ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし 作:レーヴさん
ちょっと名前とかは義妹、義姉アンケートのほうのやつからとったけど許して
長女がメルト、次女がBB、三女がリップって設定だよ!
僕には漫画とかアニメの主人公みたいに幼なじみがいる。しかも3人も。長女のリリー、次女のベアトリーチェ、三女のシェリー。3人とも紫の綺麗な髪をしている素敵な子達。
親が知り合い同士で幼い頃から遊んだりしてきた。10年前に彼女達の両親が亡くなってからはうちでよく面倒を見るようになった。今でも一緒にごはんを食べたりしている。3人ともかけがえのない大切な幼なじみだ。
長女のリリーは僕と同級生で、ちょっと言動がキツく、厳しい印象を与えがちだが、根はとっても優しい子だ。かわいい物が好きで、よく集めたりしている。彼女の部屋はぬいぐるみなどかわいい物がいっぱいある。ちょっとお母さんみたいなところもある。
次女のベアトリーチェは僕の1つ下でとてもちゃっかりした子だ。長いのでベアと呼んでる。抜けてるような印象を与えつつも、中身はとっても計算だかくて、ちょっと意地悪なところもある。いわゆる小悪魔系な子だ。
三女のシェリーは僕の2つ下で、とても優しい子だ。上の2人と違い、引っ込み思案で、大人しいところもある。小さな頃から甘えん坊で、抱きついたりしてくることが多いが、3人の中で1番胸が大きく、抱きしめられて胸を押し付けられるのは嬉しいけど結構恥ずかしい。
みんなとてもいい子で大切な子達だ。
--------------
藤丸立香。私達の幼なじみで大好きな人。子供の頃からの付き合いで、私達の両親が亡くなった時も一緒に悲しんでくれた。心優しくて、おだやかで、陽だまりのような存在。
だから、私達以外の誰にも渡したくない…!どこぞの馬の骨なんかに彼は渡さない。誰よりも彼のことを知っているのは私達だ。
やっと彼をモノにできる…そのチャンスがきた。
--------------
ある日、うちの父さんが急な出張の仕事が入り、母さんがそれについて行くことになった。そのため、僕はあまり料理も出来ないので、3人のお世話になることになった。
「ほら、起きなさい立香、もう朝よー」
「むにゃ…もう少しだけ…」
「ダメよ、おばさまに頼まれてるんだから。ほら、シェリーが朝ごはん作ってるんだから早く起きなさい!」
布団を勢いよくめくられる。
「ぅぅ…わかったよぅ…」
「さっさと顔洗ってきなさいよー」
まだ少し寝ぼけているが、ここで寝るとまたリリーを怒らせてしまう可能性が高いので早く顔を洗っておこう。
「あら、センパイ、おはようございます。やけに眠そうですねぇ」
「ベア…おはよぉ…
うんー…まだねむい…」
「そんなんじゃ悪戯されますよー?こんな風に♡」
水を顔にかけられる。驚いたが、それで目が覚めた。
「わぷっ!?もう…なにするんだよー」
「ふふ、相変わらずからかいがいがありますねー♡」
「アンタ達、顔洗ったらさっさとごはん食べなさい、遅刻するわよ?」
「「はーい」」
悪戯好きなベアも姉のリリーには頭が上がらないようだ。テーブルにつき、シェリーが作った朝ごはんをみんなで食べる。
「シェリー、おはよ。」
「おはようございます。あれ?なんだか服濡れてませんか?」
「あぁ…これはベアがねぇ…」
「もう、姉さんったら…」
「ふふ、まぁいいじゃないですか、食べましょうよ」
ごまかしたな…
「ベアの言う通りね、いただきます!」
