ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし 作:レーヴさん
魔術とかそんなの関係ないよ!
そんなシリーズ。
今回はみんな大好き俺も大好きスカサハ師匠が従姉妹だったら…というリクエストをもとに作ったよ!
甘々なの作りたかったんだ…!
こんな従姉妹ほしくない?ほしいよね?
それではどうぞ!
もしふたなりスカサハさんが従姉妹だったら
完璧な人間。もしそんな存在がいるとするなら僕は彼女であり、大切な家族みたいな存在のスカサハ姉ちゃんが1番近いと思う。
スカサハ姉ちゃんは僕より1つ年上で、同じ私立カルデア大学に通う大学2年生。とても頭が良く、姉ちゃんに勉強を教えてもらったから僕はここに入れたと思う。
さらに、文部両道で、力でも技でもまったく勝てない。ていうかどんな相手でも負けるビジョンが見えないくらいに強い。
リーダーシップやカリスマもすごくて、高校では3年連続生徒会長を務めたこともある。大学では影から支配しているのでは無いかなと思うくらいだ。
そしてなにより…美人だ。超が3つも4つもつくほど綺麗で、道行く人の10人が10人とも二度見するくらいとても美人。美人すぎてテレビに出てる女優やモデルでも歯が立たないくらい綺麗な人。
まさに完璧な人間だと周りからは思われてるけど、そんな姉ちゃんにも苦手なこともある。
それは料理。これがどうにも苦手らしく、子供っぽい一面もある。正直僕の方が上手で最近はよく作ってあげるようにしている。でも、バレンタインにはいつもがんばってチョコをくれる。ちょっと苦い時もあるけど食べ切るととても笑顔になってくれるので、その笑顔を見るためにもがんばって食べてる。お返しを作ってあげるとすごくお礼してくれる。
そんな彼女と知り合ったのは今から12年前…まだ僕が6歳で、彼女は7歳だった。親戚付き合いということで、向かった場所でたまたま出会った。
その頃からとてもかわいくて、子供同士だから一緒に遊ぼうと言われ、一緒に遊んだ。その時からすごく輝いて見えた。すごく楽しくてそんな時間はすぐ過ぎていった。
「もうこんな時間…そろそろ戻らなきゃ…
お姉ちゃんもいこ?」
「……やだ…」
「え…?」
「もっと立香と一緒にいたい!私、立香のこと好き!」
「えぇっ!?」
そこでいきなり告白されて、どうしようかしどろもどろになっていると、うちの両親と彼女の両親が見にきて、そのことを伝えるとむしろ応援され、そこから両親公認の関係になった。
その時は家の都合もあり一旦別れたが、すぐに自分の通う小学校に転校してきて、そこからはずっと同じ学校に進学し、一緒に過ごしてきた。
今は一人暮らしを姉ちゃんはしている。だが、ご飯はうちにきて食べていく。なんでもうちの母さんが作る料理がとても舌に合うらしい。なので、僕も母さんから料理を習い、最近は休日や早く終わった日には合鍵をもらっているので、買い物をして、料理を作ってる。
だいぶ上手くなってきて、姉ちゃんも喜んで食べてくれるのが本当に嬉しい。
そんな姉ちゃんと一緒の生活。それが僕の今の日常だ。
藤丸立香。私の嫁。
言葉のあやでもなんでもなく、彼は私の弟分で嫁だ。
12年前のあの日からずっと好きだ。あれはそれまで私が感じたことのない感情だった。一目で恋に落ちた。
そこからどんな男が私の前に現れても立香に敵う奴はいなかった。
立香は自分は私みたいに魅力なんか無いとよく言うが、とても優しく、誰にでも分け隔て無く接する。それが立香の1番の魅力だと私は思う。
私がふたなりだと言うことを告白したあの時も、立香は気味悪がったり、拒絶したりということはしなかった。むしろ、そんな告白しづらいことを伝えてくれてありがとうと言ってくれた。嬉しくて堪らなかった。その場で襲ってしまおうかと思うほどだったがあの時は耐えた。
だがもう限界だ。これ以上この気持ちを抑えられない。
聞いた話だが、立香は密かに人気があるらしい。どこの馬の骨ともわからない女に立香を渡すわけにいかない…
奪われるくらいなら…私が…
あいつは…私のモノだ。
今日は休みなのでいつものように姉ちゃんのとこに行く。最近暖かくなっては来たが、まだまだ油断はできないので今日は暖かいものを作ってあげよう。
姉ちゃんが住んでるマンションはすごい。もういろいろとすごい。なのでもう何回も来ているがなかなか緊張する。
「姉ちゃん?俺だよ?入るよー」
いつものように合鍵を使って部屋に入る。姉ちゃんの部屋はすごく片付いてて、綺麗な部屋だ。物も結構あるけどとてもすっきりしている。
「ん、来たか、ゆっくりしていけ」
姉ちゃんはソファーでコーヒーを飲みながら本を読んでた。これだけですごく綺麗なので、人気が出るのも当たり前だ。
「相変わらず綺麗だなぁ…」
「?なにか言ったか?」
「いや、なんでもないよ。それより今日は何食べたい?僕的にはあたたかいもの作ってあげたいんだけど…」
「そうだな…お前が作るのならなんでもいいのだが…あとで買い物に行こう。その時に決める。」
「ん、わかった。そうしよっか。じゃあそれまでどうしようかな…」
正直掃除はする意味ないし、洗濯は姉ちゃんの下着とかあったらすごく恥ずかしいからできないし、まだ買い物に行くのも早いし…どうしたものか。
「……なぁ、1つ聞いてもいいか?」
「え?なに??」
「正直に答えるのだぞ?
