ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし 作:レーヴさん
ってフレーズがもうえっちじゃありません?
だから書いてみました
レパートリーまだまだ増やせそう…
…………どうしてこうなったのだろうか。
「ぅぅ…抜けない……」
つい好奇心だった。カルデアを探索していると謎の穴のようなものを見つけた。つい気になって奥を覗いて、通れそうだったので通ろうとしたら壁にはまってしまった。
しかも抜けない。こんなところ誰かに見られたらどうしよう…
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ランサーアルトリアオルタの場合
「…これは…?」
壁に誰かが刺さっている。というかこの格好はもしや…
「マスター…ですか?」
『あっ!乳上ですか!?
これ…はまっちゃって…どうにか…なりませんかね…?』
どうやら抜けなくなってしまったようだ。壁の向こうのマスターがどうなっているかはわからない。
むしろこれはチャンスなのではないだろうか。
最近なかなかマスターを嫐っていない。そう思うと肉棒が疼く。
「そうか…マスターはそこから動けないのか…♡」
『あ…あの…?乳上…?ちょっと…まって……嫌な予感が…ぁぁぁぁぁっ♡♡』
ズボンを下ろし、一気に肉棒を突っ込む。相変わらずの名器だ。
『ちち…うぇぇ…♡ぬい…てぇ…♡』
「あー…♡相変わらず…すばらしい…♡この槍を鎮められるのはあなただけだ…マスター…♡」
オナホのようにマスターを貪る。柔らかくて大きな彼のお尻を鷲掴み、びくびくと感じているマスターを嫐り尽くす。
『あっ…ひぃっ…♡ぬいへぇっ…♡そこっ…だめっ…♡』
「ここが…マスターのいちばん弱いところ…ですよね♡
ほら…もっと感じてください…♡メスイキ…しろ…♡
イけっ…!♡」
『ひっ…ぎぃっ♡ああああっ♡♡』
絶頂に達するマスター。体をびくびくとさせ、足がぴくぴくと痙攣している。
「ほら…なにを1人で楽しんでいるのです…♡こちらもしっかり楽しませてください…っ♡」
『…や…めぇっ…♡ぁぁっ♡イったっ♡ばっかりっ♡なのにぃぃっ♡』
「締め付け…すごい…っ…♡くぅっ…♡
そろそろ…出しますよっ…♡中でしっかり…受け止めろっ…♡孕め…マスターっ…♡ふぁぁっ♡♡」
彼のお尻の一番奥に一気に精液を注ぐ。彼の中から溢れるほどの精液を放つ。
肉棒を抜くと彼の中から精液が垂れる。
『ぁ…ひっ…♡ぁぁ…♡』
「ふふ…楽しかったですよ…マスター…♡
助けるのは…もう少しあとで…」
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キルケーの場合
「おや?なにをしているんだい、ピグレット?」
「キルケー!?助けてぇ…」
壁にはまっている私のピグレット。今にも泣きそうな顔をしている。
どうやら抜けなくなったようだ。
「まったく、なにをどうしたらこうなるんだい?
かわいいけど。」
頭を撫でてあげる。背が高いピグレットをこうやって撫でるのはなかなか新鮮だ。
「ぅぅ…いろいろあって…」
「まぁ詳しいことはいいさ、ここから出たいのかい?
