※この作品はR-18です。

ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし   作:レーヴさん

164 / 202
今回はおねショタ!
マシュが積極的に責めるよ!(ニッコリ)
マシュ攻め増えないかなぁ…


ふたなりマシュちゃんがちっちゃくなったぐだ男ちゃんを抱くおはなし

……最近先輩が小さくなってからなんだか妙に高揚感に包まれることが多い。

見ているだけでなんだかいろいろしたくなる。ちっちゃい体の先輩にあんなことやこんなことをしたいと思ってしまう。

最初は落ち着いていたが、最近はほとんど抑えが効かなくなってきている気がする。今もし先輩に会ったら…

 

「~♪」

 

いた。

こんな時に目の前に来るってどういうことなのでしょうか。幸運のステータスがたぶん先輩はEくらいなのだろう。

小さな体で鼻歌を歌いながらニコニコとして歩いている先輩。そんなのを見て、ためらうことができるだろうか、いや、できない。

 

「先輩っ!♡」

 

「へ?マシュ…!?うわっ!」

 

先輩を抱っこして、私の部屋まで運ぶ。抵抗しても、今の先輩の体では大した抵抗にならず、楽々に運べる。

 

部屋に着き、ベッドに座る。先輩を膝の上に乗せて。

 

「な、なにするのさマシュ…いきなりこんなこと…」

 

「ふふ…いいじゃないですか…♡先輩がかわいいのがいけないんです♡」

 

頭を撫でたり、抱きしめる。逃げようと思えば逃げられるくらいの力で。

それなのに逃げようとしない先輩。やっぱりかわいい。こういうことをされるとすぐ大人しくなってしまうのだ。

 

「先輩はかわいいです…こんな先輩を外に出したら誰かに誘拐されちゃいますよ…」

 

ほっぺをつんつんしながら話す。ぷにぷにとしたほっぺの感触が気持ちいい。

 

「しょ、しょんなことないよ…大丈夫だよ。」

 

今「しょ」って言った。かわいい。

どうしてこう今の先輩はいつもより心がときめくのだろう。小さくなる前ももちろん好きだ。でも今の小さな先輩もとても好きだ。

いろんなことをしたい。いろんな顔を見たり、声を聞きたい。そう思うと我慢できなくなった。

 

「……先輩…」

 

「へ?なに…っ…ちょっ…!ぁっ…♡」

 

先輩の服の下から手を入れて体をまさぐる。胸のほうが弱いので、胸を執拗に弄る。反応がかわいい。

 

「な…にをっ…♡んっ…ぁ…♡」

 

「なにって…もし誘拐されたらどうなるか…体に教えてあげるんですよ…♡

こんなことされちゃうんですよ…?先輩…♡」

 

適当なことを言う。でも正直今の先輩を誘拐するような人はきっとこんなことをするだろう。

 

「そ…んなこと…っ…♡」

 

「無いと言いきれますか?こんな反応がいい子…なかなかいませんよ…♡先輩とってもかわいいし…なにされるかわかりませんよ…♡

れろ…♡」

 

「ひゃっ♡ 」

 

胸を弄りながら耳を舐める。とても敏感な体をしている。とても興奮してしまう。弄れば弄るほどいい声で鳴く先輩。

 

「まひゅっ…♡やめへっ…♡らめっ…♡ぁっ…♡」

 

「やめてってそんな甘い声で言われてやめる人がいると思いますか…?♡もっと…したくなりますよ…♡

れろ…ぢゅる…♡」

 

胸を今度は揉んでみる。ちょっと膨らんでいるような小さな胸を好きに揉む。まるで女の子とシているような気がしてしまう。もちろん耳もやめてなどあげない。息を吹きかけたり、舌を這わせ、耳から頭を犯す。

 

「あっ♡ひゃっ♡んんっ♡ぅ…ぁっ…♡んああっ…♡」

 

「れろれろ…じゅぼじゅぼ…♡ぢゅぅぅっ…♡」

 

胸を揉み、固くなっている乳首ももちろんかわいがる。ちっちゃいながらも自己主張している乳首を指で摘んだり引っ張ったりする。びくびくと体を震わせて感じている先輩が愛おしくてたまらない。

 

「ぷは…♡先輩…先輩…♡

ダメですよ…そんなに感じてたら…♡体は小さくても淫乱ですね…♡もう…いやらしいんですから…♡

悪い人に捕まったら私がするよりももっともっと激しくされちゃいますよ…♡」

 

「あっ…んああっ♡ぉっ♡んおおっ♡」

 

「すごい声…♡もっと聞かせてください…先輩…♡

我慢できなくなっちゃいます…♡」

 

すでに大きく勃起してしまっている肉棒を先輩のお尻に擦りつける。ぷにぷにしたお尻が気持ちいい。ここに入れて腰を振って犯してあげたくなる。

 

「はぁ…はぁ…♡もういいですよね…♡先輩…♡」

 

