ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし 作:レーヴさん
まだ書いてないのが多いのでもっと頑張らなくては…!
頼光ママ好きぃ…
マスター。我が子のような存在。愛おしく、なんでもしてあげたくなる私の大切な子。
その気持ちは小さくなってしまってからより強くなった。彼がよりかわいくなり、もうたまらない。小さな体で頑張っている姿がとてもいい。
それでいて、たまにだが私のことを「まま」と呼んでくれる。それが本当にかわいくてかわいくてしかたない。この子に呼ばれて本当によかった。そう思えるくらいに。
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ある日のこと…
「ちょ…!ら、頼光さん…!ち、近いよ…」
「ふふ、なにを照れているのですか…このくらい普通ですよ…♡
あと…母と呼んでいいのですよ?♡」
夜寝ようとしていた時に頼光さんが部屋に来た。添い寝したいということで、断ろうとしたら泣きそうになったので、さすがにそれはダメだと思い、受け入れた。
布団に引き込まれ、ぎゅっと抱きしめられる。とても暖かくて、甘い匂いがする。
「ぅぅ…も、もう寝るから…!お、おやすみなさい…」
「はい、ゆっくり休んでくださいね…♡」
頼光さんの胸の中はなんだかとても安心するような空間で、すぐ眠りについた。
「ふふ…♡」
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マスターが眠りについたことをちゃんと確認する。今のうちにたっぷりとかわいがってあげなくては♡
昼だとどうしても誰かといることが多いため、この機会を待っていた。やっと二人きりになれた。
最近は新しく来た人も多く、あまりこのような機会が無かったので、たっぷりと愛してあげよう♡
「すべすべでぷにぷにした肌…♡とてもかわいいです…♡」
服の下から手を入れて、優しく撫でていく。とても手触りがよく、ずっと触れていたくなってしまう。
「ん…う…♡」
「あら…寝てても感じるのですか…♡責めがいがありますね…♡母がたっぷり気持ちよくさせてあげますからね…♡」
首筋に吸い付いたり、お尻や胸を優しく揉む。胸もお尻も弱い子なので、寝ながらでも感じている。体は小さくても、淫乱なのは変わらないようなので、とても愛おしい。淫らに悶えている姿を見ているととても興奮してしまう。
「ぁ…ふ…♡ん…♡」
「ふふ…そろそろ本番と行きましょうか…♡我慢できそうにありませんし…♡」
指に唾液をつけ、ゆっくりとアナルの中に入れる。小さい分きつきつで、締め付けてくる。
「指にこんなに吸い付いて…♡食べられてしまいそう…♡たっぷりほぐしておきますからね…♡」
指を中でぐりぐりと動かし、前立腺を攻める。気持ちいいのか、さらに締め付けを強くして、口からは甘い声が漏れている。
「本当に寝ているのかわからないくらい感じていますね…♡だいぶほぐれてきましたし…私ので…起こしてあげましょうか…♡」
指を抜き、今度は肉棒をゆっくりと入れていく。もう既に大きくなってしまっていて、目の前ですやすやと寝ている我が子を犯したくてたまらないと言ったように興奮している。
「はぁ…はぁ…♡いきますよ…♡たっぷり愛してあげます…ねっ♡」
根本までゆっくりと中に入れる。きつきつなマスターの中が絡みつくように刺激してくる。とても気持ちよくて、油断しているとすぐイってしまいそうになる。
「っ…♡こんなにいいなんて…♡こんな小さな体なのに…ここはもう並の女性よりもはるかに気持ちいいですよ…♡」
びくびくと体を震わせて快楽で悶えているマスター。このままでは起きてしまうだろうか。しかし、もう止まれない。
「ごめんなさい…マスター…♡
あなたの体が…私との相性がとても良くて…止まらないのです…♡♡」
きつきつのマスターの中を犯していく。ぐちゅぐちゅと水音が響く。
前立腺をぐりっと責めると、その快楽で目を覚ますマスター。今何が起きているのかわからず、呆然としているようだ。
「へ…え…?頼光…さ…ん…?!
