ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし 作:レーヴさん
アストルフォはいい子。みんな大好き。
だからね、しかたないね
アストルフォのえっちな姿みたいと思うのは仕方の無いこと
男の娘はいい文明
あ、今回のぐだ子は妹の子じゃないです
あくまで別のカルデアのおはなしって感じです
最近、どうも視線を感じる。なんだかマスターから。
最初はただ見られているだけだったが最近は視線がどうも狙いを定めた肉食獣のような…そんなギラギラした視線を向けられている感じがする。
なにかしただろうか。マスターとは一緒に戦い、辛い時も共に他のサーヴァント達と乗り切ってきた。特に嫌われているような感じもしないのだけど…
マスターのことは好きなんだけどなー…
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アストルフォ…見てるだけで発情しちゃう…♡
なんなのだろうか、あのかわいさは。男の子なのに女の子のようにかわいいし下手したら女の子よりかわいいのではないかと思う。
魔術の行使やその他もろもろの事情が重なり、ある日ふたなりとなってしまった私。ダヴィンチちゃんやマシュには話したが、どうにもこれといった解決法などは見つからず、しばらく様子を見ることになった。
まぁちょっと不便なところはあるが特に問題無く過ごせていた。
しかし、どうも性欲が高くなってしまったような気がする。特に男性陣をヤりたいと思ってしまう。サーヴァントにそんなことしたらいけないとわかってはいるのだが。中でも、アストルフォに対してそれが顕著にあらわれる。見てるだけで発情してしまい、勃起してしまう。
アストルフォをオカズに自慰に耽ったことも多い。
どうにかして今までは抑えていたが、もう我慢できない。あの綺麗な顔を快楽で歪ませたい。かわいいお尻に私のモノを突っ込んでヨガらせたい。
だから…
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深夜…
彼の部屋に侵入した。相変わらずかわいい寝顔で寝ている。これからなにをされるかわかっていないのだ。
「ごめんね…アストルフォ…
私…もう我慢できないの…♡」
ゆっくり布団をどかす。起こさないよう慎重に行動しなくては。
と思っていたが…
「ふわぁ……んぁ?マスター…?」
起きてしまった。穏便に済ませる気だったが、こうなっては仕方ない。
「令呪を持って命じる!抵抗しないでね、アストルフォ!」
「っ…!?な、なにするのさマスター!?」
「ごめん、ごめんね…君が可愛すぎるのが悪いんだよ…♡」
「へ…?ちょ…!?んんっ!?」
彼の唇を奪う。舌を入れ、彼の口の中を貪る。驚き、目を白黒させているアストルフォ。令呪によって、抵抗せず受け入れている彼を好きなだけ求める。
「も、もう…なにするのさぁ…」
「はぁ…はぁ…♡アストルフォ…シよ…?ね…?♡」
ゆっくり彼の服を脱がす。令呪で抵抗できない彼を好きなようにできる。それにとても興奮する。
「あぁ…♡かわいいよぉ…アストルフォ…♡」
「ま、マスター…なんか…発情してない?すっごいケダモノみたいな目してるよ?ていうか…なんか生えてない!?」
「あぁ…これはかくかくしかじか…
しかたないじゃん…アストルフォのこと抱きたくてたまらないんだもん…♡ね、いいでしょ?ね?♡魔力供給にもなるから…♡」
彼の体をまさぐりながら問いかける。まぁ拒否されたところでやめたりしないが。
「ぅぅ…しかたないなぁ…そんなに大きくなっちゃってるの…僕がかわいいのが悪いんだよね?じゃあ…1回だけだよ?」
「わぁぁい!!ありがとうアストルフォ!!」
