ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし 作:レーヴさん
続編が早い?他の子はどうした?
そういうこと言うなよ…(´・ω・`)
が、がんばるから!他の子もちゃんと書くから!
というわけでどうぞ!
メドゥーサお姉ちゃんに抱かれてから数日が経った。あの日から普段よりメドゥーサお姉ちゃんが優しくなった気がするし、一緒にいる時間も前より増えた。他の子と過ごす時もあるが、メドゥーサお姉ちゃんと過ごす時間のほうが長い。
夜のほうは他の子の性処理もしなければならないのでいつも一緒というわけにはいかないが、一緒に寝る時はとても優しく…気持ちよくしてくれる。…掘られてばかりだけど。
そんなある日…
「あぁ、マスター、やっと見つけた…
少しいいかしら?」
「ステンノさん?どうしたんです?」
ステンノ。ゴルゴン三姉妹の長女である。そして、男の憧れの具現、完成した「偶像(アイドル)」「理想の女性」として生まれ落ちた女神。
優雅と上品を形にしたかの如き、麗しの女性であり前途したようにゴルゴン三姉妹の長女であるため、メドゥーサのお姉さんの1人である。
「ええちょっと…最近…あの子と仲良くやっているようね…♪」
「あの子…?」
「もう、しらばっくれたってダメよ…
メドゥーサとよ。ふふ、妹と仲良くしてくれるのは姉として嬉しいわ。」
「あぁ!メドゥーサさんとはもう…ほんとに…いつもお世話になってます!」
「ふふ、マスターにそう言われるなんてあの子も嬉しいでしょう…
でも…」
「でも??」
「少し…仲が良すぎなのではないかしら?」
「へっ?」
思わず変な声が出てしまった。仲が良すぎる?どういうことだろう…
「メドゥーサの部屋に来なさい…私はあとでいくわ。」
「え、あ、はい…」
「では後でね、マスター♪」
どういうことなのだろうか…少しいつもと雰囲気が違っていた。怒っているわけではなさそうだったが…
素直に従い、メドゥーサの部屋に向かうことにした。
部屋の前に着いたがまだステンノはいないのだろうか。とりあえずノックしてみる。
「おーい、ステンノさーん?いますー?」
「あぁ、マスター?来たの?入っていいわよー♪」
この声は…エウリュアレか?なぜ彼女がここに?
「失礼します…ってな、なにを!?」
そこにいたのは拘束され目隠しをされ、ローターで胸と男性器を責められているメドゥーサお姉ちゃんの姿だった。
「その声は…マスター…ぁっ…ダメ…です…見ないで…っ…」
「ちゃんと見せなきゃダメよ、メドゥーサ♪
好きな人に自分の乱れた姿…見せつけてあげなさい♪」
目が釘付けになってしまう。だがすぐに我に返りメドゥーサお姉ちゃんに近づく。
「メ、メドゥーサさん…!これ外すからね…」
「あらぁ?マスター、外しちゃうんだー♪」
「なにを言って…!当たり前じゃないか!