「「「いただきまーす!」」」
今日はトーストにベーコンエッグと簡単なサラダの朝ごはんだ。シンプルだけど美味しい。
「うん、美味しいよー、ありがとうね、シェリー。」
「そんな、礼を言われるようなことしてないですよ…でも、嬉しいです、えへへ…」
はにかんでいるシェリー。いい子だ…
話しながら食事をして、着替える。みんな同じ学校に通っているので、同じ時間に家を出る。3人ともかわいくて綺麗なので、行く人達が目を奪われている。
そんな3人と一緒なので男の僕は睨まれたりうらやましそうな視線をぶつけられる。
それが学校に着くまで続く。
学校に着いてもみんなとても人気で、アイドルみたいな存在だ。聞いた話だがファンクラブもあるらしい。純粋にすごいなと思う。
お昼には学年は違うが、みんなで食べるようにしている。外にいいスポットがあり、そこで食べる。3人とも料理が出来るので毎回誰かが作ったお弁当を3人で食べる。
「「「「いただきます!」」」」
「今日も美味しいねー、今日作ってくれたのは…リリーかな?」
「へぇ、よくわかったわね、やるじゃない。」
「いつもごちそうになってるからねー」
「ふーん…」
「何素っ気なさそうな態度してるんですか?嬉しいんでしょー?」
「なっ!?」
「バレバレだよ、姉さん。」
「ち、ちがっ!そ、そんなこと無いわよっ!」
顔を真っ赤にしながら否定するリリー。かわいい。
「べ、別に当ててくれたのが嬉しいとかそんなんじゃないんだからっ!」
「えぇ~ほんとうですか~?」
そんな感じでいつも楽しく話しながらごはんを食べる。こういう時間が大好きだ。
放課後は少しズレが出ることが多いので大抵帰るのは別々になる。今日は運良くみんなで揃って家に帰ることになった。こんな日もいいなと思う。
他愛もない話をしながら下校し、家に着く。ごはんを作ったり、その手伝いをしたり、お風呂を沸かしたりとそれぞれが自分の役割を果たす。
一緒にごはんを食べ、片付けをし、それぞれがお風呂に入り、やっと落ち着いた。
「ふう…ちかれた…」
「ふふ、こんな時間なのに立香がうちにいるなんてなんだか新鮮ね…」
「そだねぇ…」
「一週間くらいでしたっけ?」
「うん、その予定だよー」
「ふーん…」
なんだかそわそわしている3人。なにかあったのだろうか?
「あのね…立香…」
「?なぁに?」
沈黙を破り、リリーに話しかけられる。
「あなた…彼女とかっているの…?」
「へ?!いないよ!?いたことないよ!」
いきなりなにを聞いてくるのか…そんな存在は生まれてこの方出来たことが無い。
「そう…良かったわ…」
「なにをいきなり聞いてくるかと思ったら…
ちょっとびっくりしちゃったよ」
「じゃあ…私達のモノになっていただいても…いいですよね…♡」
「…へ?」
後ろからぎゅっと抱きしめてくるベア。抱きしめるというより羽交い締めにして動きを封じてくる。
「ちょっ…!?な、なにを!?」
「あなたは知らないかと思うけど…あなた、けっこう人気あるのよ。」
「私の友達もあの先輩いいよねって言うの、よく聞きます。」
知らなかった。意外とモテてたのか。ちょっと嬉しい。
でもそれと今の状況の関係がわからない。
「だから…誰かに奪われる前に…私達のモノにしてあげようと思ったのよ…♡」
服に手をかけ、ゆっくりと脱がしてくるリリー。本気なのだろうか。
「ちょっ…?!ほ、本気なの?!」
「ええ、もちろんよ…あなたは誰にも渡したくない…
私達のモノにする…誰にも渡さない…♡」
「…センパイは私達のこと嫌いですか?」
