ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし 作:レーヴさん
今回はみんな大好き沖田さん!
いちゃラブ…いいよね…
これでもがんばったから許してね!
私は沖田総司。
幼い頃病弱で、何度も入退院を繰り返していた。さらに両親の仕事の都合上、引越しも多くしていたので、私には友達と言えるような人はいなかった。毎日が灰色のようだった。なんで私はこんななんだろうと思って日々を過ごしていた。
そんな日々が色鮮やかになったのは彼と出会えたからだ。
「いててて…ぅぅ…ドジ踏んだなぁ…」
「君…大丈夫…?」
「ああ、うん、大丈夫だよー。
ぼくはふじまるりつか!君の名前は?」
「私は…おきたそうじ…」
「へぇ、いい名前だね!よろしくね、そうじ!」
最初は私と同じくらいの年の子としか思わなかった。でもとてもいい笑顔をしてくれる子だったのを今でもよく覚えている。
同じくらいの年の子が隣にくるなんて思わなかったのでちょっとずつ話すようになった。
「そのけが…どうしたの?」
「あぁ、ちいさな子がね、風船を木にひっかけちゃって、それを取るのに木に登ってさ、取れたのはいいんだけど降りる時にドジ踏んでねー、このザマなの。笑っちゃうよねー」
「へぇ…優しいんだね、ふじまるくんは。」
「りつかでいいよー、ぼくもそうじ、ってよぶから!」
「うん…!」
それから私たちはよく話すようになった。自分のこと、家族のこと、好きなこと、いっぱいいっぱい…
それが楽しくて仕方がなかった。そして私の中で彼が好きという気持ちが膨れていった。初めてだった。
私とこんなに話してくれる子がいることが嬉しくてたまらなかった。
でも、私と違って、彼はすぐ退院することになった。
離れてしまうのではないかと思い、とても寂しくて、悲しかった。
「やだよぉ…わたし…りつかとはなれたくないよぉ…」
「大丈夫だよ、また会いに来るから、だから泣かないで、そうじ。」
「ほんとに…?」
「うん、やくそく!」
「やくそく…わかった…まってる…」
それから本当に彼は毎日来てくれた。学校が終わる度に私の病室に来て、何があったか、どんなことをしたかなど多くのことを話してくれた。それが楽しくて私も学校に行きたいと強く思う理由になった。早く病気を治して、彼と一緒の学校に行きたい。そう思うようになった。
そして、それと同時に彼への想いも強くなっていった。
楽しい日々を過ごしているうちに、私も退院することになった。そのことを伝えると、彼は私にリボンをプレゼントしてくれた。
「そうじに似合うと思ったの!ぼくからのたいいんいわい!受け取ってくれる?」
「うん!もちろん!」
すぐそのリボンをつけた。彼からのプレゼントということもあり、すごく嬉しかった。
「似合ってる?」
「うん!とっても似合ってるよ!」
「ありがとう…!