ぎゅっと彼を抱きしめる。男のはずだけどすごく石鹸のいい匂いがする。
「ちょ、マスター、焦りすぎだよ、落ち着いて…」
「そ、そだね…ふー……よし…
じゃ、はじめよっか♡四つん這いになって、アストルフォ♡」
「はいはーい♪」
私の言う通りに動いてくれるアストルフォ。たまらない。彼の丸くてかわいいお尻が私の性欲を昂らせる。
「これでいい?でも優しくしてくれると嬉しいなぁ…っ…がぁ…っ!♡」
彼のお尻にローションを垂らした肉棒を突っ込む。とても暖かくて気持ちいい。
「あぁ…すご…これ…♡すごいよぉ…アストルフォ…♡」
「ふ、不意打ちなんて…ずるいよ…マスター…っ…♡あっ…♡すご…これ…おっきい…♡」
「でしょ…♡アストルフォのよりもおっきいんだから…っ…♡」
ぱんぱんと肉と肉がぶつかる音が響く。すごい締め付けで搾り取ろうとしてくるアストルフォのアナル。こんな気持ちいいとは思わなかった。
「アストルフォの中…すごいっ…♡なにこれぇ♡腰止まんないよっ♡」
「お褒めにあずかり…光栄だよ…っ♡ん…っ…♡マスターのもなかなか…いいよぉ…♡」
まだまだ余裕がありそうなアストルフォをガンガン攻めていく。絶対メスイキさせてやるんだから。
しかし、気持ちよくて油断したらすぐイってしまいそうだ。
「くぅ…♡締め付け…やばい…っ…♡こんなの…すぐ出ちゃう…っ…♡このケツマンコ…すごいっ…♡」
「っ…ぁ…♡中が…擦れて…っ…♡やば…い…かも…っ…♡」
「あっ…♡もう…ダ…メっ…♡出ちゃうっ…♡」
体を密着させ、逃がさないように犯していく。一滴残さず彼の中に注ぐために。
「あ…っ…♡だめ…マスター…今出されたら…っ…♡」
「出る…っ…♡ふあああっ♡♡」
「くっ…♡…♡♡…っ…♡」
どぷどぷと彼の中にたっぷりと精液を注ぐ。ふたなりになってからこんなに出したのは初めてだ。
「はぁ…はぁ…♡いっぱい出た…♡」
「よか…ったね…♡こ、これで1回終わったから…もう…いいよね…?」
「……なに言ってるの…♡」
彼の肉棒をぎゅっと握る。さっき私が射精した時にイったことと、我慢汁でぐちょぐちょになっている。
「あ…っ…♡」
「アストルフォも楽しんでたんでしょ…?♡気持ちよかったんでしょ?♡
じゃなきゃこんなぐちょぐちょにならないよね…♡ねぇ…♡」
彼の肉棒をシゴいていく。彼の口から甘い声が漏れている。1回なんかじゃ足りない。もっと、もっとだ。
「もう1回…いいよね?♡」
「んあっ♡あああっ♡わ、わかったっ♡いいよっ♡もう1回していいからぁっ♡」
「んー…もうちょっと言い方とかあるんじゃないかなー?♡」
空いた手で今度は乳首も弄る。ぎゅっと引っ張るとびくんと体を反らせる彼。
「あひぃっ♡おねがい…しますっ…♡犯して…くださいっ…♡淫乱ケツマンコ…ガン掘りしてくださいっ♡♡」
「よく言えました…っ♡」
今度は正常位で犯すことにする。仰向けにして、一気に奥まで肉棒を突っ込む。
「あああっ♡はいって…きたぁ…♡」
「あぁ…やっぱりいいよこれぇ…♡すごく気持ちいい…♡」
ドロドロになってる中をかき回し、犯していく。中が絡み付いてきてまるで生き物のようだ。
「あぁ…♡アストルフォのなかっ♡たまんないっ♡」
「んぁっ♡マスター…っ♡はげし…っ…♡あああっ♡」
「アストルフォの中がこんなに気持ちいいのが悪いっ…♡この淫乱めぇ…♡ここも大きくしちゃってるし…♡」
彼の肉棒をシゴきながら激しく腰を振る。びくびくと体を痙攣させながら感じるアストルフォ。もっと感じているのがみたい。乱れているのがみたい。興奮してたまらない。
「んああっ♡マスターっ♡らめっ♡それぇ♡同時にっ…されるの…らめぇっ♡」