すぐ外すから…」
まず目隠しをとる。そこには快楽で蕩けた顔をしたいつもと違う顔のメドゥーサお姉ちゃんがいた。
正直ちょっとえっち…
「マ、マスター…」
「っ…だ、大丈夫?今外すから…」
丁寧に手と足の拘束を外していく。その間にも彼女の体はローターによる快感を与えられ続けていたため小刻みに震えていた。
「ふぅ…あとは…ローターも外さなきゃ…その…触ってもいい…?」
「マスターなら…いいですよ…」
「う、うん…外すよ…」
ゆっくりローターを外す。緊張したがこれで大丈夫だ。
「これでよし…!もう大丈夫かな…?」
「はい…ありがとう…マスター…♡」
「あーあ、全部外しちゃってー、結構大変だったのよー?」
「え、エウリュアレ…!やりすぎだ!さすがにやりすぎだよ…!」
「ふふ…かわいい妹につい…ね♡
そんな怒らないで…かわいい顔が台無しよ♡
それにね…私だけ見てちゃダメよ?♡」
「え…?」
後ろからメドゥーサに抱きしめられ、両手を縛られる。
「な、なにを!?メドゥーサさん!?」
「ごめんなさい…私…姉様達に逆らえなくて…」
「あら、いいタイミングだったわね…♡手筈通りに事が進んでるわね…♡」
まるで見越していたかのようなタイミングで部屋に入ってきたステンノさん。完全にハメられてしまった。
「そういうわけでマスター…♡うちの妹を魅了したその体…私たちにも味見させてもらうわ…♡」
「嫌とは言わせないわ…♡メドゥーサがひどい目に遭うのはあなたも嫌でしょう…?♡」
「っ…!わ、わかりました…」
「マ、マスター…ごめんなさい…私のせいで…」
「いいんだ…メドゥーサさんは悪くないよ…
だから…気にしないで…」
この2人はメドゥーサさんのことをちゃんと好いている。そこまで酷いことはしないと思うが、こういう時に何をするかわからない。下手になにかされてしまうくらいなら自分がどうかなったほうがはるかにマシだ。
「2人とも好きにしてくれていいですよ!でもメドゥーサさんにひどいことはしないでくださいね!」
「ふふ…優しいですねマスターは…♡
覚悟はできてますね…?たっぷりと…かわいがってあげますから…♡」
「優しいわねぇ、マスターは…♡縛られてるメドゥーサを見てもすぐ助けようとしたし…優しい子は好きよ♡
あぁ…今から楽しみね…♡あなたのこと…たっぷり乱れさせてあげる…♡」
「メドゥーサ、あなたは今はまだ見てなさい。マスターがこれからどうなるか…楽しみにしてるのよ♡」
「さぁてマスター…ではまずは四つん這いになってもらいましょうか…♡」
大人しく言うことを聞く。人間は嫌いだと言う彼女達。多分ひどいことはされないと思う…多分。
「さぁ…じゃあはじめましょうか♡」
2人の股から男性器が露わになった。
「ど、どうして2人にそれが…!?」
「まぁ女神ですからね…このくらいは…ね♡」
「ふふ…メドゥーサのであんなによがってたし…♡
私達のでも気持ちよくなってね…♡」
「ま、まさか…さっきの仲良くしすぎって…」
「そうよ…♡あんなことしてるなんて…思いもしなかったわ…♡
あの子を虜にさせたあなたの体…堪能させてもらいましょうか…♡」
まさか見られていたとは…すごく恥ずかしくなる。メドゥーサさんも同じようで、顔を赤くしていた。
「まずは舐めてもらおうかしら…♡あなたの口マンコでたっぷり気持ちよくさせてもらうわ♡」
「じゃあ私はこちらを可愛がりましょうか…♡このかわいいお尻を…♡」
見た目が幼い分恥ずかしさが尋常ではない。幼い子にされてしまうという背徳感が襲う。
「ほら…舐めて…♡」
「ん…ちゅ…れろ…あむ…」
「ふふ…柔らかいわね…♡揉むの癖になりそう♡
穴もひくひくしちゃって…♡
指…入れるわよ…♡」
ステンノさんの白くて長い指が自分の中に入っていく。女神様になんということをされているのだろうか…
「んむっ…!くっ…ん…」