あのね、私もりつかに言いたいことがあるの…」
「え?なぁに?」
「あのね…私…りつかが好きっ!大好き!」
変に何か言葉を考えることも無く、ただストレートに、まっすぐに彼への想いを伝えた。いつも明るい笑顔を見せてくれる彼が照れて顔を真っ赤にしているのを見たのはその時が初めてだった。
「え…あ…ぅ…」
「りつかは…私のこと…きらい…?」
「ううん!そんなことないよ!…すき…ぼくも…そうじのこと…すき…」
「わぁい!りつかぁ!♡」
「わっ!?そうじ!?ちょっ!」
好きだと言われると、もう止まれなくて、彼の唇を奪った。彼の初めてをもらえたのが本当に嬉しかった。両想いであってすごく嬉しくてたまらなかった。
それから彼や、彼の家族とも家族ぐるみで過ごしたりして、1年が経つ頃、また引越しすることになった。でも私はそんなの嫌だった。彼と離れたくない。そんなの許せないし、そんなことするなら自殺してやる!と言うほどだった。
いつもは従っていたが、彼と離れるのだけは死んでも嫌だった。そこで、親同士で話し合い、私は藤丸家に預けられることになった。時々、私が顔を見せに行くことを条件にして、そうなった。
これで彼と一緒に住める。そのことが嬉しくて、たまらなかった。
そしてそれから10年が経った。病気もほとんど治っていて、病院にもたまに定期検診を受けるだけとなっている。これも彼のおかげだ。私に光をくれた人。とても大好きな人だ。
今、私は彼の彼女であり、夫だ。
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「ほーら、起きてくださいよー!遅刻しますよー?」
「うーん…そうじ…あと5分だけ…」
「だめです!そういう立香は…夜になったらめちゃくちゃにしますよ…?」
ガバッとはね起きる。彼女がいうめちゃくちゃは本当に洒落にならない。
「ちぇー、もうちょっとだったのに…」
「あんなの毎日されたら身がもたないの!」
「あんなによがってるくせにー、素直じゃないですねー♡」
「う、うるさい…」
僕の家族であり、大切な彼女である総司。
10年前、7歳の頃に知り合って、告白までされて、今に至る。
とてもかわいくて、ちょっといたずら好きで、活発な子である。幼い頃は病弱だったが、今はとても元気な女の子。
あとよくくっついてくる。子供の頃はよかったが、成長した彼女にくっつかれるのはなかなか恥ずかしい。
毎年誕生日にはリボンと手作りのケーキをプレゼントしている。黒のリボンで、彼女の髪に良く似合うリボンをプレゼントする。毎年の分を残しているらしく、そこまでしなくても…と前言ったが、どれにも思い出が詰まっていて宝物らしい。
とてもかわいくて、着物が似合う女の子だ。
そして、彼女はいわゆるふたなりである。しかし、それがどうしたというのか。生えていようが生えていなかろうが、彼女は彼女である。そんな些細なことで嫌いになるはずがなく、彼女は家族であり、大切な恋人だ。
普段はいいが、夜や行為をするときは彼女はドSになる。めちゃくちゃにする、というのも決して比喩ではなく、実際立てなくなるくらいまでめちゃくちゃにされることが多い。
そんな彼女と生活しているのが僕の日常だ。
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「「いってきまーす!」」
学校へも2人で一緒に行く。この時もくっついてくるので、周りの視線を集めてしまい、恥ずかしい。
そんなことは気にせずくっついて歩く総司。同じ石鹸を使っているはずなのにすごくいい匂いがする。自然と顔が赤くなってしまう。
「あれ?顔赤いですよー?照れてるんですか?
ふふー、毎日こうしてるのに…初心でかわいいですねぇ、立香は♡」
「だ、誰のせいだと…早く行くよ…」
「あっ、そんな慌てないでくださいよー!」
学校ではクラスが違うので、そこまでベタベタしているわけではないが、昼休みの時間になると僕の教室に来て、一緒にお弁当を食べる。お弁当は母さんと総司が協力して作ってくれている。いつか1人で僕のお弁当を作るのが総司の目標だそうだ。
「うん、今日も美味しいよ。」
「ふふん!そうでしょうそうでしょう!自信作ですからねー!
