※この作品はR-18です。

ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし   作:レーヴさん

173 / 202
当ててしまった以上書かねばならないと思った(使命感)

とりあえずこんな設定ならみんな幸せだろうと思って近所のお姉さんっていう男の子の憧れな感じにしたぜ!!

こんなえっちなお姉さんが近所にいたらそりゃぁね、最高ですよね(ニッコリ)

それではどうぞ!


もしふたなりキアラさんが近所に住んでるお姉さんだったら

殺生院キアラさん。

僕の憧れの人。

しとやかで上品な女性で、温かで柔らかな性格。貞淑な価値観、言葉遣いでありながら、言葉の端々に妙な色っぽさを持つ。温厚だが積極的。病弱そうに見えて活発。

 

そんな僕の家の近くのマンションに住んでるちょっと年上のお姉さん。セラピストのお仕事をしているそうだ。

最初は挨拶をしたり、すこし話をしたりするくらいの関係だったけど最近は家に上がらせてもらって一緒におやつを食べたりすることがある。僕も一緒にいて楽しいので休日は家にお邪魔させてもらうことが多くなった。

 

とっても綺麗でちょっとえっちな人で、つい見とれてしまうことがある。グラビアアイドルみたいな体をしているのに、くっついてきたり、あーんしてきたりと、刺激が強い。ドキドキしてしまう。

女性の一人暮らしだというのに、ちょっと無防備なところがあるので僕はちょっと心配だ。

 

たまーになんだか見つめられているような気がするけど…きっと気のせいだろう。

 

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藤丸立香くん。かわいいかわいい男の子。

 

私をいい人だと思ってくれているのでしょう。私があなたのことをめちゃくちゃにしたいと思っているのに…

 

無邪気な笑顔、子供のような元気さ、人を疑うことがない心、その何もかもを蕩けさせて私のモノにしたい…

 

とても純真でいい子だから、悪い人に騙されたりしそうで不安になる。だから私が面倒見てあげないと…♡

 

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今日は珍しくキアラさんに招かれた。なんでも試しに作ったケーキの味見をしてほしいそうだ。

甘いものは好きなので了承し、今彼女の部屋の前にいる。インターホンを鳴らしてみる。

 

「キアラさーん!きたよー!」

 

返事がない。おかしいなと思いながらもう1度鳴らしてみる。

 

「キアラさん?僕だよー、立香だよー」

 

ドタドタと走ってくるような音がする。慌ててるのかな?

ドアを開けたキアラさんは…

 

「立香くん、ごめんなさい!今シャワー浴びてたの、私から呼んだのにごめんなさいね…」

 

バスローブを羽織っただけの姿だった。ただでさえ綺麗な人なのにそんな格好していたら刺激が強すぎる。思わず目をそらしてしまう。

 

「だ、だ、大丈夫ですっ!!は、はやく服…着替えてくださいっ!」

 

「そう?ふふ、優しいわねぇ…」

 

ニコニコと微笑むキアラさん。DTには刺激が強すぎる人だ…

 

部屋に入り、ソファーに座ってキアラさんが出てくるのを待つ。

 

「ごめんね、待たせちゃったかしら?」

 

「大丈夫ですっ!」

部屋の中だからだろうか、薄着で露出もある格好をしているキアラさん。さっきのこともありドキドキする。

 

「じゃあ早速食べてもらってもいいかしら…?感想聞かせて欲しいの。」

 

「はい!では、いただきます…!」

 

ぱくっと一口食べてみると美味しくて止まらない。試しに作ってみたと言っていたがまるでお店のもののようだ。

 

「すごく美味しいです!お店のケーキみたい…!」

 

「あら、本当?嬉しいわ…♡まだあるからいっぱい食べてね…♡」

 

お言葉に甘えてどんどん食べていく。甘すぎず、食べやすくてとても好きなタイプのケーキだ。

 

「もう、そんな慌てないでいいのよ…ほっぺにクリームついちゃって…

とってあげるから…動かないでね…」

 

「え…あ…へ…?」

 

キアラさんの顔が近づく。両肩を掴み、逃さないようにしてくる。見つめられ、体が固まってしまう。

ほっぺについたクリームを舌で舐め取られる。

 

「ひゃぅっ…」

 

「ふふ、取れたましたよ…♡甘くて美味しい…♡」

 

「あ、ありがとう…ございます…」

 

キアラさんの笑顔を見ていると嬉しいのと恥ずかしいので顔が熱くなる。

 

照れてしまい、黙々とケーキを食べていく。

その間中キアラさんはずっとニコニコと僕のことを見ていた。

 

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「ごちそうさまでした…!」

 

「はい、お粗末様♡いっぱい食べてくれてありがとう♡喜んでいただけたようで嬉しいわ…♡」

 

