ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし 作:レーヴさん
いやぁ、マシュはやっぱりメインヒロインだよね!
新宿でちょっと影が薄かった?まだまだこれからダルォ!?
これから活躍するからな!見とけよ見とけよー!
そんなマシュちゃんが義妹だったらってやつ!ラブラブ!
それではどうぞ!
マシュ。僕の義妹。
数年前両親を事故で亡くし、孤児になっていたが、うちの母さんが亡くなったマシュの母親の友達だったこともあり、引き取ることにした。それからうちに新しい家族ができた。
紫の綺麗な髪をしている、かわいくて面倒見のいい子だ。優しくて、家事もできるのでつい甘えてしまうことが多い。寂しがりなところもあり、夜中に布団に入り込んできて、一緒に寝ていたと言うこともある。両親の変わりにはなれないが、自分に出来ることならなんでもしてあげたいと思う。
笑顔がとてもかわい素敵な子である。
天然ドSで絶倫だけど。
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藤丸立香。私の新しい家族であり、お兄さん。
孤児で引き取られた時からずっと優しくしてくれた。とことん優しくてなんでもしてくれて、ずっと一緒に過ごしてきた。
喜んでもらいたくて料理をお義母さんと一緒に練習してできるようになり、手料理を作ってあげるとすごく喜んでくれた。
ちょっと寂しくなって一緒に寝たこともある。寝てると何をしてもなかなか起きないから抱き枕みたいにしたこともある。すごくあったかい抱き枕さんだ。
そしてなにより…私の体のことを受け入れてくれた。生まれつきふたなりである私の体を気味悪がったりなどせず、受け入れてくれた。
だから…兄妹なのに肉体関係を持った。私が攻めで、兄さんが受け。兄さんはドMで、なにをされても悦んでしまう淫乱さんなので、攻めるのが本当に楽しい。自分がSであることに気づいたのは兄さんを襲ってからだ。無防備で、スキだらけで、なんだか襲いたくなるような体つきをしているのが悪い。だから気持ちを抑えきれなくなって、襲った。
どこを触っても感じる淫乱さんな兄さんを攻めるのが私の今の楽しみの一つだ。
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今日は父さんも母さんもいない。新婚旅行に行った。夫婦だけでのお出かけは久しぶりなそうなので、楽しんできてほしい。
「ただいまー」
「兄さん、おかえりなさい♡
さ、お義父さんもお義母さんもいませんし…2人で楽しみましょうね…♡」
学校から帰ってくるなりマシュに抱きつかれ体を擦り付けられながら、耳元で囁かれる。
「ま、まって…せめてごはん食べてからにしよ…?」
「そう言うと思ってもう準備しておきました。一緒に食べましょう♡」
できる妹は違う。考えが読まれている。
部屋着に着替え、食事を一緒にとる。今日はハンバーグだ。
「いただきます!」
「いっぱい食べてくださいね♡兄さんのはちょっとアレンジしてますから♡」
すっかりお腹が減っていたので一気にかぶりつく。とても美味しい。ハンバーグの中からなにかでてきた。チーズかと思ったがなんだか味が違う。あまりいい味では無いがクセになるような…
「これなんだろ…おいしいけど…」
「なんですかねー?わかりますかー?」
からかうように言ってくるマシュ。まぁよくはわからないが、マシュが食べられないようなものをいれてくることは無いと思うので、完食する。
「ごちそうさまでした…」
「はい、お粗末さまでした…♡美味しかったですか?私特製のハンバーグ…♡」
「うん…おいしかったよ…」
