ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし 作:レーヴさん
あれ反則よね…かわいすぎ…
見てない人はがんばってアガルタまでいこう!ね!?
アガルタでとある事情のためアストルフォとデオンは着替えることとなった。アストルフォはセーラー服に、デオンはメイド服に着替えた。
それがとても似合っており、ただでさえ女の子に見えるふたりが完全に女の子にしか見えなくなるほどだった。
そんな2人の姿が忘れられず、特にデオンのメイド服姿が目に焼き付いてしまい、もう1度見たくなってしまった。
「ということでまたあれを着て欲しいんです!!」
「そ、そんなこと言われても…」
デオンの部屋で土下座して頼み込む。あれをもう1度見たい。
「……だめ…?」
「まず顔を上げてくれないか、マスター…
あとそんな子犬みたいな困ったような顔をしないでくれ…あ、あれはあの時仕方なく着ただけだから…」
「でも…おねがい!なんか1つおねがい聞くから!」
ぴくっと彼の眉が反応する。
「…おねがい?」
「うん!俺にできることなら!」
「…例えば膝枕とか?」
「うん!」
「…一緒に寝てくれるとか?」
「うん!」
「たっぷりと犯させてくれるとか?」
「うん!!」
ん?あれ?なんか最後おかしくなかった?
「よし、いいだろう、交渉成立だ。」
「え、あ、あの…で、デオンさん…?」
「なんだい?」
「ち、ちなみにおねがい事は…?」
「ああ…メイド服着た僕に僕の子供孕むまで抱かせろ…♡だよ…♡」
体を寄せ、耳元で囁いてくるデオン。なんだか花の香りがする。体がぞくっとして、顔が赤くなる。
「っ…!?」
「じゃあ着替えてくるから…
逃げないでね…」
逃げたら一体どうなってしまうのかわからなくてすごく怖いのでここは言う通りにする。
とりあえずベッドに座り、彼が着替えてくるのを待つ。
しばらくするとあのメイド服を着たデオンが出てくる。
「まったく…そんなにこんな姿が良かったのかい?」
「うん…とっても似合ってる…」
「…っ…
ありがとう…
ってそんなことはいいんだ…」
ベッドに座っている僕に迫ってくる彼。壁際まで追い込まれ、壁ドンされる。吐息がかかる距離でまっすぐ見つめてくる彼。
「で…デオン…?」
「ご主人様…さっきの約束…忘れてませんよね…?」
「へ…?」
「忘れたとは言わせません…ご主人様…♡」
どうやらメイドになりきっているようだ。騎士もメイドもこなすとはさすがである。
「メイドの私にメスみたいにぐっちゃぐちゃに抱かれたいのですよね…♡任せてください…♡」
「え…あ、あの…せめて優しく…んむぅぅっ!?♡」
強引に唇を奪われる。目を白黒させていると舌を口に突っ込まれ、口内を蹂躙されていく。
「んぅ…んんっ!♡んむーっ♡」
「れろ…じゅぶ…じゅるる…♡ぢゅぅぅっ…♡
ぢゅる…ちゅぷ…♡ちゅく…ぢゅっ…♡
ぷは…♡」
すっかりとろとろになってしまうほど熱いキスをされ、体がびくびくと感じてしまう。
「目がとろんとしてますよ、ご主人様…♡これだけでそんなになってたら…これから先…どうなるかわかりませんよ…♡」
服の下から手を入れてまさぐってくる彼。優しく体を弄ってくる。
「ひゃっ…ぁぁっ…♡んんっ…♡」
「ふふ…かわいい声…♡メイドの私に好きにされて…恥ずかしくないのですか…?♡」
体を嫐るように弄び、責め立ててくる彼。ただでさえかわいくて女の子みたいなのに、メイド服もあって本当に女の子にしか見えない。
「ぁっ…♡ぅぁっ…♡」
「ほら…ご主人様…もっと鳴いて…♡こういうこと…されたかったんですよね…♡
鳴け…♡」
耳元で低い声で囁かれ、体がぞくっとしてしまう。
「っ…!」
「女の子にこんなことされたかったんでしょ…?いぢめられたかったんですよね…♡ほら…素直になって…♡
このいやらしく勃起した乳首…かわいがってあげます…♡」
ぎゅっと摘まれ、びくっと体が反応してしまう。親指と人差し指で乳首をこりこりと弄られる。
「ひゃっ…ぁ…♡」
「こんなに固くさせて…いやらしい…♡そんなにいじめられるのが好きなんですか…?♡
ふふ…ドMですね…♡」
「そ、そんなこと言わないで…」
「言われてここ固くしてるくせに…」
ペニスをズボンの上から撫でてくる彼。ニヤニヤと意地悪そうな笑みを浮かべながら刺激してくる。
「こんなにして…♡まだ乳首しかいじってないのに…♡
そんなに私にシてほしかったんですか?♡」
「ぅ…ぅぅ…」
ズボンとパンツの中に手を入れ、直接弄ってくる彼。白くて長い彼の綺麗な指が肉棒を責め、嫐ってくる。
さらに口で乳首を責め、快楽を与えてくる。
「んぁっ…♡あっ…♡ふぁぁっ♡」
「ふふ…イキたかったら好きな時にイっていいですよ…♡たっぷり出しちゃってください…♡
あむ…れろれろ…ちゅ…♡」
