ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし 作:レーヴさん
そんなラーマきゅんのおはなし!
シータちゃん実装まだー??
それではどうぞ!
ラーマ。
インドにおける二大叙事詩の一つ、「ラーマーヤナ」の主人公。
大神を騙して獲得した力により、神々すら使役するラーヴァナは唯一人間にのみ倒す資格があると謳われる魔王であった。
神々の訴えを聞き届けたヴィシュヌは全てを忘れたただの人間、とある国の皇子として転生した。
それこそがラーマである。
生まれつき聡明であったラーマだが、親族の陰謀により王位後継者の地位を剥奪され、国を追われることになってしまう。
共に旅立った愛する后シータを魔王ラーヴァナの手により奪われてしまったラーマは、敢然と戦いを決意した。
聖人から様々な武器を授けられているラーマは、高名なハヌマーンを始めとする猿の軍勢と共に十四年もの間、魔王ラーヴァナと彼が率いる軍を相手に戦い続けたのである。
マスターに対しては、基本的にやや尊大な振る舞いをする。
そのせいで生意気な小僧、という印象を受けるかもしれない。知識は老年並みなのに精神がそれに追いつかない、というサーヴァント独特の事情が彼にそのような態度を取らせてしまうのだろう。
部下や動物たちには優しいが、暴君として名を馳せたサーヴァントに対してはやや態度が頑なになる。
そしてそれは今も…
「マスター!余のモノにならないか!?」
「はぇ?」
いきなりで変な声が出た。何を言っているのだこの目の前にいる彼は。
部屋に来て、何の用事かなと思っていると、いきなりそう言われた。突然すぎてびっくりした。
「だから、余のモノにならないか?」
「なんでいきなりそんなことを…?」
「余は…マスターが気に入っている…
余のことを気にかけてくれたり…余に寄り添ってくれていた…
そんなマスターのことが好きなのだ…シータとはまた別に…好きな気持ちが溢れるのだ…」
まさかラーマにそんなことを思われていたとは知らなかった。
「で、でも…」
「……だめか?
じゃあ少し待っていろ…」
返事に困っていると、部屋から出ていくラーマ。どうしたのだろうか。
しばらく待っていると、誰かが部屋を訪ねてきた。
「余だ。待たせたな。」
「うん、どうぞ…」
部屋に入ってきたラーマを見て体が固まり、目を疑った。それもそのはず、本来の格好ではなく、シータさんの格好をしているではないか。
「ちょ、な、なんでそんな格好を!?」
「どうだ。これなら女にしか見えないだろう?"男の娘"というやつだったか?
こういうのが好きなんだろう…?♡」
徐々に近づき、肩を掴んでくるラーマ。赤い綺麗な目が俺を見つめている。髪型もツインテールにしていて、本当に女の子にしか見えない。
「これならいいだろう…?♡余のモノになれ…マスター…♡」
肩を掴む力が強くなり、押し倒され、見下ろされる形になる。
服の下から手を入れてきて体をまさぐってくるラーマ。
「ラ、ラーマっ…んっ…」
「どうした…?余は少し触っているだけだぞ?♡これだけで感じるのか?敏感だな♡」
優しくゆっくりと体を撫で回してくるラーマ。もどかしい快楽が体に襲いかかる。
「んっ…ぅ…」
「かわいい声が漏れているぞ…?♡愛いやつめ…♡
お前を責めているのは女ではないぞ…?女の格好をしている男に責められて感じているとはな…♡
ほら…もっと鳴け…♡」
乳首を摘んでくるラーマ。ただでさえ弱い乳首を責められ、喘いでしまう。
「んぁっ…♡ちくび…だめっ…♡」
それを聞いて気をよくしたラーマ。だめというこちらの言葉を聞いてくれるはずもなく、乳首責めを続けてくる。
「だめと言いながら感じているではないか…♡この淫乱め…♡こんなに固くしているくせに…気持ちいいのだろう?♡甘い声を漏らして…♡」
「ぁっ♡だ…めぇっ…♡んんっ♡ひぁっ♡」
「いい声だ…興奮する…♡」
首筋をぺろぺろしながらさらに責めを継続してくるラーマ。摘んだりくにくにとしたりして責め続けてくる。
