ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし 作:レーヴさん
その結果のひとつがこれだよ!!どうしようもねぇな!!
「はぁ…はぁ…くそぅ……」
今僕…藤丸立香は全力でカルデア内を逃走している。
それは…
「ええい!どこに行ったマスター!令呪は既にこちらのものだ!逃げるだけ無駄だぞ!」
カルデア内で遊び…といってはシャレにならないのだが、令呪を一時的に奪う礼装がキャスター陣達によって生み出されてしまった。
強制力はそこまで無いものの、緊急時には必要になるものである令呪を一時的とはいえ奪うのはさすがにまずい。
そしてそれは僕がどう考えてもヤラれる未来しか見えない。まともな抵抗手段が無い中、最後の切り札である令呪まで奪われてはなにもできない。
そのため、全力で逃走している。
令呪さえ戻ればとりあえずはなんとかなるが、このままではまずい。
今はどうやらセイバーオルタが持っているようだ。
幸い師匠などをはじめとしたサーヴァント達の鍛錬のおかげで体力だけはある。ここはどうにかして逃げなければ…!!
「みぃつけた…マスター…♡」
「ひっ!?邪ンヌっ!?」
「こらっ!逃げんじゃないわよっ!」
邪ンヌに見つかってしまった。このままではまずい。全力で逃げなければ…っ!
だが、動き回るということはそれだけ見つかるリスクが高まるという事だ。
「見つけましたわ!マスター!」
「やぁ!こんなとこにいたのかピグレット!」
「私から逃げられると思っていたのですか?マスター?」
どこに逃げてもサーヴァントがいる。いくらなんでもまずい。
もう体力も限界に近い。
マイルームに逃げ込む。
「はぁ…はぁ…もう…むりぃ………」
鍵をかけ、安心する。そのまま床に座り込み、大きく深呼吸する。
「ここまでくれば…」
ふと顔を上げると…
「おかえりなさい…マスター…♡」
「な…ぁっ!?」
安全地帯などない。クロがそこにいた。
「な、なんでっ…!?」
「私だけじゃないわよ?♡」
「お兄さんがそんなに逃げるから悪いんですよ…?♡」
「マスター…ごめんなさい…でも…いいですよね…」
魔法少女がそこに3人いた。
クロ、イリヤ、美遊。
身体はもう疲労で辛い。逃げられない。
「ねーマスター?♡観念してね…♡逃がす気なんてないんだから♡
こーんなかわいい女の子達にいっぱい気持ちよくさせてもらえるんだから…ね♡」
「お兄さん…いいですよね…ね?♡
いっつも構ってくれないんですから…」
「ま…まって…ゆるして……」
「……だめです…もう決めましたから…
それに…令呪がないマスターさんは…私たちに勝てません…大人しくしていてくださいね…♡大丈夫です…ひどいことはしませんから…♡」
3人に易々と服を脱がされ、ベッドに押し倒される。両手両足を魔術で動けなくさせられてしまい、完全に抵抗手段を失ってしまった。
「ちょ、ちょっとまって…ゆるして……
ぼ、ぼくが悪かったからぁ……」
「なにか勘違いしてないかしら、私たち怒ってるわけじゃないのよ?マスター♡
ただ…抱かせてくれたらいいのよ♡」
「そうです、そんなに怯えなくてもいいですよ。マスターのこと…いっぱい気持ちよくさせてあげますからね…♡」
身体をやさしくなでまわされ、3人の手が全身に触れてくる。
「く…ぅ…」
「どうしたの…?♡まだ撫で回してるだけだよ…マスターさん…♡こんなのでも…気持ちいいんだよね…♡
すっごい敏感だね…♡」
「男の人なのに…乳首すごくおっきくなってる…♡マスターさんって…すごい…いやらしい…♡」
耳元でイリヤと美遊がねっとりと囁いてくる。小学生とは思えないほどの妖艶さで責め立てられる。
「マスターったらこんな女の子達にいぢめられてそんな悦んでたら変態よ?♡
いやらしい顔…♡もうそんなに感じちゃって…♡
あぁもう…すぐ抱いてあげるから…♡」
お尻を鷲掴み、揉みしだいてくるクロ。好き勝手されているのに、気持ちよくなってしまう。
「マスター…私…我慢できない…♡」
「あら、美遊、あなたから?まぁいいわ♡
まだ美遊はマスターの中…体験してないもんね♡ほーら♡ヤっちゃえ♡
愛撫されるだけで濡れちゃうメスマゾマンコ…♡ぶち犯しちゃえ♡」
「や…やめっ…美遊っ…!」
必死に抵抗しようとするが、拘束されている現状では無駄である。
「大丈夫だよ、美遊、マスターさんがだめとかやめてって言う時は…もっとしてってことだから♡」
「そうなんだ…じゃあ…♡遠慮なく…♡
私の初めて…もらってください、マスター♡」
中にゆっくり挿入してくる美遊。肉棒が奥まで入ってくる。
「あっ…♡これが…マスターの中っ…♡
だめっ…♡締まって…♡すぐ…でちゃうっ…♡ぁぁっ♡♡」
入れてすぐ射精する美遊。初めてだからか、すぐイってしまったようだ。
「わ、美遊ったらこんなにすぐ中出ししちゃうなんてやるわね♡
でもまだまだヤレるでしょ♡」
「うん…ちょっとだけだけど…慣れたから…♡
今から…いっぱい動きますね…マスター♡」
精液でぐちゅぐちゅになった中をかき回す美遊の肉棒。中をごりごりと抉るように責められる。
「ぁっ…♡ひぅっ…♡みゆっ…♡ぁぁっ♡」
「かわいい…♡かわいいですマスター…♡女の子みたい…♡」
「………マスターさんっ…♡お口使わせて…♡」
頭を掴まれ、肉棒を突っ込んでくるイリヤ。喉奥まで一気に肉棒を突っ込まれる。
「あー!イリヤったらずるい!
