ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし 作:レーヴさん
たまにはね!
フレンドマスター。
別次元のカルデアに協力を要請し、助けて貰っているシステム。
サーヴァントの力を一時的に借りることができ、その対価としてフレンドポイントと呼ばれる触媒を渡すことになっている。
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「ありがとうございます、じゃあこれ、今回の分のフレンドポイントです!」
「んー……」
「あの……どうしました?」
ぐだ子さん。いつも力を借りている女性マスターのひとり。
いつもはフレンドポイントをあげればまたよろしくって感じで終わるのだが、今日はちょっと違うみたい。
「あなたのサーヴァントから聞いたんだけど…
あなたって…名器なんですってね♡」
「なっ!!?な、なにを言って!
そ、そんな…こと……」
「否定は無しかぁ♡じゃあさ…私にも試させてよ…♡」
「へ…?」
「ヤラせろって言ってるの…♡いつものお礼に…♡
ねー…いいでしょー?」
体を密着させて迫ってくる彼女。どうにか離そうとするが、意外と力が強い。
「だ…だめですっ…そんな……」
「最近溜まっててさぁ…1回だけでいいからさ…♡
ね?♡おねがーい♡」
1回だけと言われて何度もヤラれた経験があるのでわかる。
こういう人は絶対1回では終わらない。
「そんな事言われても…」
「むー…なかなか厳しい…
でも…ね…っ♡」
お尻を鷲づかんでくるぐだ子さん。ぎゅーっと鷲づかみされると力が抜けてしまう。
「ほらほら…いいでしょ…?ね…♡
マゾなんでしょ…?知ってるよ…♡抵抗してるの…すぅごく弱くなった…♡」
「や、やめ…てっ…くださぃっ…」
「口だけは立派だね…♡
自分のサーヴァントにもこうされてるんでしょ…?♡みんな楽しそうに話してくれるよ…♡
淫乱メスマゾだってさ…♡」
ズボンの上からアナルに指をつっこんでくる彼女。
中を直接触れられている訳では無いのに快楽が襲ってくる。感じてしまい、体がガクガクと震える。
「ここも弱いんだっけ…♡メス乳首なんだよね…♡」
さらに服の上から乳首をかりかりと擦ってくる彼女。ただでさえ弱い乳首を責められ、さらに服が擦れていつも以上に感じてしまう。
「ぁっ…♡やぁっ…♡」
「かわいい声になってきたじゃん…♡
ちょろいなぁ…♡そんなんだとすぐヤラれちゃうよ…♡こんなふうにさ…♡」
押し倒され、馬乗りになるぐだ子さん。こちらを見下ろし、嗜虐的な笑みを浮かべている。
快楽で赤くなっている顔を隠そうとするが、両手を抑えつけられてしまう。
「だーめ…♡そのメス顔隠しちゃだめ…♡
今度から協力してあげないぞ…♡
君のサーヴァントからいっぱい君のいいところとえっちなところ教えて貰ってるからさ…絶対気持ちよくしてあげる…♡」
服をはだけさせられ、乳首を舐められながらお尻を揉まれる。優しくて、それでいて手馴れているような責め方。他のサーヴァントに負けず劣らず。
「ぁっ…♡ひぅっ…♡だめぇっ……♡♡」
「あーもう…♡そんなにいい反応されたらすぐぶち犯したくなるじゃん…♡
誘ってるんだよね…それ…♡君が悪いんだから…いいよねっ…♡」
彼女のなすがまま、蹂躙される。
ズボンを脱がされ、肉棒がゆっくり入ってくる。
「せ…めてっ…ゴム…」
「そんなのするわけない…だろっ…♡」
一気に奥まで挿入される肉棒。とても立派でぼくのよりも男らしい肉棒が根元まで挿入される。
「あー…これはいいわ…♡聞いてた何倍もいい…♡
なにだめとかやめてとか言ってるのよ…こんなに締め付けて…♡
おちんちん好きなんだろ…♡犯されるの好きなんだろ…♡
この淫乱マゾめ…っ♡♡」
激しいピストンで中を何度も突かれ、快楽を叩き込まれる。さっきまではまだ優しい責め方だったのに今はもう激しくてこちらを堕とす気満々の犯し方である。
「んひっ♡ぁぁっ♡らめっ♡そんなっ♡はげしいのっ♡ぁぁぁぁ♡♡」
「もっと感じてるの見せてよ…♡
もっとしてほしいんでしょ…♡だったらこっちも愉しませて…よっ…♡」
1度肉棒を引き抜き、一気に根元まで突っ込む。
前立腺を押しつぶすようなピストンに身体が仰け反ってしまうほどの快楽がぶつけられる。
「ああああっ♡♡そこっ♡いっ♡
ぁっ♡だめなのっ♡ぐりぐりらめぇぇ♡♡」
「ここ?♡それともここかな?♡
いいねぇ…弱点だらけじゃん…♡こんな淫乱マスターだから自分のサーヴァントにも求められるんだ…♡
君がみんなの性処理してあげてるんでしょ?♡肉オナホくん…♡」
足を持ち上げられ、種付けプレスで犯される。さっきよりも奥まで届く肉棒が中をかき回す。
「ひぐぅっ♡らめっ♡こんなのっ♡こわれりゅっ♡
ぁぁぁぁぁ♡♡」
「くぅ…♡また締め付けてくる…♡
ぶっこわしたい…っ…♡身も心も堕としたい…っ♡
こんなにいいなんて…っ…♡
絶対種付けしてやるっ…!♡」
卑猥な音を立てながら激しくピストンされ、目の前がチカチカする。
「ぁっ♡ひっ♡んぉぉっ♡♡」
「またメスイキしたっ…♡ほんとかわいいねっ…♡
独占したい気持ちわかるなぁ…っ♡
ほら後ろ向けっ…♡今度はバックからレイプしてやるっ…♡」
無理矢理四つん這いにされ、バックで犯される。獣の交尾のような激しいセックス。
両手を引かれながら快楽を身体に刻みつけられる。
「あ゛っ♡んおっ♡ぁぁんっ♡ぃ…ぃっ♡♡」
「この雌犬…っ♡こんなに締め付けて…っ…♡
そんなにふたなりちんぽがいいのかっ…♡」
スパンキングされ、体がびくんっと跳ねる。
両手を離され、体勢を直そうとするが、力が入らず突っ伏してしまう。
「ほらっ♡どうなのっ♡これがそんなにいいのっ♡
叩かれてびくびく感じちゃって…♡ほんとにドMだねっ…♡」
「ぁっ♡ひぎっ♡っお゛っ♡」
「そろそろ出すからっ…♡一滴残らず…全部中出し…するから…孕んじゃえ…♡私の子…孕めっ…♡
で…るっ…♡♡ぁぁぁっ♡♡」
中に放たれる精液。中に熱いのが入ってくるのがわかる。
長い射精でどろっとした精液が中から溢れ出てくる。
「ふーー…♡すっごくよかった……♡
いやぁ…ほんと名器だね…♡」
「はー…♡はー……♡」
「息も絶えたえって感じかぁ…♡
ふふ…ねぇ…♡すっごく気に入ったからさ…これからもっと協力してあげる…♡
かわりに…また貸してね…♡肉オナホくん…♡♡」
身体によって協力関係がより深まってしまった。
なんだかこれからもっとこういうことが増えてしまうのではないか、そんなことを考えてしまうのであった。
ぐだ子さん
自慢のふたなりちんぽでショタサーヴァントに魔力供給を毎日のようにしている
絶倫
ぐだ男ちゃんのふたなりサーヴァント達とよく好きなえっちのことについて話している
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