ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし 作:レーヴさん
おねショタの師匠書いてなかったので書いたよ!
これで師匠は本編もIFもおねショタもヤンデレも書いたぞ!コンプリート!
ちっちゃくなってなんだか関わり方が変わった人が何人かいるが、その中でも師匠が変わった気がする。前も優しく接してくれていたが、最近はさらに距離が近いし、くっついたり抱きしめたりしてくることもあるのだ。
別に嫌なわけじゃないし、師匠のことはむしろ好きなので、嬉しいのだが、ちょっと恥ずかしい。
今だって…
「あ…あの…師匠?」
「ん?どうした?」
「その…ちょっと恥ずかしいです…」
「ふふ…気にするな…今は2人きりなのだからな…♡」
膝枕されて、頭を撫でられている。突然部屋に来ると、抱きしめられ、いつも頑張っているのだからたまには休めと膝枕されたのだ。
小さくなる前でもたまにしてくれることがあったが、相変わらずこれはちょっと恥ずかしい。
ちらっと師匠の顔を見てみるとすごく満足気な顔をしてまるで姉のような、母のような顔をしている。
なんでこんなに優しくなったのだろう。
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小さくなったマスター。それが正直に言って好みだこの私がそんな感情を持つなんて思っても見なかった。
それほどまでに今のマスターがかわいくて、愛おしくて、好きなのだ。無論小さくなる前から気に入ってはいたし、好きだ。純粋で初々しくて、からがいがあり、かわいいとも思っていた。可愛がっていたつもりだが…たまに修行に付き合わせたりしてしまった。
それが小さくなるとさらにかわいくなってしまっているのだ。気持ちが抑えられなくなってしまった。ついつい抱きついてしまったり、膝枕をしてしまう。
しかし、マスターを慕い、想っている者も少なくない。だからと言って私はマスターを奪わせる気も無い。渡してたまるものか。
他の者に食われるなら…私が…!
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今日も今日とて師匠に可愛がられる。相変わらずこれには慣れない。
「ぅ…ぅぅ…」
「はぁ…マスター…すこしいいか…?」
「うん、いいよ?」
「すまないな…」
軽々と抱き抱えられ、目と目が合う。
「師匠…?」
「マスター…もう私は我慢できない…許せ…♡」
「なに…を…っ…!?んっ…んんっ!?」
強引に唇を奪われる。ぎゅっと抱き抱えられているため、抵抗もできず、なすがままに口内を蹂躙される。
「んむぅっ♡んぅぅ♡」
「ぢゅぅぅっ…♡ちゅぅ…ちゅ…♡んむ…じゅるる…♡あーむっ…ぢゅぅぅ…♡♡」
酸素も唾液も吸われ、師匠の酸素と唾液を送り込まれていく。頭がくらくらしてくる。
「ぷは…♡ふふ…♡」
「はぁ…はぁ…♡すー…はー…」
解放され、思いっきり酸素を取り込む。それでなんとか落ち着いた。でも抱き抱えられていることに変わりは無い。逃げられるわけでは無い。
「どうだった…気持ちよかったか…?♡キスだけでそんなに蕩けて…♡」
「な…んで…こんな…」
「……お主への想いが抑えられないんだ…許してくれ…♡お主を見ていると…愛おしくて…犯したくてたまらない…♡だから…♡」
ベッドに寝かせ、ズボンとパンツを脱がしてくる師匠。抵抗しようにも体に力が入らない。
「なぁ…いいだろう…抱かせてくれ…♡」
「ぅ…ぅぅ…」
「というより…抱くのだがな…♡」
入れやすいようにこちらの腰を上げ、アナルに肉棒をあてがってくる師匠。今の小さな体にはあまりにも大きすぎる師匠の肉棒。あんなのが入ったら壊れてしまいそうだ。
「や…やめて…そんなの入んない…」
「大丈夫だ…私に任せろ…な…?♡優しくするから…♡
ルーンでほぐしてやる…私だってお主を壊したいわけではない…♡」
ルーンによりお尻がほぐされる。あまり実感は無いが、師匠のことだからきっと大丈夫だとは思うのだが。
「ふ…ふふ…これでいい…♡さぁいくぞ…私の槍…受けいれろ…♡」
「や…やさしく…し…ぁっ♡ああああっ♡」
優しくしてと言おうとしたがそれより早く一気に突っ込んでくる師匠。いくらルーンを施されているとしてもさすがにきつい。というか痛い。
「あ…あああっ…らめぇ…いだいっ、いだいからぁ…
