※この作品はR-18です。

ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし   作:レーヴさん

167 / 202
今回は武蔵ちゃん!おねショタ!


おねショタって書くの難しくない?気のせい?


ふたなり武蔵ちゃんに襲われちゃうちっちゃくなったぐだ男ちゃんのおはなし

私の好きなもの。

それを聞かれ、マスターにはおうどん、剣の修行と答えた。実際嘘ではない。

嘘ではないが、それと同じくらいその…美少年が好きだ。

そして今のマスターは…その…ぶっちゃけたまらない。

もともといいなぁと思っていたところにこれである。ちっちゃくなるとか聞いてない。

 

しかしそれは…さすがに…

と思い、煩悩を払うように修行に打ち込んだこともある。

あの身体…好きにしたいなぁ…

 

---------------

 

今日は武蔵ちゃんの修行に付き合うことになった。と言っても、僕が相手になるのは無理があるので、見張ってるというか様子を見てるだけだけど。

しかし今日はなんだか武蔵ちゃんの様子がおかしい。心ここに在らずというか、なんだかぼーっとしている。

なんでだろう。

 

「武蔵ちゃん、大丈夫?なんかぼーっとしてるね?」

 

「ふぇっ!?あぁ、ごめん!大丈夫大丈夫!気にしないで!あははは!」

(やば…昨日ヌいてないからマスターの顔見るとムラムラする…早めに切り上げちゃおうかな…)

 

顔をちょっと赤らめ、修行に打ち込む武蔵ちゃん。

気分でも悪いのだろうか。それなら休んでほしいのだが。

 

「えと…今日はここまでにして休む?なんかいつもと様子ちがうし…」

 

「……うん、そうする。ごめんねー」

 

「うん、僕のことはいいから。元気な武蔵ちゃんが見たいな。」

 

「そ、そっか。あ、ありがとね…」

(うっわなにそれずるい…やば…勃ってきた…はやくヌきたい…)

 

武蔵ちゃんと別れ、マイルームに向かう。別れたとき、さっきより顔が赤かったけど大丈夫だろうか。

 

やっぱり心配だ。武蔵ちゃんの部屋に行ってみる。

 

「武蔵ちゃん、いるー?大丈夫ー?」

 

「………」

 

返事がない。寝てるのだろうか。出直したほうがいいかなと思っていたとき…

 

「……ぁ…っ…♡」

なにやら部屋からちょっと苦しそうな声が聞こえる。

 

「武蔵ちゃん?!大丈夫?入るよ!?」

 

失礼だとは思ったが、ほっとけなかった。部屋に強引に入る。

 

「……ぇっ…ちょっ…!?」

 

「む、武蔵ちゃん…?」

 

部屋に入ると武蔵ちゃんがオナってた。それもなんか見たことある布を使ってシゴいてた。

 

「なにして…っていうかそれ…僕のパンツ…?」

 

「あ、いや、違うの!違うのよこれは!話聞いて!

ていうか逃がさないんだからっ!」

 

扉を閉められ、逆壁ドンされ、逃げ場を失ってしまう。

手には前に失くした僕のパンツを握ったままだし、下半身も露出したままなので、武蔵ちゃんの剣(意味深)がそそり立っている。

 

「はー…はー…

これはね、違うのよ?拾ったの。」

 

「ひ、拾った。」

 

「そう。拾って、返すつもりだったの。でもね?なかなかこう好みの男の子の…ましてやマスターのパンツなんて手に入らないじゃない?だから…これオカズにしてたの……」

 

「そ、そうなんだ…」

 

さすがにオカズにされるとは思っていなかった。武蔵ちゃんには悪いが恥ずかしいので返してもらわなくては。

 

「でも自分がオカズにされるのって恥ずかしいからさ…返してもらえるとうれしいな…」

 

「……やだ…いやぁ!そんなのやだ!

それなら君のこと抱いちゃうから!」

 

「えっ!?な、なんでそうなるのっ!あっ、ちょっ!服脱がさないでっ!」

逆ギレして襲ってくる武蔵ちゃん。上着を脱がされ、息を荒らげている。

 

「いいじゃないっ!減るもんじゃあるまい!