うーん、そうだなー…できないことはないけど……
せっかくだし…楽しませてもらってもいいかな?かな??♡」
せっかくの機会だ。動けないピグレット。逃げられない今ならいろいろできちゃうだろう。
いつもは逃げられたり誤魔化されたりするが…今日という今日は違う。
「あ…あの…ゆ、ゆるして…」
「なぁに、ひどいことはしないよ?♡でも…ちょっと気持ちよくさせてもらおうかなぁ…♡」
彼の頭を掴み、肉棒を突っ込む。暖かくてぬるぬるな中は気持ちいい。
「あー…♡いいよ…ピグレット…♡君の口…すごくいい…♡」
「むぐっ…♡んぅっ…♡」
「好きだろう…?私のこれ…♡
君の好きなこともしてあげる…♡」
服をはだけさせ、乳首を嫐る。男の子のくせにここがとても弱いピグレット。
ちょっと触るだけでも感じるのが可愛らしい。
「んぐっ♡んーっ♡」
「あんっ♡もう、そんな必死に吸わないでくれよ♡
すぐ出ちゃうじゃん…♡この淫乱っ…♡」
ぎゅーっと乳首を抓ってやる。びくんっと大きく身体が仰け反るピグレット。目がとろんとしてちょっと涙目になってる。
「乳首…いいんだろ…♡あはは、隠さなくたっていい♡みんな知ってることだから…♡
そろそろ出すよ…♡零しちゃ…ダメだからねっ…♡
で…るっ♡♡」
彼の喉奥に一気に射精する。オナホのように彼を扱うのはけっこう好きだ。
肉棒を抜くと、口から精液をこぼしてしまったようだ。
「おいおい、零すなって言ったじゃないか…これはお仕置きとして…
そこから出すのはもうちょっと後で…ね…♡
しっかりそこで反省するといい…♡」
「や…やだっ…!ゆるしてっ…だしてぇぇ!!」
悲痛な叫びにぞくぞくしながらその場をあとにする。
今度は後ろをかわいがってあげることにしよう…♡
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刑部姫の場合
「わ、なにこれ、まーちゃん?大丈夫?」
『おっきー…!?た、助けてくれないかなぁ?!』
「壁尻じゃん…えっろ…♡すごいなぁ…まーちゃんそんなに薄い本的なことされたかったの?」
『違うって!事故!事故なの!』
まーちゃんが慌ててる。いつも穏やかで冷静でかわいいまーちゃんだが、これはこれでまたかわいくてよい。
「えー…どうしよっかなぁ…♡
目の前にこんないやらしいおしりがあったら悩んじゃうなぁ…♡」
おしりを鷲づかんで揉みしだく。ぴくぴくと体を震わせて感じているようだ。
それに私だけにされたわけではないようだ。
「まーちゃんも誰かにもう犯されちゃったんでしょ…?♡だったら私もいいでしょ…♡
ていうか…ヤラせろ…♡」
返事を聞くまでもなく、肉棒を突っこむ。すでに濡れており、ぬるぬるだ。
「あー…♡こんなにもう濡れちゃって…♡かわいいなぁ…♡まーちゃんの好きな精液…♡いっぱい注いであげるからね…!♡」
『あぁぁっ♡♡やらぁっ♡やめへぇっ♡』
ボリュームのあるおしりを揉みながらピストンする。
一突きする度にアナルを締め付けてくる。本当にまーちゃんは名器だ。
「やめてなんて言っちゃって…♡そういうこと言う時はー…もっとして欲しい時だもんね…♡
紫式部パイセンともしたんでしょ…聞いたよ…♡今度は2人で可愛がることにしたから…楽しみにしててね…♡
淫乱メスマゾまーちゃん…♡」
スパンキングしてあげるとより悦ぶまーちゃん。ちょっと痛いのも好きなのがまたかわいい。
きっといますっごくかわいくて他人には見せられない顔してるんだろうなぁ♡
『ぁっ♡ひっ♡ぅぁっ♡』
「こう…やってっ♡おしり叩かれるのっ♡すきでしょっ♡ほんとに変態なんだからっ♡
けっこう強く叩いてるのにっ♡感じちゃって…♡
くっ…締まるっ…♡だすよっ…まーちゃんっ…♡
種付け…しちゃうからっ…♡い…くっ♡あぁぁっ♡♡」
彼にしがみつき、一気に精液をたっぷりと注ぐ。
最近ここまで濃いのはなかなか出してなかった。やっぱりまーちゃんとの相性がいいのだろう。
満足するまでたっぷりと注ぐ。
「あー…気持ちよかった……♡よかったよ…まーちゃん…♡
ふふ…あ、ここから出さないとね…
うーん…私一人じゃ難しそうだし…誰か呼んでくるね、待っててね、まーちゃん♡」
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マシュの場合
「先輩?!ど、どうしたんですかこれ…」
『ま、マシュ?ぬ、抜けなくなっちゃって…あはは…』
「そうじゃなくて!!先輩がこんな格好してたら襲われ放題じゃないですか!
