※この作品はR-18です。

ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし   作:レーヴさん

159 / 202
今回はぐだ子ちゃんよ!妹ってやはりいいものだよね…
おねショタ久しぶりもちょっとずつ書いていくからよろしくね!


ふたなりぐだ子ちゃん(妹)にヤラれちゃうちっちゃくなったぐだ男ちゃんのおはなし

メディアさんのお薬を飲んでちっちゃくなってから数日が経った。

まだ慣れないことが多く、魔力も安定していないときがあるので戦闘が大変だ。

 

「ふぅ…今日も疲れちゃった…」

 

「お疲れ様です、マスター。その体ですからね…

これどうぞ。」

 

「あ、ジャンヌ、ありがとうー」

 

ねぎらってくれるジャンヌ。手渡されたスポーツドリンクを一気に飲み干す。冷たくておいしい。

 

「はやく戻らないかなぁ…」

 

「今のままで充分かわいいですよ?」

 

「いや…それが怖いというか…」

 

この体になってからというもの、普段からあったスキンシップがさらに増えた。しかも激しいのが多い。力も落ち、体力も落ちているため、大きくても勝てなかったのに、サーヴァント達に勝てるはずも無く、好きにされる。そのため、いろいろと気をつけなくてはならない。

 

「まぁ今のマスターの姿は正直ものすごくかわいいですからね…手をだしたくなるのもわかります…」

 

「え…じょ、冗談だよね…?」

 

ちょっと手をわきわきとしているジャンヌが怖い。あれ?ヤバいか?

 

「あ、兄貴、こんなとこにいたんだ。」

 

「ど、どうしたのー?用事?」

 

「うん、ちょっといい?」

 

タイミングが神だぞ妹よ…ありがとう…!

 

「わかった、ジャンヌ、ありがとうねー、また後でー!」

 

「あっ…もう…」

 

助かったと思いながら妹のほうに行く。

その妹がニヤリと笑みを浮かべていることに気づかぬまま…

 

-----------------

 

「それで?用事ってなに?」

 

俺の部屋で話したいらしく、とりあえず部屋に戻ってきた。

 

「それより…危なかったね、さっき。」

 

「へ?」

 

「あのままだったら兄貴…ジャンヌさんにヤラれてたよ?」

 

「え?そうなの…?」

 

「わかってなかったか…。…今の自分がどれだけヤラれやすいか…ちゃんとわかってる?」

 

「そんなに危ない…?」

 

「うん。」

即答された。妹にまでそう言われては本当に危ないのだろう。具体的にどこが危ないか知りたいところだ。

 

「まぁ今はそれは置いといて…

 

お願いに来たの。」

 

「お願い?」

 

なんだろう。妹から改めてお願いごとされるなんて珍しい。この姿でもできることならいいのだが…

 

「あのさ…『おねえちゃん』って呼んでくれない?」

 

「え゛っ?」

 

「なにその嫌そうな声…いいじゃん、ちっちゃくなったんだし…どう見ても今は私の方がお姉さんじゃん。」

 

「いや…ちっちゃくなったって俺の方が兄貴だし…」

 

「ふーん…そういうこと言うんだ…

じゃあ自分の立場…教えてあげる…」

 

「へ?」

 

妹に抱き抱えられる。楽々と持ち上げられてしまったので一瞬何が起こったかわからなかった。

 

「え?ちょっ…!お、下ろしてっ!」

 

「わぁ…軽いなぁ…こりゃ好き放題されるわけだよ…

ギリギリ中学生…くらいかな…?

 

はいはい、暴れないでー、下ろすよ。ベッドにね♡」

ベッドに優しく寝かせられてしまう。起き上がろうとしたが妹に覆いかぶさられ、両手を押さえられる。

 

「ちょっ…は、離して…」

 

「だぁめ。兄貴には…今の自分のこと教えなきゃ。

こうやって普通の女の子にも押さえられて身動き取れなくなっちゃうんだから…今の兄貴はすごくか弱いんだからね…♡」

 

舌なめずりをしながら見つめてくる。しかし、言われた通り、身動きが取れない。体が小さくなるだけでこんなに変わるのか。

 

「それに…」

 

服の下から手を入れられ、体を撫で回されてしまう。ねっとりと全身をくまなく撫でられる。

 

「ちょっ…なにをっ…ん…っ」

 

「こんなすべすべな体させてさ…誘ってるの?ねぇ誘ってるの?それに感度は相変わらずだし…

こんなの襲ってくださいって言ってるようなもんじゃん…」

 

目が怖い。いつもの優しい目ではなく捕食者の目だ。

 

「や…やめ…っ…」

 

「えぇ…まだ始まったばっかりだし…♡それに顔…気持ちよさそうだけど…?♡これからおねえちゃんって呼んでくれるんなら考えてあげないこともないよ?」

 

「そ…それは…」

 

ちっちゃくなっても兄は俺なのは変わらない。それに言ったって素直に終わってくれる気がしない。

 

