※この作品はR-18です。

ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし   作:レーヴさん

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今回は武蔵ちゃん!設定は義姉!

あんなお姉ちゃん最高だよね…おうどん作ってあげたい…

相変わらず雑なところも多いけど許してね!おねがい!

それではどうぞ!


もしふたなり武蔵さんが義姉だったら

私は藤丸武蔵。本名は宮本武蔵だけど、今はいろいろあって藤丸家のお世話になっている。

 

もともと私は小さいながらとても強い剣道道場の師範の娘として生まれた。私も父に習い、剣道を初めていき、みるみる成長していった。でも、師範である父と意見がぶつかり、勘当された。そこからグレて、家を出て、いろんな剣道道場に殴り込んでは道場破りみたいなことばっかりしてた。

 

あらかた殴り込んだ後、山寺にある小さな道場の存在を知り、そこにも行った。

そこの師範がめちゃくちゃ強くて手も足も出ず、完敗した。どうしてこんなことをしているか聞かれ、全て話し、こんなことは止めて家に戻れと言われたが、あんな家に戻るのは嫌だった。そこで、師範の知り合いの藤丸家と相談し、義娘として受け入れてくれることになった。

 

そうして新しい家族ができた。

あたたかくて、穏やかな環境に最初は慣れなかったが、 新しい家族、中でも弟の立香のおかげで新しい家に自分の居場所があると思うことができた。学校に通うこともでき、とても幸せだ。

 

今の私が幸せなのは藤丸家のおかげだ。

 

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武蔵お姉ちゃん。

僕と血は繋がってはいないが、そんなことは関係なく、大切な家族だ。

 

姉ちゃんはとても剣道が強い。一緒の高校に通っていて、まだ日は浅いながら、うちの剣道部のエースになっている。子供の頃から続けているらしく、素人の僕にもすごいのがわかる。

 

強いだけじゃなくて、姉ちゃんはすごく綺麗だ。スタイルもとてもよく、モデルみたいだ。それでいてとても話しやすいし、感情表現も大きく、よく笑顔を見せる。おおらかで、褒められることや、頼られることが好きだし、お世辞に弱い。そんな姉ちゃんは学校の人気者だ。

 

そんな姉ちゃんだけど、僕に対してはすごくスキンシップが多い。学校ではあまりしないようにしているが、家や、帰り道などではそれはもうスキンシップが多い。くっついてきたり、抱きついてきたり、ほっぺにキスしてきたりなどは日常茶飯事だし、背中流してあげようかと言いながらお風呂に入ってきたり、寝ぼけて布団の中に入ってきてくることもある。

 

姉ちゃんのことは好きだし、役得だとは思うけど、最近こういうことをされると、他の男の人にもこういうことをしているのかなと思い、なんだかモヤモヤすることが多い。

 

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そんなある日…

父さんと母さんが結婚記念日で2人で旅行に行き、家には僕達だけとなった。

 

その日の夜…

 

「りーつかー♡」

 

「わぁぁっ、ね、姉ちゃんっ!?だ、だから!そんな薄着で抱きついてこないでって言ったじゃん!?」

 

「えぇー、いいじゃない、姉弟なんだしー♡それに、父さんも母さんもいないしー、楽しみましょうよー♡」

 

お風呂上がりでネグリジェを着ている姉ちゃんに抱きつかれる。薄着なので柔らかな胸の感触が伝わってきて顔が熱くなる。

さすがにこれ以上はまずい。今日という今日こそ言わなくては…

 

「や、やめて…姉ちゃん…」

 

「えぇー、なんでよ?」

 

「こ、こんな男が勘違いするようないたずら…しちゃダメだよ…もっと自分の体…大切にしなきゃダメだよ…」

 

「…そんなこと思ってたの?立香は…」

 

「う、うん…」

 

まっすぐ目を合わせて見つめてくる姉ちゃん。なんか怒ってる…?

 

「ね、姉ちゃん…?」

 

何も言わず、姉ちゃんは僕のことを抱きしめてきた。いつもより強く、離さないように。

 

「ちょっ…姉ちゃんっ!?」

 

「私がこんなこと…他の男にすると思ってた…?こんなことするのは…大好きな立香だけだよ…♡

好きだよ、立香…♡」

 

「っ…!」

 

抱きしめて、耳元で囁いてくる姉ちゃん。そんなこと言われたらなにもできなくなってしまう。恥ずかしくて、嬉しくて、顔が真っ赤になる。

 

「ふふ、耳まで赤くなってるよ…?♡立香は私のこと…好き…?」

 

「ぅ…ぅぅ…好き…だよ…」

 

