ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし 作:レーヴさん
よくがんばったよ…本当にがんばった…
マーリンとか孔明とかラーマとか頼光ママとか…トラウマだろうなぁ…
うちではケツァルお姉ちゃんが大暴れしてくれました…改めてケツァルお姉ちゃんの強さを知りましたわ…
みんなも茨木ちゃんがいる人はたくさん甘やかしてあげてね!
「うわああああん!!
やっと終わったぁぁぁっ!!」
部屋にいきなり泣きながら入ってきた茨木ちゃん。
「い、茨木ちゃん?」
「ばかばかばかぁ!!なんで吾があんなにいじめられなくてはならんのだぁぁ!!
なんだあのマーリンとかいう奴と孔明って奴は!あいつらとはもう顔を合わせたくないぞ!!」
ぽかぽかと叩きながら涙目で言ってくる茨木ちゃん。羅生門でたっぷりといじめられてしまったのが相当効いているのだろう。そりゃ600万もある体力が溶けるなんて考えたらトラウマにもなるよね…
頭を撫でて落ち着かせる。
「だいじょうぶ…?」
「大丈夫なわけがあるかぁ!!鬼か!?鬼しかおらんのか!?」
「ごめんごめん…お菓子あるから…それで機嫌直して…?」
ストックしておいたお菓子を茨木ちゃんにあげることにする。とても頑張っていたし、たくさん休んで元気になってほしい。その想いからいっぱいのお菓子を彼女の前に出す。
「好きなの食べて。足りなかったらもらってくるよ。」
「ほ、本当にこんなに食べていいのか…!?」
マカロンやチョコレート、クッキーなどさまざまなお菓子を茨木ちゃんにあげる。たくさんのお菓子を前に泣き止んで目を子供のようにキラキラとさせている茨木ちゃん。
「ほ、本当にいいのか!?いいのだな!?」
「うん、いいよー」
「ではいただくぞ!」
美味しそうにお菓子を食べていく茨木ちゃん。
「どれも美味い!美味いぞぉ!!」
キラキラさせた目でお菓子を食べていく茨木ちゃん。見ているとこちらもなんだか嬉しくなる。
ちょろいような気もするが、まぁそれも彼女の魅力だなと思う。
「よかった、全部食べていいよー」
「お…おぉ…!!太っ腹だな!!
では遠慮なく食べ尽くしてくれるっ!!」
「虫歯には気をつけてねー」
一気にいっぱいあったお菓子を食べていく茨木ちゃん。
それだけ美味しかったのだろう、全部食べ尽くした。とても幸せそうな顔をしている。この幸せそうな笑顔を見ることができてよかった。
「ふぅ…美味であった!!」
「よかったよかった…
喜んでもらえたようでよかったよー」
「……だが…まだ足りぬ…!」
抱きついてくる茨木ちゃん。顔をお腹に押し付けてきている。
「い、茨木ちゃん…?」
「汝は…優しい奴だが…今回あんなにしてきたから…
犯す…!!」
押し倒され、マウントを取られる。いくらかわいくても鬼は鬼。すごい力で両手を抑えられる。
「ふふ…覚悟しろ…吾は昂っておるのでな…ヤリたくてたまらんのだ…!鬼の怖さ…教えてくれるっ…!」
「……いいよ…おいで…」
今日は茨木ちゃんの好きにさせてあげたい。そう思う。なので、両手を広げて、好きにしていいことをアピールする。
「……いやに素直だな…まぁよい!楽しませろ…マスター…♡
まずは口に入れてやる…♡」
大きくなっている肉棒をこちらに近づけてくる茨木ちゃん。体は小柄(言ったらすごく怒る)だが、ここは大の大人にも負けないような立派なモノだ。
「ほら…しゃぶれ…♡」
「うん…はむ…」
彼女のモノを咥える。舌で舐めたり、絡ませたりして気持ちよくなってもらえるように努力する。
「っ…ん…♡いいぞ…♡気持ちいい…♡もっと…もっと…♡」
自分でも動き、腰を振って口内を犯してくる茨木ちゃん。気持ちよさそうな声が漏れている。
「んっ…ぅ…♡はぅ…♡いい…♡気持ちいいぞっ…♡汝の口…本当に名器だな…っ…♡
吾も負けていられない…♡いくぞっ…♡」
頭を掴み、腰を激しく降ってくる茨木ちゃん。ガツガツと貪るように犯してくる。
「ああっ…♡こんなの止まらない…!♡もっと…もっとだっ…激しくするぞっ…♡」
「んぐっ♡んむぅっ♡んう…♡」
「ん…くっ…♡出る…ぞっ…♡中に出してやるっ…♡飲めっ…♡んああっ♡」
「んんっ!?♡んむぅぅぅっ♡」
口内に勢いよく放たれていく精液。どろどろしていて熱くてなんだか頭がくらくらする。
「まだ飲むな…口の中を見せてみろ…♡」
「ん…ぁ…♡」
精液を出されてどろどろな口内を見せる。それを楽しそうに見る茨木ちゃん。
「おぉ…♡これはこれは…なかなかにいやらしいな…♡
じっくり味わって飲め…♡零したりするなよ…♡」
言われた通りに出された精液を咀嚼していく。濃厚で、咀嚼し、飲み込んでいくと、体の中も犯されているような気がして頭がくらくらする。