「まぁ…言わないなら…こうするけどね…」

 

服を強引に脱がされ、責められる。逃れることもできず好き放題にいじめられる。

 

「っ…んっ…♡やめっ…♡」

 

「乳首こんなにビンビンにして…♡ちっちゃい体なのにそんな敏感だったら襲われちゃうよ…?♡」

 

体を密着させて責めてくる。好き放題にされているのに気持ちよくて興奮してしまう。

 

「んぁっ…♡ふぁぁ…♡♡」

 

「口から甘い声漏れてるよ…♡ねぇねぇ…♡気持ちいいんでしょ…♡

こんな身動き取れないままされちゃうの…好きなんでしょ…♡ほら…こういうのも…好きなんだろっ♡♡」

 

「ひぎっ♡ああっ♡」

 

乳首を抓られ体が跳ね、仰け反ってしまう。痛いはずなのに体は気持ちいいと思ってしまう。

 

「あーもう…♡どれだけいじめても飽きないなぁ…♡立香ちゃんは…♡」

 

身動き取れないままいじめられ、さらに、ズボンを脱がしてくる。

 

「あっ…ちょっとっ…!」

 

手を伸ばそうとしたが簡単に押さえられ、なす術もなく全部脱がされてしまう。

 

「はぁ…はぁ…♡すっごくかわいい…♡立香ちゃん…♡♡もっとかわいいとこ見せてっ…♡」

 

ちんぐり返しの格好にされてしまう。アナルもまる見えですごく恥ずかしい。

そんな姿を見ている妹ははぁはぁと息を荒げ、発情している獣のようだ。

 

「…もう…やめ…」

 

「いただきます…♡♡ちゅぅぅっ♡」

 

指でできるだけアナルを拡げ、そこに舌を突っ込まれる。暖かい舌が中を舐め回す。じゅぶじゅぶと水音を立てながら責められる。

 

「んあああっ♡♡だめぇっ♡き、きたないからぁっ!♡」

 

「立香ちゃんに汚いところなんてあるわけないじゃん…♡♡ほらっ…もっとしてあげるからっ…♡」

 

アナルを舐め回され体がびくびくと反応してしまう。唾液が流し込まれ、とろとろに溶けていく。

 

「あぁっ♡ひぎぃぃっ♡♡」

 

「ここもしてあげる…♡」

 

手で肉棒を扱きながらアナルを舐め続けてくる。すべすべの手が気持ちよく、アナルへの責めと合わさり、感じてしまう。

 

「だめっ♡だめぇぇっ♡イグっ♡こんなのすぐイっちゃぅぅぅっ♡♡」

 

「いいよ…イけ…♡情けなくイきまくれっ…♡♡」

 

「あぎぃぃっ♡♡」

 

責められ、情けなくどぷどぷと射精してしまう。しかし、それで止めてくれるはずもなく、イっている最中にも扱かれる。

 

「やめっ♡やめへぇっ♡イってっ♡イってるからぁぁっ♡♡」

 

「んー?聞こえなーい♡♡」

 

イカされているというのに激しく責められ、再度イカされそうになる。責める手を止めてくれず、何度も扱かれる。

 

「あ゛ぁぁっ♡」

 

「壊れちゃ嫌だよ…♡ここもしっかりしてあげる…♡」

 

今度は再び舌を入れ、アナルを舐めまわしながらさらに扱いてくる。二点を同時に責め立ててくる。

しばらく責められ続け、すっかりとろとろにされてしまった。

 

「ぷは…♡さて…こんなところかなぁ…♡

さて…立香ちゃん…♡」

 

「あっ…ひっ…♡ぁぁ…♡」

 

「息もたえたえだねぇ…♡さぁて…そろそろお姉ちゃんって呼んでくれるかなぁ…?」

 

これだけは折れてはいけない。折れてしまったら本当にまずい気がする。

 

「い…やだ…」

 

「ふーん…まだそんなこと言うんだ…じゃあいいよ…

呼ぶまで…犯すから…♡」

 

うつ伏せにされ、アナルに肉棒をあてがわれる。小さくなったこの体で入れられるのは非常に危ない気がする。

 

「だめっ…だめだからっ…!入んないよっ…!」

 

「ふふ…入れるの…っ…♡♡」

 

「んぎぃぃっ♡♡」

 

小さくなった体に極太の肉棒が入ってくる。奥まで入れられ、頭が真っ白になる。

 

「すっごい締め付けっ…♡なにこれ…やばっ…♡♡」

 

「あ…がぁっ…♡ぬい…てぇ…♡きついぃ…」

 

太くて熱い肉棒が入れられていることによる圧迫感で苦しい。なんとか入ってはいるが裂けてしまうのではないかと思ってしまう。

 

「あぁ…ダメだこれ…♡きつきつできもちいいっ♡動くからねっ♡」

 