じゃあご褒美にあーんしてください♪」
「えっ!?い、いやここでは恥ずかしいって…」
「あーん♪」
「ちょっ…総司っ…」
「あーん♡」
「もう…わかったよ…ほら、あーん…」
「あむっ…うん♡立香にこれしてもらうと普段よりも美味しい気がしますー♡
沖田さんはとっても嬉しいですよー♡」
「き、気のせいだよ…」
こんなことを基本毎日しているので、周りからはバカップルとして知られている。その分誰も手を出そうとしないので安心だ。
総司は僕が他の女の子と話しているのを極端に嫌う。僕がもし自分から取られると思うと、絶対に嫌で、そんなことは許せないそうだ。
もし他の子と僕が親しそうに話しているのを見られたり知られたら、いつも明るい総司がめちゃくちゃ怖くなる。すっごく怒る。僕に何かするならいいが、その他の子に何かしようとする時もあるので、その時は全力で止めるようにしている。
前に本で見たヤンデレに近いのかもしれない。
放課後も一緒だ。どちらかが早く終われば、校門のところで待つようにしている。長い付き合いだが、付き合いたてのカップルみたいなことをいつもしている。
家に着き、玄関のドアをくぐるともうそこからは総司のスイッチが入る。まず確実に唇を奪われる。おかえりのキスだそうだが、さすがに舌までいれるのはどうかと思う。まぁだいたいいつも流されてしまうのだが。
たまに唇が触れあう軽いキスの時もあるが、だいたい舌を突っ込まれる。
「んむぅっ…」
「んちゅ…ぢゅるる…♡ぷは…♡
夜は楽しみにしていてくださいね…♡」
「ぅ…ん…」
総司はとてもキスが上手い。というかこういうこと全般において、テクニシャンで、いつも蕩けさせられて、なすがままになる。
ごはんの時も両親に気づかれないように、テーブルの下で肉棒を扱いてくることなど日常茶飯事だ。朝は時間が無いのでしないが、夜はまず確実に触ってくる。ふとももを撫でたりなどもしてくる。変な声が出そうになるが、どうにかバレないようにしている。
お風呂にもたまに入ってくる。背中を流しますねとか言いながら入ってきて、背中だけでなく、前もしっかり洗われてしまうのだ。
今日は来なかったので、なにか企んでる気がする…気のせいだといいけど…
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お風呂から上がり、自室でまったりしていると、お風呂上がりの総司が入ってきた。しかし、パジャマではなく、学ラン姿で。
「え…?なにその格好…?」
「見たらわかりませんか?学ランです!」
「いや、それはわかるんだけどさ…なんで…?」
「今日はこの格好で抱いてあげますよ…立香…♡」
「ふぇ?」
そう、彼は男装して僕を抱くのが大好きなのだ。なんでも、倒錯感があってすごく興奮するらしい。とてもよく似合っていて、正直ドキドキしてしまう。
持ち前の身体能力を活かして、素早くベッドに押し倒してくる彼女。
「楽しみましょうね…立香…♡」
「あっ…総司っ…」
服をたくしあげられ、体をまさぐられる。何度も何度も抱かれてきたので、完全に自分の弱いところを把握されているため、好き勝手に弄ばれる。
「今日も立香を見ている他の子がいましたが…あんな子にあなたのことを渡したりしません…
あなたは私のモノですから…♡」
「ぁっ…またっ…ぅぅ…」
総司はすごく独占欲が強い。なので、こういうときは首筋など、服で隠せないようなところにキスマークをつけてくる。自分が誰のモノなのか、所有者は誰かということを刻みつけるように、くっきりとつけてくるので隠すのが大変なのだ。
「何度つけても心配ですから…立香はかわいいからいつ誰かに攫われるかわかりません…
だから誰が見てもわかるように…誰があなたの所有者か教えておかないと…♡」
「っ…んっ…だ…だめ…っ…そこ…っ…♡」
