ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし 作:レーヴさん
やっぱりかわいいなぁアストルフォは…
最高にかわいいよね…
真夜中。もうサーヴァントのみんなもスタッフもすっかり休んだ頃。
「ほらほら、ちゃんと歩いて、マスター♡誰かに見られちゃうかもよー?♡」
「ふーっ、んー!」
そんな夜中だというのにアストルフォとマスターが散歩していた。
しかし、ただの散歩ではない。特筆すべきはその格好だ。
マスターは首輪、犬耳をつけられ、ギャグボールを咥えさせられており、目隠しをつけられている。それに加え犬の尻尾を模したバイブをアナルに入れられている。
まるで犬の散歩をするような格好だ。
「マスターが悪いんだよ、女の子とばっかりイチャイチャして…そんな悪い子に育てた覚えは無いよ?
ほら、行くよ。」
ほかの女の子とイチャイチャしていた。それが彼をこんな行為に走らせた。犬のような扱いを受けさせられるマスター。
そんな状態でたとえ夜とはいえ連れ回されるとは。
「誰かに見られたら…どうなっちゃうんだろうねぇ…♡こんな恥ずかしい格好…見られたら襲われちゃうよ?♡ほら…はやく行こ…♡」
「ぅぐ…っ…」
大人しく彼の言う通りにする。言うことを聞かないとリードを引っ張られ首が締まって辛い。
時折バイブを足でぐりぐりと動かしながら散歩に連れ回され、感じてしまう。
「あー…たまんないなぁこれ…♡マスターのこと好きにできる…♡すっごく楽しいよ…♡
マスターも言うこと聞いてくれてるし♡なんかムラムラしちゃう…♡」
突然歩みを止めるアストルフォ。それも廊下の真ん中で。
「ねぇ…シても…いい?♡」
「んー?!」
「なんかマスター見てたら勃っちゃって…♡これもマスターが悪いし…責任取ってよ…♡」
こんな誰かに見られる可能性が高いところで求めてくるアストルフォ。
バイブをぐりぐりと動かして中をかき回してくる。それに必死に耐えようとするが、気持ちよくて身体がびくびくと反応してしまう。
「ふーっ…んーっ♡」
「いいんでしょ、これ…♡気持ちいいんでしょ…♡
アナルぐりぐりされて…前立腺責められて感じちゃってる変態め…♡
こんなところでも発情してる淫乱雌犬め…♡これはお仕置きが必要だねぇ…♡」
大きく勃起した肉棒をバイブを引き抜き、一気に挿入してくるアストルフォ。バイブよりも太く、大きな肉棒に中を征服される。
「ぐ…ぉ…っ…♡」
「こんなにバイブ濡らしちゃってさ…♡愛液でドロドロじゃん…♡
中…すっごい熱くて…グチュグチュってしちゃってるよ…♡もうこんなのアナルじゃないよね、ケツマンコだよ…っ♡」
根元まで一気に挿入して中をかき回してくるアストルフォ。前立腺を押し潰すように激しく腰を振って犯してくるアストルフォに翻弄される。
「ほらっ…!♡もっと締めてっ…♡こういうのも…すきでしょ…っ♡」
手を高く上げ、力強くお尻を叩いてくるアストルフォ。びくんっと大きく体が跳ね、突っ伏してしまう。
「んっ…いい感じ…っ…♡きゅって…締まった…♡
やっぱり変態だねぇっ♡叩かれて興奮するなんてさ♡ふふ…かわいいなぁもう…♡
そんなだから…いっぱい犯されるんだよっ♡」
スパンキングされ、びくびくと体を震わせながら激しく犯される。痛さよりも気持ちよさが身体を包み、アストルフォのちんぽのことで頭がいっぱいになってしまう。
「んぅぅっ♡むーっ♡んんっ♡」
「あっ…♡もう…♡自分から腰振るなんて…♡この淫乱…っ♡そんなに犯されるのが気持ちいいのかっ♡
犬の格好させられて…こんなに犯されてっ…♡もうオスには戻れないねっ♡大丈夫…ずっとメスとして飼ってあげるからねっ♡♡」
身体を密着させて激しく犯してくるアストルフォ。前立腺を突かれ、もうイってしまいそうだ。
「くっ…出すよ…っ♡中で受けとって…っ…♡ああああっ♡♡」
「ふーっ♡んむーーっ♡♡」