どんな格好をしていてもラーマは男なのに、責められて体は感じてしまう。
「んぁっ…あっ…♡」
「ふふ…まだまだこれからだぞ…♡あむ…♡」
乳首を口に含み、舐めたり、甘噛みしてくるラーマ。執拗な責めが体を襲う。まるでなにか甘い物でも食べるように味わうようにして、舐めたりしてくるラーマ。とても上手で感じるのが我慢できない。
「ふぁぁっ♡ラーマっ…♡それっ…だめっ…♡ぁぁっ…♡」
「気持ちいいくせに…♡ほら…ここもしてやろう…♡」
空いている手をこちらの股間に伸ばし、肉棒に触れてくるラーマ。今までの責めで、男に責められているのにも関わらず、すっかり勃起してしまっていた。
アストルフォ、デオン、信勝のように何人か男にも抱かれてはいるが、ラーマも3人と違ってまたとても上手で感じてしまう。
「ここの扱いはよーくわかっているからな…♡ふふ…こんなに固くして…だめだめと言いながらここは正直だな…♡体は正直とはよく言ったものだ…♡
もっと見せろ…♡」
ズボンの上から撫で回し、乳首を舐めながら2点を同時に責めてくるラーマ。抵抗しようとしたが、ズボンとパンツを脱がされてしまう。
「ぁっ…見ないでぇ……」
「こんなにして…♡まったく…責めてくれるなら誰でもいいのか…?そんな節操の無い者には…お仕置きだ…♡」
乳首を噛みながら、激しく上下に扱いてくるラーマ。襲いかかる快楽に体がびくびくと反応する。
「ああああああっ♡ラーマぁぁっ♡やめっ♡やめへぇっ♡これらめっ♡らめぇぇっ♡」
「そんなにいいのか?♡ならもっとしてやる…♡イカせてやるっ…♡」
こちらの静止を聞くことなく、責め続けてくるラーマ。激しい責めでイきそうになる。
「だ…めぇっ…♡イグぅっ…♡♡」
「よいぞ、イけ…♡情けなくイってしまえっ…♡♡
ほらほらぁ…♡♡」
「あひぃっ♡あああっ♡イグッ♡イくぅぅぅっ♡♡」
勢いよく射精してしまう。どろどろの精液が体にかかる。
「よく出たな…♡余の手がべたべただぞ…ぺろ…濃いな…♡
ほら…綺麗にしろ…♡」
指を口に突っ込み、掃除させてくるラーマ。彼の指が口内をかき回していく。自分の精液を舐めさせられ、変な感じがするが、彼に従っておかないとなにをされるか分からない。
「んっ…れろ…はむ…」
「ふ…上手だな…♡普段から咥えているのではないか…?♡だいぶ綺麗になったし…今度は余のことを気持ちよくさせてもらおう…♡」
自らの大きくなり、もう隠しきれていない肉棒を俺の目の前に突きつけてくるラーマ。我慢していた分の濃い雄の匂いが鼻をつく。
アストルフォ達のとも負けず劣らずの立派なモノだ。
「ほら…しゃぶれ…♡」
見惚れていると、頭を掴み、一気に奥まで突っ込んでくるラーマ。喉奥まで届く肉棒に口内を蹂躙される。
「ああ…いいぞ…あたたかくて…気持ちいいっ♡」
頭を掴んだまま腰を振り、犯してくるラーマ。呼吸がしづらく、頭が真っ白になりそうになる。
男なのに男である彼に犯される。その倒錯感で興奮してしまう。
「むぐぅっ♡んむぅぅぅ♡」
「喉奥締め付けて…♡こんなのすぐ出てしまう…♡こんな…好き放題されて…蕩けた顔して…♡この変態め…♡気持ちいいか?ん?♡
これではどちらが主人かわからないなぁ…♡♡」
楽しそうにこちらを犯してくるラーマ。それに翻弄されていく。激しく腰を振り、喉奥まで届く肉棒に嫐るように犯される。
「ん…くっ…♡そろそろ…出るぞ…♡全部飲め…っ…♡
んんっ♡」
「んぅっ♡んぐぅぅぅっ♡♡」
口に大量に放たれていく精液。どろどろで濃厚な精液が口内を満たし、口から溢れてしまうほどだ。
飲み込むのも大変で、粘性が強い彼の精液を少しずつ咀嚼し、飲み込んでいく。
「ん…くっ…♡ぅ…♡ごくっ…♡」
「ふう…しっかり飲めよ…♡1滴もこぼすな…♡
ふふ…いい子だ…♡」
頭を撫でられながらどうにか全部飲み干す。しかし、まだ彼の肉棒は固いままだ。
お尻を撫で、アナルに指を這わせてくるラーマ。
「ら…ラーマ…っ…まさか…!」
「ふふ…こうなるのはわかっていただろう…?
