※この作品はR-18です。

ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし   作:レーヴさん

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今回はリクエストを受け、おにショタ!
え?おねショタはどうしたって?
……まぁまぁ、こういうのも好きでしょう??

今回は信勝くんだけど他の子でも書くかも!
それではどうぞ!


男の娘信勝くんがちっちゃくなったぐだ男ちゃんに興奮して襲っちゃうおはなし

兄上が小さくなってからしばらく経った。一向にもとに戻る感じがせず、小さな体で日々帆走している兄上。

そんな姿がかわいくていじらしくて愛おしい。なんだか前よりもより好きになった。

最近小さくなった兄上を見てるとある欲が生まれる。それは…

 

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「あ、兄上…」

 

「?信勝くん?どうしたの?」

 

部屋を訪ねてきて、部屋に招くとベッドに座っている僕をじーっとなんだか顔を赤くしながら見てくる信勝くん。しかし目を逸らしたりしてなにか言いたいようだが、ためらっているような…そんな感じがする。

 

「えっと…その…」

 

「いいよ、ゆっくりで。言いたいことがあったらちゃんと伝えてほしいな…。」

 

微笑みながらそう言う。別に慌てることはない。ゆっくりでいいのだ。

 

「兄上……すー…はー……よし…

あ、兄上…」

 

「うん、なぁに?」

 

「ぼ、僕のことをあ、兄と呼んでみてくれないでしょうか…?」

 

「へ?」

 

思ってもみない要望だった。まさかそんなことを言われるとは。

 

「あ、あの、嫌ならいいのです!む、無理にとは…」

 

「ま、待って、嫌なんて言ってないよ…

えっと…信勝…お兄ちゃん…?

 

……なんかこれ恥ずかし…」

 

ちょっと恥ずかしかったが、これでいいのだろうか。ちらっと信勝くんのほうを見ると、まるで狙いを定めた獣のような目をしていた。

 

「あ、兄上…兄上ぇぇぇっ♡」

 

「わっ!ちょっ!?」

 

ぎゅっと抱きつかれ、押し倒される。小さくなっている分力も落ちてしまっているため、完全に身動きを封じられる。

 

「ああ…兄上っ♡兄上ぇぇ♡

先程の、もう1度言ってくれませんか!?」

 

「ぅ、ぅぅ…お、お兄ちゃん…」

 

「ああああ♡信勝はとても幸せですっ♡」

 

抱きしめ、胸のところに顔が押し付けられる。男であるはずなのに、なんだかいい匂いがする。

 

「む、むぐー!」

 

「お兄ちゃん…なんといい響き…

ええ、僕は、信勝は、あなたの兄上ですよ…♡こんなかわいい弟ができるとは…♡」

 

興奮してすりすりと頬擦りをしてくる信勝くん。楽しそうでなによりだが、いつもよりちょっと激しい。

 

「ちょ、ちょっと…」

 

「はぁ…♡僕が可愛がってあげますからね…♡

兄は弟を大切にするものですから…♡」

 

なんだかちょっと危ない気がする。逃れようとするが、ぎゅっと抱きしめられているので、そう簡単には行かない。

 

「ちょ…ち、近いよ…や…やめ…」

 

「む、知りません、僕はあなたを可愛がりたいだけですから♡兄に任せてください…♡」

 

服の中に手を入れて体をまさぐってくる信勝くん。身動きが取れず、好き放題される。

 

「ぁ…や…めっ…ひぅ…」

 

「…かわいいです…♡小さなあなたも本当にかわいい…かわいがりがいがあります…♡もっと喘いで…鳴いてくださいね…♡」

 

彼の手が体を撫で回し、弄りまわしてくる。

 

「ひゃっ…ぁっ…♡」

 

「体は小さくても相変わらず敏感ですね…♡小さくなった分思う存分僕の好きなように楽しめます…♡」

 

のしかかるようにされ、身動きが取れない。好きなように弄ばれてしまう。胸を撫でたり、乳首を摘んで刺激してくる。感度は変わらないので、びくびくと感じてしまう。声を我慢しようとしても、我慢出来ず、喘ぎ声が漏れてしまう。

 

「あぁ…♡男同士なのに感じちゃって…♡乳首もこんなに固い…♡あなたのせいで僕もこんなになってしまった…♡」

 

勃起した肉棒をお腹に擦り付けてくる信勝くん。熱くて固くて、とても興奮しているのだろう。

 

「兄のこれを…鎮めてください♡」

 

「むぐっ♡んぅぅっ♡」

 

口に突っ込まれる肉棒。前はまだ余裕があったが、小さな今の体では、口内に入り切らず、圧迫され、苦しい。

 

「むごぉっ♡おおっ♡」

 

「はぁぁ…♡口…きつきつ…で…♡すご…い…♡

そんな…舌絡めないで…♡あんっ…♡」

喉奥をガツガツと貪るように突いてくる信勝くん。口をオナホのように扱われる。

 

「んごぉっ♡おおっ♡」

 

「んぅ…っ…♡も…う出るっ…♡たっぷり…出してあげますからね…っ…♡ああああっ♡」

 

