ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし 作:レーヴさん
がんばった!
ちっちゃい子にめちゃくちゃにされるの大好きです(ニッコリ)
それではどうぞ!
ナーサリーとアリス。僕の家庭教師のアルバイトの生徒だ。
けっこう裕福な家庭で育った双子。最初は正直見分けがつかなかった。最近は黒を基調としたゴスロリな服を着ているのがナーサリー、白を基調としたゴスロリな服を着ているのがアリスだ。
2人とも中学生なので、高校生の僕でもどうにか教えてあげられる。2人ともとてもかわいくて、飲み込みがよく、いい子で微笑ましい。
休憩の時には勉強している時とは違う年相応な笑顔を浮かべる。話したり、少し遊んだりしていくことで仲良くなれたかなと思う。なんだか双子の妹ができたような感じがする。
この2人の先生になれて良かったなーと思う。
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立香お兄ちゃん。私達の先生。家庭教師として私達に勉強を教えてくれる。最初はどんな人かわからなくて不安なところもあったけど、とても優しくて、暖かい人なことがわかった。そこから惹かれていき、私達はお兄ちゃんが大好き。
勉強だけじゃなくてお話したり休憩の時に少し遊んでくれる。だからお兄ちゃんみたいな人。
本人もお兄ちゃんって呼ばれるのが嬉しいみたい。
もっと仲良くなりたいなぁ…
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ある日…
「さーて、今日はこんなものかなー。」
「終わり?終わりなのかしら?」
「じゃあ遊びましょ、お兄ちゃん!」
終わった途端抱きついてくる2人。最近スキンシップも増えてきて大変だ。こんなの親御さんに見られたらなんて言われるか…
「お、落ち着いて2人とも…
2人はこれで今日はおしまいだけど僕はもう1人見てあげなきゃいけない子がいるから…」
「まぁ!それは浮気!?浮気なのかしら!?」
「違うわナーサリー、不倫よ!」
どこでそんな言葉覚えたのか…そんなこと大きな声で言われると色々とまずい。
「違う違う!違うからっ!
大きな声でそんなこと言わないの!」
「「むー…」」
頬を膨らませている2人の頭を撫でてあげる。こうされるのが好きらしい。
「また明日も来るから、ね?」
「…わかったの。」
「絶対よ…?」
「もちろん。じゃあまたね。」
その場を後にして、次のお家に向かう。今日は2件回らなくてはならない。急がなくては。
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「はぁ…行っちゃったわね。」
「ええ…
あら?あれお兄ちゃんのじゃない?」
机の上に置かれている携帯。私達の物では無いとしたらお兄ちゃんの物だろう。
「忘れちゃったのね。お兄ちゃんはうっかりさんね。」
「ふふ、そうね、アリス。
……せっかくだから…中、見ちゃう?」
今は誰も見てないし、持ち主のお兄ちゃんもここにいない。少しくらいいいだろうという気持ちになる。
「ええ、ちょっと見ちゃいましょう♪」
ロックもかけていない。無防備だなと思う。中にはゲームや様々なアプリが入っている。
「やっぱりこういう時は着信履歴とメールとLINEよ!本当に浮気してないか確認しなくちゃ!」
「ええ、わかったわ!
……誰か女の子と親しそうに話してるみたいなのは無さそうね…」
お友達は多いみたいだけど誰か特定の人と仲良くしているって言うのは無さそう。ひとまず安心。
「今度はなにを見てみましょうか…」
「なにがいいかしらね…」
2人で見ていき、アルバムを見ようとするとロックがかけてあった。
「あら、どうしてロックなんて…」
「なにか隠してるのね、これは見ないと!」
4桁のパスワード。いったいなんだろう…
「うーん、誕生日とかかしら…」
「やってみましょうか…前聞いたものね。」
お兄ちゃんの誕生日を入力する。しかし、これでは無いらしい。
「違うのね…じゃあなにかしら…」
「私達の誕生日だったりしてね。」
「それは無いんじゃないかしら?」