「とっても…おいしかったです…

でもどうしてケーキを?」

 

「立香くんに喜んでもらいたかったから…じゃダメかしら?」

 

「っ…ダメじゃ…ないです…」

 

素でこういうことを言ってくるので心臓に悪い。大人のお姉さんって感じがする。

 

「それでね…立香くん…」

 

「え…あの…キアラさん…?ち、近いですよ…?」

 

隣に座っていたキアラさんが体を近づけ、肩に手を回してくる。肩と肩が当たる。

 

「な、なに…?なにをするんでしょうか…キアラさん…?」

 

「私ね…君が思っているような女じゃないの…

私…あなたみたいにいい人では無いから…とっても悪い女です…ほしいものは必ず手に入れたい…そんな女です…」

 

いきなり何を言い出すのだろう。キアラさんが悪い人?そんなこと無いと思うのだが…

 

「君が美味しいっていっぱい食べてくれたケーキ…あれにはね…体に力が入らなくなっちゃうお薬…入ってるの…♡」

 

耳元で妖艶にカミングアウトされる。体に力が入らなくなる薬?そんなものが入っていたのか?それを気付かず食べてしまった?

 

……ヤバいのでは?

 

「な、なんでそんなことっ…!」

 

立ち上がろうとしたが、体に力が入らない。薬の効果が出始めたようだ。

ゆっくりと押し倒され、まっすぐ目を見つめられる。

 

「あなたが悪いんですよ…♡男の子なのにかわいくて…無防備で…ずっとこうしたかった…♡」

 

服の下から手を入れてきて胸をいじってくるキアラさん。手馴れたような手つきでまさぐってくる。

 

「はぅっ…♡や、やめ…っ…」

 

「ふふ…もうこんなに勃起させて…いやらしい乳首ですね…♡そんなに気持ちいいですか…?♡」

 

「んっ…く…♡」

 

乳首の周りを優しくねっとりと撫で回し、刺激してくる。ただし、乳首には触れてこない。気持ちいいがもどかしくてたまらない。

 

「ちく…びも…さわってぇ…♡」

 

「もうおねだりですか?♡まだだめです…もっと…ね…♡」

 

そこから地獄のような天国のような責めが続いた。周りを延々と責め続け、耳元で甘い言葉を囁かれ、体がびくびくと反応してしまう。

それが30分近く続いた。

 

「やらぁ…もう…さわってぇぇ…♡」

 

「あらあら…そんな涙目になって…♡ふふ…ちょっと早いですけど…いいですよ…たっぷり気持ちよくなってくださいね…♡

えいっ♡」

 

乳首を摘まれ、体を仰け反らせてしまう。焦らされていた分押し寄せる快楽が強すぎる。気持ちよすぎてどうにかなってしまいそうだ。

 

「ぁっ♡ああああっ♡」

 

「いい声…もっと聞かせて…♡」

 

首筋に舌を這わせながら手で乳首をいぢめてくる。初めての快感が体を襲う。

 

「あら…?私の脚になにか当たってますね…♡なにかかたぁいのが…♡」

 

「っ…!そ、それは…っ…」

 

「なんですか…これ…?♡ねぇ…立香くん…♡」

わかっているくせにわざわざ聞いてくるキアラさん。僕の口から言わせたいのだろう…

 

「だ…男性器…です…」

 

「へぇ…これが立香くんの…おちんぽ…♡なんですね…♡」

 

キアラさんのように綺麗な人がおちんぽなんて言うとギャップでちょっとドキッとした。

そんなことを思っているとズボンを下げられ、パンツの中に手を入れてくるキアラさん。

 

「キアラ…さ…んんっ♡」

 

「すごくかわいい顔…♡私興奮しちゃう…♡君が初めてよ…こんなに私を昂らせてくれる子は…♡

いっぱい楽しみましょうね…♡」

 

パンツも下ろされてしまい、根本を縛られてしまう。

さらにどこからか電マを取り出すキアラさん。

 

「な、なにをする気ですか…?」

 

「もうわかってるでしょう…?しらばっくれちゃ…だぁめ…♡」

 

電マを亀頭のところにぴとりと当て、スイッチを入れてくるキアラさん。

体を弓なりに反らせ、びくびくと体が震える。

 

「ああああっ♡♡」

 

「ふふ…すごい声…♡そんなに気持ちいいですか…?♡」

 

「やめっ…♡やめへぇっ♡とめてぇぇっ♡」

 

こちらの言葉を聞いてくれるはずもなく、ただ嫐られ続ける。ニコニコとしながらこちらを責めるのを楽しんでいる。

 

「はぁ…♡こんなに乱れるなんて…♡私…もっとしてあげたくなってしまいます…♡これも…入れてあげますね…♡」

バイブを咥え、たっぷり濡らし、それをお尻に近づけてくるキアラさん。今それを入れられたらどうなってしまうかわからない。

 

