ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし 作:レーヴさん
前からリクエストはあったからね…やっと書いたよ…遅れてごめんよ…
それではどうぞ!
花のような女の子。僕の義妹を表現するのにとてもぴったりな言葉だと思う。
義妹であるマリー。両親の再婚でできた新しい家族。
すごくかわいくて、まるでアイドルみたいな女の子。みんなを癒すような笑顔を見せてくれる。人を癒し、笑顔にさせるような能力でも持ってそう。そう思うくらいだ。誰にでも分け隔てなく接する性格もあり、おかげで学校にはファンクラブがあるくらいだ。
おしとやかと言うより、むしろおてんば。とても活発で、色んなことに挑戦したり、初めて会う人にも積極的に話しかけたりしている。コミュ力の塊と言ってもいいだろう。気に入った女の子にはほっぺにベーゼをするくらい。男女問わずとても人気者だ。
……学校では秘密にしてるが、僕もたまに家でされる。あれはすごく照れる。
ちょっと活発すぎて、こちらが手を焼くくらい。でも彼女の笑顔を見るとなんでも許してしまう。とてもいい子で、ちょっと手を焼いてしまう自慢の義妹だ。
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そんな義妹にも、家族にも隠していることがある。それは、最近アナ二ーにハマってしまっていることだ。ふたなりものの本を読んで、そこからハマってしまった。
しかもそのネタがもしもマリーがふたなりだったらという妄想なので、とても申し訳ないなと思いながら、それでもしてしまう。
「はぁ…はぁ…マリー…っ…」
今は深夜だし、寝ているとは思うが、マリーの部屋は隣なので起こさないように気をつけなくては。しかし、どうしても声が漏れてしまう。
「く…っ…イ…くっ…」
もうイキそうになっていたその時…
「兄さん…?」
「っ…!?!?」
突然の来客。部屋に入ってきたマリー。慌ててブランケットで下半身を隠す。
「ま、マリー!?な、なんでっ…!?」
「兄さんの部屋から私を呼ぶ声がして…だから来てみたのだけど…なにをしていたの…?」
しどろもどろになってパニクっていると徐々に近づいてくるマリー。
「いや、あの…これはその…」
「兄さん…教えて…?」
まっすぐに目を見つめてくるマリー。こんなのずるい。透き通る水晶のような綺麗な目が僕を見つめている。なにもかも見透かされているようだ。
「ぅ…ぅぅ…」
「ね…兄さん…私はなにをしてても兄さんのこと嫌いになったりしないわ…大切な家族ですもの♡
だから…教えてっ♪」
ブランケットを勢いよくはぐってくるマリー。
「あら…あらあら…これは…」
「み…見ないでぇ…」
好奇心旺盛なマリーの素早い動きと不意打ちだったのでまったく反応できず、下半身を凝視される。
「これが…兄さんの…
すごく……かわいい…♡」
「……へ?」
返ってきた反応は予想外なものだった。かわいい?これが?そうなの?
「か、かわいい…?」
「ええ!とてもかわいいわよ、兄さん♡だって…」
するするとパジャマの下を脱いでいくマリー。慌てて見ないように目を閉じた。
「見て…兄さん…♡」
「……なっ…」
ゆっくりと目を開け、その視界に映ったものは…
マリーの股間からとても大きくて立派な肉棒が生えている姿だった。
「ね?これより兄さんのもののほうがかわいいでしょう?これがあるといろいろ大変で…まぁでも生まれつきだし…仕方ないのだけれどね。」
苦笑しながらそういうマリー。僕はどう見ても僕のものより立派で、大きくて、太い肉棒に目を奪われていた。
「あら…兄さん…お尻…なにを入れているの?」
「っ…!?い、いや、こ、これは気にしないでいいからっ…!」
「もう、そんなこと言わないで、兄さん♡ほら、見せて…♡」
止めようとする間もなく、のしかかってきてバイブを引き抜いてくるマリー。同じシャンプーを使っているはずなのにすごくいい匂いがする。びくびくと体が反応してしまう。