「もう…しっかり舐めなさいな…♡それとも…強引にされるほうがいいのかしら…っ…♡」
「むごぉっ♡」
「ぁっ…締め付け…強くなった…♡お口責められて…感じてるのかしらね…♡」
「あぁ…マスター…」
「ふふ…ほら…メドゥーサに見せつけてあげなさい…♡私達に好き勝手されて感じてる姿…♡
メドゥーサもまだこの子には触らせてあげないけど…オナ二ーはしてもいいのよ♡この子にかけてあげてもいいんだから♡」
「はぁ…はぁ…♡マスター…ぁ…♡」
「んっ…ぅ…ぁ…♡
んむ…ぅ…♡れろ…れろ…♡」
「だいぶ素直になってきたじゃない…♡しっかり舐めてね…♡」
女神2人に責められ、それをオカズにメドゥーサお姉ちゃんはオナニーをしている。なんという状況だろうか。
「そんなに締め付けちゃって…♡
あ…ここかしらね…?♡えい…♡」
「んぅぅっ!♡♡」
ステンノさんの指が1番奥を…前立腺を突く。
「うふふ…とっても気持ちよさそうね…♡もっと…見せてちょうだい…♡」
「ぁぁっ…♡そんな…口すぼめちゃ…♡
もう…喉奥まで犯してあげるわ…♡覚悟しなさい…♡」
「むごぉぉっ♡ぉぉっ♡んぉっ♡ぉ゛っ♡」
エウリュアレに頭を掴まれ喉奥まで犯される。1度抜き、奥まで一気に突き入れられるのを何度も何度も繰り返される。
「あら…激しいわね私…♡じゃあ私もそろそろこのゆるゆるなお尻に入れてあげようかしら…っ…♡」
「むぅぅぅっ!!♡♡」
ついにステンノさんのモノが入ってきた。奥までずぶずぶと侵入してくる。
「はぁぁっ…♡気持ちいいわ…♡
男を犯すというのも…いいわね…♡」
「あぁ…マスターが…姉様達にあんな…♡ぅぅ…ごめんなさい…マスター…あなたかわいすぎです…♡
手…止まらない…♡」
「ふふ…メドゥーサも興奮してきてるみたいね♡ほらマスター…♡もっと乱れて…♡」
「んぅっ♡ぁっ♡ぉっ♡んむぅっ♡♡
んぁ…ぉ゛っ…♡」
「犯されてるの見られてお尻の締め付け強くするなんて…かわいいわね…♡
もっと見せつけてあげなさいな…♡自分がどうなっているか…♡どんなことされて悦んでいるのか…♡
手伝ってあげるから…♡」
ぱちゅんぱちゅんと水音を響かせながら犯される。
「んぉぉっ♡♡ぁぁぁっ♡ひぎ…ぃっ…♡」
「んっ…そろそろ…射精るわ…♡口に出してあげるからね…メドゥーサのだって飲んでたんだから…私のだって…飲めるわよね…っ…♡
イ…くっ…♡ぁぁぁっ♡」
「んぉ゛ぉ゛ぉ゛っ♡」
エウリュアレの精液が吐き出される。女神のものだからなのだろうか…なんだかすこし甘い…
しかしあまりの量に思わずむせてしまう。
「あぁ…♡いっぱい出たわ…♡
すこし零してるけど…まぁ許してあげるわ…♡」
「ふふ…私のは良かったかしら…?♡ではそろそろ私も射精しますからね…♡
中にたっぷりと出してあげます…♡」
「ま…まっ…て…!」
「待ちません♡」
ラストスパートというように奥を奥をと犯してくるステンノさん。前立腺を潰すように突かれ、強すぎる快楽に頭が真っ白になる。
「んひぃっ♡ああああああっ♡♡」
「ぁぁ…まるで女の子みたいな声上げちゃって…♡
かわいいわよ…マスター…♡
メドゥーサもそろそろ限界みたいね…♡ぶっかけてあげなさいな…♡体の中も…外も…私たちで包んであげるわ…♡」
「ふふ…射精すわよ…♡1番奥で…♡たっぷり気持ちよくなって…♡」
「はぁ…はぁ…♡マスター…♡マスター…♡
いいですか?いいですよね♡たっぷりかけてあげます…♡」
「んぉっ♡ひっ♡ぁっ♡んんっ♡」
「出ます…♡受け取って…♡♡はぁぁん♡♡」
「マスター…♡マスター…♡ぁぁぁっ♡♡」
「んっ…ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛っ♡♡」
ステンノさんにお尻に大量に射精された。奥深くまで体を満たすように放たれた。
