※この作品はR-18です。

ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし   作:レーヴさん

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リクエストを受け、ステンノ姉様の幕間のメドゥーサお姉ちゃんの分身っていいよね!あれに囲まれるのっていいよね!ってノリで書きました!

普段からあれが使えるかはわかんないけど…そこは気にしないでね!


ふたなりメドゥーサお姉ちゃんが分身も使ってぐだ男くんを堕とすおはなし

メドゥーサ。ギリシャ神話に登場するゴルゴン3姉妹の末妹にして伝説の怪物として語られている。

伝説では異形として語られているが、サーヴァントとして現れた姿は怪物に変えられる前の女神の時のもの。だが髪は蛇(そうは見えないが)であるらしく、任意に操ることが出来る。 その正体の通り、本来ならば英雄に打倒されるべき『反英雄』。

ここカルデアに召喚されてからはステンノ、エウリュアレの2人の姉に振り回されながら過ごしている。

そんな彼女のコンプレックスは「大きい」こと。上の2人の姉は女神として完成しているがメドゥーサは唯一成長してしまった。さらに自分には男性器まである。

しかしこのカルデアのマスターは…

 

「私のこと…どう思っていますか?」

 

「え?メドゥーサさん?どしたの突然…」

 

「いきなりでごめんなさい…でも聞きたくて…」

 

「んーと…綺麗でかわいいと思うよ!」

 

満面の笑みでそう言われた。思わず聞き返してしまうほどだった。

 

「な…?!い、今なんと…?」

 

「ん?だからー、綺麗で、かわいいって思うよ!」

 

「こんな体なのに!?」

 

「いや…別に体は関係ないと思うんだけど…

綺麗で…かわいい!そんな感じのおねえさんって感じかなー!」

 

「そ、そうですか…そっか…かわいい…のか…」

 

思いがけない言葉だった。こんな背も高い女をかわいいと…そう言ってくれた。とても嬉しかった。

 

「メドゥーサさん…大丈夫…?

顔赤いよ…?」

 

「えっ!?だ、大丈夫です!お、お気になさらず…!」

 

思わず逃げてしまった。

 

「えっ、ちょっ!?メドゥーサさん!?

俺…なんか変なこと言ったかな…」

 

それからと言うもの、悶々とした日々が続いた。普段の生活には問題は無いが、マスターの顔を見ると顔が赤くなる。さらに軽く勃起までしそうになった時もあった。それに先日に至ってはマスターのことを想ってオナニーをしてしまった。……めちゃくちゃにする妄想で………とても気持ちよかった。

 

(おかしい…なんで…あの顔を見ると…こんなに…したくなっちゃうの…)

 

「あ、おーい!メドゥーサさーん!」

 

(くっ…こんなの姉様たちに知られたら…)

 

「き、聞こえてないのかな?メドゥーサさーん!」

 

(いっそのこと…襲ってしまおうか…?今は魔力も溢れるくらいあるし…でも…嫌われたくないし…)

 

「あ、あれぇ?メ、メドゥーサさーん!」

 

「っは!?な、なんでしょう!?」

 

考え事をしていてマスターの声が届かなかったとは…情けない。

 

「よかった…やっと止まってくれた…」

 

「ごめんなさい、マスター…考え事をしていて…」

 

「いいんだ…それに俺、君に謝らなきゃ…」

 

「謝る…?どうしてですか?」

 

「え?ほら、前君にどう思うかって聞かれたでしょ?あの時最後顔赤くして部屋から出て行っちゃったから…

俺なんかメドゥーサさんが不機嫌になるようなこと言っちゃったのかと思って…

だから謝らなきゃって思って…ごめん!」

 

「マスター…

 

顔…上げてください…」

 

「う、うん

って…え?えっ?」

 

彼を抱きしめた。

 

「えっ!?ちょ、メドゥーサ…さん!?な、なにを?!」

 

慌てているのがわかる。まったく…いつも他の子にも囲まれているのに初心な人だ。

 

「大丈夫です…私はあの時不機嫌だったわけじゃないですよ…」

 

「へっ…?そ、そうだったの…?よ、よかったぁ…」

 