先輩をベッドに押し倒し、ズボンとパンツを脱がす。ちっちゃいおちんちんと丸くてすべすべのお尻が丸見えになる。

 

「あぁ…♡先輩…♡とってもかわいい…♡いぢめてあげます…♡」

 

「くっ…っ…ぅ…♡」

 

アナルに指を入れる。きつきつなケツマンコが締め付けてくる。歯を食いしばっている先輩がかわいい。

気持ちいいくせに我慢しているのを屈服させてめちゃくちゃにしてあげたい。

 

「はぁっ…はぁっ…♡先輩っ♡先輩っ♡」

 

「ふぐぅっ…♡っ…っ…♡」

 

「気持ちよかったら声出していいんですよ…♡ほら…ほらっ…♡先輩…♡鳴いて…♡」

 

前立腺を撫でると体をびくんと跳ねさせる先輩。隙を逃さず唇を奪う。舌を入れ、絡ませ、貪るように嫐る。

 

「んむぅっ!♡んんーっ♡」

 

「ぢゅぅぅっ♡んちゅっ♡ちゅぅ♡れろぉっ♡じゅるるっ♡はぁ…先輩っ…先輩…っ♡ちゅぅっ♡♡」

 

目を白黒させて体をびくびくと震わせて感じている先輩。子供の体なのに気持ちよくてぐちゃぐちゃになっているメスの顔が本当にかわいい。

 

「ぢゅるるっ…♡ぷは…♡

先輩…いいですよね?♡拒否権はありませんけどっ♡♡」

 

大きく勃起した肉棒を先輩のアナルにあてがう。もう濡れていてとても入れたら気持ちよさそうだ。そう思うともう止まれなかった。

 

「いきますっ♡」

 

「あぎっ♡んおおおっ♡♡」

 

強引にとろとろなケツマンコに肉棒を突っ込む。小さな体で私の肉棒を受け止めてくれている先輩。入れただけで体をびくびくとさせ、おちんちんから透明な液体が垂れている。

 

「あああ…♡すごい…入っちゃった…♡きゅうきゅう締め付けてきてます…♡」

 

「ぉぉ…♡やめへぇ…♡抜いてぇ…♡」

 

「すっかり蕩けてるくせに…♡なにが抜いてですかっ♡気持ちいいんでしょっ♡」

 

ゆっくり腰を振り、中を弄っていく。敏感で淫乱な先輩の中がとても気持ちいい。

 

「ひぁぁっ♡んぁっ♡おおおっ♡ふぁぁ♡♡」

 

「ふふ…さっきまで声我慢してたのに…ダダ漏れですよ…♡

そんなに気持ちいいんですか…?入れられるのが…っ♡

この淫乱ショタ…!♡」

 

小さな体で女の子のように感じている姿が本当にいやらしい。男の子なのにとても名器な先輩のケツマンコを責めるのが止まらない。

 

「あ゛っ♡♡おおおっ♡やめへぇっ♡こわれりゅっ♡へんになりゅぅぅっ♡」

 

「それなら…壊してあげますっ…♡壊して…ずっとそばにいてもらいますっ♡先輩っ♡先輩っ♡

変になっていいんですっ♡好きなように感じて…っ♡」

 

種付けプレスで激しく犯す。小さな体に溢れんばかりの性欲をぶつける。ピストンする度に締め付けてくる先輩のケツマンコ。気持ちよくて犯すのが止まらない。

 

「んああっ♡あひっ♡ひああっ♡♡らめえっ♡イグっ♡イグぅぅっ♡♡」

 

「いいですよっ♡イってくださいっ♡イっちゃえぇっ…♡

女の子みたいに犯されて…イっちゃえっ♡」

 

「ああああああっ♡♡♡」

 

前立腺を嫐るように犯し、ついにメスイキする先輩。体をびくびくとさせ、どろどろな精液を受けとめてくれる。

 

「はぁ…はぁ…♡先輩…♡」

 

「あ…ぁぁ…♡まひゅぅ…♡」

肉棒を抜くと、中からとろーっと精液が垂れてきている。

 

「先輩…♡」

 

「あぅ…まひゅ…♡」

 

「…先輩…♡今日はちょっと激しくしちゃってすみません…ゆっくり休んでください…♡」

 

「う…ん…♡」

 

ぎゅっと抱きしめると安心してか、体力が尽きたのかすぐ眠る先輩。

 

「大好きですよ…先輩…♡」

先輩のおでこにキスをして先輩を抱き枕のようにして私も眠った。

 

次の日の朝、お互い朝勃ちしていたので兜合わせして朝から交わったのはまた別のおはなし…




リクエストもらって書いたけどこんな感じでよかったのじゃろうか…
たぶんいいだろう!うん!
今年の水着とかも書かなきゃ…

ネロ祭はじまりましたねー
時間が無くて全然回せてません!高難度はみんな終わりました!
体操服ネロちゃま…いい…


質問、要望、感想、リクエストなどお気軽にどうぞ!
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。