あっ♡なんで…っ♡ぼく…犯されて…っ♡♡んああっ♡」
「ああ…起こしてしまいましたか…♡すみません…マスター…♡あなたが可愛すぎて…止まれませんでした…♡」
必死に抵抗して私の肉棒を抜こうとしているマスター。しかし、そんなことさせるはずもない。押さえつけ、激しく腰を振る。
「う…ぁぁ…♡だめ…っ…♡こんな…激しいの…こわれるっ…♡さけちゃう…っ…♡」
「大丈夫です…♡壊れても…私が面倒を見てあげますから…♡だから…心配しないで…♡」
気持ちよくて、もうイってしまいそうだ。中に出して母の愛を注いであげなくては。
ゆっくりと抜き、そして今度は奥まで一気に肉棒を突っ込み、前立腺を押しつぶす。
「か…はっ…♡んあああっ♡」
「はぁ…はぁ…♡出しますよ…♡中にたっぷり…♡母の愛…受け取ってください…ねっ…♡」
「や…らめっ…♡いま…なかにだされたらっ…♡
おっ♡んおおおっ♡♡」
彼の中にたっぷりと精液を注ぐ。どろどろとした濃厚な精液で彼の中を満たす。
「あ…だめ…って…いったのにぃ…♡」
「…っ…♡」
中に出され、涙目だが、気持ちよさそうな顔をしている彼。それがもうとにかく興奮してしまう。かわいくて、愛おしくて、もっとその顔が見たい。もっと愛したい。そう思うともう止まれなかった。
「……マスター…」
「な…なに…?」
「もっと…この母にあなたのことを愛させてください…♡♡
宝具…展開…」
牛王招雷・天網恢々。
魔性・異形としての自己の源である牛頭天王。
その神使である牛(あるいは牛鬼)を一時的に召喚し、これと共に敵陣を一掃する。 神鳴りによって現れる武具は彼女の配下である四天王たちの魂を象ったものである。
だが今回は自らを5人に増やすのは戦うためではない。愛するため。我が子を愛するためにこの宝具を使う。
「ふふ…♡」
「これで…♡」
「もっと…♡」
「愛せます…♡」
「さぁ…母に身を委ねて…♡」
「え…ぁ…ぁぁぁっ♡♡」
そこからはもう交わり続けた。何度も何度も。
「ほら…どうですか、母のモノは…♡美味しいですか?♡」
「こちらも…ちゃんとしてくださいね…♡そうです…上手ですよ…♡」
「やはり…あなたの中はとてもいいですね…♡腰が止まりません♡」
両手で肉棒を扱き、口で奉仕し、アナルで受け入れる。まだ体も小さく、子供な彼の体に不釣り合いな私の肉棒で全身を嫐られるマスター。
口に入りきらず、とても大変そうにしているが、それでも舌をうまく使い、舐めてくれている。
手でも、大きくてうまく扱けていないが、それでもがんばっている姿が愛おしい。
「んむ…♡んぅっ…♡」
「はぁ…♡こんなに気持ちいいなんて…♡どうですか…?♡全身を犯されている気分は…♡」
体をまさぐられ、びくびくと感じながら、奉仕しているマスター。こんな幼い姿でも男娼のようにとてもいやらしく、もっとしたいと思ってしまう。
「このきつきつのお尻が…私の形を覚えるくらいまで…たっぷりと愛してあげますからね…♡」
溢れんばかりの愛を全力でマスターに注ぐ。とろけた目をして、快楽を受け続けるマスター。拙いながらもこちらを気持ちよくしてくれる。
「そちらだけではなくこっちもちゃんとしてくださいね…♡あぁ…♡そうですよ…♡」
「すごい…♡こんなに生き物みたいに絡みついて…♡もう…♡女の子に引けを取りませんね…♡」
体のどこもかしこも気持ちよく、手も、口も、お尻も、どこも極上の名器だ。その気持ちよさにもう出てしまいそうになる。
「ん…♡そろそろ…出てしまいます…♡マスター…♡私たちの精液…受け取ってください…♡」
「んくっ…!?♡んむぅっ♡」
「私たちので…染めてあげますから…♡ん…でる…っ…♡あああっ♡♡」
一気に放たれる精液。どろどろな精液がマスターの体を染め上げる。顔にも、体にもたっぷりとかかる精液で白くなるマスター。恍惚とした表情を浮かべている。
「ぁ…ああ…♡ままの…あったかくて…すごいぃ…♡」
「ふふ…♡「まま」と…呼んでくれましたね…♡母はとてもうれしいです…♡」
「ままぁ…♡」
「ああ…♡もっと…もっとしてもいいでしょうか…?♡まだ…愛したい…♡」
「うん…うん…♡みんな…すきぃ…♡」
「…♡♡ありがとう…ございます…♡では…もっと愛し合いましょうね…♡♡」
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それから…もう何度も何度も抱き続けた。どれだけ愛しても足りず、貪るように愛し続けた。何度も中にも外にも注いで、私のが体に染み込むくらいに。
すっかりお腹が膨らみ、まだ子供なのに妊婦のようになっているマスター。とても気持ちよさそうな顔をしている。
「すこし…やりすぎてしまいましたか…
すみません…マスター…」
「ぁ…ぅ…ぁぁ…♡」
彼のことをぎゅっと抱きしめる。母のわがままを受け入れてくれ、こんなになるまでがんばってくれた我が子を優しく抱きしめる。
「ま…ままぁ…♡」
「…っ…♡こんな私を母と呼んでくれてありがとうございます…マスター…♡
今はゆっくり休んでくださいね…♡」
そのまま眠りにつく。最愛の我が子であり、マスターを抱きしめながら。
「ずっと母はあなたのそばにいますからね…♡
これからもよろしくお願いしますね…マスター…♡」
ちなみにうちの頼光ママは絆10、スキルマです
レベル100?それはまだ…
もっと聖杯ほしい…ほしい…
FGOのふたなりサーヴァント×ぐだ男もっと流行らないかな…需要あるから…!!
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