ふふ…いいよね…ね…?それに…こんなにムラムラしてるの君のせいなんだし…♡勝手に部屋に入ってきた罰…!」

 

いろいろと難癖をつけられ、服を脱がされる。抵抗できず、なすがままになってしまう。

 

「う、うぅ…やめてよぅ…」

 

「ああー♡すべすべした肌!ぷにぷにしたお腹!うーん…かわいい!♡やっぱりかわいいなぁもう♡」

 

身体をまさぐり、押し倒してくる武蔵ちゃん。とても幸せそうな顔をしている。

 

「や…やめっ♡ひゃぁぅ♡んんっ…♡」

 

「やめなーい♡ふふ、今日はたっぷり楽しもうねー♡

甘い声漏らしちゃって…♡いっぱいいぢめて悦ばせてあげる…♡」

 

武蔵ちゃんの胸が顔を包む。柔らかくて大きな彼女の胸が当てられ、すごくいい匂いに包まれる。今の小さな身体は武蔵ちゃんに簡単に包まれてしまう。

 

「ちっちゃい君…あったかい…♡あぁ…たまんないよぉ…♡ねぇ、もう我慢できない…♡この柔らかいお尻に入れさせてよ…♡」

 

肉棒をアナルに擦りつけてくる武蔵ちゃん。おっぱいの甘い匂いですっかり頭がとろけてしまっている今の状況ではまともな思考ができない。

 

「ぁっ…♡ゃ…っ…♡ふぁ…♡」

 

「蕩けた顔…♡子供なのにすっごいいやらしいよ…♡今の君…♡見た目は子供でもやっぱり淫乱なんだ…♡

そんな子には…お仕置き…しなくちゃね…♡」

 

はぁはぁと息を荒らげながらゆっくり挿入してくる彼女。今の僕に抵抗する力など残っておらず、すんなり受け入れてしまう。

 

「あ…やらっ…♡らめっ…♡あああああっ♡」

 

「くぅっ…♡なにこれ…きっつ…♡身体がちっちゃいからか…ふふ…私の剣…君のきつきつの鞘に入ったよ…♡」

 

身体を密着させながら耳元で囁いてくる武蔵ちゃん。今の身体にはとても受け入れるのが厳しい彼女の肉棒が中でこれから暴れると思うと、身体が熱くなる。

期待と恐怖でいっぱいになる。

 

「子供のくせにすごい名器…♡こんなの…ちゃんと私の剣おさめてないと…誰かにひどいことされちゃうよ…♡だから…私の形に刻んであげなくちゃね…っ♡」

 

ゆっくり腰を動かす武蔵ちゃん。先っぽがこんこんと奥を突き、ゆっくりであっても、すぐイってしまいそうになる。

 

「ぁっ…♡らめっ♡ひぃっ♡おくっ♡らめらのっ♡

ああっ♡そこはっ♡やぁ…っ♡イ…クっ…♡」

 

「んー?どうしたのかなー?♡こんなゆっくりされてるのに…もうイっちゃいそうなの?♡そんなに気持ちいいとこ突いてる?♡

いいよ、イっても…でも、私はやめないからね♡君の極上ショタケツマンコ…たっぷり味合わなくちゃ…!♡」

 

そう言うと先ほどよりもはやく、そして的確に奥を、前立腺を突いてくる武蔵ちゃん。こんこんと前立腺をノックされ、身体がびくびくと跳ねる。これ以上は耐えられない。

 

「あああっ♡んひっ♡んぁっ♡や…っ♡おっ♡

んおおっ♡こんにゃの…たえられないっ♡イグっ♡イグイグイグぅっ♡♡おっ♡んおおおおっ♡♡」

 

「ん…くぅ♡すごい…締め付け…っ♡

 

ふふ…メスイキしちゃったね…♡お尻…きゅうきゅう締めてくる…♡」

 

荒い呼吸をなんとか整え、イった余韻に浸る。小さな今の身体は快楽も受けやすいのか、すぐイカされてしまった。

 

「あーあ…♡すごいイキ顔晒しちゃったね…♡あれ…すごくかわいかったよ…♡

また…みたいなぁ…♡だから…ね…♡」

 

