ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし 作:レーヴさん
え?おねショタはどうしたって?
……まぁまぁ、こういうのも好きでしょう??
今回は信勝くんだけど他の子でも書くかも!
それではどうぞ!
兄上が小さくなってからしばらく経った。一向にもとに戻る感じがせず、小さな体で日々帆走している兄上。
そんな姿がかわいくていじらしくて愛おしい。なんだか前よりもより好きになった。
最近小さくなった兄上を見てるとある欲が生まれる。それは…
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「あ、兄上…」
「?信勝くん?どうしたの?」
部屋を訪ねてきて、部屋に招くとベッドに座っている僕をじーっとなんだか顔を赤くしながら見てくる信勝くん。しかし目を逸らしたりしてなにか言いたいようだが、ためらっているような…そんな感じがする。
「えっと…その…」
「いいよ、ゆっくりで。言いたいことがあったらちゃんと伝えてほしいな…。」
微笑みながらそう言う。別に慌てることはない。ゆっくりでいいのだ。
「兄上……すー…はー……よし…
あ、兄上…」
「うん、なぁに?」
「ぼ、僕のことをあ、兄と呼んでみてくれないでしょうか…?」
「へ?」
思ってもみない要望だった。まさかそんなことを言われるとは。
「あ、あの、嫌ならいいのです!む、無理にとは…」
「ま、待って、嫌なんて言ってないよ…
えっと…信勝…お兄ちゃん…?
……なんかこれ恥ずかし…」
ちょっと恥ずかしかったが、これでいいのだろうか。ちらっと信勝くんのほうを見ると、まるで狙いを定めた獣のような目をしていた。
「あ、兄上…兄上ぇぇぇっ♡」
「わっ!ちょっ!?」
ぎゅっと抱きつかれ、押し倒される。小さくなっている分力も落ちてしまっているため、完全に身動きを封じられる。
「ああ…兄上っ♡兄上ぇぇ♡
先程の、もう1度言ってくれませんか!?」
「ぅ、ぅぅ…お、お兄ちゃん…」
「ああああ♡信勝はとても幸せですっ♡」
抱きしめ、胸のところに顔が押し付けられる。男であるはずなのに、なんだかいい匂いがする。
「む、むぐー!」
「お兄ちゃん…なんといい響き…
ええ、僕は、信勝は、あなたの兄上ですよ…♡こんなかわいい弟ができるとは…♡」
興奮してすりすりと頬擦りをしてくる信勝くん。楽しそうでなによりだが、いつもよりちょっと激しい。
「ちょ、ちょっと…」
「はぁ…♡僕が可愛がってあげますからね…♡
兄は弟を大切にするものですから…♡」
なんだかちょっと危ない気がする。逃れようとするが、ぎゅっと抱きしめられているので、そう簡単には行かない。
「ちょ…ち、近いよ…や…やめ…」
「む、知りません、僕はあなたを可愛がりたいだけですから♡兄に任せてください…♡」
服の中に手を入れて体をまさぐってくる信勝くん。身動きが取れず、好き放題される。
「ぁ…や…めっ…ひぅ…」
「…かわいいです…♡小さなあなたも本当にかわいい…かわいがりがいがあります…♡もっと喘いで…鳴いてくださいね…♡」
彼の手が体を撫で回し、弄りまわしてくる。
「ひゃっ…ぁっ…♡」
「体は小さくても相変わらず敏感ですね…♡小さくなった分思う存分僕の好きなように楽しめます…♡」
のしかかるようにされ、身動きが取れない。好きなように弄ばれてしまう。胸を撫でたり、乳首を摘んで刺激してくる。感度は変わらないので、びくびくと感じてしまう。声を我慢しようとしても、我慢出来ず、喘ぎ声が漏れてしまう。
「あぁ…♡男同士なのに感じちゃって…♡乳首もこんなに固い…♡あなたのせいで僕もこんなになってしまった…♡」
勃起した肉棒をお腹に擦り付けてくる信勝くん。熱くて固くて、とても興奮しているのだろう。
「兄のこれを…鎮めてください♡」
「むぐっ♡んぅぅっ♡」
口に突っ込まれる肉棒。前はまだ余裕があったが、小さな今の体では、口内に入り切らず、圧迫され、苦しい。
「むごぉっ♡おおっ♡」
「はぁぁ…♡口…きつきつ…で…♡すご…い…♡
そんな…舌絡めないで…♡あんっ…♡」
喉奥をガツガツと貪るように突いてくる信勝くん。口をオナホのように扱われる。
「んごぉっ♡おおっ♡」
「んぅ…っ…♡も…う出るっ…♡たっぷり…出してあげますからね…っ…♡ああああっ♡」