…お前、誰かに告白されたのではないか?」
思わず吹き出してしまう。なぜ知っているのか。
そう、確かに先日、同じ専攻の子に告白された。でも自分には姉ちゃんがいるので傷つけないように断ったのだが…
「ど、どうしてそれを…
まぁ…断ったけどさ…」
「お前のことは私が1番知っている。忘れたか…?
やはり…お前は危なっかしい…
そろそろ…頃合か……」
「こ、頃合?なんの…?」
立ち上がり、こちらに近づいてくる姉ちゃん。見つめられるとすごく照れる。
「お前を…抱く。」
「ぇっ…?」
一瞬何を言われたかわからなかった。抱く?抱くって?頭でクエスチョンマークがいっぱい浮かぶ。
「搾り取るだけではダメだ…やはりお前を抱いて…私の嫁だと言うことを示さなければ…♡」
搾り取られるのはよくあった。だいたい告白されたという情報はなぜかその日のうちに知られてしまい、その度に胸や手を使ってとことん搾り取られた。手を出せなくするために、自分から離れさせないようにするために。告白されたという情報は伝わるのに断ったということは知られないことが多く、出なくなるまで搾り取られる。
「ね、姉ちゃん…?じ、冗談だよ…ね?」
「冗談だと思うか…?私はこの日をあの日からずっと待っていた…初めて会ったあの日からずっと…お前を…嫁にするこの日をっ…♡
もう我慢の限界だ…どこの馬の骨とも知らない女にお前を渡したくない…だから…♡」
壁際に追い込まれ、壁ドンされる。両手で完全に逃げ場を無くされ、まっすぐ見つめられる。
綺麗な姉ちゃんに見つめられるとなんだか全て見透かされているような気がする。
「ね、姉ちゃん…」
「立香…好きだぞ…♡」
両手で頭を掴まれキスされる。姉ちゃんはこういうこともとても上手なので、すぐ惚けてしまう。
初めてこんな感じでお仕置きされた時からすごく上手だった。
「んっ…ちゅ…はむ…ちゅぅっ…♡」
「んぅっ…ん…♡ぅっ…ふぁ…♡んむぅっ…♡」
姉ちゃんの舌が口の中を蹂躙する。上も下も、しっかり残すことなく舐め回され、舌が絡まり、どんどん力が抜けていく。
「ね…え…ちゃっ…んんっ…♡ふぁ…ぁ…♡むぅっ…♡」
「…♡ちゅ…ぢゅるる…♡ぢゅぅぅぅっ…♡
ぷは…♡」
解放された頃にはすっかり惚けて力が抜けてしまっていた。その場にへたりこみそうになるが、姉ちゃんに支えられ、どうにか立つ。
「ふふ…そんなに良かったか…♡相変わらずこういうことの耐性は無いな…立香は…♡」
「はぁ…はぁ…♡姉ちゃんが…上手すぎるんだ…よ…ぅぅ…」
「そういうところもかわいいぞ…♡さぁ…ベッドに行こうか…♡」
「ちょ…姉ちゃ…っ…」
ぐいぐいと引っ張られ、ベッドルームまで連れてこられ、ベッドに放り込まれる。
一応大学生の自分でさえこんな軽々と放り投げられるのだから一体あの細くて綺麗な体のどこにこんな力があるのか聞きたい。
「わぷっ…」
「さて…今までの調教の成果…改めて見させてもらおうか…♡」
服の中から手を入れて体をまさぐってくる姉ちゃん。それだけなのに体は感じてしまう。自分の体がここまで敏感になったのは姉ちゃんの調教によってだ。
告白されたということを知られた際に、搾り取られるだけでなく、いじめられると感じる変態だと知れば離れていくだろうというなかなかぶっ飛んだ考えから体をすっかり調教されてしまった。姉ちゃんはこういう時はドSなので、もともとちょいMくらいだった僕はドMにされてしまった。
もともと敏感でたまに自分でも触ってた乳首は開発され、それだけでイける体にされた。でも自分で触るとあまり上手くいかず、姉ちゃんに触られるとそりゃもうイカされまくる。
首筋や耳など自分では触れないようなところもしっかり開発された。首筋には毎回キスマークをつけ、マーキングしたりする。耳も息を吹きかけられるだけで体がビクビクと反応してしまうようになった。