メドゥーサさんには顔にかけられた。どばっと放たれた精液が顔を汚す。濃い匂いが鼻をつく。
「ぉぉっ…ぉっ…♡」
「うふふ…いっぱい出たわ…♡」
「ぁぁ…マスター…♡こんなにかけちゃって…ごめんなさい…でも…あなたがかわいすぎて…♡」
「これで体の中も外も私たちの精液を注がれちゃったわね…♡」
「ふふ…これからはメドゥーサだけじゃなく私たちも面倒見てもらわなくちゃね…♡」
「は…はひ…♡」
「でもまだ寝ちゃダメよ…♡妹の面倒見てもらわなくちゃ…♡」
「へ…?」
さっき出したばっかりだと言うのにメドゥーサさんのモノはまだまだ臨戦態勢だった。
「マスター…♡ヤラせてください…♡」
「ふふ…そうこなくちゃねー♡」
「ほらメドゥーサ…人思いにヤりなさい…♡」
ステンノさんとエウリュアレに体を仰向けにされ、脚を持ち上げられる。いわゆるM字開脚のような姿にされ、お尻の穴をよく見える体勢にされる。
「ま、まって…こ、こんなの…っ…!」
「なにを言っているの…?面倒…見てくれるんでしょう…?♡」
「あきらめなさいマスター…♡あなたは私たちから逃れられないわ…♡いえ、逃さないわ…♡」
「あぁ…姉様方…♡ありがとうございます…♡
さぁマスター…っ…♡入れますからね…♡たっぷり愛してあげます…っ…♡」
「んぉ゛ぉ゛ぉ゛っ♡♡」
「ぁぁぁっ♡やっぱり…マスターのは…最高のケツマンコです…っ…♡こんなに締め付けて…♡すぐ…イっちゃいそう…♡」
「ふふ…あんなに気持ちよさそうになっちゃって…♡」
「うふふ…マスター…?私たちのモノになってくれるなら…これからもずっと…こうやって愛してあげるわ…♡」
「ぁっ♡んぁっ♡ひぃっ♡」
「あぁっ♡マスター♡マスターっ♡
ごめんなさい♡腰…止まんないっ…♡♡」
「壊しちゃだめだからね、メドゥーサ?これからもずっとかわいがってあげるんだから…♡」
「ぉぉっ♡んぎぃっ♡♡ぁぁぁぁっ♡♡」
「ぁっ♡そんな蕩けた顔して…♡好きです…マスター♡
んっ♡」
「んんっ!?♡んむっ…♡ぅっ、は、っ♡ぁっ♡」
「あらあら…見せつけてくれるわね…♡
でもマスター…?あなたのことを好きなのはメドゥーサだけじゃないわよ…♡この私も…好きよ…マスター…♡」
「そうよマスター…♡私だってあなたのこと好きよ…♡」
3人に溢れんばかりの愛を注がれる。
「ちゅっ…♡じゅる…♡ますたぁ…♡じゅるる…♡れろっ…んっ…♡」
「「好き…♡好き…♡好き…♡」」
激しいメドゥーサさんのキスと両サイドから注がれ続ける好きと言う言葉。頭が彼女達のことでいっぱいになる。
「はぁ…むっ♡じゅ…ぢゅる♡ぢゅるる♡♡
ますたぁ…好き…♡ちゅ…れろ♡じゅるっ♡」
「っ…♡むぅぅっ♡んっ♡んぉ…♡ひっ…♡はっ…♡
ぁっ♡んっ♡」
「マスター…射精します…♡中に…っ…♡
私の想い…受け取って…♡
ぁぁぁっ♡♡」
「ぁっ♡♡んあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡♡」
中にメドゥーサの精液が放たれる。濃厚で絡みつくような濃いモノが放たれた。
「ぁぁ…♡マスター…♡…ありがとうございます…♡」
「ぁ…ぁ…♡」
「ふふ…マスター…?気持ちよかったかしら…?♡
これからも私たちのこと…よろしくね…♡」
「よろ…ひく…おねがい…ひ…ます…♡」
薄れゆく意識の中でどうにかそう答えた。
その日からゴルゴン三姉妹に愛され、掘られ、嫐られるようになった。大抵失神するくらいまで犯される日々が続いているが3人の愛に包まれ、毎日が幸せだ。
頑張りました!ゴルゴン三姉妹はいいよね…
いやぁ…楽しい…
ふたなりにヤられるの書くのは楽しい…!
ドMだからね、しかたないね
これからもがんばりますのでよろしくおねがいします!
質問、要望、感想などいつでもお気軽にどうぞ!