なんだか食べてから体が火照ってきている。なにか変なもの食べたかな…
「体…火照ってきてるんですか…兄さん…?♡」
「な、なんでそれを…」
「だって…私の精液…たっぷりいれましたからね♡さっきのハンバーグに♡」
感じていた違和感はこれのようだ。なんだか変な味がすると思ったら精液を入れていたのか。
「いつも飲んでくれる兄さんなら…こういうのも好きだと思って…♡がんばったんですよ?♡疑いもなく全部食べてくれて嬉しいです♡
さぁて…じゃあ楽しみましょうか…♡」
「ちょっ…マシュっ!?」
マシュは僕より力が強い。あの細い腕のどこにこんな力があるのだろうか…
軽々と抱えあげられ、お姫様抱っこされる。さすがにこれは恥ずかしい。
「お、下ろしてっ…!恥ずかしいからぁ!」
「ふふ…真っ赤な顔してる兄さん…かわいいです…♡
行きますよー♡」
こちらの話を聞いてくれず、そのまま部屋まで連れていかれる。
ベッドに放り投げられ、起き上がろうとすると上から覆いかぶさるようにのしかかられる。
「マシュ…っ…」
「兄さん…楽しみましょうね…♡今日は声我慢しなくてもいいですからね…♡かわいい声…いっぱい聞かせてください…♡」
息を荒くして、目にハートを浮かべて発情しているようなマシュ。
手を服の中にいれてまさぐってくる。
「ひゃっ…」
「ふふ…相変わらず敏感ですね…♡かわいいですよ…♡女の子みたいな声出して…♡」
胸を執拗に弄び、責めてくるマシュ。何度も抱かれ、調教され、もとから敏感だったのがさらに感じるようになってしまった。
「っ…んっ…ぁっ…」
「ぺろぺろ…♡まだ胸と首筋舐めるのしかしてないのに…そんなに体びくびくさせて…♡本当に淫乱なんですから…♡」
弱いところを完全に把握されており、いぢめられると体がびくびくとして感じてしまう。
「この固くなってる乳首も…かわいがってあげますね…♡
あむっ…♡ちゅぅぅっ…♡」
「ぁん…っ…♡んあああっ♡」
乳首に吸い付いてくるマシュ。空いているほうも指で摘んだり引っ張ったりして絶えず刺激を与えてくる。まるで赤ちゃんのように吸い付いてくる。
「ひぁぁっ♡らめっ…♡すっても…なにもっ♡でないよぉぉ♡」
「兄さんのかわいい声と…えっちな顔が出ますよ…♡はぁ…兄さんの胸からミルクが出たらいいのになぁ…♡反対も…♡ぢゅぅぅっ…♡」
吸い付きながら舌を絡めてくるのがとても気持ちいい。胸だけでイけるような体にされてしまっている。
「んっ…♡ちゅっ…♡ちゅぅぅっ…♡はむはむ…♡
おいひ…♡あーむっ…ぢゅぅぅっ…♡」
「あっ♡んんっ♡んひぃっ♡♡んぉっ♡あああっ♡」
「1回目は胸だけでイカせてあげますね…♡淫乱兄さんは胸だけでイけますもんね…♡ほらっ…イキたくなったらイっていいですからね…♡」
激しくなる乳首への責め。吸うだけでなく、甘噛みしたり、歯型をつけてきたり、手で摘んだり、つねったり、引っ張ったりと好き放題にされる。すこし痛いくらいだというのにそれが気持ちよくてたまらない。
「ああっ♡やめっ♡そこっ♡だめぇっ♡
あっ…ぎぃっ♡かんじゃ…だめぇっ♡」
「がぶがふ…♡♡ほら…こんなのが気持ちいいんですよね…♡ね…♡
もうびくびくしてますし…もう出そうですか…?いいですよ…♡たっくさん…出してくださいねっ…♡♡」
「あああっ♡らめっ♡出るっ…♡んおおおおっ♡♡」
胸だけでイカされてしまう。パンツの中で出してしまい、濡れていて気持ち悪い。
「ぁ…ぁぁ…♡」
「ふふ…ズボンの中で出しちゃいましたね…♡失礼して…わぁ…すっごくえっちな匂い…♡嗅いでたら昂ってきちゃう…♡
兄さん…今度は私のこと気持ちよくさせてくださいね…♡」
ズボンとパンツを脱がされ、起き上がらせられる。射精の余韻で惚けていると目の前にマシュの肉棒がつきつけられる。
