ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし 作:レーヴさん
今回はモーさんが義妹だったらというモーさん好きなら1度は考えたことがあるであろうIFストーリー!
……がんばったぜ!!
それではどうぞ!
俺はモードレッド。今は藤丸家で世話になっている。
本当はそれなりな名家の生まれだったが、すべては12年前に実は俺がいわゆる不義の子だったことがバレてしまって、親戚にたらい回しにされて、最後には遠縁の藤丸家が引き取ることになった。
最初は自分以外誰も信じられなかった。というか裏切られるくらいなら信じたくなかった。だからここでも最初は信用なんてこれっぽっちも無かった。でも、ここにはあいつがいた。今の俺の全てで、誰よりも大切な人が。
藤丸立香。俺のなによりも大切な人。初めて藤丸家に来た時は馴れ馴れしいやつだと思った。だから最初は鬱陶しく思うほどだった。その頃に戻れたら全力で当時の自分を殴りたい。
優しくて、誰にでも分け隔てなくて、こんな境遇の俺を家族として受け入れ、どれだけ拒絶しても諦めずに手を差し伸べてきた。そんな兄貴に惹かれていった。
それに、俺がこれを言えば引かれるだろうと思ってふたなりだってことを告白した時も、そんなこと自分は気にしないと、抱きしめてくれた。大切な家族だからと。暖かくて、今までもらったことのない気持ちだった。兄貴の心はとてもあったかくて、それに包み込まれた。
もちろん、おじさんとおばさんも俺のことを大切な家族として、娘として受け入れてくれた。今は本当にここにきてよかったと思っている。
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「おーい…兄貴…起きろっ…
遅刻するぞ…!」
俺の朝は兄貴を起こすことから始まる。兄貴は朝に弱い。なのでなかなか起きない。いたずらをしても起きない時は本当に起きない。
「今日はどうしてやろうか…」
昨日はのしかかって起こしたが、同じことをしてもなかなか起きないだろうし…
「んー…あ、そうだ…
なぁ…兄貴…起きろよ…起きないと…キスしちまうぞ…♡」
これも前に何度かしているが、なかなか起きない。初めてした時は緊張してなかなかできなかったものだが、最近はだいぶ慣れた。兄貴はキスされてることは知らないだろうが、まぁいつか起きてる時にするとしよう。
「ほら…くっついちまうぞ…いいのか…♡
……ちゅ…♡」
唇と唇が触れ合う。1度では足りずに何度もキスする。幸せだ。満足するまでしたが、なかなか起きない。
仕方ないので、耳元で叫ぶことにした。
「すーっ……おきろぉぉっ!!」
「んにゃぁぁぁっ!?!?」
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モーちゃんは僕の自慢の妹だ。本当は家の子ではないのだが、彼女の実家の遠縁の藤丸家にきた。
最初彼女を見た時、素直に思ったのは綺麗な髪と目をしているなと思った。綺麗な金髪と翡翠色の目。しかし、表情は暗くて、悲しそうだった。
だから元気になってほしくていろいろと話したり、遊んだりした。最初は全然興味すら持ってもらえなかったけど、徐々に一緒にいろいろするようになって、今は新しい家族で、大切な義妹だ。
モードレッドと呼ぶのは長いし、堅苦しいと思ったのでモーちゃんと呼ぶことにしている。最初は暗くて、悲しそうだった彼女も今は笑顔を見せ、元気に僕と一緒の学校に通っている。