余を楽しませよ…マスター…♡」
足を無理矢理広げさせられ、アナルに肉棒をあてがわれる。逃れようとしても、体に力が入らず、されるがままになる。
「大人しくしていろ…すぐ気持ちよくさせてやる…♡
いくぞ…っ…♡」
アナルに肉棒を突っ込んでくるラーマ。太くて熱い肉棒が中に入ってくる。ゆっくりと奥まで入れられていく。
「ぁっ…がぁぁっ♡」
「ふ…っ…♡入ったぞ…♡
どうだマスター…男に入れられた感想は…♡気持ちいいかっ…♡」
腰を掴み、ピストンしてくる。中をかき回してくる肉棒に翻弄され、蹂躙されてしまう。
奥まで届く肉棒が、前立腺を抉り、責め立てる。
「んんっ♡りゃめっ♡これぇっ♡んぎぃっ…♡
ああああっ♡♡」
「くっ…どんどん締め付けてくるぞ…♡そんなに…余のモノがいいかっ…♡体の相性がいいようで…余も…嬉しいぞっ…♡」
激しくなっていくピストンが気持ちよくて仰け反ってしまうほどだ。ぱんぱんと肉と肉がぶつかる音が響き、ぐちゅぐちゅと中をかき回される。
「オラッ…♡もっとだ…もっと鳴けっ…♡余を…楽しませよっ…♡男に犯されて…気持ちいいんだろうっ…この変態がっ…♡♡」
ガツガツと激しく貪られ、犯されていく。容赦なく出し入れされる肉棒に中を抉られる。気持ちよくてどうにかなってしまいそうだ。
「ああああああっ♡んお゛お゛お゛っ♡おおおっ♡♡」
「獣のような声を上げて…♡イキそうか?イキそうなのか?♡ならばイけっ♡イってしまえっ♡♡
男にめちゃくちゃに犯されて…イけっ…♡♡」
「ああっ♡イグっ♡イグぅぅぅっ♡♡」
彼の激しい責めでイカされてしまい、ところてんする。メスイキしたこちらを見ていじわるそうな笑みを浮かべるラーマ。
「ふっ…本当にイってしまうとはな…♡♡
だがまだ終わらんぞ…♡余が直々に種付けしてやるっ…♡」
種付けプレスの体位になり激しく責め立ててくるラーマ。イカされてしまったため、体の力がまったく入らず、オナホのように快楽を得るためだけに扱われる。
「んおおっ♡おおっ♡こわれっ♡こわれひゃうっ♡んあああっ♡♡」
「壊れても…いいぞっ…♡余がもらってやるっ…♡余の性処理ペットとしてっ…ずっと可愛がってやるっ…♡♡
だから…壊れてしまえっ…♡ちゅっ…♡」
キスしながら激しく腰を振るラーマ。激しく、情熱の塊のような愛をぶつけられる。キスされながら犯されると頭が蕩けてしまう。
「んぅっ♡んむぅぅっ♡♡」
「ちゅっ…んっ…♡マスターっ…マスターっ…♡
出すぞっ…♡中にっ…♡孕ませてやるっ…♡余のモノになれっ…マスタぁぁっ♡♡」
「んああああああっ♡♡」
奥まで入れられた肉棒からどくどくと注がれていく精液。1度目よりも濃く、量も多く、中で受け止めきれず溢れていく精液。
「んぉ…ぉぉ…♡♡」
「ふ…ふふ…♡中出し…してやったぞ…♡マスターは…余のモノだ…♡余の性処理ペットとして…余に尽くせよ…♡♡」
キスされ、そのまま気を失った。
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その後というもの、ラーマが言っていたように、俺はラーマの性処理ペットとして、抱かれるようになった。俺がシータさんの格好をさせられたり、他にも色んな服を着せられてヤラれたりと、様々な格好で抱かれた。
「これからもたっぷりと…嫐って…抱いてやるからな…マスター…♡」
ラーマきゅんかわいいよね!男の娘枠よね!?
いやぁ、まだアレキサンダーくんとか子ギルがいるあたり男の娘ネタはまだまだいけるね(ニッコリ)
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