「っ…」
「ほーら…兄さんの大好きなおちんちんですよ…♡
まずはお口でしてもらいましょうか…♡」
おずおずと顔を近づけ、肉棒にキスする。挨拶のようなものだ。
ゆっくりと口に含んでいく。僕のよりも大きくて太くて熱いマシュの肉棒。雄として完全に敗北しているのがわかる。
「あぁ…やっぱりとろとろで気持ちいい…♡あったたかい…♡本当に兄さんの口マンコは名器です…♡
もっと…してください…♡」
「れろれろ…じゅる…んむ…♡」
ちょっとしょっぱくて美味しいというわけではないが、すっかりこれにハマってしまっているため、味わうように舐める。
「あぁ…♡そんなところまで…♡
ぅぅ…我慢できないっ…♡」
頭を掴まれ、まるでオナホのように扱われる。喉奥まで犯される。
「んぐぅぅっ♡んむっっ♡」
「あああっ…♡気持ちいいっ…♡止まらないっ…♡」
がつがつと口を犯され、快楽を得るためだけに使われる。雄の匂いが口に広がる。
「ほんとに…兄さんのお口…気持ちぃ…♡こんなの我慢なんかできない…♡
喉奥…擦れて…♡もう出ちゃうっ…♡いっぱい出してあげますからね…っ…♡1滴もこぼしたらだめですよ…♡全部飲んでくださいっ…♡
あああっ♡」
「むごぉっ♡んむぅぅっ♡♡」
口内に一気に放たれていく精液。頭を押さえられ、逃れることができず、全部流し込まれていく。どろどろで喉にからみつく濃厚な精液。咀嚼しながら少しずつ飲んでいく。
「ふぅ…いっぱい出ました…♡兄さん…お口開けて…♡」
「ん…あー…♡」
精液ですっかりどろどろになった口を見せる。熱い視線でこちらを見つめるマシュ。
「いっぱい出ちゃった…♡こんなに出ちゃうなんて…♡
兄さんの口マンコが名器すぎるからですよ…♡
いっぱい飲んでくださいね…♡」
頭を撫でられながら少しずつ精液を飲み干していく。全て飲み干したころにはもうマシュのことしか考えられなくなっていた。
「まひゅ…♡」
「どうしました、兄さん?♡もっとほしいですか…?♡」
「うん…♡ちょうらい…♡」
脚を広げ、マシュにアナルが見えやすいように、入れやすいようにする。
「兄さん…♡わかってますよ…♡たっぷり楽しみましょうね…♡」
ローションを肉棒にかけ、ゆっくりといれてくるマシュ。マシュの僕より大きな肉棒が中に入ってくる。
「ぁっ…はいって…っ♡」
「いきます…よっ…♡」
一気に奥まで侵入してくる肉棒。初めてのときは痛かったが、もうある程度は慣れた。といっても、マシュのは大きいのですこし苦しいくらいなのだが。
「あぁ…♡やっぱりこっちもいいですね…♡兄さんの中…♡すごく気持ちいい…♡本当に…名器ですよっ…♡」
腰を掴み、ピストンしてくるマシュ。中を抉られているような感じがして、気持ちいい。
抑えようとしても、思わず声が漏れてしまう。
「ああっ♡まひゅっ♡そこっ♡だめぇっ♡きもひぃっ♡
奥っ♡ぐりぐりってしちゃらめぇっ♡」
「ここですか?ここがいいんですよね?♡ほらほら…♡もっと感じてください…♡私を楽しませて…♡
ダメって言うところほど感じちゃう兄さん…かわいくて情けなくて…大好きです…♡」
覆いかぶさり、耳元で囁きながら何度も突いてくるマシュ。逃がさないようにされ、感じてしまう。
「んあっ♡ぅぁぁっ♡♡あひぃっ♡んおぉっ♡
らめっ♡こんなのっ♡へんになりゅっ♡♡」
「いいですよ…変になっても…♡変になっていいですから…♡もっと感じてる姿みせて…♡
ぐちゃぐちゃにしてあげますから…♡♡ちゅ…♡」
ぱんぱんと肉と肉がぶつかる音が響き、激しく中をかき回されながらキスされる。マシュの首に手を回し、脚を絡ませる。もっとくっつきたい、もっと一つになりたいと思ってしまう。
「にいさん…♡にいさんっ♡♡ちゅ…ぢゅぅぅっ…♡じゅるるっ…♡」
