ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし 作:レーヴさん
今回は剣式さん!いいよね!とても!!
書いてなかったし、前にリクエストもらったからね!書かなきゃと思ったわけだ!
でもおねショタちょっとこれでいいのか自信はない…それでもできる限りがんばったから!
それでもいいって方はぜひどうぞ!
ふたなり剣式さんにヤられちゃうちっちゃくなったぐだ男ちゃんのおはなし
「ついに…できたわっ!これであの子を…ふふ…楽しみね…!」
暗い部屋の中、彼女が作り上げたのは謎の薬。この薬からいろいろと始まってしまった…
「マスター?いるかしらー?」
「あ、はーい、どうぞー!」
「失礼するわね。」
部屋を訪ねてきたのはメディアさん。頼んでいた薬が出来たのでその効果を試してほしいとのこと。
「えっと…改めて聞くけど…体に問題は無いんだよね?」
「ええ、もちろんよ。頼まれたとおりあくまで疲労回復の薬だから。
じゃあこれだからさっそく飲んでもらおうかしら?」
最近トレーニングなど普段の生活がなかなかハードになってきたので彼女に相談してみたところ新しい薬を作ってくれるそうなのでそれに甘えさせてもらったというわけだ。
彼女から渡されたのは白色の液体だった。匂いは特に無い…ここまできたら飲むしかないか。
「じゃあ…いただきます…」
味も特に無い。すぐ飲みきってしまう。体に変化は今のところ無さそうだが…
「んー…特に変化は無さそう…ってなにこれ…なんか…すごく眠く…」
「あら?眠くなったかしら?副作用ね。じゃあこっちに来なさい。ベッドで眠る方がいいわ…」
彼女にベッドに寝かせられる。頭を枕に乗せるとさらに眠くなってしまい、そのまま眠ってしまった。
「……眠ったわね。おそらくこれで…ふふ…目覚めた時が楽しみね…」
「ん…あれ…俺…寝てた…?
そっか…メディアさんの薬飲んで…眠くなっちゃったんだ…」
起きるとなんだか違和感を感じた。なんか目線が低くなったような…
「あら、起きたかしらって…
そ、想像以上ね……」
「あ、メディアさん…おはよ…
ごめんね、眠っちゃって…」
「い、いいのよ?そ、それより…あなたマスター…でいいのよね?」
「?なにを…?俺は俺だよ…?」
「そうよね…!よし…成功したわ…!」
謎のガッツポーズを取っている彼女。さっきの質問と言い、一体どうしたというのか。ベッドから降りようとするとさらに違和感を感じた。
「あ、あれ?なんでこんな服ダボダボなんだ…?」
「ふふ…どうしてかしらね…?」
どうにかベッドから降りたが、なんだか目線は低いし声も高くなっている気がするし…まるで小さくなってしまったみたいな…
「って…まさか…!?」
急いで鏡の前に立つ。そこに映っていたのは…
「な、なにこれぇぇぇぇ!?!?」
小さくなってしまっていた自分の姿だった。
メディアさんに聞いてみるとつい魔がさしてこんな薬を作ってしまったらしい。それにしても目が覚めると体が縮んでしまっていたなんてどこかですごく聞いたことあるよ…
それからと言うもの、まずみんなに状況を説明しなくてはいけないため、みんなを集めて説明した。
男性陣は心配したり、これからどうするのかなど、いろいろと考えてくれたが、女性陣はなんだか目が怖かった。なんだか狙われているような…そんな気がした。特に、ブーディカお姉さん、マタ・ハリお姉さん、頼光さん、式さん(剣)、ケツァルお姉さん、獅子上、ジャンヌさん、メドゥーサさんなどお姉さんのような人からの目線がなんだか怖かった。
また、マシュや妹、セイバーオルタちゃん、邪ンヌちゃんの目線も少し怖く、危ない感じがした。
身長的にはジャックやナーサリーより少し高いくらいで、サーヴァントのみんななら軽々と持ち上げられるくらいの体重しかないので、遊ばれることが多い。幸い、知識などは以前と同じなので、どうにかなるのだが、とにかく不便なことが多く大変だ。
そんな日が続いたある日…
「マスター?お邪魔してもいいかしら?」
「どうぞー!」
訪ねてきたのは式さん(剣)だった。
式さん(剣)
晴れやかな着物、たおやかな仕草、慈愛に満ちた判断力。いずれも異常の中では際だった日常と捉えられる。
着物に革ジャンの少女、両儀式と同一人物。
ただし人格が異なる。
アンニュイでありながら穏やか。
なんでも知っているけど意味のある事は話さず、意味のない会話ばかりを楽しむ無敵お姉さん。
きわめて女性的な人物ではあるが、その在り方は童女のそれ。
お姉さんという感じが強い人であり、優しく、気に入られ、なんでもしてあげると言われ、たまに甘えてしまうことがあった。
そんな彼女が直接訪ねてくるなんてどうしたのかな?