口内にたっぷりと注がれていく精液。どろどろで飲み込めないほどの量が注がれる。

 

「ぉ…ぉぁ…♡」

 

「ぅ…ふぅ…♡たっぷり出た♡」

 

精液に溺れてしまいそうになるほど大量に出され、頭がくらくらする。

 

「ふふ…これで終わりなんて思ってないですよね♡たっぷりと犯してあげますからね…♡」

 

足をぐいっと持ち上げられ、ちんぐり返しにされる。

 

「小さくなってもここはいやらしいですねぇ…♡たっぷり犯してあげます…よっ♡」

 

一気に奥まで肉棒を突っ込まれる。小さくなった体のアナルに肉棒を突っ込まれ、信勝くんの太い肉棒が中を圧迫する。

 

「あが…ぁぁっ♡おぉっ…♡」

 

「ぅ…♡くっ…♡こんなにきついなんて…♡きつきつで…絡みついてっ…♡んんっ…♡すごい…♡」

 

小さな体にはあまりにも大きな肉棒。それが中を圧迫し、かき回してくる。

 

「ほらっ…これが…いいのでしょう…っ♡中…きゅんきゅん締め付けて…っ…♡体は小さくても相変わらずの淫乱ですねぇっ♡」

 

「んあ…ぁっ♡ああああっ♡」

 

ぐちゅぐちゅと音を立てながら激しく突かれる。お腹の中をごりごりと抉るようにかき回してくる肉棒。

 

「あっぎぃっ♡イグぅっ♡こんなのイっちゃうぅっ♡♡」

 

「いいですよっ♡イけっ…♡中蹂躙されて情けなくイけっ…♡」

 

「あがっ♡あああああっ♡♡」

 

前立腺を抉られ、メスイキしてしまう。肉棒からとろーっと透明の液体が垂れ、ところてんしてしまう。びくびくと体が震え、快楽に悶える。

 

「ふふ…男の…兄の僕にメスイキさせられて…気持ちいいですか…?♡」

 

「あ…ひぃ…♡ぁぁ…♡」

 

「気持ちよさそうな顔してますねぇ…♡すっかり蕩けた顔しちゃって…♡かわいいですよ…♡もっと…してあげますよ♡」

 

うつ伏せにされ、ゆっくりと肉棒を挿入される。抵抗もなくするすると入っていく肉棒。中にたっぷりと出されたため、とろとろな中を太い肉棒がかき分けていく。

 

「あ…がっ…♡ぅぁ…♡」

 

「ん…くっ…♡やっぱりすごい…♡今の体でこうしてるとレイプしてるみたいで…すごく興奮しますっ…♡ちっちゃなあなたをこうしてると…征服してるみたいで…っ…♡とっても興奮しちゃいますっ♡」

 

覆いかぶさるようにして激しく腰を降ってくる信勝くん。身動きが取れず、なすがままになり、激しく犯される。

 

「んおっ♡おおっ♡」

 

「オラっ♡こんなに締め付けて…搾り取ろうとしてきやがって…♡めちゃくちゃにしてやるっ…♡アナルめくれるくらい…激しくしてやるからなっ…♡

たっぷり出して…堕としてやるっ♡♡」

 

根元まで入れられ、中をかき回される。激しい責めで頭が真っ白になる。

 

「ひぐぅっ♡もうやらぁっ♡やめへぇっ♡おにいひゃんっ♡もうやめへぇっ♡♡」

 

「ん…くっ…♡お前はっ…♡兄の…僕の言うこと聞いていればいいんだっ…♡お前は…僕の…モノなんだからっ…♡たっぷり出して…イカせてやるっ…♡」

 

完全にレイプされている。子供の体で無理矢理犯され、激しく中をかき回される。ぐりぐりと前立腺を抉られ、再びメスイキしてしまいそうになる。

 

「あああっ♡やらぁっ♡もうイギたくないぃぃっ♡イギたくないのにぃぃっ♡」

 

「くっ…♡また締め付け強く…♡もう…僕も出る…からっ…♡たっぷり出して…孕ませてやるっ…♡

ああああっ♡♡」

 

「んひっ♡あああああっ♡♡」

 

どぷとぷと大量に中出しされる精液。どろどろで中を満たすように注がれていく。量も濃さもとてもすごく、びくびくと体が震える。

 

「ぁ……ぁぁ…♡」

 

「ん……っ…♡いっぱい出ました…♡こんなに出したの…久しぶりです…♡ちょっとやりすぎちゃいましたかね…♡」

 

小さな今の体には受け止めきれないほどの精液を注がれ、くぱぁと開いたアナルから精液が垂れてきている。

 

「ひ…ぅ…♡」

 

「兄がこれからも面倒を見てあげますからね…♡ふふ…♡」

お兄ちゃんに頭を撫でられ、そのまま眠ってしまった。その後、よく信勝くんに面倒を見られ、まさに兄のように振る舞われた。だが、それは昼の顔であり、夜はたっぷりと抱かれているのであった…




今回はちょっと短め。
おにショタはお兄ちゃんがショタにヤられるのも好き。
でもおねショタはお姉ちゃんが攻めじゃないと僕は許さん、絶対にだ!

これからもがんばります!

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