昔は病弱だったのに、今は僕より力が強い。そのため、抵抗してもむしろ押さえられ、好き勝手にされる。
「相変わらず立香は押し倒されていろいろされちゃう女の子にしか見えませんねぇ…♡
もっと抵抗しなきゃ…ヤられちゃいますよ…♡」
「…んぁっ♡ふぁぁっ♡そこ…弱いからっ…♡」
何度も抱かれたことですっかり弱くなってしまった乳首。責められ、調教され、女の子より感じてしまうようになってしまった。少し彼女に弄られるだけで声が漏れてしまう。
「ふふ…すっかり女の子みたいに感じちゃって…♡かわいいですよ…♡こんなに乳首勃たせて…♡私の指2本でそんなに悶えちゃって…♡
こんな姿…他の女の子には見せられないですね…♡」
「っ…んっ…♡ぁっ…♡つまんじゃ…らめ…っ…♡」
「これですか?これがいいんですか?♡ほらっ…♡好きなだけ感じてくださいっ…♡」
乳首をつねられ、ビクンと体を弓なりにして感じてしまう。
「ひっ…ぁぁっ♡♡」
「あはは…♡そんなに乳首で感じるなんて…♡やっぱり女の子なんじゃないですか?♡
めちゃくちゃにしてやるから…覚悟してくださいね…♡」
耳元でねっとりと囁かれ、ぞくぞくとしてしまう。彼女にそんなこと言われると彼女に逆らえなくなる。
「ほら…下…脱がせますから…♡
わぁ…乳首だけでこんなにしちゃったんですか…?♡我慢汁まで垂らして…この淫乱…♡」
「い…いわないで…」
恥ずかしくて顔を隠す。しかしそんなことを彼女が許してくれるはずはない。
両手を掴まれ、押さえつけられる。のしかかられ、逃れようとしてもびくともせず、完全に身動きを封じられる。まっすぐ目を見てじっと見つめてくる彼女。全て見透かされているような気がする。
「立香…♡あなたを見ていたらこうなってしまいました…♡責任…とってもらいますからね…♡」
ズボンのチャックを下ろし、すっかり勃起した彼女の肉棒がお腹に当てられる。熱く、太く、長い。男の僕のモノよりはるかに大きい。そんな彼女のモノから目が離せない。
「ふふ…目を釘付けにして…♡そんなにこれが気になりますか…?♡
じゃあまずは…しゃぶってくださいっ…♡」
肉棒を口に突っ込んでくる彼女。見惚れてしまっていたので、対応できず、一気に奥まで突っ込まれる。
「んぶぅっ♡おおおっ♡♡」
「ぁぁ…♡やっぱりいつ入れてもすごい…♡こんなに喉奥絡みついて…♡立香は女の子みたいですから…男装してると女の子を犯してるみたいで…すごく興奮しますっ…♡
たっぷり犯してあげます…よっ…♡」
頭を掴み、激しく腰を振る彼女。苦しいのに、オナホのように扱われているのに、気持ちいい。
「とろとろで…絡みついて…♡腰…止まらない…♡
そんな必死にしゃぶって…♡さすが私のお嫁さんですっ…♡」
「んぐぅっ♡んぉっ♡んごぉ゛ぉ゛っ♡」
「ん…っ…♡そんな締め付けられたら…もう出ますっ…♡口マンコに…たくさん出しますからねっ…♡受け取ってくださいっ…♡♡」
「んむぅっ!?♡んぉぉぉぉっ♡♡」
一気に喉奥まで突っ込まれた肉棒から放たれていく精液。
あまりの量にむせてしまい、口の端から零れてしまうほどだった。
「ふぅ…いっぱい出た…♡ふふ…すごくえっちな顔してますよ…♡口に出された女の子みたい…♡
…まだ満足なんかしてないですからね…♡」
脚を持ち上げられ、ちんぐり返しにされる。恥ずかしいところが丸見えになるのでこれをされるのはとても恥ずかしい。しかし総司はそんな僕が恥ずかしがってる顔が好きなので、笑顔で僕のことをいぢめる。
「ふふ…犯されてお尻も期待しちゃってるんじゃないですか?♡ひくひくして…誘ってるんですかぁ?♡男装した女の子にこんなことされて興奮しちゃうなんて…今度は女装させてあげたらもっといいかもしれませんねぇ…♡」
「あっ…叩かないでっ…」