「そ、そんなことない…!好き…だよ…」
「嬉しいです…♡」
シェリーもベアも抱きついてくる。3人に抱きつかれ、身動きが取れなくなる。リリーに服をはだけさせられ、体を撫でられる。
「ぁっ…リリー…っ…」
「ふふ…けっこう鍛えてるのね…でも敏感ねぇ…♡」
「あ、姉さんばかりずるい!私もー♡」
「ふ、2人とも…!私だって…!」
体を6つの手が弄び、撫でたり、まさぐったりと好きなように責められる。身動きが取れないため、彼女達の好き勝手に責められる。
「ひゃっ…♡や…やめ…♡」
「気持ちよさそうな声出してるくせに…♡素直になりなさいよ…♡」
「そうですよ…♡こここんなに固くして…♡」
「美味しそう…♡食べたいよ…♡」
3人ともなんでこんなに責めるのが上手いのか。あまり自分では触れたことのない乳首を弄られ、体が感じてしまう。
「ぁっ…♡あああっ♡んんっ♡ひぁっ…♡」
「ほらほら…♡もっと感じていいんですよ…♡」
「かわいい…♡もっとその顔見せてください…♡」
「はぁ…はぁ…♡我慢できないっ♡」
本来ついているはずのない大きく勃起している肉棒を出すリリー。驚き、思考が固まっていると、頭を掴まれ、無理矢理口に突っ込まれる。
「むぐぅぅっ♡」
「はぁ…♡あったかい…♡
ごめんね…立香…♡私達…ふたなりってやつなのよ…♡あなたのことを想うといつもこうなっちゃうの…だから…私の…私達の気持ち…体に教えてあげるからね…♡」
腰を振り、ガツガツと貪るように犯してくるリリー。女の子であるリリーの僕よりも大きくて立派な肉棒に犯される。その現実に頭がくらくらする。
「姉さんばかりずるい…!ほら、シェリー、私達も!」
「えっ…ほ、本当に…?じゃあ…♡」
ベアとシェリーも自分の肉棒を見せつけ、両手に握らせてくる。
「ほら…ちゃんと扱いてあげなさい…♡じゃないと…呼吸できなくさせちゃうんだから…♡」
そう言われ、今ならそれが簡単にできてしまうため、言われた通りに2人のモノを扱いていく。
「あ…♡誰かに触られるの…っ…すごい…♡」
「ふ…ふ…♡上手…ですね…♡すごく…気持ちいい…です♡」
素直に気持ちよくなっているシェリーといつもの余裕が無く、強がっているようなベア。2人のモノを手コキしていく。
「私達3人のおちんぽに囲まれて…どんな気持ちかしら…♡たっくさん気持ちよくして…犯してあげるから覚悟しなさいよ…♡」
「あ…そこ…♡ぁっ♡いいっ…♡」
「私達のこれに触れたのは家族以外ではあなたが初めてですよ…♡光栄に思ってくださいね…んっ…♡」
3人の肉棒に囲まれ、本来の彼女達からは感じない雄の匂いや、溢れんばかりの性欲をぶつけられる。たとえ顔が女の子でも、男性器に犯されている。それなのにそんなことがどうでもよくなってきた。もっと気持ちよくなってほしいと思ってしまう。
「そんな吸い付いて…男なのにおちんぽ好きなのかしら…♡変態ねぇ…♡そんな変態には…たっぷり口内射精してあげるっ…♡」
「私…もうダメ…♡出ます…♡」
「私もそろそろ…♡出しますよ…♡体…真っ白にしてあげますっ♡」
「「「ああああっ♡♡」」」
「むぐぅっ♡んおおおおっ♡」
口内と体にぶっかけられる精液。どろどろで熱くて、口から溢れ、体を汚される。少しずつそれを飲んでいき、どうにか飲み干す。喉に絡みそうな濃厚な精液を咀嚼し、少しずつ飲んでいく。
「ん…ふぅ…♡よかったわよ…♡」
「ぁ…ん…ごくっ…♡」
「すっかり女の子みたいな顔してますねぇ…♡かわいい♡」
「白くしたのが私なんて…♡もっと…染めてあげますからね…♡」