そして、お尻。中はもちろん、撫でられたり、掴まれたり、叩かれても感じるようになってしまった。出かける時、電車を使う時にはだいたい姉ちゃんは逆痴漢してくる。誰かにバレるかもしれないのに、とことん撫で回したり、ぐにぐにと揉んだりしてくる。声を我慢していたり、がんばって快楽に耐えようとしている顔が好きならしく、よくそんなことをされる。
中は姉ちゃんがふたなりだと知ってから自分で少し開発した。姉ちゃんにならいいと思い、準備をしていたが、以前その現場を見られ、そこからは姉ちゃんに開発された。すっかり姉ちゃんの指なら4本でも入るくらいにされてしまった。でもその時はまだ早いと言われ、ヤられることは無かった。
童貞は初めて姉ちゃんに告白されたということがバレた時に奪われた。姉ちゃんも処女だったので、痛そうにしていたが、すぐ慣れたようで、とことん搾り取られた。それから何度かお仕置きということで搾り取られることもあり、すっかり体も心も姉ちゃんのモノになっていった。姉ちゃんから主導権を取れるわけもなく、いつも女性のように喘がされて、犯されている。
「はぅっ…んんっ…♡姉ちゃ…ん…♡」
「相変わらず敏感だな…お前は…♡誰かに襲われたりしていないだろうな…もしそうなら…お前を襲った者を消さねばならない…」
かなり物騒なことを言う姉ちゃん。やろうと思えばやれそうなのが本当に怖い。
「さ、されてないからっ…ほんとに…大丈夫だから…っ…ぁぅっ…♡」
「それなら良い…お前を信じよう…♡
しかし…本当にかわいいな…♡お前は…♡」
体をまさぐりながら耳元で囁いてくる姉ちゃん。姉ちゃんの声を耳元で聞くと体がゾクゾクしてしまう。
「か、かわいくなんか…」
「いや…かわいいぞ…♡もっと色んな顔をさせてやりたい…照れてるだけじゃなく…快楽で蕩けきった顔や…泣いてる顔とか…な…♡♡」
「んぁぁっ♡♡」
乳首をつねりながらそんなことを言ってくる。こういうことをしてる時は情けない話だが蕩けきった顔というのは見せることが多い。しかも写真に撮られることもあるので、弱みまで握られている。
「乳首だけでそんなに悶えて…♡女のような反応をして…♡ああ…お前は本当に…♡
見ろ…お前がそんなにかわいいから…こんなになってしまった…♡」
「っ…♡」
姉ちゃんがスカートをたくしあげ、大きくなっている肉棒を取り出す。
姉ちゃんはふたなりだ。どうも生まれた時からそうらしい。生えてはいるがほかは全て完璧に女性である。
まぁ生えていようが無かろうが姉ちゃんは素敵な人だけど。
それを告白された時は驚いたのもあったけど正直嬉しかった。今まで自分の家族にしか伝えてなかったことを教えてくれた。拒絶されるかもしれないと思いながら勇気を出して告白してくれた姉ちゃんの気持ちに応え、なんでも力になりたいと思った。それにふたなりは正直好きだったので嬉しいという気持ちもあったがそれは内緒にしている。
「なぁ…立香…♡責任…とってくれ…♡」
「ぅ…ん…
んぅっ…♡」
口内にゆっくり侵入していく肉棒。熱くて、僕のなんかよりはるかに大きく、歯を当てないように気をつけて奉仕する。
「あぁ…やっぱり暖かくて気持ちいい…♡オナホなんかより…ずっと…♡」
「んぐっ…♡ぅぅっ♡お゛ぉっ♡」
頭を掴み、いつものクールな感じとは違って積極的に責められる。喉奥まで届く肉棒に強引に犯される。
「気持ちよくて…止まらないっ…♡お前がっ…こんな…口マンコしてるからっ…♡我慢出来ないっ…♡もっと…もっとっ…♡」
「んぐぅっ…♡ぉぉっ…♡んんっ♡ああっ♡」
「ぁぁっ♡もう…ダメッ…♡出るっ…飲めっ…♡♡」
「んぅぅぅっ!!♡♡」