まったく、そんなに我慢できなかったの?♡」
「だって…マスターさんの感じてるの見てたら我慢できなくなったんだもん…♡
マスターさんの身体はどこでも気持ちいいし…♡」
「そうよねぇ…うーんじゃあ私は…このメス乳首…可愛がってあげようかなぁ♡」
乳首に舌を這わせ、さらに反対は指で押しつぶすクロ。テクニシャンな彼女の責めに翻弄されてしまう。
そして普段はとてもいい子な美遊、イリヤの激しいピストンでなにも考えられなくなってしまう。
「んっ…マスターっ♡いぢめられて…締め付け強くなったっ…♡こういうのがいいんだ…変態…♡
こんな抵抗もできないまま犯されるの…好きなんですね…っ♡」
「そうよぉ…♡マスターは変態だもん♡
変態のメスマゾ…♡とってもかわいくて…とってもいやらしい♡」
「マスターさん…♡好き放題言われてますよ…♡
でも…事実ですもんね…♡女の子にこんな風に…犯されて…悦んじゃう…♡そういうところが…とってもかわいいです…♡
いつもはかっこよくて優しいのに…ベッドの上だと…こんなにかわいい…♡」
ただ嫐られるのみ。3人の魔法少女が僕の体を犯しつくす。
快楽が全身に襲いかかる。
「あっ…♡だめっ…マスターさんっ…♡
でるっ…♡飲んで…くださいっ♡零しちゃ…ダメですからねっ…♡ぁぁぁぁっ♡」
喉奥で射精するイリヤ。一滴残らず口内に注ぎ込まれてしまう。
「あ…すご…♡まだ…でる…♡ん…マスターさん…抜くからね…♡」
「……ぅ…ぁ……♡はぁ……はぁ……♡」
「あー、ちょっと零してる♡ダメじゃないマスター、零しちゃダメって…言われたでしょっ♡」
乳首をぎゅっと摘まれ、引っ張られる。びくんっと大きく体が跳ねてしまい、脚までピンっと伸びる。
「か…はぁっ♡あ…ぁぁ……♡ご…めん…♡なひゃぃぃ…♡」
「そうそう、ちゃんと謝らないとね♡」
「マスターっ…私も…♡さっきよりもっと…♡いっぱい注いであげますからね…♡」
さらに激しくピストンしてくる美遊。種付けプレスで中を蹂躙してくる。
「うわ、美遊ったらすごいわね♡はぁ…♡はやく私も入れてあげたいわ…♡」
乳首に肉棒を擦り付けてくるクロ。熱い肉棒が乳首をぐりぐりしたり、押し付けてくる。
「マスターさんの乳首…すごいえっち…♡私も…してあげる…♡」
クロのようにイリヤもまた乳首に肉棒を擦り付けてくる。さっき射精したばっかりなのに、まだまだ元気な肉棒。
若いってすごい。
「あっ…♡やぁ…っ♡んあっ…♡ぁぁぁぁぁっ♡
お゛っ♡お゛お゛っ…♡」
「私…そろそろっ…♡また…でちゃうっ…♡
いいですよね…っ…♡マスターのことっ…孕ませますからっ…♡
で…るっ…♡ぁぁぁぁぁっ♡♡」
根元まで挿入された肉棒から精液がたっぷりと注がれる。熱くてドロドロした精液が溢れんばかりに放たれる。
「お…ぉ゛ぉ…♡」
「こんなに…出たのはじめて…♡マスター…ありがとうございます…♡」
「出されてメスイキしちゃってる…♡マスターったらほんと淫乱なんだから…♡さぁて…まだまだこれからよマスター…♡
もーっと…楽しみましょ…♡」
美遊が肉棒を抜き、今度はクロのものが入ってくる。
まだまだ饗宴は終わらない。
「いたぁ!マスター!!」
さらに、まだ僕を探していた邪ンヌ、セイバーオルタが部屋に入ってくる。
「って…もうヤラれてるじゃないの…
まぁいいわ…私達も混ぜてもらえる?散々カルデア中探させて…」
「マスターが悪いのだぞ、いくら逃げ回ったところでお前はヤラれるしかないんだ…♡
いいな…?徹底的にさせてもらう…♡」
「あーあ…マスターったら…お客様よ…♡さすが人気者ね…♡
これは長い夜になりそう…うふふ…♡」
「や…やだ…ゆるして…ぁ…ぁぁ…
ぁぁぁぁぁぁぁぁっ♡♡」
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「ふー…出した出した…」
「すっかりドロドロだな、マスターよ。」
5人の女の子達の容赦などない責めに犯し尽くされ、もう完全になにもできなくなっていた。
「落書きいっぱい…まったく…何十回も出されちゃって…♡」
「淫乱メスマゾ♡」、「ふたなり専用肉便器♡」、「ロリコンマゾ♡」などなど…様々な落書きをされ、射精された数をしめす正の文字も10を超えるほどある。
「そろそろ限界かなぁ…すっごい気持ちよかったです!マスターさん♡」
「またいっぱい…させてくださいね…マスター…♡」
「じゃあここからは…私達がたっぷりと…ね…♡」
「そういうことだ…覚悟しておけよ…マスター…♡」
結局、令呪を奪われたこの日は、もう完全に気絶するまで犯されてしまうのであった…
その身が快楽と精液に包まれるまで…
むしろ抵抗手段があっても使わないのがうちのぐだ男ちゃん。
でも緊急時には使うかも?
やっぱりヤラれる未来からは逃げられないんだよなぁ…
しかたないね!!
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