手の動きを早くしてさらに激しく責めてくる彼。絡みつくような彼の手に翻弄される。
「も…だめっ…♡で…るっ…♡」
「いいですよ…♡イってください…♡
イけ…イけ…イってしまえ…っ…♡」
「ぁんっ♡ぁっ♡んああああっ♡♡」
彼の手の中に射精してしまう。どろどろとしている精液が彼の手を汚してしまう。
「わ…たっぷり出ましたね…♡そんなに私にされたかったんですか…?♡
しかも…ぺろっ…♡ん…こんなに濃いのを…♡」
手についてしまった精液を妖艶に舐めとる彼。その姿がとても魅惑的だった。
「さぁて…そろそろ本番…♡しましょうか…♡」
ズボンとパンツを脱がされ、ちんぐり返しにされてしまう。アナルが丸見えになってしまう。
「なっ…なにを…!?」
「この方がしやすいですから…♡さぁて…まずは…♡」
アナルに唾液を垂らし、濡らしてくる彼、とろとろな唾液がかかってちょっと感じてしまう。
「っ…ん…♡」
「よし…いきますよ…♡えい…♡」
ゆっくりと指を2本突っ込んでくる彼。指を出し入れして中をかき回してくる彼。
「あっ♡んんっ♡ふぁぁっ♡」
「ほらほら…こんなのも好きなんですよね…♡簡単に咥えちゃって…♡とろとろケツマンコ…たっぷりほぐしておきますね…♡
これなら3本でも大丈夫かな…♡」
指を3本にしてさらに激しく犯される。前立腺をノックしてくる彼の指に翻弄される。ぐちゅぐちゅと水音が響く。
「ぁっ♡やめへぇっ♡ぬいへぇっ♡」
「なにを言っているんですか…♡ご主人様が私の指をきゅうきゅう締めつけてきてるんですよ…♡
嘘つき淫乱ケツマンコにはお仕置きが必要ですね…♡」
指を引き抜き、肉棒をあてがってくる彼。
「あ…ああ…だめぇ…」
「え?なんですか?聞こえません♡えいっ♡」
容赦なくずぶずぶと肉棒を突っ込んでくる彼。指ですっかりほぐされていたアナルに抵抗もなく奥まで入ってくる彼の肉棒。
指なんかよりも太くて熱くて気持ちいい。
「あああっ♡お…おおっ…♡」
「ふふ…全部入りましたよ…♡どうです?メイドの私にふたちん突っ込まれた気持ちは…♡だめなんか言ってたくせにこんなに締めつけて…♡
ねぇ…ご主人様ぁっ♡」
ゆっくり抜き、そして一気に奥まで突っ込む。前立腺を押しつぶされ、簡単にメスイキしてしまう。
「あ…ぁぁ…♡」
「あら?もうイってしまったんですか…?♡ところてんしちゃって…♡
でも…私はまだ全然満足してませんから…覚悟してください…ね…っ♡」
イったばかりのアナルに激しくピストンして犯してくる彼。あまりの快楽に頭がくらくらしてくる。
「くぅ…♡イったばかりだから締めつけ…すごい…♡でも…もっと…♡」
種付けプレスで激しく犯してくる彼。貪るように、孕ませるように激しく腰を振り、犯してくる。
「あっ♡がっ♡うあああっ♡おおおっ♡んひっ♡ああっ♡」
「ぁぁ…♡気持ちいいっ…♡ご主人様…すごい顔…♡女の子みたいに感じちゃって…♡次はご主人様に女の子の格好させるのも…いいかもしれませんねっ…♡」
「あああっ♡やめへぇっ♡イグっ♡またイグぅぅっ♡
おおおっ♡」
「くっ…♡中に出しますからっ…♡種付けしてあげますっ…♡ご主人様っ…私の子供…孕んでくださいっ♡♡
で…るっ…♡ああああっ♡♡」
奥にたっぷりと注がれていく精液。中から溢れるほど出されてしまう。
「ぁ…ぁぁ…♡ぅ…ぁぁ…♡」
「たっぷり出ました…♡これで孕んでくれましたよね…♡ふふ…♡」
中出しされとろけきったこちらを恍惚とした表情で見つめる彼。
「でも…まだ心配だから…」
「え…ちょ…!?ああああっ♡♡」
あれほど出したのにまだ硬いままの肉棒でさらに犯してくる彼。
「ふふ…♡まだまだこれからですよ…ご主人様…♡」
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結局それから朝までたっぷりと犯され続けた。
中にも外にもたっぷりと注がれ、ぶっかけられ続けた。お腹が精液が膨らんでしまうほどたっぷりと出されてしまった。
「ふぅ…これだけ出せばさすがにいいですかね…♡」
「……♡♡」
もうなにも言えずただ快楽に悶えてしまう。
「…さすがにやりすぎちゃいましたかね…
マスター、ごめんね…ゆっくり休んで…♡」
膝枕され、抱かれた疲労による眠気でそのまま眠ってしまう。
それから、たまにデオンがメイドの格好をして抱いてくるようになった。普通の格好もいいがこの格好でするのにハマったらしい。
もちろん入れられるのはこちらだが。
「ご主人様…今日もよろしくお願いします…♡」
デオンちゃんくんいいよね…
アストルフォちゃんくんと一緒に水着できてくれてもいいのよ…?
まあそうなったら財布がやばくなりそうだけど…
次はなにを書こうかなー?悩むなー
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