口内にどぷどぷと精液が放たれていく。熱くて喉に絡みつく。飲みきれず、口の端から零れる。引き抜かれた肉棒から、まだ少し残っていた精液が顔にかかる。
「ぁ…もったいない…」
それを指ですくいとり、舐めとる。苦いはずなのに、美味しく感じてしまう。
「おいし…♡」
「……おいしい…のか…?」
「姉ちゃんのだから…♡えへへ…♡」
「~~~♡
お、お前は本当に…っ…♡」
「ちょっ…姉ちゃん…!?」
ズボンを下げられ、ちんぐり返しにされる。お尻を見られるのはさすがに恥ずかしい。
「あ、あの…姉ちゃん…さすがに恥ずかしいんだけど…」
「うるさい…♡お前が悪い…!大人しくしろ…抱いてやる…♡もう我慢できないんだ…いくぞっ…♡」
「…んひっ♡ああああっ♡」
一気に挿入されていく肉棒。ずぶずぶと侵入されていく。すっかり開発されていたこともあり、易々と入ってくる。
「あぁぁっ…♡すご…♡こんなに…♡締め付けて…♡
お前の処女…いただいたぞ…♡」
「ぅ…ぁぁ…♡だめぇ…♡んん…っ…♡」
処女を姉ちゃんにもらわれた。痛いかと思ったが、調教されていたので思っていたほど痛くなく、気持ちいい。
キスや童貞など、ほとんど初めてを姉ちゃんにもらわれた。逆に姉ちゃんからもいっぱい初めてをもらった。そのことがすごく嬉しい。
「ふふ…♡入れられてそんな蕩けた顔をして…♡やはりお前は…私の嫁だ…♡」
「ねえ…ちゃ…ん♡ふぁぁっ…♡だめぇっ…♡」
「なにがダメなんだ…♡初めてだと言うのにこんなに…♡絡みついて離そうとしない…♡そんなに気持ちいいのか…?♡淫乱め…♡」
奥まで届く姉ちゃんの肉棒が中で暴れる。とても気持ちよく、体の反応が止まらない。言葉責めも今の自分には気持ちよくなるためのスパイスでしかない。
「ほらほら…♡最初は抵抗してたくせに…♡責められたらすぐこんな蕩けて…♡淫乱雌犬め…♡首輪でもつけてやろうか…♡」
「んぁっ♡そんな…ことぉっ…♡いわないれぇ…♡んんっ♡」
「ふふ…そろそろ1度出すぞっ…♡気持ちよすぎてな…♡種付け…してやるっ…♡ふぁぁぁっ♡」
「ああああああっ♡♡」
大量に中出しされる。どぷどぷと精液が放たれていく。熱い精液が中に流れていくのがわかる。ビクビクと体が震える。
「ぁ…ぁぁっ…♡」
「はぁ…はぁ…♡ふふ…よく出た…♡零れた精液がいやらしいな…♡
お前もイったようだな…♡こんな…ところてんして…♡
でも…まだ終わらないぞ…♡」
出された時と同時にイカされてしまい、ところてんしてしまう。
はぁはぁと肩で呼吸していると、体位を変えられ、うつ伏せにされ、挿入される。
「ま、まって…ぼく…イったばっか…だからぁっ…♡」
「知らんな…っ…♡んっ…く…♡さっきより…締め付けてっ…♡」
「ぁぁっ♡だめっ♡そんなっ♡動いちゃっ…♡んああっ♡♡」
激しく、それでいて深くまで届く肉棒によって、蹂躙され、支配される。押さえつけられながら犯されるため、レイプされているような感じがしてより一層ゾクゾクとしてしまう。
「こんなっ…押さえつけられて…レイプみたいにヤられているのにっ…♡気持ちいいんだろうっ…♡こんなに締め付けてっ…♡
いやらしい淫乱雌犬めっ…♡お仕置きだっ…♡」
パンパンと肉と肉がぶつかる音が響く。腰を掴まれ、両手を引かれ、激しく突かれる。
いつもクールで凛々しい姉ちゃんが、今はこんなに情熱的に激しく責め立ててくる。気持ちよすぎて、獣のような声にならない声を上げ、快楽を受け続ける。
「んおっ♡お゛お゛っ♡あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡」
「ほらっ…自分が今どうなっているか…言ってみろっ…♡言わなきゃ…やめるぞっ…♡」