「なにか用事でもあった?」
「ふふ、用事というより、あなたを見に来たのよ。ちいさなマスター♡
前もかわいかったけれど…今はもっとかわいいわね♡食べちゃいたいくらいだわ…♡」
「じょ、冗談はやめてよぉ…」
前もからかわれることが多く、こんなやり取りも多かった。
「冗談じゃないわよ?本心からそう思うわ…♡
こんなに小さくて…ちょっと力を入れたら壊れそうで…かわいいわ…♡」
目線を合わせ、肩を掴まれ、笑顔で見つめられる。すごく美人な彼女にこうやって見つめられては恥ずかしい。
「ぅ…ぅぅ…」
「ぁぁ…そんな顔されたら…襲いたくなっちゃうじゃない…♡もう…悪い子…」
「そ、そんなこと言われても…」
照れるのは照れるのだから仕方がない。綺麗な人は確かに多いが着物が似合う美人というものの耐性はあまりないのでドキッとする。なんだか良い匂いもするし…
「はぁ…だめ…♡抑えるつもりだったのだけど…ちょっとマスター…あなたかわいすぎよ…♡」
「え…?わぁ!?」
軽々と持ち上げられ、ベッドに寝かせられる。起き上がろうとしたが、覆いかぶさられ、身動きが取れない。
「あ、あの…?式…さん…?」
「ふふ…本当にかわいいわねぇ…♡」
抱きしめられ、頬ずりされたり、頭を撫でられる。すごくいい匂いの彼女に包まれ、顔が赤くなってしまう。
「ちょ、ちょっと…っ…は、離して…」
「あら、そんなこと言わないで…仲良くしましょ…♡
ほら…ぎゅってしてあげるわ…♡」
「んむぅっ…♡」
胸に顔を埋めさせられ、甘い匂いが胸いっぱいに広がる。ぎゅっと抱きしめられているため、逃れることも抵抗もできない。
小さくなってしまったことにより、力もかなり低下してしまったので抵抗の意味が無い。
「ほらほら…もっと抵抗しないとどうなっちゃうかわからないわよ…♡それとも…抵抗する気も失せちゃったかしら…?♡」
「んぅっ…ぁぅ…♡ぷは…しき…さん…」
どうにか顔を上げ、彼女を見る。ずっと抱きしめられていたのでちょっと涙目になってしまっていた。
「っ…♡もう…♡戯れは終わりよ…♡抱いてあげるわ…♡あなたが悪いのよ…そんなにかわいい顔して…♡」
「ちょっ…まっ…はぅっ…♡」
服の下から手を這わせて体を撫で回してくる彼女。抵抗しようとしたが片手で両手とも押さえられてしまい、抵抗を封じられてしまった。
「もう…だめよ…♡大人しくしてなさい…♡
ちゅっ…♡」
「んっ…!?んぅっ…♡♡」
唇を奪われ、激しくキスされる。口を閉じようとしたが、舌でこじ開けられ、舌の侵入を許してしまう。口内を舐め回され、舌を絡めて激しいキスに体を弄ばれる。
「んぅっ…♡ぁ…♡ふぁ…♡ん…っ…♡し…きさん…んんっ…♡」
「れろーっ…♡じゅるっ…♡ぢゅっ…♡ぢゅるるっ…♡」
体の力が抜け、両手に力が入らなくなってしまう。そのため抵抗できなくなってしまったのを見抜かれ、手を離され、両手で顔を掴まれながらキスされる。まっすぐ見つめられながら口内を蹂躙するような激しいキスが体を襲う。
「ぷは…♡ふふ…すっかり蕩けた顔になったわね…♡かわいいわ…♡
ご褒美…あげるわね…♡」
「んぇ…?んっ…ぁ…ふぁぁ…♡」
情けなく空いた口に唾液を流し込んでくる彼女。なんだか甘くて、喉を通っていく。体の中まで彼女のモノにされていくような気がした。