「よかった…

私ね…新しい家族ができて…立香が家族になってくれて嬉しかった…

私なんかに優しくしてくれて…暖かく接してくれて…すごく…嬉しかった…立香の笑顔見てるとさ…胸の奥が熱くなって苦しくなって…これが恋ってやつなんだなって…弟なのにさ…

 

でも姉弟でそういうのはって思って、触れ合ったりするだけにしてたんだけど…立香も私のこと好きなら…いいよね…?今日は2人もいないしさ…」

 

「っ…ちょっ…ね、姉ちゃん…」

 

右手で抱きしめながら左手でお尻を撫で回してくる姉ちゃん。ゆっくり、ねっとりと触ってくる。

 

「抱かせて…立香…

私がどれだけ立香のこと好きか…体に教えてあげる…♡」

 

抱きついたまま、お尻を撫で回し、首筋をぺろぺろと舐めてくる。

 

「ね、ねえちゃん…せ、せくはら…だめ…」

 

「…ぷふっ…あははは…♡

セクハラ?これが?セクハラっていうのはね…♡」

 

ニヤニヤしながら姉ちゃんは服の中に手を入れて胸を撫でて、さらに、ズボンに手を入れ、お尻をまさぐってくる。

 

「ぁっ…!」

 

「こういうのを…言うんだよ…♡

大人しくしてて…♡ひどいことしないから…♡」

 

ねっとりじっくりと触ってきて、体が反応してしまう。口から甘い声が漏れてしまいそうになるのを歯を食いしばってどうにか耐える。

 

「…ふふ…声…我慢してるの…?♡気持ちいいんだ…♡敏感なんだねぇ…♡かわいいよ…♡」

 

「ぅ…ぅぅ…姉ちゃん…っ…♡」

 

「そんな切なそうな顔しないで…♡もっといじめたくなっちゃう…♡

乳首固くしちゃって…いっぱい気持ちよくしてあげるからね…♡」

 

右の乳首を指でこりこりと弄られ、空いている左の乳首は舌で舐め回したり、吸いつかれたりと責め立てられる。

 

「ぁ…ん…♡そんなっ…だめっ…♡」

 

「必死にしがみついて…腰もガクガクさせちゃって…♡そんなに気持ちいい…?♡嬉しいなぁ…♡

ここも…大きくなってるね…♡」

 

姉ちゃんの責めですっかり大きくなってしまった肉棒。それをズボン越しに優しく撫でられる。

 

「ご…ごめ…んっ…」

 

「なんで謝るの?私で…気持ちよくなってくれたんでしょ…?♡興奮してくれてるんでしょ…♡嬉しいよ…♡

お礼に…立香の好きな…胸で気持ちよくさせてあげるね…♡」

 

ズボンとパンツを脱がされ、肉棒が姉ちゃんの豊満な胸に挟まれる。いつも見るだけだったところに挟まっていて、すごく興奮する。

 

「ぁぁっ…♡包まれ…ちゃったよぉ…♡」

 

「ふふ…立香の…熱くて…かわいい…♡いっぱい気持ちよくさせてあげるから…♡」

 

柔らかな胸が肉棒を包み込み、とろけそうになる。気持ちよくて、すぐイってしまいそうになる。

 

「どう?気持ちいい?私のおっぱい…♡

我慢汁もいっぱい出てきたね…♡」

 

言うまでもなく、気持ちよくてたまらない。こんなに気持ちいいなんて思わなかった。これまで味わったことのない快楽に包まれる。

 

「姉ちゃ…っ…♡あっ…♡こんなのっ…すぐっ…出ちゃうっ…♡」

 

「気持ちよさそうな顔…♡いいよ…いっぱい出してね…♡」

 

「姉ちゃんっ…ああああっ♡♡」

 

姉ちゃんの胸に思いっきり射精する。どぷどぷと出た精液が姉ちゃんの胸にかかるのがすごくエロい。

 

「わっ…♡いっぱい出たね…♡」

 

「ご、ごめん…よ、汚しちゃって…」

 

「いいよ…♡気にしないで…♡

 

あぁ…立香がかわいすぎて…私もこんなになっちゃった…♡」

 

「ね、姉ちゃんっ…!?」

 

姉ちゃんの股に本来ついているはずのないモノがあった。

 

「どう?驚いた…?」

 

男性器だ。それも僕のよりはるかに大きくて、たくましい。

 

「え…えっ…?」

 

「私ってさ、ふたなりってやつなんだよね…こんな体でも…私…立香のこと好きで…この気持ち…抑えられない…

 