口内にたっぷりと注がれていく精液。どろどろで飲み込めないほどの量が注がれる。
「ぉ…ぉぁ…♡」
「ぅ…ふぅ…♡たっぷり出た♡」
精液に溺れてしまいそうになるほど大量に出され、頭がくらくらする。
「ふふ…これで終わりなんて思ってないですよね♡たっぷりと犯してあげますからね…♡」
足をぐいっと持ち上げられ、ちんぐり返しにされる。
「小さくなってもここはいやらしいですねぇ…♡たっぷり犯してあげます…よっ♡」
一気に奥まで肉棒を突っ込まれる。小さくなった体のアナルに肉棒を突っ込まれ、信勝くんの太い肉棒が中を圧迫する。
「あが…ぁぁっ♡おぉっ…♡」
「ぅ…♡くっ…♡こんなにきついなんて…♡きつきつで…絡みついてっ…♡んんっ…♡すごい…♡」
小さな体にはあまりにも大きな肉棒。それが中を圧迫し、かき回してくる。
「ほらっ…これが…いいのでしょう…っ♡中…きゅんきゅん締め付けて…っ…♡体は小さくても相変わらずの淫乱ですねぇっ♡」
「んあ…ぁっ♡ああああっ♡」
ぐちゅぐちゅと音を立てながら激しく突かれる。お腹の中をごりごりと抉るようにかき回してくる肉棒。
「あっぎぃっ♡イグぅっ♡こんなのイっちゃうぅっ♡♡」
「いいですよっ♡イけっ…♡中蹂躙されて情けなくイけっ…♡」
「あがっ♡あああああっ♡♡」
前立腺を抉られ、メスイキしてしまう。肉棒からとろーっと透明の液体が垂れ、ところてんしてしまう。びくびくと体が震え、快楽に悶える。
「ふふ…男の…兄の僕にメスイキさせられて…気持ちいいですか…?♡」
「あ…ひぃ…♡ぁぁ…♡」
「気持ちよさそうな顔してますねぇ…♡すっかり蕩けた顔しちゃって…♡かわいいですよ…♡もっと…してあげますよ♡」
うつ伏せにされ、ゆっくりと肉棒を挿入される。抵抗もなくするすると入っていく肉棒。中にたっぷりと出されたため、とろとろな中を太い肉棒がかき分けていく。
「あ…がっ…♡ぅぁ…♡」
「ん…くっ…♡やっぱりすごい…♡今の体でこうしてるとレイプしてるみたいで…すごく興奮しますっ…♡ちっちゃなあなたをこうしてると…征服してるみたいで…っ…♡とっても興奮しちゃいますっ♡」
覆いかぶさるようにして激しく腰を降ってくる信勝くん。身動きが取れず、なすがままになり、激しく犯される。
「んおっ♡おおっ♡」
「オラっ♡こんなに締め付けて…搾り取ろうとしてきやがって…♡めちゃくちゃにしてやるっ…♡アナルめくれるくらい…激しくしてやるからなっ…♡
たっぷり出して…堕としてやるっ♡♡」
根元まで入れられ、中をかき回される。激しい責めで頭が真っ白になる。
「ひぐぅっ♡もうやらぁっ♡やめへぇっ♡おにいひゃんっ♡もうやめへぇっ♡♡」
「ん…くっ…♡お前はっ…♡兄の…僕の言うこと聞いていればいいんだっ…♡お前は…僕の…モノなんだからっ…♡たっぷり出して…イカせてやるっ…♡」
完全にレイプされている。子供の体で無理矢理犯され、激しく中をかき回される。ぐりぐりと前立腺を抉られ、再びメスイキしてしまいそうになる。
「あああっ♡やらぁっ♡もうイギたくないぃぃっ♡イギたくないのにぃぃっ♡」
「くっ…♡また締め付け強く…♡もう…僕も出る…からっ…♡たっぷり出して…孕ませてやるっ…♡
ああああっ♡♡」
「んひっ♡あああああっ♡♡」
どぷとぷと大量に中出しされる精液。どろどろで中を満たすように注がれていく。量も濃さもとてもすごく、びくびくと体が震える。
「ぁ……ぁぁ…♡」
「ん……っ…♡いっぱい出ました…♡こんなに出したの…久しぶりです…♡ちょっとやりすぎちゃいましたかね…♡」
小さな今の体には受け止めきれないほどの精液を注がれ、くぱぁと開いたアナルから精液が垂れてきている。
「ひ…ぅ…♡」
「兄がこれからも面倒を見てあげますからね…♡ふふ…♡」
お兄ちゃんに頭を撫でられ、そのまま眠ってしまった。その後、よく信勝くんに面倒を見られ、まさに兄のように振る舞われた。だが、それは昼の顔であり、夜はたっぷりと抱かれているのであった…
今回はちょっと短め。
おにショタはお兄ちゃんがショタにヤられるのも好き。
でもおねショタはお姉ちゃんが攻めじゃないと僕は許さん、絶対にだ!
これからもがんばります!
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