男女共に人気者らしく、一緒の陸上部に所属しており、1年生ながらうちのエースで、兄として誇らしい。
まぁ情けない話だが、朝は彼女に起こされている。朝は弱くて、つい甘えてしまう。今日は大声で起こされたので頭がキーンとして大変だった。
朝ごはんを食べ、歯を磨き、一緒に登校する。
「「いってきまーす!」」
僕は恥ずかしいのだが、モーちゃんは手を繋いでくる。まるで恋人みたいで恥ずかしいが、モーちゃんは「いいじゃねぇか、減るもんでもないんだからさ♡」と言いながら手を繋いで登校する。
モーちゃんはとてもかわいいので、道行く人達の視線を集める。
お昼も一緒に食べる。2年の教室にモーちゃんが呼びにくるので、晴れていれば外で食べる。他愛もない話をしながらごはんを食べる。
下校時も一緒に帰る。僕の方が遅いと、校門のところで待ってくれている。そして、僕のことを見つけると、まるで犬が尻尾を振っているような感じがするくらい笑顔で「おーい、兄貴ー♪」と呼んでくれているので嬉しくなる。
登校の時と同じように手を繋いで一緒に帰る。帰りはモーちゃんがくっついてくるので、朝よりさらに恥ずかしい。でもモーちゃんが嬉しそうなので僕も嬉しくなる。
そんな日々が僕の日常だ。
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俺は兄貴のことが好きだ。家族として、兄として、そして、男として。義理の兄弟なのだから結婚はできる。
こんな俺に溢れんばかりの愛をくれた。とっても優しい兄貴。そんな兄貴が大好きだ。
だから…誰にも渡したくない。
今日兄貴がラブレターをもらっていた。それを見た時すごく不安になった。もしかして兄貴がどこか遠くに行ってしまうのではないかと。そんなのは嫌だ。誰よりも俺が兄貴と一緒にいたんだ。だからこそ兄貴のことは俺が1番知っている。どこの馬の骨とも知れないやつに奪われてたまるか…!
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「んー…どうしようかな…」
今日、後輩の子からラブレターをもらった。返事は後でも言いと言われたが、正直どうしようか迷っている。
お風呂でも考えてみたが、迷ったままだ。
コンコン
『兄貴…いる?』
「うん、いいよー」
「兄貴…ちょっといい?」
お風呂上がりのモーちゃんが部屋に入ってきた。
「どうしたの?何か用事?」
「うん…ちょっと…ね…」
ベッドに座っていると、隣に座って体を寄せてくるモーちゃん。シャンプーの香りとモーちゃんの匂いが混ざったいい匂いがする。同じシャンプーを使ってるはずなのになんでこんないい匂いがするのか…
「あのさ…兄貴…
今日ラブレター…もらってたろ…?」
「え?み、見てた?」
「うん…」
不安そうに言ってくるモーちゃん。いつも元気そうにしているのに、すごく不安そうで、落ち込んでいるようだ。
「返事…どうするの…?」
「んー…まだ考えてるんだ…
どうしようかと思ってて…」
「ふーん…そっか…
俺は…兄貴が誰かと付き合うの…嫌だ…俺…兄貴が好きだ…兄としてじゃなくて…1人の男として…だから…」
体重をかけて押し倒してくる。
「抱かせて…」
唇を奪われる。抵抗しようとしたが、けっこう力が強くて、逆に押さえつけられる。
舌を入れられ、口の中を舐め回される。
「んんっ♡もーひゃ…んぅぅっ♡んっ♡ぁっ…♡ぅっ♡」