嫌だったら…部屋から…出ていってね…」

 

「…そんなことしないよ…ちょっと驚いただけだし…

 

えっと…僕で…そんなになっちゃったの…?」

 

「え、う、うん…かわいくて…♡だから…抱きたくなっちゃったの…♡」

 

これからどうなるかわからないけど、僕だって姉ちゃんのことは好きだ。だからこそその気持ちに応えてあげたい。

 

「そっか…じゃ、じゃあ最初は…口で…するね…

あむっ…」

 

「えっ…立香っ…?♡ぁっ♡そんなっ…いいのにっ…♡」

 

戸惑った様子だが、すぐ気持ちよさそうな声を上げる姉ちゃん。気持ちよくしてもらったのだから、今度は僕が姉ちゃんを気持ちよくさせてあげるんだ。

 

「れろ…じゅる…あむっ…♡」

 

「ぁぁっ…♡いいわっ…立香の口…♡気持ちよくてっ…ダメ…っ…♡我慢できない…ごめんね…っ…♡」

 

「んぐっ…!♡んんっ♡」

 

頭を掴まれ、強引に犯すように腰を動かしてくる姉ちゃん。まるでオナホのように扱われ、息が苦しくなる。

喉奥まで届く肉棒に口内を好き勝手に蹂躙される。

 

「ぁんっ♡これっ…すごいっ…♡ごめん…ごめんね…立香っ…♡こんな…乱暴にして…でも私…止まれないっ…♡♡」

 

「んごっ♡おおっ♡んおおおっ♡」

 

「ぁぁっ♡ダメっ…♡出ちゃうっ…♡弟の口に…射精しちゃうっ…♡んあああっ♡♡」

 

「んぅっ♡お゛お゛お゛っ♡」

 

喉に絡みつく濃厚な精液。大量で熱くて、頭が蕩けてしまいそうになる。あたたかな精液を一滴残らず飲み込んでいく。

 

「んくっ…ごくっ…」

 

「わ…飲んでくれてる…♡うれしい…♡全部…飲んで…♡」

 

どうにか飲み干し、口を大きく開けて、飲み干したのを見せる。

 

「ぅぅ…立香ぁぁ♡」

 

「うわっ…ね、姉ちゃんっ…!?」

 

姉ちゃんに押し倒され、股を開かされる。まじまじと見られるのはとても恥ずかしい。

 

「ちょ…姉ちゃん…恥ずかしいよ…」

 

「ふふ…かわいいお尻…♡ここに今から私の入れるからね…♡

でもまずは…たっぷりほぐしてあげなきゃ…♡」

 

ローションをアナルとその周りに垂らし、ほぐしてくる姉ちゃん。冷たいローションで体がぴくっと跳ねてしまう。

 

「ぁぅっ…」

 

「ごめんね…本当はあっためておいたほうがいいんだけど…はやく立香のこと…抱きたいの…♡ちょっと我慢しててね…♡

 

そろそろ指…入るかな…♡」

 

つぷっと姉ちゃんの人差し指がゆっくり入ってくる。初めての感覚に少し戸惑う。

 

「あっ…入って…きてる…」

 

「そうだよ…♡私の指…立香の中できゅうきゅう締め付けられてるんだよ…♡これなら2本入れても大丈夫かな…♡」

 

人差し指と中指が入れられ、中をゆっくりと撫でたり、出し入れされる。変な感じだが、けっこう気持ちいい…

 

「ぁ…っ…はぅ…♡」

 

「ふふ…気持ちいい?これだけで気持ちよくなれるなんて…立香にはこっちの才能…あるのかもね…♡

たっぷり楽しめそう…♡」

 

「んぁっ…♡…っ…ふぁっ…♡」

 

「さぁて…立香の1番弱いところはどこかなぁ…?♡

ここ…かな…♡」

 

「あひっ♡あぁぁっ♡そこっ…だめぇぇっ…♡♡」

 

前立腺をノックされ、体がびくんと跳ねる。ネットや本で知ってはいたがまさかこんなに一気に快楽が襲いかかってくるなんて思わなかった。ノックされる度に、目の前がチカチカする。

 

「えぇー?ダ・メ・よ♡かわいい顔と反応…いっぱい見せて…♡」

 

「んひぃぃっ♡♡」

 

散々前立腺を責められ、頭が真っ白になるほど責められ、何度もイカされた。体をびくびくとさせ、口もだらしなく開いている。

 

「こんなもの…かな…♡そろそろ本番…いくよ…♡」

 

「む、むりぃ…いまは…だめぇぇ…」

 

「すっかりとろけちゃって…♡でもダメって言われても…もう私…我慢できないからっ…♡」

 