「ふふ…美味しかったかしら…?♡いっぱい飲んでくれて嬉しいわ…♡」
「はぅ…♡ぅぅ…♡」
恥ずかしくて目を逸らしてしまう。まともに顔を見ることができない。
しかしそれはこちらの都合であり、彼女には関係ない。むしろ楽しんでおり、服を脱がされ、体をまさぐられる。
「ふふ…あなたの体…すべすべしてて…綺麗ね…♡でもここは…ふふ…♡こんなに自己主張して…そんなに触ってほしいのかしらね…♡」
小さくなっても体の弱いところは変わらない。勃起してしまっている乳首を責められる。感度も変わらず、ビクビクと体が震える。
「ぁぁっ♡そこっ…だめ…♡弱い…からっ…♡んんっ…♡」
「子供の姿でも敏感みたいね…♡知ってるのよ、あなたとっても敏感で…感じやすいんですってね…♡ここまでとは思わなかったわ…♡まだ撫でてるだけなのにそんなに悶えて…かわいいわ…♡」
首筋に吸いつかれながら、乳首を責められる。優しく、それでいて的確に弱いところに指が這いまわり、じっくりねっとりと責められる。
「ぁぁっ♡だめっ♡こんなっ♡そこ弱いからっ…だめぇっ…♡」
「かわいい…かわいいわ…♡もう男の子とは思えないくらいかわいい…♡今のあなた責められて感じちゃってる女の子みたいよ…♡
そんなだから…いじめられちゃうのに…♡ちっちゃくなったら余計襲われちゃうかもしれないわね…♡
ここもこんなにしちゃって…♡」
責められ、大きくなってしまった肉棒が、ズボンに入れられた手によって撫で回される。
以前よりも敏感になってしまっているのか、前触られた時よりも感じてしまう。
「ふふ…ここが気持ちいいの…?♡いっぱい可愛がってあげるわ…♡
ちっちゃくてかわいい…♡」
「あっ…♡んんっ…♡ひぁっ…♡すぐ…イっちゃぅっ…♡」
彼女の白くて長い指が肉棒を優しく包み、責め立ててくる。乳首や首筋に与えられている快感とはまた別の気持ちよさが体を襲う。あまりに気持ちよくてすぐイきそうになってしまう。
「我慢なんてしなくていいのよ…♡いっぱい気持ちよくさせて…たっぷりイカせてあげるからね…♡
ほらほら…♡イって…♡吐き出しちゃっていいのよ…♡」
「も…う…♡だめぇっ…出るっ…♡ふぁぁっ♡♡」
彼女の手の中で射精してしまう。どろどろで暖かな精液で彼女の手を汚してしまう。しかし、彼女は妖艶な笑みを浮かべながら手についた精液を舐めとっている。
「いっぱい出たわね…♡ふふ…濃厚で…おいしい…♡
とってもあたたかいわ…♡
まだまだ…楽しみましょうね…♡」
「はぁ…はぁ…ぅぅ…」
勢いよく射精したこともあり、体の力が抜けきってしまっている。迫る彼女から逃れることができない。
「さて次は…その綺麗なお尻…濡らしておきましょうか…♡」
「ぇっ…ちょっ…わっ…」
軽々と体勢を変えられ、うつ伏せにされる。お尻をまさぐられ、アナルを拡げられ、周りを撫で回される。
「はぅっ…や、やめ…」
「すごく…綺麗よ…♡縦割れで…いやらしい…♡どれだけの娘がここにいれたのかしらね…♡
でもちっちゃくなったあなたを犯すのは私が初めてかしら…?♡」
彼女の指がアナルに入ってくる。ゆっくりと確実に侵入してくる指に翻弄されていく。
「ぁっ…んんっ…♡」
「きゅうきゅう締め付けて…♡ここに入れたらとっても気持ちよさそう…♡でも今入れたら痛そうだから…たっぷりほぐしてあげなきゃ…♡」