「っ…んんっ…♡」
「まぁ…こんな太いものを入れているなんて…兄さん…言ってくれたら私がしてあげたのに…♡」
「ちょ…マ、マリー…っ…」
のしかかって体を押し付けてくるマリー。女の子のやわらかな体と花のような匂いがする。
「うふふ…兄さん…♡かわいいわ…♡食べちゃいたいくらい…♡」
「っ…」
体を優しく撫でてくるマリー。白くて綺麗な指が体を這う。
「マ…マリー…や、やめ…んっ…」
「ふふ…そんなこと言わないで…♡それに…こんなもの入れてしてたの…知られたくないでしょう…?♡」
「っ…んっ…」
体をまさぐり、弄ってくるマリー。頭がぼーっとしてくる。
「兄さん…気持ちよさそう…♡妹の私にこんなことされて感じるなんて…いけないことなのに…とってもかわいい…♡」
「ひゃ…あっ…♡んんっ…そこ…だめ…♡」
服の中に手を入れて、乳首を責めてくるマリー。さらに首筋を舐めてくる。やめさせようとしても、体に力が入らずなすがままになる。
「ぺろ…れろ…♡ちゅぅぅ…♡
うふふ…♡兄さんにキスマークつけてあげたわ…♡とってもかわいい…♡」
「ぁっ…んんっ…♡」
「兄さんがかわいすぎて…私のこれも…こんなになっちゃった…♡」
自らの肉棒を僕のものと擦り合わせてくるマリー。いわゆる兜合わせというやつだ。こうされていると僕のが子供のでマリーのが大人のモノのようだ。
「兄さんのと…擦れて…♡んっ…気持ちいい…♡兄さんも…気持ちいいのかしら…?♡すごく気持ちよさそう…♡」
「ひゃぁ…ぁっ…♡んぁっ…♡マ…リーっ…♡」
「こうしてると…私のが兄さんのをいじめてるみたいね…♡兄さんのおちんちん…先っぽから涙流してるみたい…♡とってもかわいい…♡」
気持ちよくてもうイキそうだ。与えられる刺激で頭がくらくらする。
「も…だめ…っ…♡」
「いいわよ…好きな時に出して…♡」
「んっ…あああっ♡」
兜合わせされ、絶頂に達し、射精する。精液で体が汚れてしまう。
それを微笑みながら見ているマリー。
「ぅ…ぁぁ…♡」
「いっぱい出たわね…♡
でも…私はまだ全然満足してないのだけれど…?♡」
ガチガチなままの肉棒を眼前に突きつけ、ぺちぺちと頬を叩いてくるマリー。
「ど…どうしたら…いいの…?」
「簡単よ…♡兄さんのお口…使わせて…っ…♡」
頭を掴み、口内に肉棒を突っ込んでくるマリー。大きくて固い彼女のモノで口がいっぱいになる。
「んむぅぅっ!♡」
「あああ…♡兄さんの口の中…あったかい…♡すごく…気持ちいいわ…♡ずっとこうしてたい…♡」
呼吸が上手くできないので、頭を動かし、口から抜こうとするが、マリーの力が思っていたよりかなり強く、どうにもできない。マリーの肉棒の雄の匂いで頭がくらくらする。
「んう…んむぅ…♡ふ…ぐぅ…♡」
「はっ…!気持ちよくてぼーっとしちゃってたわ…
ごめんなさいね、兄さん…これからいっぱい動くから…ね…っ♡」
「むぐぅっ♡んぅぅっ♡」
激しく腰を振り、口内を蹂躙してくるマリー。普段の彼女からは考えられないほど激しく犯されていく。
1度引き抜いては再び奥まで一気に突っ込まれ、頭がくらくらする。
「ああ…♡気持ちいい…気持ちいいわっ…♡こんなに…いいなんて…♡…兄さん…すごいわ…♡」
「ん…ぅ…♡んごぉっ…♡」
まるでオナホのように、快楽を得るためだけに口を使われる。彼女のモノが口内を激しく犯していく。
「もう…だめっ…♡出ちゃう…っ…♡飲んで…兄さん…っ…♡あああっ♡」
「んむっ♡んぅぅっ♡♡」
彼女の立派な肉棒から放たれていく熱くてどろどろな精液。口内から溢れ、口の端から垂れていく。満足したのか、ゆっくりと口から肉棒を引き抜くマリー。
少し残っていた精液が顔にかかる。
「ぅ…ぁぁ…♡」
「いっぱい飲んでくれてありがとう…兄さん…♡
じゃあ…次は…兄さんが望んでたこと…しましょうか…♡」
そういうと足を広げられ、お尻が丸見えにされる。アナルも丸見えになり、とても恥ずかしい。