太ももを掴まれ、ずぶずぶと剛直を中に入れてくる。指なんかよりはるかに太くて、熱くて、硬い肉棒に中を抉られる。体を反り返らせ、入れられただけで情けなくイカされてしまった。

 

「あ…ぁっ…♡んひぃっ…♡」

 

「これ…すっごい…♡中…絡みついてきてるっ…♡こんなの…我慢できないっ…♡

 

ふふ…入れられただけでイっちゃったんだ…♡ところてんしちゃって…♡ほら…起きてっ…♡」

前立腺を突かれ、現実に引き戻される。こんなことされたら壊されてしまいそうだ。

 

「ぬ、ぬいてぇ…♡こ、こわれちゃぅ…♡」

 

「だーめ…♡さっきも言ったでしょ…♡我慢…できないのっ…♡」

 

腰を掴まれ、逃がさないようにしてくる姉ちゃん。ぱんぱんと肉と肉がぶつかる音が響く。中を押し拡げてくる姉ちゃんの肉棒に体も心も支配されていく。

 

「ぁぁっ♡りゃめっ♡これぇっ♡らめなのっ♡へんに…なりゅぅっ♡」

 

「とっても…かわいいよっ…♡抱かれてる…女の子みたい…♡変になってもいいから…いっぱい感じて…♡感じてる姿…私にいっぱい見せて…♡」

 

のしかかられ、両手を恋人繋ぎでぎゅっと握られながら、犯される。完全に姉ちゃんの虜になってしまっており、突かれる度に体も心も彼女のモノになっていく。

 

「んおおっ♡ねえひゃん…♡ねえひゃぁん♡♡」

 

「立香♡りつかぁ♡りつかっ♡私のこと…好きっ…?♡」

 

「しゅきぃ♡らいしゅきぃ♡♡」

 

「私もっ…すきっ…♡だいすきっ…♡だからっ…りつかっ…私の子供…孕んでっ…♡お嫁さんに…なってっ…♡♡そしたら…毎日こうして…愛してあげるからっ…♡♡」

 

「なりゅっ♡ねえひゃんの…およめひゃんにっ♡なりゅぅっ♡けっこんしてぇっ♡♡」

 

「うんっ♡うんっ♡けっこんしよっ♡しあわせな家族になろっ♡♡」

 

熱いキスをされ、姉ちゃんの子種を受け取るために、だいしゅきホールドする。それに気を良くした姉ちゃんがさらに激しく突いてくる。

 

「ぁぁぁぁっ♡イグっ♡イグぅぅっ♡」

 

「出すよっ…♡立香っ♡私の子供っ♡孕んでっ♡ぁぁぁぁっ♡♡」

 

中に大量の精液が放たれていく。熱くて、濃厚な精液にお腹の中を満たされていく。何十秒も続く長い射精が終わり、肉棒が引き抜かれる。ポッカリと開いたアナルからは出された精液がとろとろと垂れてきている。それほどまでに出された。

 

「立香…♡すきっ…♡」

 

「ねえ…ひゃん…♡」

 

その後、一緒にシャワーを浴びて、抱き合いながら眠りについた。

 

 

それからの生活は今までより過激になった。姉ちゃんがどこでも僕のことを求めるようになってしまい、家の中はもちろん、外でも学校でも構わず求めてくる。

父さんと母さんが近くにいるのに犯してきたり、夜這いしてきて、「大きな声出すと父さんと母さん起きちゃうよ…♡」と言いながらめちゃくちゃに犯してくることなどよくある。

 

家の中ではまだいいが、外でもこんなことがある。学校では、体育のあとに、体育倉庫に呼び出され、体操服のまま激しく犯されたり、昼休みには空き教室に呼び出され、口で軽くヌいてくれないと頼んできたりとやりたい放題だ。

 

でも、そうやって姉ちゃんに染められていくのがとても興奮して、好きと言われながらヤられるともうなんでもよくなってしまう。

 

そして今日も…

 

「立香…きょうも…ね…♡」

 

「うん…♡」

 

姉ちゃんに愛される1日が始まるのだった…




こんな義姉がほしかった……


エロパートはある程度は上手くなってきたんじゃないかと思うの…まだまだだけど…

しかしそれ以外がまだまだ勉強不足…
がんばらなきゃ…

CCCイベントみなさんはどうでしょう?僕はまずリップもメルトも鈴鹿も当たってないので泣きそうです
だが石はまだあるしまだやれる!乱数教を信じる…!

楽しいGWにしてくださいね!

ふたけっと…行きたかった……

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