「まっ…へ…っ…だめっ…それ…っ…」

 

「大丈夫です…♡私に任せてください…♡いきます…よっ…♡」

 

ずぶっと奥まで入れられるバイブ。太いバイブが中の肉をかき分け、侵入してくる。

 

「あっ…ぎぃっ♡おおおおっ♡♡」

 

「あらあら…こんなに咥えて…♡初めての割にはいやらしいお尻ですね…♡」

 

バイブのスイッチが入れられ、中で暴れるバイブ。感じたことの無い快楽が押し寄せる。

それをニコニコと楽しそうに見ているキアラさん。すごく楽しそうだ。

 

「ぁぁ…なんてかわいいんでしょう…♡私がたっぷりと…かわいがってあげますからね…♡」

 

「もう…やめっ…とめてぇぇっ…♡

 

ああああっ♡♡」

 

そこからは地獄だった。何度も何度もイキそうになったが、根本から縛られているのでイくことができず、何度も空イキし続け、身体的にも精神的にもボロボロになってしまっていた。

泣きながら懇願しても、聞いてくれず、たっぷりと犯された。

 

責めが始まってから2時間後…

 

「んあああああっ♡もうっ♡やめへぇぇっ♡

もうやらぁぁぁっ♡きあらさまぁぁぁっ♡♡」

 

「うふふ…♡壊れられると困りますし…そろそろいいでしょうか…♡」

 

電マとバイブのスイッチを切られる。やっと解放される。

 

「さて、お願い通り…止めてあげましたよ…♡この後どうされたいか…教えてくれますか…?♡」

 

責められ続け大した力も入らない体に残っている力を振り絞って土下座する。

 

「おねがい…らからぁ…搾りとってぇ…いっぱい…イカせて…くださいぃ…」

 

情けなく、プライドの欠片も無い。ただ彼女に搾精されたい。ただその気持ちから必死に懇願する。

 

「顔を上げて…立香くん…♡」

 

言われた通り、顔を上げ、彼女を見つめる。

 

「いっぱい…イカされたいの…?♡」

 

「はい…っ…♡」

 

「本当にいいのね…?♡私…今の君がかわいすぎて…躊躇なんてできないから…もう他の女の子とはえっちなこと…できなくなるかもしれないですよ…?♡」

 

「キアラさんじゃなきゃ…いや…です…」

 

「……♡わかりました…♡じゃあ…もう後戻りできませんからね…♡あなたを私のモノにしますからね…♡」

 

「はいっ…♡♡」

 

ぞくぞくして、胸の奥がドキドキする。今の自分はそうされることを望んでしまっている。彼女のモノになりたい、めちゃくちゃにされたい。その想いが溢れる。もう後戻りはできない。

 

服を脱がされ、全裸にされ、四つん這いにされる。なにをしてくれるのだろう…

 

「さて…さっきのでたっぷりほぐれたと思いますから…これ…入りますよね…♡」

 

キアラさんの下半身に本来ならついているはずのないものがある。

 

「キアラさ…え?なんで…それ…?」

 

「私…両性具有…いわゆるふたなりというやつなんです♡これのせいで今まで殿方とこんな関係になったことは無かったのですけど…立香くんなら…受け入れてくれます…よね…?♡」

 

答えは言うまでもなかった。それがどうしたというのか。ついているかついていないか、そんなもの大した問題ではない。

まぁ僕のよりも遥かに大きくてこんなのが入ったらヤバいのではないかと思うけど…

 

「もちろん…です…♡どうぞ…♡」

 

自分でお尻の穴を広げ、入れやすいようにする。

 

「~♡♡あなたと出会えてよかった…♡誰にも渡しませんから…ね…っ♡」

 

腰を掴み、一気に挿入してくるキアラさん。さきほどとことんバイブでほぐされた分するすると入っていく肉棒。バイブなんかとはわけが違う。熱くて、太い彼女の肉棒に征服される。

 

「あ…がっ♡ああああっ♡」

 

「ふふ…♡すごい…私の…ぴったり入って…♡相性…いいんですねっ…♡動きます…から…ねっ♡♡」

 

激しいピストンに感じるのが止まらない。前立腺を抉られ、今まで我慢させられていた分すぐイってしまいそうになる。

 

「んひぃぃっ♡♡だめっ♡これっ♡だめなのぉっ♡イグっ♡こんなのすぐイっちゃぅっ♡♡」

 

「イってもいいんですよっ…♡お尻犯されるの初めてなのに…こんなに感じて…♡ほんとに…いやらしいんだから…♡いっぱいイってください…♡」

 

腰を掴み、引き抜いては一気に奥まで突っ込まれる。まるで犯されている女の子のように悶え、感じてしまう。

 