そう思いながらも試してみる。すると、ロックが解除された。
「えっ、本当に開いちゃったわ!?」
「なんだかとっても嬉しいわ…
じゃあ早速…見てみましょうか…」
フォルダを見ていく。中には写真などもいっぱい入っていたが、1番下のフォルダには名前が入っていない。これはなんだろう。
「なにかしら…これ…」
「見てみましょう…」
フォルダを開くと、そこには大量のえっちな画像が入っていた。恥ずかしくなって携帯から手を離してしまう。
「はわわわっ!も、もうお兄ちゃんったら…」
「お、お兄ちゃんも男の人だから…で、でも刺激が強いわ…」
でもあそこを見ればお兄ちゃんがどんな女性が好きかわかるかもしれない…
顔を見合わせ、フォルダの中を見ていく。
「わぁ…すごい…」
「こんなところまで…」
少しずつフォルダの中を見ていく。見ていくと共通点があることがわかった。
「これ…先生が生徒に襲われちゃってるの…多いわね…」
「ええ…しかも男の人が女の人にヤられてるのばっかり…
お兄ちゃんはこういうのが好きなのかしら…なら…いっぱいしてあげましょ…アリス…♡」
「ええそうね…♡楽しくなりそうね…ナーサリー…♡」
顔を見合わせ、笑い合う私達。明日が楽しみ。
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携帯が無いことに家に着いてから気づき、探してみたが見つからず、どこかに落としたか、忘れてきた可能性がある。多分ナーサリー達の家に置いてきたのではないかと思うので、今日も勉強を見ることになっているし、確認してみよう。
「お兄ちゃん、待ってたわ♪」
家の前に着くと出迎えてくれたナーサリー。
「出迎えてくれるなんて珍しいね、なんかあった?」
「ふふ、なんでもないわよ♪さぁ、早くいきましょう?」
手を取り、引っ張ってくるナーサリー。待っててくれたと思うとなんだかとても嬉しい。
「あ、お兄ちゃん、来たわね♪」
部屋に着くと、アリスが勉強道具を並べたり、飲み物とお菓子を用意していた。
「お、アリスはちゃんと準備してたんだ。」
「む!私もしたんだからね!」
頬を膨らませているナーサリーをなだめ、今日も2人の勉強を見る。
と、その前に聞いておかなくては。
「あ、昨日俺携帯忘れていってないかな?見つからなくてさ。」
顔を見合わせる2人。にこっと笑ったと思うと、両脇に密着してきた。
「え?ちょ、2人とも?」
「ええ、お兄ちゃんの携帯はここにあるわ。」
「でも知らなかったわ…お兄ちゃんがあんな画像見てるなんて…♪」
耳元で囁いてくる2人。というかあんな画像?ま、まさか…
「な、中…見たの…?」
「ええ、見たわ♡男の先生が生徒に犯されるのばっかり入ってたわ…♡」
「そういうのしか入ってなかったわ…♡ねぇ…お兄ちゃん…♡」
「っ…!!」
まさかロックを解除されるとは…安易に2人の誕生日をパスワードにするんじゃなかった…
「だ、誰にも…言わないで…おねがい…」
「えー…どうしようかしら…こんなえっちなのばっかり見てる先生…大人に教えてあげなきゃいけないんじゃないかしら…?」
「そうよそうよ…自分より年下の子にこんなことされたかったなんて…」
画像をちらちらと見せながら、ニヤニヤしてそう言ってくる2人。
「なんでも…していいから…」
「まぁ、本当に?♪」
「ありがとう、お兄ちゃん…♪
じゃあさっそく…♡」
弱みを握られてしまう。服の中に手を突っ込んでくる2人。体に小さくてかわいい2人の手が這い回る。
撫でたりさするようにしてくる2人。
「っ…ん…」
「どうかしら?こういうの…好きなのよね?♡」
「気持ちよさそうよ、ナーサリー♡お兄ちゃんとっても気持ち良さそうな顔してるんだもの♡」
自分よりも年下でまだ中学生な2人に弄ばれる。自分の生徒でもある2人に責められ、いけないことなのに体は感じてしまう。
「んぁ…っ…♡ひぅ…♡く…っ…♡」
「素直に感じていいわよ…お兄ちゃん…♡」
「ここ固くなってる…♡お兄ちゃんやらしい…♡」
耳元で囁きながら体をまさぐるナーサリー。乳首を執拗に責めてくるアリス。2人の責めに翻弄されていく。
「美味しそう…いただきます♡はーむっ♡」
「あ、私も…♡あむっ♡」
「ひあああっ♡ふ、2人ともっ…♡んんっ♡」