「ふふ…嬉しかったんです。あの時どう思うかと聞いて『かわいい』と言ってくれたのが。」

 

「そっか、照れちゃったってこと?」

 

「はい…恥ずかしながら…

とても嬉しかった…綺麗だとかセクシーだとかと言われるよりかわいいと言われるのが…」

 

「今も…とってもかわいいと思うよ…」

 

「っ…あ、ありがとう…マスター…♡

 

その…私のお願い…聞いてくれますか…?」

 

「?なに?なんでも言ってくれていいよ!」

 

「では……」

 

彼の目をまっすぐ見つめる。

 

「抱かせてください。」

 

どさっ

さっそく彼の部屋に行き、彼をベッドにやさしく寝かせた。

 

「ちょっ!?ほ、本気で!?」

 

「本気です。こんなこと冗談で言いませんよ…♡」

 

「ぇ、ぇぇっ…」

 

「大丈夫です…優しく…虜にしてあげますから…♡」

 

優しく彼の服を脱がせる。恥ずかしがっていたが、それもまたかわいいものだ。

 

「ぅ、ぅぅ…お嫁に行けない…」

 

「私がもらってあげますよ…♡マスターなら…そういう服も似合いそうですしね…♡」

 

「っ…か、からかわないでよ…」

 

「本気ですよ…♡んっ…♡」

 

「んむっ…!?」

 

強引に彼の唇を奪った。手はいわゆる恋人繋ぎをすると彼もぎゅっと握り返してくれた。

 

「ちゅ…ん…♡んむ…れろ…じゅる…♡」

 

「んっ…ぁ…♡ぁ…っ…♡んんっ…♡」

 

「ん…ふ…♡じゅぶ…♡ずじゅるる…♡」

 

「はむ…っ…♡んぅ…♡むぉ…♡♡」

 

初めはぎゅっと握り返してくれたが徐々にその力が弱まる。力が抜けていったのだろう。かわいい人だ。

 

「ぷは…♡ふふ…気持ちよさそうな顔しちゃって…♡」

 

「はぁ…はぁ…♡メドゥーサ…さ…ぁ…ん…♡♡」

 

「はい、あなたのメドゥーサですよ…♡そんな蕩けた顔しちゃって…♡

キスだけでこんな大きくしちゃって…♡」

 

「ぁぁっ…♡や、ぁ…っ…♡んんっ…♡」

 

「ふふ…胸でしてあげますね…♡

よっ…♡」

 

胸をさらけ出す。たまにちらちらと見ていることもあったし胸が好きなのだろう。

 

「どうですか…?♡私の胸…♡」

 

「すごく…きれい…だよ…」

 

顔を真っ赤にしてそう言ってくれる。ああ…こんなにかわいいとは…♡

 

「ふふ…ありがとうございます♡

では…始めますね…♡」

 

「ふわぁっ♡」

 

胸で彼のモノを挟む。熱く、ビクビクとしている。

 

「気持ちいいですか…?って聞くまでもなさそうですね…♡」

 

「ぁっ♡んっ♡ひぅっ♡これ…やばっ…♡きもち…ぃ…♡」

 

「喜んでくれて嬉しいですよ…♡もっと…気持ちよくなってくださいね…♡」

 

彼のモノを咥える。

 

「んぁぁっ♡そ、それ…っ…らめぇっ…♡ぁぁっ♡」

 

「ふふ…きもひよはほうれすね…♡(気持ちよさそうですね…♡)

もっほ…みはれたすはた…みへて…♡(もっと…乱れた姿…見せて…♡)」

 

「ぁぁぁっ♡んんっ…♡ふぁぁぁっ♡♡」

 

「じゅぶ…♡じゅぶ…♡じゅるるる♡」

 

「っ…!ああああああっ♡♡

らめぇっ…イグぅぅぅっ…♡♡」

 

「いいれふよ…♡いっへ…♡らひて…っ…♡

(いいですよ…♡イって…♡射精して…♡)」

 

「んぁぁぁぁっ♡♡」

 

「ん…むぐっ…♡」

 