「なにがだめなの…♡そんな甘い声で喘いで…ここすごく固いし熱いよ…♡アストルフォのえっち…♡女の子に犯されておちんちん固くする変態…♡ドM…♡淫乱ピンクサーヴァント…♡
こんな子には…中出しでおしおきだっ♡」
種付けプレスで彼のことを激しく犯す。彼の顔が快楽で歪む。それがもう愛おしくてたまらない。前立腺を突き、たっぷりと嫐るように犯す。
「あああああっ♡しゅごいっ♡これっ♡ほんとに…っ…♡あっ…♡んあああっ♡♡」
「く…ぅ…♡気持ち良すぎて…もう出ちゃいそう…♡中に出して…孕ませてやるっ…♡
アストルフォのこと…孕ませてやるからねっ♡特濃精液…注いであげるっ♡♡」
「きてぇ…マスター…♡♡いっぱい出してぇ♡」
「っ…♡♡出すよっ…♡アストルフォっ…♡
あああああっ♡♡」
「ぅぁっ♡ああああっ♡ああん♡♡」
アストルフォの中にたっぷりと精液を注ぐ。アストルフォもイったようで、肉棒から精液が垂れている。全部彼の中に注いだので、ゆっくりと肉棒を抜く。くぱぁと開いたアナルから精液がとろーっと垂れている。
「はぁ…はぁ…♡アストルフォ…ありがと…大好き…♡」
「ぼく…も…マスターのこと…好きだよ…♡」
抱き合い、ついばむようなキスをする。満足した頃にはお互い眠くなってしまい、抱き合ったまま眠りについた。
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次の日の朝…
(ん…あれ…?なんだか下半身が…気持ちいい…)
下半身に違和感を感じ、目を覚ます。
「ん…れろ…じゅる…♡あ、おはよぉ、マスター♡
朝勃ちおちんちん…いただいてるよ♡♡」
アストルフォが朝勃ちしている私のペニスをフェラしていた。
「ちょ…っ…♡アストルフォっ…♡そんな朝から…っ♡」
「昨日あんなに出したのにまたこんなに固くしてるからでしょー♡」
とても気持ちいいフェラですぐにでも出てしまいそうになる。しかしこのまま好き勝手されるのもアレなので…
「負けないんだから…♡」
「へ…?んむぅっ♡」
彼の頭を掴み、激しく腰を振る。まるでオナホのように彼の口を犯す。
「んっ♡んぶぅっ♡」
「ふふっ…♡すごい顔だよアストルフォ…♡好き放題してくれたお礼に…激しくしちゃうんだから…っ♡」
あたかかくてとろとろしていてとても気持ちいい。
「ああ…ダメ…♡気持ちよすぎる…♡もう出ちゃう…っ…♡いいよね?♡ね?♡出すからね♡
飲んでっ…アストルフォ…っ…♡♡ああああっ♡」
「んぐっ♡ごぶっ♡♡」
彼の喉奥でたっぷりと精液を吐き出す。喉を通り、胃の中まで私ので染めてやる。全部出した後に、ゆっくりと肉棒を引き抜く。
「ん…ごちそうさま…♡もう…朝から激しいんだから…♡」
「だって…アストルフォの口が気持ちいいんだもん…♡」
「もう…しかたないなぁ…♡
……でもまだ固そうだね…」
「……うん…」
いっぱい出したのにまだ固い肉棒。絶倫にも程があるのではないだろうか。
「そのままじゃ苦しいだろうし…また…しちゃう…?♡」
「いいの?!」
「ま、マスターのために仕方なくなんだからね!決してヤられちゃうのが好きってわけじゃないよ!」
「もー、アストルフォったら…素直になっていいんだよー?♡
ふふ…じゃあ…またたっぷり愛しあおうね…アストルフォ…♡」
「…うん…♡」
結局この日は朝から交わり、出しすぎて痛くなるくらいまでヤり続けたのであった…
アストルフォのかわいさは異常
アストルフォになら掘られてもいいって人多そうよね
まぁ俺はふたなりちゃんやかわいい男の娘にならなにされてもいいけどね!
Apocryphaでもアストルフォ大活躍だからみんな見ようね!!
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