どぷどぷと中にたっぷりと放たれる精液を受け止める。どろどろで熱い精液。よほど気持ちよかったのか、「お…お゛ぉっ♡」と喘ぎ、余韻に浸っているアストルフォ。
「ふーっ…♡満足…♡でも…まだ終わってなんかないよ…♡」
肉棒を引き抜くアストルフォ。だが、栓をするようにバイブを突っ込まれる。お腹の中がアストルフォの精液で満たされ、熱くてドキドキする。
「ふーっ…んっ…♡」
「ふふ…僕の精液…いっぱい出したからね…嬉しいでしょ…♡
ほら…今度はいっぱい声出せるように…部屋…行こうね…♡」
この程度で終わらないアストルフォの責め。そのまま部屋に連れ込まれる。一応誰にも見られてはいないようだ。
「ようし、これで安心だね…♡ほら…ギャグボール外してあげる…♡」
「ぷは…はぁ…はぁ…」
やっと外してもらったギャグボール。呼吸を整え、落ち着かせる。
「アストルフォ…もう…許して…」
「んー?なぁに言ってるのさ…♡こんなもんで終わるはずないでしょ…♡」
ひょいっと彼にお姫様抱っこされ、ベッドに優しく寝かせられる。僕に覆いかぶさり、まっすぐ見つめてくる。
「かわいい…とってもかわいいよ…♡マスター…♡
僕だけのワンちゃんにしてあげる…♡"交尾"しようね…っ♡」
バイブを弄り、中に出された精液といっしょにアナルをかき回してくるアストルフォ。身体が熱く、快楽に悶え、シーツをぎゅっと握る。
「あっ…ぎっ…♡ひぁ…っ…♡」
「偽物ちんぽでこんなに感じちゃって…♡ふふ…♡やっぱり我慢できそうにないや♡ほら、マスター、抱いてあげる♡」
バイブを抜き、たらーっと精液が垂れてきているアナルに再び肉棒を挿入してくるアストルフォ。熱くて太いモノがどろどろになった中に侵入してくる。
「おっ♡んおおおっ♡♡」
「あーっ♡いいっ…♡すっごい…これ…♡さっきよりトロけて…っ…♡すごく絡みついてくる…♡」
恍惚とした表情をしているアストルフォ。入れられただけでびくびくと身体が痙攣してしまう。
「ほら…動くよ…っ♡」
足を持ち上げられ、種付けプレスで犯される。1突きだけで軽くイカされてしまう。
「ああっ♡んひっ♡おおっ…♡♡」
「いい声上げちゃって…♡この淫乱…♡
すっごい顔してるよ…?♡トロトロになって…♡完全にメスの顔…じゃんっ♡」
体重をかけて激しく犯してくるアストルフォ。パンパンと肉と肉がぶつかる音が部屋に響く。身体を痙攣させながら快楽を受け続ける。
「お゛っ♡んおおおっ♡♡ひぎっ♡あひぃぃっ♡♡」
「ぅ…締まる締まる…♡そんなに締め付けないでよ…っ…♡すぐ出ちゃうじゃん…♡もっと…その淫乱な姿…愉しませてよっ♡♡」
ぐちゅぐちゅと突かれる度に卑猥な音がする。乳首を引っ張りながら犯してくるアストルフォに好きなように蹂躙される。
「ほんとマスターは名器だね…♡いくら出しても…抜きたくないよ…♡これなら…お金取れちゃうね…♡
こんなケツマンコ…君以外いないよ…♡」
「あっ♡ひいっ♡んおっ♡あああっ♡」
「やば…出る…っ…♡ほら…孕ませてあげるから…ねっ…♡元気な子供…孕めよ…っ♡♡」
「お゛っ♡んおおおおっ♡♡」
彼の射精を中で受け止める。びくびくとしながらたっぷり射精する彼。あまりの量に中から溢れ出てしまう。
「あ…ひっ…♡あへ…っ…♡」
「あーあ…アヘっちゃってるじゃん…♡すっごい顔…♡そんなに良かった…?♡淫乱ワンちゃん…♡」
頭を撫で、愛おしそうに僕を見つめるアストルフォ。イキすぎて体から力が抜ける。
「ふふ…今日はこのくらいにしてあげる…♡
これからもよろしくね…♡今度もまた…お散歩…しよっか…♡おやすみ…マスター…♡」
僕はこれからも彼の雌犬として飼われるのだろうな…
そんなことを思いながらお尻を疼かせ、眠りにつくのであった…
アストルフォはいいぞ
なんやかんや言ってもやっぱりかわいいのよ
ヤられたくなるのよ
正常位とかバックで激しくヤられたいのよ…!
みんなもそうでしょう!?ね!?
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