彼のモノから白濁液が放たれた。それを1滴残さず飲み込む。出し残しが無いよう丁寧に搾り取る。

 

「ぉ…ぉぉっ…♡」

 

「ぷはっ…♡いっぱい出ましたね…♡

そんなに良かったですか…?♡」

 

「は…ぃ…♡」

 

「じゃあ今度はこちらも…気持ちよくしてもらえますか…♡」

 

今度はこちらの肉棒を晒す。もうすでに臨戦態勢になっているモノを彼の口に近づけていく。

 

「ぁぁ…メドゥーサ…ぁ…♡

あむ…っ…♡」

 

「ぁっ…♡そんな…いきなり…♡咥えてくれるなんて…♡もう…本当にあなたという人は…♡」

 

「あむ…じゅる…♡れろ…れろ…♡じゅるる…♡」

 

「ぁぁっ…♡気持ちいいですよ…♡

我慢できない…動きますから…♡」

 

「んごぉっ!♡」

 

一気に根元まで挿入していく。彼の暖かな口内に自分のモノが包まれる。

 

「あぁっ…♡すごい…♡きもちいい…♡もっと…しますから…♡」

 

「んんっ♡んぉぉっ♡んごっ♡んぐっ♡ぉぉっ♡」

 

「ぁっ…もう…だめ…♡射精ます…♡口の中に…射精しますから…っ♡

受け…とって…っ♡ああああああっ♡♡」

 

「んぉぉぉっ♡♡」

 

彼の口内に勢いよく射精した。口内から少し零れ、彼の顔を汚す。それにひどく興奮した。

 

「はぁ…はぁ…♡良かったですよ…♡」

 

「んく…ごくっ…♡ぷはぁ…♡」

 

「全部飲んでくれて…ありがとうございます…♡

でも…本番はここからですよ…♡」

 

「ぇ…?」

 

「これで…♡」

 

『もっと…♡』

 

【愛せます…♡】

 

体を3人に分身させた。お姉様との戯れの時に1度見せたがあの時は戦闘で使った。しかし今度は…目の前の彼を嫐るために使おう♡

 

「な、なにを…?3人…?!

穴…足りないんだけど…!?」

 

「大丈夫ですよ…♡」

 

『全部…任せてください…♡』

 

【たっぷり気持ちよくさせてあげます…♡】

 

輪姦が始まった。彼を自分の体の虜にして堕とす…そのための。

 

『ちゅ…♡こりこり…♡

ふふ…乳首こんなに硬くしちゃって…♡』

 

「ぁぁっ♡だめっ…♡そんな…弄っちゃ…ぁっ…♡」

 

『そんなに感じてるのに…ダメなんて…♡説得力無いですよ…♡

こんなに乳首で感じちゃって…♡女の子みたいですよ…♡』

 

「あぁぁっ♡♡」

 

1人は乳首を責める。少し弄るだけで感じてしまう敏感な乳首を舐めたり指で弄ぶ。少し触るだけでもビクビクと感じていてかわいい。

 

【ほら…感じてるだけじゃなくて…私のモノも気持ちよくしてくださいね…♡】

 

「ぅ、ぅぅ…」

 

【ふふ…ちゃんと気持ちよくしてくださいね…♡

んっ…上手ですよ…♡】

 

「れろ…れろ…」

 

【舐めるだけでは…足りません…♡えいっ♡】

 

「むごぉっ♡♡」

 

【ぁぁっ…やっぱりこうしてあげるのがいいですね…♡とても…気持ちいいですよ…♡】

 

1人は口内を犯す。彼の口オナホはとても具合が良い。

こちらのモノを咥えて離さない。

 

「こちらも始めますか…♡

ふふ…かわいいお尻ですね…♡」

 

「んむぅっ!?んぅぅっ!!」

 

【ああっ…そんな咥えたまま話さないでください…♡

大丈夫ですよ…♡私を信じてください…♡】

 

「まずはほぐしてあげないと…♡指入れますよ…♡

ほら…ずぶずぶって…♡」

 

「んぉぉっ♡♡」

 