先ほどあんなに出したのにまだ硬そうで大きなままの肉棒。ゆっくりと押し倒され、アナルを拡げられる。
「そ、そこは…だめ…♡」
「大丈夫よ…♡私達を信じなさい…♡」
ローションでアナルをほぐしてくるリリー。指を出し入れされ、体が震えてしまう。
「ここは妹からでいいですかね、姉さん。」
「そうね、シェリー、あなたからでいいわよ。」
「え?い、いいの…?」
「もちろんよ、ヤっちゃいなさい♡」
「ありがとう…♡」
だいぶほぐれたと思われるアナルにローションを絡めた肉棒を近づけてくるシェリー。本当に彼女達のが入るだろうか。
「いきますよ…♡もう私…止まれない…♡大好きです…っ…♡」
ゆっくりと挿入してくるシェリー。いくらほぐされたとしても太くて大きな彼女のモノはきつい。思わず声が出てしまう。
「う…あ…ああああっ♡♡」
「あぁ…♡入ったぁ…♡」
ベアとリリーには両手を押さえつけられ、身動きが取れないまま犯される。
「わぁ…どんどん入ってくわね…♡」
「すっごい顔…♡こんな顔見たら…興奮しちゃう…♡」
ベアとリリーに見られながらシェリーに犯される。メリメリとアナルを拡げていく彼女の肉棒に中を犯されていく。
「あっ…が…♡ああっ♡」
「あぁ…♡こんなの…すごい…♡すごいです…♡
すきっ…♡すきぃ…♡」
好きと言いながら奥まで突っ込んでくるシェリー。好きと言われる度にあるはずのない子宮がきゅんきゅんするような感じがする。
「あっ♡んんっ♡しぇりぃ…♡あああっ♡♡」
「っ…♡ああっ♡」
奥を、前立腺を潰すように突かれイってしまいそうになる。激しく腰を振って一心不乱に犯してくるシェリー。今まで見たことのない気持ちよさそうな表情をしている。
「シェリー、激しいわね…♡こんな顔私達も初めて見たわ…♡」
「だって…っ…♡こんなに気持ちいいの…初めてでっ…♡ん…っ…♡もう…でるっ…♡中にいっぱい出しますっ…♡中出し…っ♡しますっ♡んあああっ♡♡」
「ひぎっ♡ああああああっ♡♡」
中にたっぷりと注がれていく大量の精液。どろどろで熱くて、中を満たしていく。
「おっ…♡おおおっ…♡♡」
「はぁ…はぁ…♡きもち…よかった…♡」
ゆっくりと肉棒を引き抜くシェリー。栓が抜かれ、溢れて出ている精液。
「さぁて次は私ですよね?姉さん?」
「ええ、ベア、あなたがヤリなさい…♡私が最後に決めるわ…♡」
「ありがとうございます♡さぁて…センパイ…♡栓してあげますねぇ…♡」
精液が注がれてどろどろなアナルに肉棒を一気に突っ込んでくるベア。さっき抱かれたこともあり、最初よりは体が慣れていたが、この太さには慣れない。
「ひっ…がぁぁ…♡」
「ぁぁ…♡すごい…とろとろ…♡こんなの…♡止められないっ♡」
すぐに激しくピストンしてくるベア。シェリーのとも負けず劣らずな彼女のモノが中を激しくかき回す。
「あがぁぁっ♡んぉぉっ♡おおっ♡」
「ふふっ♡そんな声出すほど気持ちいいんですかっ…♡かわいいです…よっ…♡このとろとろケツマンコ…♡たっぷりかわいがってあげますっ♡♡」
「すごい…姉さん…あんなに激しく…」
中でぐちゅぐちゅといやらしい音を響かせながら激しく中をかき回される。
「ほらほら…♡どうなんですか…♡気持ちいいですかっ…♡私に…年下の子に好き放題に犯されるの…気持ちいいですかっ♡♡」
「んあっ♡あああっ♡ひぐっ♡あひぃっ♡」
「喘いでるだけじゃ…わかりませんよっ♡」
1度引き抜き、一気に奥まで突っ込んで犯してくるベア。前立腺を押しつぶされ、ところてんしてしまう。