「んっ…じゅるっ…♡あむっ…じゅるる…♡あにき…♡ちゅぅっ…♡」
口内を蹂躙され、抵抗する力がどんどん抜けていく。なすがままとなってしまう。
「ぷは…兄貴…♡」
「も、モーちゃん…だ…ダメだよ…兄妹で…こんな…ことっ…」
「口ではそう言ってもさ…兄貴のここ…すごいことになってるぜ…?♡」
「ぁっ…そこはっ…♡」
そう、先ほどのキスで自分の肉棒はすっかり勃起してしまっていた。大切な妹のモーちゃんとこんな行為をしてしまうことに興奮してしまっていた。
「なぁなぁ…兄妹だったらダメなんだろ…?♡じゃあなんで兄貴のここはこんなになってんだよ…♡ほら…言ってみろよ…♡」
「ぁっ…♡んっ…♡だ…めぇ…♡」
「…興奮してんだろ…?兄貴はこういうの好きなの…俺知ってるぜ…?♡ああいうのはもっとわかりづらいとこに置かなきゃなぁ…?♡」
「っ…!まさ…かっ…」
「そ、兄貴のエロ本…俺全部見たから…♡知らなかったぜ…?兄貴が妹もの好きで…女に責められるのが好きなんてさ…♡」
しっかり隠していたはずの本を読まれていたようだ。恥ずかしくて顔が真っ赤になり、目を逸らしてしまう。家族に性癖を知られるのはかなり恥ずかしい。
「他の女にはできないこと…体に教えてやるからな…♡」
そう言うと、モーちゃんは僕の服をまくり上げた。子供の頃はモーちゃんに見られてもあまり恥ずかしくなかったが、今見られるのは結構恥ずかしい。
「綺麗な肌だな…♡すべすべしてて…♡
お…乳首勃ってるじゃん…♡ここも…いただきます…♡あむっ…♡」
「ふぁぁっ♡」
乳首を口に含まれる。舐め回され、甘噛みされ、好き放題に弄ばれる。あまり触ったことが無かったが、まさかこんなに感じるなんて…
「なんだよ…そんなに気持ちいいのか…?♡乳首でそんな感じるなんて…女みたいだな…♡気持ちよさそうな顔してさ…♡」
「っ…ん…♡ぁっ…♡ひぁぁっ…♡」
「なぁ…兄貴…♡おねだりしたら…兄貴の好きなようにしてやるぜ…?兄貴は…どうされたい…?♡」
耳元で妖艶に囁いてくるモーちゃん。頭は快楽で蕩けきっており、してほしいことは決まっていた。
「も…っと…いじめて…」
「んー…?聞こえなかったなぁ…?
もっと大きな声で…言ってくれよ…っ♡」
乳首を強くつねってくるモーちゃん。今まで優しく責めてきていたのにいきなり強くされ、体が跳ねる。
「んひぃぃっ♡も、もっとぉ…いじめてぇぇ!♡♡
僕の乳首ぃ…モーちゃんにいじめてほしいのぉっ♡」
「よく…言えたなっ♡」
乳首に歯形をつけ、反対の乳首は指でつねったり、引っ張ったりして激しく責めてくるモーちゃん。抵抗する気はとうに失せてしまっており、モーちゃんにもっとされたい、いじめてほしいと思ってしまっていた。
「兄貴がこんな…ドMで…敏感で…いやらしいなんて思わなかったぜ…♡ちょっと責められたら体預けやがって…♡そんな淫乱な兄貴には…躾がいるなっ…♡
俺無しじゃ…生きられなくなるまで…調教してやるっ…♡」
「ぁぁっ♡んひぃっ♡モーちゃん…♡モーちゃんっ♡」
ズボンを下ろされ、パンツの中に手を入れて肉棒を扱いてくるモーちゃん。気持ちよくてたまらない。
「我慢汁でどろどろじゃねぇか…なにが兄妹だからダメなんだよ…♡こんなにしてさ…♡イキそうなんだろ…♡イカせてやるよ…♡いじめられて…情けなくイっちまえっ…♡」
「んぁぁっ♡だめぇっ♡イくっ♡イグぅぅっ♡」
「イけっ♡イけぇっ♡」
「あああああっ♡♡」