「す、スカサハ…姉ちゃんにっ…抱かれてっ…犯されてますっ…♡」
パシンと甲高い音が響かせ、お尻を叩かれる。それすらも気持ちよく感じてしまい、体が跳ねる。
「ああっ♡なん…でぇ…♡」
「もっと…ちゃんと言えっ…♡抱かれてるのは誰で…どうなってるんだっ…♡
ほら…もう1回っ…♡」
「い、淫乱雌犬の私をっ…スカサハ様にっ…しつけられて…犯されてっ…よがってますっ…♡」
「ふふ…いいぞ…♡立香は…淫乱で…雌犬なのかっ…♡ならばたっぷりしつけてやらなければなぁっ…♡責められると誰にでも尻尾を振るような雌犬には…私が飼い主だと…わかるようにマーキングして…飼われているという証を刻んでやらなければなっ…♡」
そう言ってお尻を叩きながらさらに激しく突いてくるスカサハ姉ちゃん。叩かれる度に体が跳ね、甘い声を漏らしながら犯される。
「んあああっ♡だめぇっ♡こんなのっ♡だめぇぇっ♡いっひゃ…いっひゃぅっ♡」
「イっていいぞ…♡そのまま情けなくイってしまえ…♡女に抱かれて…肉棒を突っ込まれてイってしまえっ…♡」
「ぁぁっ♡イグっ♡イグぅぅっ♡ああああっ♡」
前立腺を突かれ、メスイキしてしまう。
「ぁっ…♡はぁ…♡ぅぁぁ…♡」
「ふふ…そんなに気持ちよかったか…?♡だが…まだだっ…♡」
イったばかりで敏感な体にさらに姉ちゃんの肉棒が襲いかかる。お尻をぎゅっと掴まれ、ぐにぐにと揉まれながら再び突かれる。
「んぉぉぉっ♡やめへぇっ♡もうらめぇっ♡
これいひょうしゃれたらっ…♡こわれひゃうっ♡♡」
「壊れてもいいぞ…私が面倒見てやる…ずっと…ずーっと…♡♡
お前は…私の嫁だからっ…♡誰にも渡さないっ…♡♡」
首筋にキスマークをつけられ、姉ちゃんに包まれながら犯される。
「いいなっ…お前は…私の嫁でモノだから…っ…♡
孕ませてやるっ…♡私の子…孕めぇっ…♡♡」
「孕みまひゅぅっ!♡♡姉ひゃんのこどもっ♡くだひゃいぃぃっ♡♡」
「よく…言ったっ…♡また…種付けしてやるっ…これでっ…孕めぇっ♡♡」
腰を掴まれ、奥深くで射精される。今日1番の量と濃さのモノが中を満たしていく。あまりの量に中で受け止めきれず、溢れ出してしまった。
肉棒を引き抜かれると、少し中から漏れてしまった。
「ぁ…ぁぁ…♡ねえひゃん…♡」
「ふふ…これだけ出せば…もうお前に手を出そうとする輩は現れないだろう…♡もっとも…現れたとしても…私がもらっていくがな…♡」
キスマークを体の至るところにつけて僕に自分のモノだと言う証を刻んでくる。こんな綺麗なスカサハ姉ちゃんにこれだけ想われるのがとても嬉しくなる。
「ねえ…ひゃん…♡しゅきぃ…♡」
「……♡
私もだ…好きだぞ…立香…♡誰よりも…♡」
そのまま抱きしめられ、意識を失ってしまった。
起きると、姉ちゃんにぎゅっと抱きしめられており、姉ちゃんも寝ていたので、怒らせないように優しく起こして一緒に買い物に行き、一緒にごはんを作った。
姉ちゃんに好きな食べ物を聞くと立香が作ってくれるものならなんでも好きと言ってくれるのがとても嬉しいが、かなり恥ずかしい。今日はオムライスを作って、ケチャップでハートを描いてみた。とても喜んでくれて、おいしいと言ってくれたのがすごく嬉しかった。
寝るときも一緒で、抱き合いながら一緒のベッドで眠った。姉ちゃんのいい匂いがして、それに包まれながら眠った。とてもよく眠れて、暖かった。
まるで新婚さんみたいですごく恥ずかしいけど、そんな日々が今の僕の日常です。
うん…がんばった!
まぁいろいろと至らない点も多いと思うけどさ…そこは許してね!
イチャラブ甘々なの書きたかったんだよ…!
こんなに愛して愛される関係…いいよねぇ…好き…
これからもがんばるぞー!
質問、要望、感想、リクエストなどお気軽にどうぞ!