「な、なにを…っ…?!」
「なにって…決まっているじゃない♡こうされたかったのでしょう?♡」
アナルに肉棒をあてがってくるマリー。しかしマリーのレベルのモノが入るとは思えない。
「ま、まってっ…そ、そんなの入らないっ…!」
「大丈夫よ…♡私を信じて…兄さん…♡力抜いてね…♡
いくわ…よっ…♡」
「あ゛っ♡あ゛あ゛あ゛っ♡」
ゆっくりと奥まで入ってくるマリーの肉棒。びくんと大きく体が跳ねる。
「お…おお…っ…♡♡」
「ほら、入ったじゃない…♡ん…すごい締め付け…♡きつきつで…気を抜いたらすぐ出ちゃいそう…♡」
中を彼女のモノで満たされているのがわかる。お腹に圧迫感を感じる。
「いくわよ…兄さん…♡動く…わ…♡」
ゆっくりと動き、中をかき回していくマリー。中を抉るように犯されていく。奥まで届き、バイブなんかとは全然違う快楽がぶつけられる。
「あひぃっ♡ああっ♡んぁぁっ♡」
「兄さんの…中っ…とろとろで…すごいっ…♡これぇ…すごくっ…きもちいいっ…♡
もっと…もっと…♡」
腰を掴まれ、激しく犯される。びくびくと体が震え、仰け反ってしまう。
「あっ…がぁぁっ…♡んお゛お゛っ…♡」
「兄さん…すごく気持ちよさそう…♡兄さんのかわいいのも…気持ちよくさせてあげる…♡」
手で僕の肉棒を扱きながら突いてくるマリー。ただでさえ掘られて気持ちよくなっているのにさらに与えられる快楽が強くなり、感じてしまう。
「んああっ♡マリーっ♡らめぇっ♡やめへっ♡
変になりゅっ♡こんなのっ♡あああっ♡♡」
「兄さん…かわいい…♡素直になって…兄さん…♡こうされたかったんでしょう…♡女の子に…おちんちん入れられて…犯されたかったんでしょうっ…♡ねぇ…兄さんっ…♡」
1度引き抜き、再び一気に奥まで肉棒を突っ込んでくるマリー。一撃でメスイキしてしまう。
「お゛っ…お゛お゛…♡♡」
「あら…兄さん…イっちゃったの…?♡とろとろしたの出てきてるわ…♡ふふ…気持ちよさそう…♡でも私はまだ満足してないんだから…もっと…しましょう…♡」
こちらがイっても関係なく犯してくるマリー。ぱんぱんと音を立てながら激しく犯してくる。さらに、足を持ち上げられ、種付けプレスしてくる。
「あ゛あ゛あ゛っ♡やらぁっ♡もうイきたくないぃっ♡♡んお゛お゛お゛っ♡」
「ふふっ…かわいい…かわいいわ…兄さんっ…♡
もっとイっていいのよ…♡壊れても…ずっと面倒見てあげるから…っ…♡だから…もっとかわいい姿見せて…♡」
「んあああっ♡りゃめぇぇっ♡イグっ♡イグぅぅっ♡」
「っ…♡私もっ…そろそろっ…出るっ…♡
私の子供作って…兄さんっ…♡あああっ♡」
一気に奥で射精するマリー。どぷどぷと中に大量の精液が注がれる。数十秒も続いた射精が終わり、ゆっくりと引き抜かれる肉棒。情けなく開いたアナルからは精液が垂れてきている。
「あ…ひぃ…♡あああ…♡」
「ふふ…♡これで兄さんに私の子供…できたかもしれないわね…♡
これからも…いっぱい抱いてあげるからね…♡兄さん…♡」
頬にキスされ、気を失ってしまう。
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それからというもの…マリーの尽きない性欲に翻弄される毎日が続いている。朝には朝勃ちの処理として口で奉仕させられたり、夜は最低でも2回は中に出され、とことん抱かれる。休日はすごい時には朝から夜までずっと抱かれ続ける。
そんな性活が続き、マリーの性処理ペットにされ、毎日のように精を注がれていた。
「兄さん♡今日も楽しみましょうね…♡」
「はい…♡」
もう僕はマリー無しでは生きられない…
こんなえっちでかわいい義妹が欲しい…
性処理ペットにされたい…ヤられたいよぉ…
どこかにヤってくれるふたなりちゃんはいないものかね…
これからもがんばるぞー!
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