ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし 作:レーヴさん
子供大好きアタランテさん!やっぱりおねショタでしょ!
私の聖杯にかける願い。それは全ての子供達が愛される世界。
子供達が幸せに生きてもらうこと。それが私の願いである。
カルデアには子供のようなサーヴァントが多い。例えサーヴァントだとしても、子供であることに変わりはない。彼らにも祝福があるように。そう願う。
しかし、最近私を悩ませるのもまた子供である。
……小さくなってしまったマスターだ。
なかなか元に戻る方法が見い出せないまま、だいぶ日が経った。小さくなってからも自らのできることを努力
している。
正直言ってその姿が愛おしいと思ってしまう。健気に頑張っているその姿が、かわいくてたまらない。
同じ子供であるジャックやナーサリー、ジャンヌオルタリリィ達と遊んでいる姿なんて本当にたまらない。
このままでは襲ってしまいそうになる。こんな感情を抱いてしまうのはいけないとわかっているのだが、抑えられないのだ。
「と、いうわけなんだ、頼む…マスター…」
「いやいやいやっ…そんなこと言われても…!」
今僕はアタランテさんに押し倒され、ぎゅっと抱きしめられている。
部屋を訪ねてきて、扉を開けた瞬間抱きしめられ、ベッドに押し倒されたのだ。逃げる事などできなかった。
「1回だけ、1回だけだから…な…?頼む…マスター…♡
……いい匂いだな…♡」
「ちょ…っ…アタランテ…さ…んっ…」
匂いを嗅がれ、ドキドキする。普段は凛々しくてかっこいい姐さんみたいな感じなのに今日はなんだかとても優しいお姉さんって感じがする。
「そんな顔をするな…ただでさえ我慢しているというのに…これ以上昂らせるな…♡」
ぺろぺろと首筋を舐めたり、身体を優しくまさぐるアタランテさん。くすぐったいような、気持ちいいような…そんな感覚に包まれる。
「肌もすべすべだな…柔らかく、ずっと触れていたくなる…♡」
「はぅ……ぁ…っ…んっ…」
「甘い声が漏れているぞ…♡そんなだから襲われるのだ…♡乳首も固くして…まったく…♡」
指の腹で乳首を押しつぶしたり、摘んだりして刺激してくるアタランテさん。
まるで狩りの際に獲物をじわじわと弱らせていくように責めてくる。自分は狩人に捕まってしまった獲物なのだ。
「ここが弱いのだったな…♡男であるのに…女のような奴だ…♡しかし、それがまた愛おしい…♡
それでこそ…堕としがいがあるというものだ…♡」
「ぁっ…♡やぁっ…♡んぁ…♡」
「ふふ…れろ…♡」
お尻を揉みほぐし、弄んでいるアタランテさん。さらに耳へも責めを開始し、優しく、確実に快楽で堕とそうとしてくる。
「れろ…じゅるっ…♡じゅぶっ…♡」
「んぁっ♡ああっ♡ひゃっ♡これ…らめっ…♡んんっ…♡」
「ぷは…♡そろそろ…ここも楽にしてやるからな…♡」
勃起した肉棒へ手を伸ばすアタランテさん。耳責め、乳首責めと同時にさらに手コキで責めてくる。
「ぁぁっ♡ふぁっ♡んおっ♡んああっ♡♡」
「れろれろ…ぢゅぅっ…♡好きな時に出していいぞ…♡蕩けてしまえ…♡」
「あ゛っ♡♡やらっ♡らめっ♡これぇっ♡イグっ♡イっちゃうっ♡」
「いいぞ…イけ…マスター…♡
……かわいい姿を見せろ…♡」
「ぁ゛っ…♡んあああっ♡♡」
アタランテさんの手の中に射精してしまう。どろっとしたものが彼女の手を汚してしまう。
「おぉ…なかなか出たな…♡そんなに良かったか…?♡」
「ぁ…ぁあ…♡」
「ふふ…気持ちよさそうな顔をして…♡
れろ…♡ふむ…濃いのが出たな…♡」
手についた精液を舐めとるアタランテさん。その姿は妖艶だった。
「なにを惚けている♡次は私の番だぞ…♡その身体…貪らせてもらうぞ…♡」
服を脱がせてきて、さらに自分の勃起している肉棒をスカートをたくしあげて見せつけてくるアタランテさん。
この小さな身体で受け入れられるのかわからない。壊れてしまうかもしれない。
「…そ、そんなの…入らない…」
「大丈夫だ…♡ちゃんと解して…濡れていれば…♡
それに優しくしてやるから…♡私を信じろ…♡」
足を持ち上げられ、ちんぐり返しになる。アナルも丸見えになってしまい、恥ずかしくなる。
「や…っ…見ないで…」
「ふふ…かわいいぞ…♡まったく…どこまで誘惑すれば気が済むのやら…♡
すぐに気持ちよくしてやる…♡」
アナルに唾液を垂らしてくるアタランテさん。温かい唾液がかかってなんだかドキドキする。
「ん…こんなものか…♡たっぷり解してやるからな…力を抜いていろ…♡」