まったく!これだから先輩はまったく!!
危機感が足りないんですよ先輩は…もう……
うーん…ダヴィンチちゃんにでも頼んでみましょうか…
でもその前に…せっかくだから…先輩…いいですよね…ね?♡おしり…赤くなってるし…ヤラれちゃったあとですよね…♡」
おしりを優しく撫で回す。すでに何人にかヤラれているのだろう、精液が少し垂れてきている。
相変わらずの淫乱っぷりである。
「こんな格好して…まるでオナホじゃないですか…♡
こんなマスターだなんて知ったら…みんな落胆しちゃいますよ…♡
オナホせんぱい…♡顔は見えないですけど…嬉しいんですよね…♡こんなこと言われるの…好きですもんね…♡
もちろん…抱いてあげますよ…私の精液は…全部先輩に注ぐって決めてますから…♡」
肉棒を先輩の中に突っ込む。快楽を与えるためだけに存在しているかのような先輩のアナル。
たまにはこんなプレイもいいだろう。
「相変わらずたまりません…♡もうわたしの形…覚えちゃってますよね…♡そんなに締め付けちゃって…♡
やっぱり先輩の中…気持ちいいですよ…♡」
『ぁぁぁ…♡ましゅぅっ…♡ぬいてぇ……♡』
抜いてと口で言っておきながら締め付けを強くする先輩。誘い受けというやつだろうか。
こちらを愉しませることに長けていすぎではないか。
「せんぱいも気持ちいいんですよね…♡そんなこと言わずに楽しみましょ…♡
感じてるくせに我慢なんかしないでくださいよ…♡」
『ひぐっ♡ああああっ♡らめぇぇっ♡』
「イキそうなんでしょせんぱいっ♡イけっ♡
さっさとイけっ♡メスイキしろっ♡」
前立腺を突き、さらに奥まで嫐る。
『ぁっ♡ぉっ♡うぁぁぁっ♡♡』
「イきましたねせんぱい…♡ふふ…かわいいです…♡
私も…たっぷり精液注いであげますから…♡
孕ませてあげますよ…せんぱい…♡」
さっきよりさらに激しく犯してあげる。ぐちゅぐちゅといやらしい音を立てながら感じている先輩をさらに嫐る。
『おっ♡ひっ♡ぁっ♡んあっ♡らめっ♡まひゅっ♡
イったっ♡ばっかりっ♡だからっ♡らめえっ♡』
「え?なんですか?もっとですか?♡ふふ、欲しがりさんなんですからっ…♡
お望みどおり…たっぷり中に出してあげますっ…♡
せんぱい…っ…私達の子供っ…♡作ってくださいね…せんぱいっ♡ああああぁぁっ♡」
たっぷり精液をせんぱいの中に注いであげる。身体をびくびくとさせており、おそらくまたイってしまったのだろう。
「あー…すっごく…よかったですよ…♡
ずっとこうしてたい…♡
でも…さすがにかわいそうですし…ちゃんと助けてあげますからね、ちょっと待っててください、せんぱい…
でももし先輩が…またこうされたいって言うなら…私…がんばりますからね…♡」
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どうにかダヴィンチちゃんや他のサーヴァントの助けもあり、なんとか助けてもらえた。
さすがにこんなのはもうこりごりだ。
………すごく気持ちよかったけども。
あと…一部のサーヴァントがすごく残念そうにしていたのがとても引っかかる。
これからあんな不自然な穴には気をつけなくてはいけないと、そう思うのであった。
キルケーってもう真名バラしてもいいよね?
いんへるのさんとかもバラしてるし…多少はね?
キルケーなんやかんやかわいいでしょ?ね?
キュケオーンのキャスターかわいいでしょ?ぼくはすきです
キングプロテアちゃんですか?お迎えしましたよ?
でもさすがに彼女は書けない…入らない…
さすがにぐだ男ちゃん壊れちゃう………
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