モーちゃんの手に射精してしまう。妹の手にどぷどぷと精液を吐き出す。
「ぁ…ぁぁ…♡」
「うわ…こんなに出るなんて…♡ほら見ろよ、兄貴…こんなべとべとなんだぜ…?♡しかも…れろ…こんなに味濃いし…♡」
いっぱい出た精液で汚れた手を見せつけてくるモーちゃん。妹にこんなに出してしまったのかという羞恥心で顔を隠してしまう。
「おいおい…隠すなよ…♡もっとそのかわいい顔…見せてくれよ…♡妹に責められて…情けなくこんなに射精しちまった…かわいい兄貴の顔をさ…♡」
両手を掴まれ、押さえつけられる。嗜虐的に歪む笑顔で僕を見るモーちゃん。すごく楽しそうな顔だ。その顔を見ていると胸がドキドキする。
「モ…モーちゃん…」
「ふふ…泣くなよ…♡もっとぐちゃぐちゃにしたくなっちまう…♡
だめだ…我慢できねぇ…♡」
パジャマの下を脱ぎ、大きくなった肉棒を見せつけてくるモーちゃん。僕のよりもはるかに大きくて、目がクギ付けになってしまう。
「そんな見つめるなよ…恥ずかしい…♡今からこいつで…兄貴のこと…抱くから…♡
でもまずは…口で…してもらおうかっ…♡♡」
「むぐぅぅっ!?♡」
顎をぐいっと掴み、逃げられないようにして、肉棒を口に突っ込んでくるモーちゃん。大きくて、強い雄の匂いがする肉棒を突っ込まれ、頭がくらくらする。
「あぁ…兄貴…♡気持ちいいよぉ…♡兄貴の口見てたら…こうしたくてたまらなかった…♡いつかこうしてやろうって…思ってたっ…♡嬉しい…嬉しいよぉっ♡」
「んごっ♡むごぉっ♡んぐっ♡おおっ♡」
両手で頭を掴み、激しく肉棒を出し入れさせてくるモーちゃん。まるでオナホのように扱われてしまう。
「こんなのっ♡腰止まんないっ♡兄貴っ♡兄貴ぃっ♡
口に出すからなっ♡飲めよっ♡兄貴ぃぃっ♡」
「んぐぅぅっ♡♡」
どぷどぷと熱い精液が口内に放たれる。頭を掴んで逃げられないようにされて射精されたため、1滴残らず口に注がれる。どろどろで、濃厚な精液がたっぷりと放たれる。
「んっ…くっ…ごくっ…♡」
「あぁ…♡兄貴が…俺の精液…飲んでくれてる…♡嬉しい…嬉しいよ…♡」
口から肉棒を引き抜かれる。これで終わりかと安堵していたが、両足を掴まれ、ちんぐり返しにされてしまう。
「ちょっ…モーちゃんっ…それはっ…!」
「兄貴のお尻…かわいい…♡ま、まずは濡らさないとな…れろーっ…」
「んひっ…♡ぁっ…モーちゃんっ…♡」
アナルを拡げられ、唾液を中に垂らされる。なんだか変な感じがする。
「たっぷり解さないと…兄貴を傷つけちゃうからな…
ちゅ…れろっ…♡じゅぶ…♡」
「んひっ♡あああっ♡だめっ…モーちゃんっ…そんなところっ…汚いよっ…♡」
「こんなことされてるのに…俺のこと心配してくれるんだ…そんなお人好しだから…ヤられるのに…♡
舌…ねじ込んでやる…♡」
モーちゃんにお尻の中まで舐められる。モーちゃんの舌に中を舐め回され、濡らされていく。
自分では触れないところを好き勝手に弄られ、感じてしまう。
「おひり…ひくひくひてきたぜ…♡きもひいいんらろ…♡もっとぬらさなきゃ…♡」
すっかり濡らされ、いつ入れられてもいいような状態になるまでにされてしまう。抵抗したくても力が入らず、もっとしてほしいような、むずがゆいような、くすぐったいようなそんな気持ちになる。
「はぁ…はぁ…♡」
「こんなもんか…♡もう俺も我慢できないし…♡
こんなケツひくひくさせて…誘惑しやがって…♡いくぜ…兄貴…♡」
アナルに肉棒がゆっくりと入ってくる。舌での快感とは全然違う快楽が体に襲いかかる。