「あむあむ…♡ちゅる…♡」
「じゅるるっ♡」
乳首に吸い付き、甘噛みしたりしてくる2人。今まで感じたことのない快楽が体に押し寄せる。乳首でこんなに感じてしまうなんて思わなかった。体がびくびくと震えてしまう。
「おいしい…♡これがお兄ちゃんの味…♡」
「ずっと吸ってたいわ…♡はむっ♡」
まるで赤ちゃんのように乳首に吸い付いてくる2人。吸いついたり、味わうように舐めたりされ、甘い声が漏れてしまう。
「ひぁっ♡あぁっ♡んんっ♡」
「女の子みたいな声…♡かわいい…♡」
「ピンク色でおっきくなっちゃってる乳首…とっても美味しい…♡」
恥ずかしいのに気持ちよくてたまらない。自分で弄った時の何倍もの快楽が体を襲う。
「あーむっ…がぶがぶっ♡」
「はむはむ…ぢゅぅぅぅっ♡♡」
「んぎぃっ♡んおおおおっ♡♡」
ナーサリーに噛まれ、アリスに思いっきり吸われ、体がびくびくと跳ねる。軽くイカされてしまった。頭が真っ白になる。
「あ…が…っ…♡」
「ふふ…美味しかったわ…お兄ちゃん…♡」
「次は私たちのこと…気持ちよくさせてね…♡」
スカートをたくし上げる2人。2人の股には本来あるはずの無い肉棒がそそり立っていた。大きく、長く、太い。どう考えても僕のモノよりも2人のモノのほうが大きい。
「ふふ、びっくりしたかしら?」
「私達ふたなりっていうの。お兄ちゃんはこういうのも好きよね…♡昨日ちゃんとふたなりに犯される画像あったから知ってるんだからね♡」
「っ…ぅぅ…」
「舐めて…♡お口で気持ちよくして…♡」
2人の肉棒が口に突っ込まれる。口の中が完全に2人の肉棒で埋め尽くされる。
「んごぉっ♡むごぉっ♡むぐぅっ♡」
「ぁぁ…♡すごいっ…♡」
「自分でやる時の何倍も気持ちいいわっ…♡」
腰を振り、僕の口をまるでオナホのように扱う2人。圧迫され苦しいはずなのに、気持ちいいと感じてしまう。
「あぁ…擦れて…すごいっ…♡♡」
「こんなのすぐ出ちゃう…っ…♡♡お兄ちゃんっ…飲んでねっ…♡」
髪を掴み、激しく腰を振る2人。気持ちよさそうな顔をして、快楽を得るためだけに僕の口を使っている。まだ子供だと思っていたが、こちらは大人顔負けだ。
「んっ…だめっ…もうっ…♡」
「私も…出るっ…♡」
「「ああああっ♡」」
「むごぉっ♡んお゛お゛お゛お゛っ♡♡」
一気に口内に注がれる精液。むせ返るほどの濃さと量で辛い。飲み込みきれず、口から零れる。
「ぉっ…おおっ…♡」
「はぁ…はぁ…すご…かった…♡」
「うん…うん…♡でもまだ…足りない…♡お兄ちゃん…♡まだ足りないから…犯すからね…♡」
押し倒され、ナーサリーにズボンとパンツを脱がされる。抵抗しようとしたが、アリスに両手を抑えられ、起き上がれない。
「や、やめっ…」
「なんでもしていいって言ったわよね?嘘はだめよ、お兄ちゃん♡」
「大人しくしてて…♡」
どこからかローションを取り出し、アナルにかけてくるナーサリー。ゆっくりとほぐしてくる。
「ぁっ…♡ひぅっ…♡」
「すぐ入れたら痛いらしいから…ほぐしてあげるわ♡たっぷり…いぢめてあげるわ…♡」
「ほらお兄ちゃん…ナーサリーの指が中に入って行っちゃうわ…♡私も入れてあげるから…待っててね…♡」
中になにかが入ってくるという違和感はあるが、少しずつ体は感じてしまっている。
「あ…ぁっ…♡らめ…っ…♡」
「ここ?ここがいいのかしら?♡たっくさん気持ちよくしてあげるからね…♡」
「ぐちゅぐちゅって音してる…♡すごいわ…♡」
「もうダメッ…我慢できそうにない…!入れるわね…お兄ちゃんっ…♡」
肉棒をあてがい、中に入れてくるナーサリー。ゆっくりと中を拡げられていく。
「あ…ぎぃっ…♡い…っ…ぐ…ぁぁ…♡」
「す…ごいっ…♡締め付けっ…これ…すごい…っ…♡」
「わぁ…お兄ちゃんの中にナーサリーのが入っていくわ…すごい…♡私も早く入れてあげたいわ…♡」
奥まで入れてくるナーサリー。指なんかとは全然違う太さと大きさの肉棒が中で暴れる。
「ぁ…っ…♡あ゛ぁっ♡」
「きつきつで…あったかくて…♡これすごい…♡お兄ちゃんっ…動くね…いっぱい動いて…気持ちよくしてあげるっ…♡」
腰を振り、ぱんぱんと音を立てながら犯してくるナーサリー。中をかき回され、体がびくびくと感じてしまう。前立腺を擦られ、快楽が押し寄せる。
