまま抱きしめられながら眠りについた。とても喜んでくれたようので、母の日を送れたと思う。

来年もこうやって母の日を迎えられたらいいなと思いながら眠りにつくのであった…




みんなも母の日なんだしなんか買って上げたりしたらどうかな!?
オイラはもうロールケーキ上げたからね!えっへん!

僕も頼光ママになんかお礼あげたいなぁ…ほんと頼りになるからね…復刻されたらみんなも当てようね
水着ママが楽しみで仕方がないぜっ!!

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