「ひっ…やらぁっ…♡らめっ…らめだよぉっ…!ゆるひてぇっ…♡」

 

こちらの言葉を聞いてくれることなく、激しく突き、中をかき回してくる。

小さくなった体に押し寄せる大きな快楽に翻弄される。

 

「はぁっ♡はぁっ♡こんなの我慢できないっ♡きつきつで締め付けてきてっ…♡いっぱい出すからねっ♡

子供の体で孕ませてやるっ♡♡」

 

ぐちゅぐちゅと水音を立てながら激しく犯される。ずぶずぶと奥まで突っ込まれる肉棒に翻弄されていく。

 

「ああっ♡もうだめっ♡こんなに締め付けてくるのが悪いんだからっ♡立香ちゃんっ♡出すからねっ♡」

 

「んひぃっ♡だめっ♡今はっ♡今だされたらっ♡へんになりゅっ♡」

 

「変になっても…壊れても…いいからっ♡種付けしてやるっ♡孕ませてやるからなっ♡♡

ああああっ♡」

 

腰を掴まれ、一気に奥で射精される。小さくなった体には受け止めきれず、溢れ出してしまう。たくさん出され、お腹の中が熱い。

 

「はぁ…はぁ…♡溢れ出てるの…えっろ…♡

こんなの見せられて…我慢できるはずないじゃんっ♡もう1回…ヤるよっ…♡」

 

「も、もうやらぁ…っ…♡

……お、おねえ…ちゃんっ…」

 

ピタッと妹の動きが止まる。

 

「……い、いまなんて…?」

 

「おねえ…ちゃん…」

 

プライドなど考えている場合では無かった。これ以上されては本当に身がもたない。言えば止めてくれるかと思い、恥ずかしいが「お姉ちゃん」と呼んだ。

 

「ああ…ほんとに呼んでくれるなんて…♡かわいいなぁほんとにもう!!♡」

 

ぎゅっと抱きしめられ、頬ずりされる。恥ずかしいが、これで終わってくれるなら安いものだ。

 

「じゃあもう1回ヤろ!?♡優しくしてあげるからっ♡」

現実はそう優しくは無かった。再び押し倒され、今度は正常位でする気なのだろう。股を強引に開かされ、肉棒があてがわれる。

 

「ま…ってっ…お姉ちゃんって…呼んだのにっ…」

 

「だってかわいいんだもんっ♡恨むなら自分のかわいさを…恨んでねっ♡優しくするから…ね…♡」

 

再び侵入してくる肉棒。ゆっくり深くまで入ってくる肉棒はさっきよりも固い気がする。

 

「あ…ひぃっ…♡」

 

「あぁ…さっきの絡みついて…♡余計気持ちいい…♡♡優しくできそうに無いっ…♡」

 

パンパンと音を立てながら激しく突かれる。獣のような声を上げ感じてしまう。

 

「あがぁっ♡らめっ…♡はげしっ…♡んあああっ♡」

 

「はぁ…はぁっ♡立香ちゃんを犯すのっ♡やめられないっ♡こんなにっ♡気持ちいいのっ♡止まらないっ♡」

 

「んぎぃっ♡らめぇっ♡もうらめぇぇっ♡」

 

「あっ♡私もっ♡だめぇっ♡イくっ♡いっぱい出して…孕ませてやるっ♡♡

オラっ…♡私の子孕めよっ♡その小さな体でっ…お前がママになるんだよっ♡♡」

 

激しく腰を動かし、レイプするように犯してくる。暴力的な快楽が体を襲う。

 

「ああああっ♡やらっ♡やらぁっ♡もうイキたくないぃっ♡♡」

 

「あぁ…だめっ♡もうだめっ♡イくっ♡種付けっ♡してやるっ♡♡

孕めっ…孕めぇぇっ♡♡」

 

「んああああっ♡♡」

 

中にどぷどぷと注がれていく。大量に中に放たれていく精液。どろどろな精液が中を満たしていく。

 

「あっ…ひぃっ……♡」

 

「あ…くぅっ……いっぱい出たぁ…♡

立香ちゃん…♡がんばったねぇ…♡」

 

抱きしめられながら頭を撫でられる。そのままイキ疲れて眠ってしまった。

 

---------------------

 

それからというもの、妹をお姉ちゃんと呼ぶことになった。呼ばないと犯され、ぐちゃぐちゃにされてしまう。さらに呼んだとしてもたまにかわいいからと言われ、犯されてしまう。

そんな爛れた関係が続いてしまっている。

 

「今日もかわいがってあげるからね…立香ちゃん♡」




身長差っていいよね…それも男が小さいやつ…
まぁ小さな女の子にヤられるのも捨て難いけど!!
いやぁ…えっちぃ…

アンケートも少しずつ消化しなくちゃなぁ…
がんばるぞい!

結局メルトもリップも当たりませんでした(血涙)

質問、要望、感想、リクエストなどお気軽にどうぞ!
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。