「ああ…♡すごい…そんな激しく腰振って…そんなに気持ちいいの…?♡」
「うんっ…うんっ…♡すごいわっ…♡こんなの…止まらないわっ…♡
ぁっ…♡もう…出ちゃうっ…♡中に出すわね…っ…♡いっぱい注いであげるっ…♡ああああっ♡」
「んおっ♡お゛お゛お゛お゛っ♡」
どぷどぷと中に放たれていく大量の精液。白濁液が中を満たしていく。
出し切ったのかゆっくりと肉棒を引き抜くナーサリー。
「ふぅ…いっぱい出たわ…♡」
「次は私よ!私が抱くんだからっ!♡」
うつ伏せにされ、アリスの肉棒を突っ込まれる。中に出されたナーサリーの精液でとろとろになった中を激しく突かれる。
「あひぃぃっ♡んぉぉっ♡はげひぃっ♡」
「さっきずっと我慢してたんだからっ♡たっくさん犯してあげるわっ♡お兄ちゃんっ♡」
「あらあら…♡頑張ってね…お兄ちゃん…♡」
押さえつけられ、何度も激しく腰を打ち付けてくるアリス。我慢させられていた分溜め込まれていた精欲を叩きつけられる。
「これ…ほんとにすごいわっ…♡気持ちよくて…たまらないっ…♡お兄ちゃんっ…♡お兄ちゃんっ…♡」
「ひぐっ♡あああっ♡んひぃぃっ♡♡」
自分よりも年下な彼女達に好き放題に犯される。ぐちゅぐちゅと水音を立てながら突かれ、犯されていく。
「ああ…♡もうダメ…♡お兄ちゃんっ…中出しするわっ…♡いっぱい注いであげるっ♡」
「んああっ♡なかは…らめぇっ…♡」
「だめ?そんなこと知らないもんっ…♡お兄ちゃんは犯されてればいいのっ♡私の子供っ♡作ってっ♡
ああああっ♡♡」
「あひぃぃぃっ♡♡」
こちらの言葉を聞いてくれず、中に大量に出してくるアリス。2人分の精液を注がれ、中から溢れ出す精液。
「お…おぉっ…♡」
「ふぅ…♡いっぱい出たわ…♡」
「気持ちよかったかしら…お兄ちゃん…♡
でも…まだ私達満足してないんだからね…♡」
まだ固いままの肉棒を突きつけてくる2人。逃げようとしても体に力が入らない。
「あ…ああ…や、やめ…ゆるひて…!」
「ふふ…楽しみましょう…お兄ちゃん…♡」
「や…やら…あああああっ♡♡」
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「私達2人のおちんちん咥えちゃって…♡気持ちいい?♡」
「きもひいいっ♡きもひいいのぉっ♡」
「ふふ、素直になったわね♡お兄ちゃん♡私達も…んっ…気持ちいいわ…♡」
何度も抱かれ、中出しされ続け、今は2本挿しされている。2人の太くて僕のなんかより立派なモノに抱かれる。
「そろそろ…出すわっ…♡私達の子供…作ってね…♡」
「お兄ちゃんっ…元気な子供…育てましょうね…♡」
「うんっ♡つくりゅっ♡2人のっ♡子供っ♡
ああああっ♡♡」
「「ふああああっ♡♡」」
中に2人の精液が同時に放たれる。どろどろで熱くてそれでいて濃厚なものが溢れるほどに出される。
「んお…おおお…♡♡」
「ふ…ふふ…♡いっぱい出たわ…♡」
「ええ…これだけ出せば…♡」
ゆっくりと肉棒を引き抜く2人。注がれた精液が中から垂れる。
「写真…撮っておくわね…♡お兄ちゃんは誰にも渡さないんだから…♡」
パシャパシャとシャッター音が響く。まだ中学生の2人に中出しされ、アヘ顔を晒している姿を写真に撮られてしまった。
「ずっと一緒よ…お兄ちゃん…♡」
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それからと言うもの、彼女達の家庭教師は続けているものの、勉強より犯されていることのほうが多くなってしまっている。弱みを握られてしまっているので、逆らうこともできず、犯され続けている。
いけないことだと頭ではわかっていても体はどんどん2人の虜になってしまっている。
「さぁ、今日も始めましょう♡お兄ちゃん…♡」
「今日もたくさん犯してあげるわ…♡」
家庭教師と生徒の関係…いいよね…
個人的には家庭教師なお姉さんに優しくたっぷり搾られるのとか大好きだけどこういうのもいいと思うの…
まぁ男が受けなのは大体好きなんだけどね!
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