「あっ…がぁ…っ…♡んあああっ♡」
「ん…くっ…♡ぁぁ…入っちまった…♡兄貴の中に…♡入っちまった…♡
すっげ…絡みついて…♡気持ちいいっ…♡」
モーちゃんの熱くて大きくて硬い肉棒が奥まで入ってくる。
「今…俺…兄貴と繋がってる…っ…♡幸せだっ…♡
あぁっ…♡我慢できねぇ…動くからなっ…♡兄貴っ…♡」
早く、激しく動き、お尻を犯してくるモーちゃん。一突きされるごとに気持ちよすぎて獣のような声を上げてしまう。
「んぉっ♡お゛お゛っ♡らめっ♡りゃめぇっ♡」
「ははっ…♡すげぇ顔…♡とろとろだぜ…兄貴…♡
そんなかわいい顔されたら…もっとしたくなるじゃねぇか…っ♡♡」
体勢を変えられ、うつ伏せにされ、バックから激しく突かれる。パンパンと肉と肉がぶつかる音が響く。
「んひぃぃっ♡だめっ♡だめぇっ♡もーひゃんっ♡もーひゃんっ♡やめ…やめへぇっ♡」
「そんな…甘い声で言ったって…説得力ないぞっ…兄貴っ…♡兄貴は誰にも渡さないっ…♡
俺だけのモンだっ…♡♡好きだっ…♡兄貴っ…好きっ…♡」
耳元でそう言われながら何度も突かれる。前立腺を突かれ、抉られ、メスイキしてしまう。
「く…ぅっ…♡今…イったな…♡掘られて…イったんだな…♡この淫乱めっ…♡こんなに締め付けやがって…♡」
「だめぇ…もーひゃんっ…♡これいじょうされたら…おかひくなっひゃう…♡」
「おかしくなっても…いいぜ…♡俺が…もらってやるからっ…♡兄貴は…俺の嫁だっ…♡嫁にしてやるっ…♡
嫁にして…毎日おかしくなるまで犯してやるっ♡
他の女に渡すもんかっ…♡」
深く、激しく何度も突かれ、犯され続ける。呂律も上手く回らず、とことん犯される。気持ちよすぎて飛びそうになる。
「ぁっ…♡もう…ダメっ…♡射精るっ…♡兄貴に…中出しっ…♡種付けして…孕ませてやるからなっ…♡
孕め…孕めぇぇっ♡♡」
「ぁぁっ♡んあ゛あ゛あ゛あ゛っ♡」
奥深くまで入れられ、一気に射精される。どぷどぷと中に熱い精液が注がれていくのがわかる。モーちゃんに種付けされてしまった。
「ぁ…ぁぁ…♡」
「あにき…♡すきぃ…♡おれだけの…あにき…♡
ぜったい…だれにもわたさない…♡」
それからというもの…僕はすっかりモーちゃんのモノになっていた。
夜な夜な彼女に抱かれ、中に出される。
嫉妬深いモーちゃんは学校で僕が他の女子と話したりしていると家に帰るとそれはもう激しく犯してくる。僕の所有者が誰か、僕が彼女のオンナであるということを体に刻み込んでくる。
そんなモーちゃんに体も心も染められていった。
そして…
「あーにきっ♡」
「も、モーちゃん…」
「ふふ…命令通りディルド咥えたまま1日がんばったんだな…♡
家帰ったら…また女みたいにひぃひぃ言わせてやるよ…♡」
放課後の帰り道、くっつきながらお尻を撫でてそう言ってくる彼女。
モーちゃんに命令され、今日は1日中お尻にディルドを入れたまま過ごさせられた。おかげでお尻が疼いて仕方がない。
「は…ぃ…♡」
「大好きだぜ…兄貴…♡」
モーちゃんの兄で、嫁で、恋人で、性処理ペット。それが今の僕だ。
モーちゃんに愛され、毎日幸せな日々を送っています。
…今回なんかえっち…なんかいつもよりえっちさが増してる気がする…
なんでだろうね?
まぁ頑張ったからそれでよし!
まだまだリクエストあるし、がんばります!
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