「んむぅっ♡まひゅ…♡んぅっ…♡んむぅぅっ♡」
激しく、はやくなっていくピストン。とことん犯され、ぐちゃぐちゃにされていき、メスイキしてしまいそうになる。
「まひゅぅっ♡イグっ…♡イっちゃうっ…♡♡」
「いいですよ…っ♡イってっ♡私もっ♡種付けしてあげますからっ♡だからっ♡一緒にイキましょうっ♡♡
出ますよっ…兄さんっ…♡♡ああああっ♡」
「まひゅっ♡まひゅぅっ♡♡ああああっ♡♡」
濃厚で熱い精液が中に放たれていく。どろどろな精液が中を満たし、受け止めきれず、溢れ出していく。
「ぁぁ…♡溢れちゃってます…♡こんなに出ちゃうなんて…♡これなら兄さんと私の子供…できましたかね…♡」
「ひ…ぁぁ…♡」
「でもまだ足りないかもしれないので…たっくさん注いであげますね…♡」
絶倫で性欲がかなり強いマシュはこの程度では萎える様子もない。2人きりの時間はまだまだこれからだ…
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結局朝までヤり続け、注がれ続けたが、さすがに休憩することになり、今度は趣向を変えてやりたいと言うマシュが取り出したのはウエディングドレスだった。
「兄さん…すごく似合ってますよ…♡」
「そう…かな…恥ずかしいな…」
「6月はジューンブライドっていいますからね…♡兄さんのことは私が幸せにしてあげますからね…♡」
手をわきわきとさせながら近づいてくるマシュ。
「…お、おいで…♡」
それに応えるように両手を広げてみる。
「……兄さんっ♡♡」
勢いよく飛びつかれ、ベッドに押し倒される。はぁはぁと荒い息をしながらまっすぐ見つめてくるマシュ。
「兄さんが…兄さんがかわいすぎるのがいけないんですからね!♡♡そんな格好なのに私のことを誘って…♡そんないけない兄さんは…私のお嫁さんにして…孕ませてあげますっ♡♡」
四つん這いにさせられ、バックで一気に奥まで入れられる。
「あああっ♡♡」
「兄さんはっ♡私のっ♡私だけのものですっ♡こんなかわいいお嫁さんは…誰にも渡しませんっ♡♡」
激しくて強い快楽が体を襲う。何度も出していたのにまだまだ硬いままの肉棒が中を犯していく。
「ぁぁっ♡んんっ♡ましゅっ…♡はげし…ぃっ♡んぁぁっ♡」
「兄さん…激しいの好きですよねっ♡もっとしてあげますっ♡兄さんの好きなこと…なんでもしてあげますっ♡♡
だからっ♡私のお嫁さんになってくださいっ♡♡子供…作ってくださいっ♡♡」
今そんなこと言われると体が嫌でも反応してしまう。大好きな妹に抱かれながら、そんなことを言われると胸がきゅんきゅんする。
「なりゅっ♡まひゅのっ♡およめひゃんになりゅっ♡♡ だからっ♡いっぱい出してっ♡♡」
「兄さんっ♡♡好きですっ♡大好きっ♡だから孕んでっ♡私の子供っ♡あああっ♡♡」
「んあっ♡んお゛お゛お゛お゛お゛っ♡♡」
吐き出される大量の精液が体を満たしていく。最近の中でも量も濃さも1番の精液が注がれていく。
「はぁ…はぁ…兄さん…♡♡」
「ましゅ…♡♡」
肉棒を引き抜かれ、濃厚なキスをする。恋人同士がするような熱くて濃厚で、愛を確かめ合うようなキス。幸せな時間を過ごし、体力的に2人とも限界だったので抱き合いながら眠る。
大好きな義妹とこれからも一緒にいられるようにと願いながら…
甘々!!
こんな感じもいいよね…
純粋に後輩でもよかったと思うけど…マシュに兄さんって呼ばれたかった…
ウエディングドレス本編でもぐだ男ちゃんに着せたいなー…どうしようかなー…花婿には誰出そう…
誰かいい案ある?
とりあえず、
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