ゆっくりと指をアナルに入れてくるアタランテさん。彼女の白くて長い指がゆっくり入ってくる。
「あっ…ん…ふぁ…♡」
「ふふ…いい具合だな…♡指が中で吸いつかれているぞ…♡きゅうきゅうと締め付けて…♡欲しがりな奴だ…♡」
指を出し入れして中をかき回してくるアタランテさん。気持ちよくて、頭がふわふわする。優しい笑みを浮かべながらこちらを責めてくるアタランテさん。耳もぴこぴことしていて楽しそうだ。
「んぁ…♡ぁぁっ…♡んぅ…♡」
「気持ちよさそうだな♡そんな蕩けた顔をして…♡
もっと気持ちよくしてやる…♡弱いのは…ここか…?♡」
ぐにっと前立腺を指で責められる。びくんっと身体が跳ね、快楽が身体を襲う。
「ぁっ♡んああっ♡」
「ここか…♡ここが弱いのか♡いいぞ♡もっと悶えろ…快楽に身を任せろ…♡」
ぐちゅぐちゅと水音が響く。前立腺を責められ、感じるのが止まらない。
「ふふ…♡いい具合になってきたな…♡そろそろ…挿入れようか…♡指でイカせるよりも…こちらの方がいいだろう…?♡」
勃起してもう犯したいという欲望にまみれているような彼女の肉棒。それがゆっくりとアナルにあてがわれる。
「や…め…♡今いれられたら…へんになる…」
「変になってもいい…私が面倒を見てやるから…♡
安心…しろっ…♡」
肉棒を一気に入れてくるアタランテさん。太くて大きな彼女のモノに貫かれる。気持ちよさで目の前がチカチカする。
「ぁ…ぁぁ…♡」
「く…きつきつだな…♡こんなに締め付けて…♡
名器だぞ…マスター…♡とても…気持ちいい…っ♡」
ゆっくり肉棒を動かしてくるアタランテさん。ゆっくりであってもその肉棒に中を抉るようにかき回され、感じないはずもなく、快楽でどうにかなってしまいそうだ。
「ぁぁっ♡りゃめぇっ♡これらめぇっ♡」
「なにがダメなのだっ…♡突く毎に締め付けを強くして…♡こんないやらしい子だとは思わなかったぞ…マスターっ♡これは私がちゃんと面倒を見てやらなくてはな…っ♡」
びくびくと身体が震え、もうイってしまいそうだ。前立腺を嫐られ、耐えられるはずもない。
「ああああっ♡もう…らめっ…♡イグっ…♡イっちゃう…っ…♡」
「いいぞ…♡イけっ…♡イってしまえっ♡
メスイキしてしまえ…っ♡」
「あっ…♡ぁぁっ♡んあああっ♡♡」
メスイキし、ところてんしてしまう。どろっとした精液が身体を汚す。2度もイってしまい、もう体力的にボロボロだ。
「いい乱れ様だったな…マスター…♡
しかし…まだ終わる気はないぞ…♡」
「…ま…まだする…の…?」
「なにを言っている…♡私はまだ満足などしていないぞ…むしろ…あんなに気持ちよさそうにしておいて…我慢しろというほうが無理な相談だ…♡さぁ…楽しもうか…マスター…♡
優しく…たっぷりと気持ちよくしてやろう…♡」
奥まで一気に挿入してくるアタランテさん。イったばかりなにも考えられず、抱きしめられながら彼女の剛直に犯される。
「ああああっ♡」
「…今…幸せか…?マスター…?♡気持ちいいか…?♡」
「しあ…わせぇ…♡きもひいいよぉ…♡♡」
ぱぁぁっと明るい表情を見せるアタランテさん。聖母のような優しい笑みを浮かべている。
「そうか…♡幸せか…♡なら…もっと幸せにしてやる…♡どこまでも…幸せにっ…♡
中に出して…私で満たしてやる…っ♡」
「んおっ♡おおおっ♡♡」
貪るように激しく犯してくるアタランテさん。ぎゅっと抱きしめられ、彼女に包まれながら求められる。
「くっ…♡もう…出るっ…♡出すぞ…マスター…っ♡
中に…っ♡注いでやる…っ♡
ああああっ♡♡」
「ぁっ…♡んおおおっ♡♡」
中に大量に注がれる彼女の精液。逃れることなどできず、最後の一滴までたっぷりと出される。
「はぁ…はぁ…♡ちょっと…やりすぎたか…?マスター…大丈夫か…?」
「ぁ…ひぃ…♡あた…らんて…ひゃん…♡」
たっぷりと犯され、なにも考えられなくなってしまう。ゆっくりとそのまま眠気が襲う。
「……ふふ…幸せそうな顔をして…♡それに…眠そうだな…♡
マスター…あなたに幸せがあらんことを…今は…ゆっくり眠ってくれ…♡」
アタランテさんの腕の中に包まれ、ゆっくり意識が飛び立っていくのだった。
Apocrypha見た!?見たね!?
姐さん…
バーサーカーでの実装は…いつですか…?と思ったけどあの姿でずっといてもらうってのも辛そうだし…やっぱり無しで
姐さんは姐さんのままでいいなー
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