ぬいてよぉぉ…」
「そ…そんな顔をするな…♡もっと…泣かせたくなってしまう…♡」
無理矢理入れてゆっくりと動いてくる師匠。中が抉られるように犯される。
「んおおっ♡おおっ…やめへぇぇ…
あ゛っ♡ああああっ!」
「はぁ…はぁ…すまない…すまない…っ…♡
ダメだっ…お主の…♡その顔を見てたらっ…♡止まらないっ…♡」
カクカクと腰を振ってくる師匠。前立腺を突かれ、痛みもあったのがちょっとずつ気持ちよくなってきた。師匠の責めに体が感じてしまっている。
「あっ…ひぁっ…♡んんっ…♡」
「ふふ…甘い声が…漏れてきているぞ…♡お主も…気持ちいいのか…?♡そうなのか…?♡
だったら…我慢なんかしなくていいぞ…♡もっと…感じてしまえっ…♡」
ぐちゅぐちゅと結合部から水音が響く。激しい責めに体がびくびくと反応してしまう。
「んひっ♡ひああっ♡うああっ♡」
「はぁ…もっとだ…もっと…っ…!♡
マスターぁっ♡♡」
キスしながらさらに激しく腰を振り、犯してくる師匠。アナルがめくれてしまうほど激しく、性欲をぶつけてくる。
「んちゅっ♡ちゅぅっ♡ちゅぱ…ちゅ…♡はむ…じゅる…♡ぢゅるるっ♡♡」
「んんっ!♡んぅっ…ぁっ…♡ふぁっ…♡んおっ…♡おぉっ…♡んむぅっ♡♡」
濃厚で熱いキス。口の中まで師匠に征服される。キスしながらカクカクと腰を振る師匠。愛おしそうな目でこちらを見つめながら犯してくる。
「ぢゅぅぅっ♡マスター…♡めちゃくちゃにしてやる…っ…♡誰にも渡さないっ♡私の虜にして…ずっと愛してやるっ…♡♡」
「んおっ♡おおおっ♡ししょぉっ♡ししょぉぉ♡らめぇっ♡イグぅっ♡もうらめぇっ♡」
「私もそろそろっ…出すぞ…♡中に出すからなっ…♡
あっ…♡んんっ♡♡」
「ひぎっ♡うああっ♡♡」
中に一気に出される精液。どろどろでたっぷりと中を満たしていく。
「ぁ…ひぃ…♡」
「はぁ…はぁ…まだだ…♡
まだ…満足なんてしてないぞ…♡」
「ぇ…ぁっ…」
中に入れられたまま四つん這いにされる。まだヤる気なのだろうか。
「ま…まっへ…らめ…らめぇ…」
「なにを言っている♡私のがまた固くなってきているの…わかるだろう…?♡お主がかわいすぎるのが悪いんだぞ…♡だから…♡まだまだたっぷりと犯してやる…♡」
再び腰を動かしてくる師匠。師匠の極太の肉棒が中を激しくかき回す。さっきよりもさらに奥まで、深くまで届く肉棒に犯される。
「あ…がっ…ぅぁっ♡♡んひぃっ♡おおっ♡んおおっ♡」
「はぁ…はぁ…♡名器だな…お主は…っ…♡こんなにされているのに…締め付けて離そうとしない…っ…♡」
バックから激しく犯されていく。先ほど出された精液で中からぐちゅぐちゅと水音が響く。
密着して逃がさないようにされながら犯される。
「くぅ…♡さっきより…すごい…♡こんな小さな体をしているくせにここは…♡
この淫乱め…♡私がずっとかわいがってやる…っ…♡」
「あっ♡ししょぉっ♡ひぅっ♡らめっ♡らめぇっ♡あああっ♡こわれりゅっ♡こわれひゃうからぁっ♡」
「いいぞっ…壊れても…私がずっと面倒見てやるっ…♡」
さらに激しく何度もピストンしてくる。奥まで余裕で届く師匠の肉棒に蹂躙される。
「っ…ぁ…♡…また…でるぞっ…♡孕め…っ…♡」
「あああっ♡また…イグっ…♡イグぅぅぅぅっ♡♡」
どぷどぷと中に注がれる精液。中から溢れ、ベッドを汚す精液。びくびくと絶頂の快楽で体が震える。
「ぁ…ぁぁ…♡ぅぁぁ…♡」
「ぅ…ふぅ…♡たっぷり…出たぞ…♡」
もうなにも出ない。そのくらいにたっぷりと犯された。
だが…
「ふふ…まだまだ夜は長いからな…♡」
それでもまだ終わらず、師匠のモノは固いままだ。
そのまま結局朝までたっぷりと犯され、交わり続けた。
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「ふぅ…もう出ないぞ…
マスター…♡」
「…………♡」
たっぷり射精され、真っ白にされた。もう何度出されたかわからないほど出され、意識が遠のく。
「マスター…ずっと…可愛がってやる…♡
離さないからな…♡」
意識を失う前に見たのは師匠の愛おしそうに見つめてくる目だった…
師匠大好き…いっぱい書いたぞ…
2周年のドレス姿ほんといいよね…
2周年楽しみ…いっぱいいろいろください…!
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