ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし 作:レーヴさん
後悔はしていません
case 1
マシュの場合
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「せんぱい!!」
突然訪ねてきたマシュにマイルームで勢いよく壁ドンされる。両手で頭を挟まれ、逃げられない。
まっすぐ彼女がこちらを見つめている。
あまりに突然だったので咄嗟の反応もできずにいた。
「ま、マシュ?どうしたの…?」
「……先輩最近…私と寝てくれませんよね…」
「ふぇっ!?」
思わず変な声が出てしまった。
実際その…マシュ以外の子に迫られ、ヤられ、そのまま寝てしまう。そんな日が続いていたのは確かだ。
「そ、それは…その…ごめん…」
「…私決めました。誰かが来る前に…今日はもう…ずっと一緒ですよ…せんぱい…♡」
「へ…?」
と言ってもまだ昼の3時過ぎなのだが…
ここからずっと一緒…?
「じょ、冗談だよね?まだ3時だよ?
い、いくらマシュでもそんなに…」
「うるさいです。」
唇を奪われ、二の句が継げなくなる。舌をねじこみ、口内を蹂躙していくマシュに翻弄される。
「んっ♡んんーっ♡」
「ぢゅぅぅぅっ♡♡ぷは…♡」
解放される頃にはもう頭が完全に蕩けてしまっていた。身体から力が抜け、へたりこんでしまいそうになるのをマシュに抱き抱えられる。
「はぁ…はぁ…」
「キスだけでこんなになる先輩に拒否権なんてないんですよ…♡ほら…この淫乱…♡はやく立って…ベッドに行きますよ…♡
たっぷりとメスマゾボディ…貪らせてもらいますからね…♡」
そしてその日はマシュに耳元でたっぷりと言葉責めされながら犯され続けるのであった…
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case 2 獅子上の場合
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「マスター…♡」
今日の訓練を終え、シャワーを浴びようとしていると、今日一緒に訓練を行った獅子上に捕まってしまった。
「あ、あの…?ど、どうしたの…?僕これからシャワー浴びようと思ってたんだけど…これはいったい…」
「今からシャワーですか?もったいない…こんなにいい匂いをさせているというのに…♡」
服をまくり上げられ、匂いを嗅がれる。正直すごく恥ずかしい。汗もかいているのだから決していい匂いとは思えないのだが…
「ちょ、ちょっと…っ!は、恥ずかしいからやめ…」
「いいじゃないですか…減るものでもないでしょう…?♡あぁ…ダメ…♡我慢できない…♡抱かないと気がすまない…!♡」
なんだかちょっと不穏な言葉が聞こえたような…そんなことを思っていると、彼女に壁ドンされてしまう。
彼女の大きな胸が当たり、彼女もまた汗をかいているので、汗と彼女のいい匂いが混じった匂いがする。
「わっ…な、なに…?」
「はぁ…はぁ…マスター…」
「う、うん…」
「シャワー…一緒に浴びましょう…♡今すぐ…♡」
「へっ!?さ、さすがにそれは…」
「いいじゃないですか!もうあんなことやこんなことしたでしょう!?あとはマスターがお嫁にきてくれるだけなんですから!