「ん…ごくっ…」
「よし…飲んだな…♡いい子だ…♡
次はこちらに注いでやる…♡」
ズボンとパンツを脱がされ四つん這いにされる。
「ふふ…ひくひくとさせて…いやらしいな…♡
いただくぞ…れろ…♡」
アナルを舐めてくる茨木ちゃん。舌が這い回りぞくっとする。
「ちょっ…き、汚いからっ…!」
「ん?汝の意見は聞いていない…吾に任せよ…♡ちゅ…れろ…♡」
舌がアナルに入ってくる。中をかき回すように舐めてくる茨木ちゃん。さらに手でこちらの肉棒を扱いてくる。
「ぁっ…んんっ…♡ふぁぁっ…♡ひぁっ…♡」
「きもひいいか…?♡もっと…ひてやる…♡ん…♡」
舌でアナルを責めながら、同時に手で激しく肉棒を責めてくる茨木ちゃん。上手な茨木ちゃんの責めに翻弄される。
「ん…こんなものか…♡よし…入れてやる…♡力を抜けよ…♡」
肉棒をあてがい、肉棒を突っ込んでくる茨木ちゃん。
メリメリと穴をこじ開けるように入ってくる肉棒。
「あ…っ…ぐぅっ…♡」
「ふぅ…入ったぞ…♡やはり汝の中は…気持ちいいっ…♡」
腰を振り、中をかき回してくる茨木ちゃん。その大きくて太い肉棒が中で暴れ出す。
「あっ♡んぁぁっ♡」
「ほらほらっ…♡どうだっ♡吾のモノはっ♡たっぷりと嫐ってくれるっ♡
こっちも同時に…してやるっ♡」
掘りながら手では肉棒を扱いて、激しく責めてくる。ぐちゅぐちゅと中で水音がしているのがわかる。さきほどの愛撫ですっかり解れている中を犯されていく。
「ひぁっ♡ああっ♡茨木…っ…ちゃんっ…♡んんっ♡」
「くははっ…♡どうだっ…♡イキたければいつでもイってよいからなっ…♡
情けなくイってしまえっ…♡」
「んああっ♡りゃめぇっ♡イ…くっ♡ふぁぁっ♡♡」
とことん責められ、情けなくイカされる。彼女の手に精液を出してしまい、汚してしまう。
「ふ…いっぱい出たな…♡れろ…♡
いっぱい出した褒美だ…たっぷりと注いで…種付けしてやるからな…っ…♡」
「あ゛っ♡あああっ♡」
イカされたばかりで敏感な体をさらに責められていく。激しい責めが体を襲う。
「くははは♡やはり凌辱はよい…♡汝のその喘ぎを聞いていると興奮するぞ…♡
ほら…もっと鳴けっ…♡吾を楽しませろ…♡♡」
「んおおおっ♡おおっ♡」
「はぁ…はぁ…♡汝の顔が見たい…♡そらっ…♡」
体位を変えられ、仰向けにされる。犯されて蕩けている顔を見られてしまう。
「くはは…いい面だ…♡そんなに吾のモノがよかったか…?♡なら…もっと味あわせてやるっ♡♡」
覆いかぶさるようにしながら激しく突いてくる茨木ちゃん。前立腺を押しつぶされ、喘ぎ声が漏れる。押さえつけられ、逃がさないと言うように激しく責めてくる。
「んあああっ♡りゃめぇっ♡茨木ちゃ…んんっ♡♡
これっ…らめぇぇ…♡」
「何がだめだっ…♡こんなに締め付けて…♡吾の好きなだけ…吾が満足するまで犯すっ…♡
くっ…そろそろ1度出すぞっ…孕ませてやるからなっ…♡んんっ…あああっ♡」
「あひぃぃっ♡な、なかはっ…♡なかはらめぇぇっ♡♡
ああああああっ♡♡」
中に大量に注がれていく精液。どろどろで熱くて、中を満たしていく。
ゆっくりと引き抜かれていく肉棒を見て、これで終わりかと安堵していると…
「……終わるかと思ったか?♡」
ニヤっと意地の悪い笑みを浮かべた茨木ちゃんが引き抜きかけていた肉棒を再び奥まで突っ込んできた。
「ひぎぃっ♡ああああっ♡♡」
「くはははっ♡さっきも言っただろう…吾が満足するまですると…♡もっと…もっとだ…♡せっかく汝を独占できるのだから…激しく犯してやるからなっ…♡」
「あ…ぁぁ…♡やらぁ…♡も、もう…やめ…
あああああっ♡♡」
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その後、結局何度も抱かれ、何度も種付けされた。5回目くらいで限界がきたのか、繋がったまま抱きしめられ、眠った茨木ちゃん。
満足したような寝顔を浮かべているので、起こさなくてもいいかなと思い、一緒に寝ることにする。
「しゅてん…ますたぁ…くはは…」
寝言で酒呑ちゃんと俺と一緒にいる夢を見ている彼女の頭を撫で、俺も眠りにつく。
起きたらまたお菓子でも一緒に食べたいな。
茨木ちゃんかわいいよねぇ…
ここでの羅生門は次鬼ヶ島やる予告なのかはたまた水着酒呑ちゃん&茨木ちゃんがくるよ!っていうことなのか…まだわからんが気をつけましょう…
まぁ多分鬼ヶ島復刻かねぇ…
アガルタも来そうだけどさ…
リクエスト消化しなくちゃなー、がんばらなきゃ!
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