「あらあら…♡センパイのおちんちん泣いちゃってますねぇ…♡ほらっ♡もっと泣けっ♡この淫乱めっ♡」
前立腺をぐりぐりと抉るように突かれ、めちゃくちゃにされる。それがたまらなく気持ちいい。言葉責めと激しいピストンで頭が真っ白になる。
「ひぎっ♡っ…あああっ♡んあぁっ♡べあっ♡べあぁっ♡」
「ふふっ♡そんなに呼ばなくても私はここにいますよ…♡たっぷり中に出してあげますから…ねっ♡♡」
「ぁっ♡あんっ♡ひぐっ♡あああっ♡」
「ん…くっ…♡
出る…♡ああああっ♡」
「あ…がっ♡お゛お゛お゛お゛っ♡♡」
中にたっぷりと注がれていく大量で濃厚な精液。シェリーもそうだが2回目だというのに量も濃さも1回目よりもすごいのではないかと思う。
「あ…ひ…♡ああ…♡」
「ふぅ…いっぱい出た…♡これなら子供…できちゃったかもしれませんね…♡なんて♡」
「さて、最後は私がしましょうか…♡」
「はーい♡ほら…起きてセンパイ…♡姉さんがとどめ刺してくれますよー♡」
肉棒を引き抜き、交代するベア。リリーの肉棒が正直1番大きな気がする。あんなの入るだろうか…
「も、もう…らめ…ぇ…♡やめへ…ぇ…♡」
「ふふ…立香…♡私に任せなさい…♡愛してあげる…♡
ちゅ…♡」
「んむぅ!?♡んぅぅっ♡♡」
中に肉棒を突っ込まれながらキスされる。濃厚で熱い恋人同士のようなキス。頭が真っ白になり、気持ちよくて蕩けてしまう。
「ん…ちゅ…♡じゅる…♡んむ…♡」
「んぅっ♡んっ♡んむぅっ♡」
リリーの舌が口内を貪り、さらに中を激しく犯していく肉棒に翻弄される。まるで女の子みたいに抱かれ、犯されていく。
「すご…さすが姉さん…」
「あわわ…すごい…」
「んちゅ…ぢゅるる…♡好きよ…♡立香…♡立香っ…♡」
「んぅっ♡おおっ♡んんっ♡り…りぃっ♡」
自然と足を絡ませ、中に出してほしいという気持ちで胸がいっぱいになってしまう。それに気をよくしたリリーがさらに激しく犯してくる。
「…♡そんなことして…覚悟はいいのよね…♡孕ませてあげる…♡私達の子供…産みなさい…っ♡中出し…するからっ…♡」
「ああっ♡うんっ♡産むっ♡産みますっ♡3人の子供っ♡つくりゅぅっ♡」
「孕め…ぇっ♡あああっ♡」
「お゛お゛お゛お゛っ♡♡」
3人の中で1番濃くて多いリリーの精液が注がれる。溺れそうなほどの精液に堕とされてしまう。数十秒くらい続いた長い射精が終わり、肉棒を引き抜かれる。
「ふぅ…♡とっても…よかったわよ…♡」
「ぁ…ひぃ…♡うぁぁ…♡」
「立香…♡私達のモノになってくれる…?♡そうしたら…今よりももっと…愛してあげる…♡」
「な…りゅ…♡みんな…の…モノ…に…♡」
「ありがとう…♡立香…大好きよ…♡」
3人に抱きつかれる。暖かな気持ちに包まれ、心地よくなり、犯されすぎた疲労もあって眠ってしまう。
「おやすみ…♡」
「また明日…♡」
「愛してあげる…♡」
---------------
それから、みんなとの距離がより近づいた。いろんな意味で。
場所も構わず求められ、お尻を撫で回されるともうヤられるんだな…というスイッチが入ってしまう。そのくらい彼女達にたっぷりと調教され、彼女達のモノにされた。
でも、その分みんなに愛されるとても幸せな日々を送っています。
この3人いいよね…大好き…
なおうちのカルデアにはBBちゃんしかいない模様(血涙)
なんにせよこれからもがんばります!投稿できる限りがんばるので!よろしくお願いします!
質問、要望、感想、リクエストなどお気軽にどうぞ!