それとも…私とシャワー浴びるの…嫌ですか…?」
「そ、そんなことは…」
「ではいいのですね♡さっそく行きましょう♡」
「ちょっ、やめっ!あっ、あああああっ!」
そのまま連行され、シャワーだけで済むはずもなく、たっぷりと犯されてしまうのであった…
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case 3 モーさんの場合
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「なぁマスター…いいだろ…?♡」
「ちょ…も、モーさん…」
ある日の夜、「ちょっとムラムラしちまってよ…な、オレの言いたいこと…わかるよな?♡」とむちゃくちゃな理由で押し倒され、床ドンされてしまった。
「なんだよ…抵抗か…?♡いいねぇ…屈服させがいがあるぜ…たまにはこういうのもいいよなぁ…♡
オレのちんぽに勝てないくせに…一丁前に抵抗とは…かわいいぞ…マスター…♡」
「そ、そんなこと…」
彼女の凛々しい目に見つめられているとなんだかドキドキしてしまうので、顔を逸らしてしまう。
しかしそれは悪手だった。
「オレを見ろ。」
顎クイされ、無理矢理彼女と目を合わせることになってしまう。彼女の碧眼にまっすぐ見つめられる。
「も、モーさん…」
「そうだよ…その顔…♡いいメスの顔してるぜ…マスター…♡オレに見つめられるの弱いもんな…♡
マスターの思ってる通りのことしてやるよ…♡朝までひぃひぃよがらせて…完全敗北させて…俺の女にしてやるからな…♡」
「ぁ…ぁぁ…♡」
その後はもう彼女の言う通り、荒々しく、そして激しいレイプのような責めに完全敗北してしまい、彼女には勝てず、彼女の女であることを自覚させられるように犯されるのであった……
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case 4 アタランテさんの場合
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「ふっ…捕らえたぞ…マスター…♡」
アタランテさんとの訓練の息抜きとして、ちょっとしたゲームをすることになった。ただ訓練するのではつまらないとのことで、10分自分から逃げ切れたら勝ちというルールを彼女が決めた。
1分間自由に僕が動いたあとにスタートするということになり、彼女からできる限り離れたのだが、開始して2分で隠れているところがバレ、結局捕まってしまい、樹に壁ドンするように押し付けられてしまった。
「ぅ、ぅぅ…やっぱりはやい…負けました…」
「ふふ、だがいい走りだったぞ、成長しているな、マスター♡」
彼女にそう言って貰えるのはうれしいのだが、さすがに早すぎてなにもできなかった。やっぱり敵わないなぁ…
「そういえばこれ…壁ドン…というもののようだな。」
「言われてみると確かに…」
今の状況を理解するとともに、なんだかそう思うと照れてきた。顔が熱い。
「ん?どうした?顔が赤いぞ?
もしや…照れているのか…?♡愛いやつだ♡」
「そ、そんなのじゃ…」
「なんだ、違うのか?♡素直に言えば…私がとことん抱いてやるぞ…?♡」
耳元で妖艶に囁くアタランテさん。もしここで素直になれば…
「まぁ…敗者には言うことを聞いてもらうのだがな…♡ほら、脱げ…♡」
「えっ!?ちょっ!?」
「なんだ?こうなることが予想できなかったか?♡
ふふ…まったく…♡そういうところがまたかわいいな汝は…♡せっかくだ…ここでするのも一興だろう…♡
とことん抱いてやるからな…♡」
「え、あっ、まっ…あああああっ♡」
最初から拒否権などなく、彼女にたっぷりと青姦され、犯され…こってりとした精液を注がれるのであった…
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case 5 師匠の場合
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「お主は私のなんだ?言ってみろ」
突然部屋を訪ねてきて、いきなりこうして壁ドンしながら質問してきた師匠。なんだかちょっと怒っているような感じがする。
「い、いきなりどうしたんですか…?」
「質問に答えろ。お主は…私のなんだ…?」
顔を近づけ、体を寄せてくる師匠。逃げ場を失い、彼女の赤い目に見つめられる。
「え…えと…」
「口に出すのは恥ずかしいか?なら私が言ってやろう。お主は…私のモノだ。私の嫁で、ペットで、オナホで、大切なマスターだ。お主の全てが私はほしい…」
「し、師匠…」
「私は思ったより嫉妬深いらしくてな、お主がほかの女に抱かれているのが気に食わん。しかしお主が好かれているのも理解しているし、束縛するのは影響も大きいだろう。……納得はしておらんが。
だから…今は…他の女のことなど忘れられるくらいに…抱いてやろう…♡逃がしはしない…お主は…私だけを見ていろ…♡」
「は…はい…♡」
「それでいい…♡お主の口も…胸も…アナルも…なにもかも私で満たしてやる…♡」
優しくて、それでいて情熱的なキスをされ、その後は僕の弱いところ、気持ちいいところを知り尽くしている師匠に想いをぶつけられ、たっぷりと犯されるのであった……
需要があれば続編があるかもしれない
誰のが見たいか教えてくれると嬉しいゾ
え?モーさんが壁ドンじゃなくて床ドン?
仕様です モーさんイケメンだからどっちでも需要あるでしょ
お仕事ってたいへん…でもがんばる!
がんばってこっちも書いてくからね!よろしくね!
ん?バサランテ姐さん?きません助けて
きたら書きます
アナスタシアちゃんはお迎え出来ました
なのでおそらく書きます
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