優しく責めたり、入れる指を少しずつ増やして中をほぐしてくる。その度に甘い声を漏らし、支配されていくような感じがする。
とても気持ちよく、何度かメスイキしてしまった。
「も、もう…ゆるひて…♡」
「ふふ…そろそろ限界かしら…?♡何回かイっちゃったみたいだし…♡
じゃあ本番…しましょうか…♡」
着物の裾から大きく反り返った肉棒を出し、アナルにあてがってくる彼女。いくらほぐされたと言っても入る気がしない。
「そ、そんなのっ…入らないよっ…!」
「大丈夫よ…♡あなたなら…大丈夫…♡いくわよ…力抜きなさいよ…♡んっ…♡」
「あっ…♡ああああっ♡♡」
中に入ってくる彼女の肉棒。少しずつ、それでも確実に奥まで入れようとしてくる。お腹の中の圧迫感がとても強い。
「ぐっ…ぅぅ…きつ…いっ…」
「はぁぁ…♡あったかくて…きもちいいわ…♡
入らないって言ってたのに…中できゅうきゅうって絡みついて…離そうとしないわね…♡もう…かわいいんだから…♡
動くわよ…♡力抜いてね…♡」
ゆっくりと動き始める彼女。彼女の肉棒が中を蹂躙し、強い快感が体を駆け巡る。
ゆっくりと動いてこれだと、激しく動かれたらどうなってしまうのだろうという期待と怖い気持ちが胸で渦巻く。
「んっ♡おっ♡ああっ♡ひ…ぐっ…♡お゛お゛っ♡」
「だめっ…これっ…♡腰止まらないっ…♡ごめん…ごめんねっ…♡私…抑えられないっ…♡いっぱい愛してあげるからねっ…♡」
ぐちゅぐちゅと水音を立てながら犯される。少しずつ動きが速くなり、視界がチカチカする。
「んおっ♡おおっ♡しき…しゃんっ…♡んひっ♡ああああっ♡」
「マスター…♡マスターっ…♡中で出してあげるからね…♡私の気持ち…受け取ってね…っ…♡」
パンパンと肉と肉がぶつかる音、ぐちゅぐちゅと中を抉られて響く水音が部屋に響く。
あの綺麗な式さんが自分で気持ちよくなってくれているのがとても嬉しくなる。
「あっ…♡また締め付け…すごくなって…っ…♡出ちゃう…っ…♡出すからねっ…♡受け取って…マスターっ…♡
ぁぁぁっ♡」
「んお゛お゛お゛お゛っ♡♡」
彼女の精液が中にたっぷりと放たれる。それと同時に絶頂に達し、ところてんしてしまう。どろどろで熱く、お腹を満たしていく彼女の精液。
最後の1滴まで出され、肉棒を引き抜かれる。受け止めきれなかった精液が零れ、シーツを汚していく。
「あひっ…♡ぁぁっ…♡」
「ふぅ…いっぱい…出しちゃったわね…大丈夫…?」
「う…ん…♡」
「そう…♡よかったわ…♡おいで…♡今日は一緒に眠りましょう…♡抱きしめて…包み込んであげる…♡」
ぎゅっと彼女に抱きしめられる。暖かく、彼女に頭を撫でられ、すぐに眠くなり、意識が遠のいていく…
「おやすみ…小さなマスター…♡良い夢を…♡」
彼女から溢れんばかりの愛をもらいながら眠りにつくのであった…
ふぅ…ふたなりおねショタはいい文明…
流行れっ…!
今までと同じものに、おねショタシリーズにヤンデレシリーズ、パラレルシリーズを予定してますが時間が足りねぇ…!!(切実)
でもがんばるから…!ぼくがんばるよ!
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