ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし 作:レーヴさん
とても良い…良い…
そしてリクエストを受けついに書きましたよ!
モーさんにヤラれたくない?ヤラれたいよね?
アッハイな方は読んでいただけると嬉しいです!
ダメな部分もあるかと思いますが素人なので許してくださいね(´>∀<`)ゝ
すやすや…むにゃ…
ん…そろそろ…起きなきゃ…今何時だ…?とにかく起きよう…
がちゃん
「んぇ?」
腕が動かない。さらに足も動かないし服も脱がされている。いったいこれは…
「な、なに…これ…?」
「よう、起きたかマスター、気分はどうだ?」
部屋に入ってきたのはモードレッドだった。
モードレッドは円卓の騎士の一人であり、アーサー王の嫡子である。
同時に伝説に終止符を打った――カムランの丘にて、アーサー王を討ち果たした叛逆の騎士である。
ここカルデアでは気のいい友達という感じの子で、子供達の面倒を見ていたりしてくれている。戦いの時もいつも力を貸してくれる…そんな頼りになる子だ。
「も、モーさん!これ外してくれるとうれしいんだけど!おねがいしてもいいかな!?」
「ん?まぁそうしてやりたい気持ちも無いことは無いんだがなぁ…
んー………やっぱダメ。」
「なんで!?」
「だってそれやったの俺だし。」
「なっ…」
衝撃の回答だった。なぜ彼女がこんなことを…?
「ど、どうしてこんなこと…」
「どうして、か…
そうだな…」
モードレッドが馬乗りになる。いったいなにを…
「ちょ…?!ち、近いよ…」
「マスター…お前が悪いんだ…
お前が他のサーヴァントにデレデレするから…!」
「えっ……そ、そんな…俺…デレデレなんて…」
「うっさい…!他の奴に盗られるくらいなら俺が…奪ってやる…」
いつものモードレッドと違う…目もハイライトが消え、正直怖いと思うレベルだ。
「も、モーさん…!や、やめ…!」
「うるさいって…言ってるだろ…
ちゅっ…」
「んんっ!?」
強引に唇を奪われ、舌も入れてくる。
「んっ…ちゅる…♡ん…ぁ…♡じゅるる…♡ん…ふ…♡
ますたー…♡ちゅぅぅっ…♡」
「んぅっ…!♡も、モーさ…んんんっ…♡ぁっ…♡
ふぁ…っ…♡っ…♡ぉっ…♡♡」
「ぷは…っ…♡」
「ぁ…ぁ…♡はぁ…はぁ…♡」
「マスター…♡そんな蕩けた顔しやがって…♡」
「モ、モーさん…」
「大丈夫だ…♡誰もお前を傷つける気はねぇよ…♡
ただ…オレのモノにしてやるよ…♡」
モードレッドの顔が嗜虐的な笑顔で歪む。
「さて…服脱がせた時にも思ったが…いい体してるよなぁ…マスター…♡」
「ちょっ…モーさん…っ…そんな…撫で回さ…ない…でっ…」
モードレッドに体をすみずみまで撫で回される。普段触れないところも触れられるため、体がぴくぴくと小刻みに震えてしまう。
「いいじゃねぇか…♡感じちゃえよ…♡
ほら…気持ちいいんだろ…♡体ビクビクって震わせやがって…♡」
「っ…ぅ…♡ぁっ…♡ぅ、ぅぅ…♡」
「縛られて好きにいじめられて…感じちまうんだろ…♡
弄りがいがあるぜ…♡」
「ふぁ…ぁっ…♡ん…♡ぁぁ…♡だ…めぇ…っ…♡」
「お…乳首…勃ってるじゃん…♡
なんだよ…口ではそんなこと言ってもやっぱ楽しんでんじゃねぇか…♡」
「ぁぁっ…♡そこ…だめ…っ…♡」
「素直になれよ…♡気持ちいいんだろ…♡
そんなに喘いじゃってよ…♡」
モードレッドの責めに体の反応が止まらない。
「ぁっ…くっ…モー…さんっ…♡ふぁ…ぁ…♡」
「あぁ…やらしいんだよ…♡この野郎…♡