体位を変えられ、うつ伏せにさせられる。彼女の身体に覆いかぶさられる。完全に逃げ場を失った。

 

「ふふ…♡これならさっきよりも深くまで犯してあげられる…♡たっぷり楽しもうね…っ♡」

 

イったばかりのアナルに再び入ってくる彼女の肉棒。思わず仰け反ってしまうほどの快楽が身体を襲う。

 

「あっ♡ひぎぃっ♡」

 

「くぅっ♡さっきよりも締まるっ♡すっごい気持ちいいよ…♡いっぱいイカせてあげるから…かわいい姿いっぱい見せてね…っ♡」

 

体格差を活かした、完全に逃げられない状態での激しい行為。それはもう蹂躙という言葉がよく似合う。

一突き一突きで口からは甘い声が漏れ、身体は熱く、もっと欲しがってしまう。最初は抵抗していたというのに、それがもうできなくなってしまっている。

 

「さっきはやだとか言ってたくせに…すっかり堕ちてるね…♡気持ちいい…?♡もっと素直になれば…もっと気持ちよくしてあげるよ…♡」

 

悪魔の囁きだ。そうわかっている。わかってはいるのだが、それでもそれを求めてしまう。誘惑に屈してしまう。

 

「武蔵ちゃん…のぉ…♡極太おちんぽ…♡すごいきもちいいのぉぉっ…♡もっと…もっとちょうだい…♡

もっと…おかしてぇ…♡」

 

「……♡♡いいんだね?♡私止まらないからね?♡

ふふ…うふふふふ…♡この淫乱ショタ!♡ケツマンコにおちんぽ入れられてすぐ屈服しちゃう弱弱ちゃんめ!♡そんな君は私の剣でたっぷりお仕置きしてあげるんだからっ♡覚悟してね、泣いてもやめないからね、むしろ…そんなの見たらもっとヤリたくなっちゃうから…♡♡」

 

ぐちゅぐちゅと卑猥な音を響かせながら激しく突いて、犯してくる彼女。あまりの気持ちよさにすぐイカされてしまい、何度もイカされてしまう。

 

「おおおおっ♡またイグっ♡んひぃっ♡らめっ♡これいひょうは…っ♡ああああっ♡またイグぅぅっ♡♡」

 

「あはは♡こんなにいっぱいイくなんて…相性いいんだね、私たち♡大丈夫、君のこと…これからもたっぷり犯してあげる…♡今までいっぱい我慢してたし…今までの分…たっぷり注いであげるからね…♡」

 

ぎゅっと抱きしめられながら激しく犯される。中でさらに大きくなる彼女の肉棒を感じる。

熱い鉄の棒のような彼女のモノ。それこそ本当に彼女の剣のようだ。

 

「くっ…♡そろそろだすよっ♡いっぱい…出してあげるからっ…♡またイけ…っ♡イっちゃえっ…♡

で…るっ♡受け止めろ…っ♡ああああっ♡♡」

 

一番奥でたっぷりと注がれる精液。どろっとして、熱くて濃厚な彼女のものがたっぷりと中に注がれる。あまりの濃さで、まるでヨーグルトのようだ。

肉棒を引き抜かれ、たった1回の射精であっても、あまりの量に中からどろどろの精液が垂れてきている。

 

「あっ…ひっ…♡ぉっ…♡んぉぉ…♡ 」

 

「んんーっ♡スッキリしたぁ…♡すっごい出たね…♡どろどろなの垂れちゃってる…♡こんな小さな身体なのに中身は変わらないね…♡

 

さっきも言ったけど…私もう我慢しないからね…♡これからもよろしくね…♡」

 

こうして、おうどん、剣、そして美少年が好きな武蔵ちゃんに貪られるようになってしまうのであった…




武蔵ちゃんは美少年がすき
つまりこんなこともすき

たぶん!!

あ、明日から働くことになるから、今よりもさらにペースが遅れてしまう可能性が高いんだゾ
それについては本当にごめんなさい。働きながらどうにかちょっとずつ書いていきたいとは思ってますので、どうかよろしくおねがいします。

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