「ああああっ♡だめっ♡もうだめぇっ♡♡イくっ♡イくイくイグぅぅっ♡♡んひぃぃっ♡♡」

 

前立腺を突かれ、メスイキしてしまい、ところてんする。我慢させられていた分どろどろでとても濃厚な精液が吐き出されていく。

 

「おっ…お゛お゛お゛っ…♡♡」

 

「あらあら…こんなに出して…♡もう…♡

 

でも…まだまだこれからですよ…♡」

 

体勢を変えられ、仰向けにされる。快楽と涙でぐちゃぐちゃになった顔をキアラさんに見つめられる。

 

「ぁ…ぁぁ…♡」

 

「ふふ…気持ちよさそうな顔…♡

もっと…めちゃくちゃにしてあげますから…♡」

 

太ももを掴みながら奥まで肉棒を突っ込んで犯してくるキアラさん。一突き一突き奥を抉られる度にもう男には戻れないと思ってしまう。それほどまでに暴力的な快楽が押し寄せる。

 

「んあああっ♡これいじょうされたらっ♡きもちよすぎてっ♡しんじゃうぅぅっ♡」

 

「ふふ…そんなに気持ちいいですか…?♡たくさん感じて…♡もっと…もっと立香くんの全て…私に見せて…♡」

 

首筋を甘噛みし、歯型をつけ、自分のモノだという証を刻んでくる。痛みはあるが、そんなことより何度も激しく突かれ、頭が真っ白になる。

 

「あっぎぃっ♡♡もう…やらぁぁっ♡へんにっ♡きもちよすぎてへんになりゅぅぅっ♡もうゆるひてぇぇっ♡♡きあらっ…さまぁぁっ♡♡」

 

「私もそろそろ…限界ですから…♡いっぱい出してあげますよ…♡中に…たっぷり出して…孕ませてあげますよっ…♡♡」

 

腰をしっかりと掴み、確実に逃がさないようにして奥深くを抉ってくる。僕もキアラさんのを中に出して欲しくて足を絡めていわゆるだいしゅきホールドする。

彼女のモノになりたい。ずっと一緒にいたい。その想いが溢れる。

 

「うんっ♡だしてぇっ♡きあらさまのっ♡こどもっ♡つくるからぁっ♡♡」

 

「まぁ…♡そんなこと言われたら…私…止まれませんっ…♡♡中にたっぷりと…出してあげますからねっ♡♡

孕んでっ♡立香くんっ♡私のこどもっ♡孕んでっ♡♡

ああああっ♡♡」

 

「んぁっ♡あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡♡」

 

中にたっぷりと注がれていく精液。熱くてどろどろで、それでいて濃厚な精液が一滴残らず中に注がれる。

体の中から彼女のモノとマーキングされているような気がする。

 

「……♡」

 

あまりの気持ちよさで失禁してしまい、さらに失神までしてしまうほどだった。

 

「立香くん…♡♡気を失って…♡そんなに良かったのでしょうか…♡あなたは私のモノ…♡これからずっと…一緒ですよ…♡♡」

 

ぎゅっと抱きしめられ、キアラさんの暖かさに包まれた。

 

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失神してから1時間後…

 

「ん…あれ…?僕…どうなって…」

 

「起きましたか?ふふ、気を失ってしまうほどよかったですか…?♡」

 

目覚めるとキアラさんに抱きしめられていた。裸のままで。

 

「ちょっ…キアラさんっ!?な、なんで僕裸のままなの!?」

 

「あらあら…いいじゃないですか…♡夜はまだまだ長いのですよ…♡

それにご両親には今日は泊まらせてもいいと許可ももらいましたし♡♡」

 

「な…なっ…」

 

「さぁ…♡夜はこれからですよ…♡たっぷり楽しみましょうね…♡大好きですよ…立香くん…♡」

 

抱きしめられ、体をまさぐられるともう抵抗できなくなってしまう。

 

「キアラ…さま…♡」

 

「交わりあって…溶け合いましょうね…♡」

 

 

 

一晩中抱かれ続け、体も心もすっかり彼女のモノになりました。

何度も抱かれ、愛され、キアラさんでないと満足できない体にされました。今の僕はキアラさんの恋人で、かわいいお嫁さんだそうです。

大好きなキアラさんのモノになれて幸せです♡




ふぅ…

近所のお姉さんってポジションってえっちぃよね(偏見)
それがキアラさんみたいな人なら惹かれるのは仕方がない

今回はIFで書いたけど本編の方にも出すからね!楽しみにしててね!(ニッコリ)

あ、前回のアンケート!書いてくれた方々ありがとうございます!
みんなとてもよいのばっかりで嬉しいゾ!
少しずつ書いていくからよろしくね!

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