「わ…どんどん締め付けてきます…♡

それに…他の子にもこういうことされてましたね…?ちょっと緩いですよ…もう…あなたの処女は私が奪いたかったのに…

仕方ないですね…たっぷり気持ちよくしてあげます…♡」

 

指で彼のアナルをかき回す。ビクビクと体を震わせて感じている。

 

「んぉっ♡ぉっ♡ぃっ♡ん…っ♡」

 

『おや?お尻弄られて乳首硬くしてませんか…?♡

もう…いやらしい人ですね…♡』

 

「こんな緩いならもう入れてもよさそうですね…♡

挿入れます…よ…っ♡」

 

「んむぅぅぅぅぅっ♡♡」

 

「あぁっ…すごぃ…♡すごく…気持ちいいですよ…♡

動きますから…♡」

 

腰を動かし彼の中を犯す。腰をしっかり掴み逃がさないようにする。

 

「んぉっ♡おごっ♡ぁ…ぐっ♡むぉぉぉっ♡♡」

 

【ぁぁっ…♡そんな…お尻犯されて…口すぼめちゃ…っ…♡あぁん♡】

 

『さっきよりも硬くなった…♡それにこっちも我慢汁だらだら垂れ流しちゃって…♡手で扱いてあげます♡』

 

「はぁ♡はぁっ♡

こんなに…♡締め付けて♡お尻犯されて♡口も♡乳首も♡犯されてるのに♡

感じちゃって♡本当にどうしようもない変態ですね…♡でも…とってもかわいいですよ♡」

 

「…!♡ぁぁっ…♡んぉぉっ♡♡んひぃっ♡♡」

 

【ああもう…ダメ…♡出ちゃう…♡

射精しますからね…♡飲んで…ください…っ♡♡

ぁぁぁん♡♡】

 

『もうイキそうですね…♡犯されて射精しちゃうなんて…♡いいですよ…♡いっぱい射精してください♡』

 

「もう…私も…射精ます…♡んくぅぅぅっ♡

はぁ…はぁ…♡中に…♡いっぱい…注ぎますから…ねっ…♡

ああああああっ♡♡」

 

「んんんっ!♡♡ぉっ♡んぉ゛ぉ゛ぉ゛っ♡♡」

 

同時のタイミングで射精する。口にたっぷりと射精してしまった。トロトロであったかい…そんな口マンコに大量に射精した。

 

彼もまた、絶頂に達し、勢いよく射精した。掘られて射精するとは…まったくかわいい人だ♡

 

そして彼の中に大量に注いであげた。奥深くにたっぷりと射精してあげた。もし彼が女性であれば確実に孕んでいただろう。そう思えるほどの量を彼に注いだ。

 

「ぉ…ぉっ…♡ぁぁ…♡」

 

分身を消し、2人きりになる。

 

「ふふ…気持ちよかったですか…?♡こんなに射精しちゃって…♡」

 

「よか…った……です…♡」

 

目がとろんとしてもうハートマークが見えるほど蕩けている。

 

「これからも…一緒ですよ…♡マスター…♡

あなたは私の虜なのですから…♡」

 

「は…ぃぃ…♡」

 

「これからも一緒に…あなたの傍にいますからね…♡

マスター…♡」

 

そのまま2人で抱きしめ合いながら眠りについた。

 

 

 

 

「ふーん…あの子…やるわね…♪」

 

「ええ…まさかあんなに積極的になるなんて…♪」

 

「それにしてもあのマスターの乱れ様…よかったわね…私♪」

 

「そうね…♪今度は私たちもかわいがってあげましょうか、私…♪」

 

わずかに開いていたドアの外でこちらを見ている2人に気付かぬまま…

 

 




ふぅ!いやぁ、メドゥーサお姉ちゃんはいいよね!
てかFGOの☆3ライダーの女性陣良すぎやしませんかね…みんな好きだわ…

てなわけでこれの続きはゴルゴーン三姉妹のターンだ!早めに書くからね!((o(。>ω<。)o))

質問、要望、リクエストなど、お気軽にどうぞ!
それを参考に書くことが多いので、よろしくおねがいします(*´v`)


最近寒い日が続きますので、体調には気をつけましょうね!
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