ぺしぺしとお尻を叩いてくる総司。調教され、叩かれるだけで体がびくびくと反応してしまう体にされた。
そのため、叩かれる度に体が震えてしまう。
「えー?聞こえませんねー?ほらっ…ほらっ…♡
叩かれる度にびくびくって震えちゃって…♡叩かれて感じるような変態ちゃんには…お仕置きですよ…っ…♡」
「か…はぁっ…
ああああっ♡♡」
叩かれて赤くなってしまったお尻をぎゅっと掴まれ、一気に肉棒を挿入してくる総司。一気に奥まで入れられ、頭が真っ白になる。
「ぁぁ…すごい…きゅうきゅう締め付けて…たまらない…♡」
「あっ…ぎぃ…♡ぬい…てぇ…っ…」
「そんなこと言って…もっとしてほしい癖に…♡素直になってくださいよぉ…♡私のちんちん…気持ちいいんでしょっ…♡男の子なのにっ…♡」
種付けプレスでとことん突いてくる彼女。遠慮なく腰を振り、中をかき回すように責めてくる。
「あっ…♡んんっ…♡ぅぁぁ…♡」
「ふふ…どうしたんですか?♡甘い声漏れてますよ…♡やめてほしかったんじゃ…ないんですかっ…♡♡
男装した女の子にこんなことされて…♡もう女の子にしか見えませんよっ…♡」
「ひあああっ♡♡」
抗おうとする気持ちは一突き一突きごとに失われていく。彼女に突かれると、自分が彼女のモノであるということを自覚させられる。
「その顔…♡気持ちいいのと苦しいのとでぐちゃぐちゃになったその顔…大好きですよ…♡」
「んっ…ぅっ!?♡♡」
頭を掴み、舌を入れてくる激しいキス。口内を蹂躙し、上の歯茎も下の歯茎も全て舐め回され、支配されていくような気がする。
「んっ…ちゅ…♡じゅるる…♡あ…む…♡ぢゅるる…♡」
「ん…ぁ…♡っ…ぁ…♡ひぅ…っ…♡んんっ…♡」
上の口も下の口も完全に彼女のなすがままに犯される。気持ちよすぎて何も考えられなくなってしまう。
体も心も彼女のモノになりたいと思ってしまう。
「そ…うじ…♡」
「どうしました?♡あなたの沖田さんはここにいますよ♡」
「しゅきぃ…♡」
「…っ…♡もう…♡私も大好きですよ…♡
そんなこと言われたらもう止まれませんからね…っ…♡中にいっぱい出して…種付け…しますからねっ…♡♡」
「はぃ…♡」
ぎゅっと抱きしめながら突いてくる彼女。僕も脚を彼女に絡ませ、離さないようにする。それに気を良くしたのか、耳元で何度も好きと言いながら突いてくる。
「好き…好き…大好き…誰よりも…大好き…♡
誰にも渡さない…私だけの立香…♡私のお嫁さん…♡私の子供…孕んで…♡♡」
「うんっ…♡そうじの…およめひゃんにしてっ♡こどもっ♡つくるからっ♡だから…だしてぇ♡♡」
「射精るっ…射精ますっ…♡ああああっ♡」
「んああああっ♡♡」
最後の一滴までたっぷりと注がれていく精液。お腹の中が満たされていくような感じがしてとても幸せだ。
「ぁっ…ひぃ…♡」
「ぅっ…ふぅ…♡これで…私の子供…できますよね…♡
大好きですよ…立香…♡」
「そう…じ…♡ぼくも…すき…♡」
そのまま完全に体力が尽き、抱き合いながら眠りにつく。
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次の日の朝…
目を覚ますと、目の前に彼がいる。こんな幸せなことはない。
「立香…私のお嫁さん…これからもずっと…ずーっと…一緒ですからね…♡誰にも渡さない…あなたは私のモノですからね…♡」
誰よりも大切なひと。そんな立香が私は大好きだ。今の私の全て。
「愛しています…立香…♡」
今日も彼と過ごす一日が始まる。
沖田さんはいいぞ…
今回のイベントでも活躍してもらいました…!
そんな彼女にちょっとヤンデレ気味に愛される。好き。
アンケート明日までだからね!?まだ書き足りない!みたいなのあればぜひどうぞ!
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