そんなに誘惑すんなよ…♡ただでさえヤリたいの我慢してんのに…♡」
はぁはぁと荒い呼吸をしながらそう言うモードレッド。
「ぅ、ぅぅ…っ…モーさん…っ…♡」
「っ…♡まだまだこれからだぞ…♡
あーむっ…♡」
「っ…!ぁぁっ♡♡」
「ふふ…かまれへかんひてりゅんらろ…♡きもひよふさせへやる♡
(ふふ…噛まれて感じてるんだろ…♡気持ちよくさせてやる♡)」
乳首を噛まれ、強い快楽に襲われる。
「噛んだまま…しゃべ…っちゃ…ぁぁっ♡
らめぇぇっ…♡んんっ…♡」
「あむあむ…♡じゅるる…っ…♡
がぶがぶ…♡こりこりしてて…おいしいぞ…♡
ちゅるる…れろれろ…♡」
「あひぃっ♡♡そんな噛まないで…っ…♡んんっ♡♡
ひぅ…っ…♡ぁぁっ…♡」
「ぷは…♡美味しかったぞ…♡
今度はこっちを気持ちよくしてもらおうじゃねぇか…♡」
「…モーさん…っ…!?なんで…それが君に…!?」
モードレッドの股から女性についているはずのないモノが現れる。しかも自分のよりもはるかに大きい。
「あぁ…話してなかったか…オレふたなりってやつなんだよ…♡悪ぃな…隠してて…
でももう隠す必要も無い…これでお前を堕とす…♡
だから…オラッ…しゃぶれよ…♡」
「っ…!」
顔にモードレッドの肉棒が当てられる。すごい匂いに頭がくらくらしてくる。
「なぁマスター…♡頼むぜ…♡気持ちよくしてくれよ…♡
こんなになっちまったのはお前のせいなんだぜ…?♡あんなに感じて…誘惑するからさぁ…♡あんなの見せられたら我慢できなくなっちまうだろ…♡」
ぺちぺちと顔に肉棒を当てて催促してくる。
「ていうかマスター?今の状況わかってんのか?
縛られて動けないのに抵抗するって…
オレがちょっと力入れたらマスターのここ…使いモンにならなくさせることだってできんだぜ…?」
モードレッドの手がこちらの股に伸びる。
「ひっ…!?」
「お、今の表情…良かったぜ…♡怖くて怯えた顔…♡
マスターのその顔…かわいいなぁ…♡
で?どうするよ…?おとなしくオレの言う事聞くか…それとも痛い目みないとわかんねぇか……?」
「わ、わかった!わかったよ!言う事聞くよ!
だから…ひどいこと…しないで…」
「ふふ…それでいいんだよ…♡まぁ最初からいたぶるような真似はしたくなかったしな…
大丈夫だ…ひどいことはしねぇよ…♡そのかわり…たっぷり気持ちよくさせてくれよ…?♡
口…開けてくれ…♡♡」
「あー…んむ…っ…」
「ぁっ…♡入った…♡マスターの口ん中…♡
あったかい…♡」
モードレッドのモノが口内に入る。
「んっ…ふ…ぁ…♡あ…む…♡
ん…はむ…♡」
「あぁぁっ…♡いいぞ…♡動くからな…♡
口ん中…犯してやる…っ…♡」
「んごっ♡んぐ…っ…♡ぉっ…♡」
喉奥まで届くモードレッドの肉棒が出し入れされ、口内を犯していく。
「はぁ…はぁ…♡喉奥…絡み付いて…きやがる…っ♡
気持ちいいぞ…マスター…っ♡」
「んむっ♡ぉぉっ♡ん…っ…♡」
「んぐっ…♡やべぇ…もう…射精ちまう…♡
飲めよ…マスター…♡いっぱい射精してやるから…♡」
「むぐっ…♡んむ…っ…!♡んお゛っ…!♡んっ!♡ ぅ…っ…♡」
「口犯されて…気持ちよさそうな顔しやがって…♡
この変態マスター…♡いっぱい注いでやる…っ…♡
ぁぁぁっ♡♡」
「んむぅぅぅぅっ♡♡」
口内にモードレッドのとても濃厚な精液が注がれ、喉に流れていく。喉に絡みつき、体に染みていく。
「なかなか良かったぜ…♡マスター…♡
飲んでくれて嬉しいぜ…♡」
「はぁ…はぁ…♡」
「さて…じゃあ次は…本番といこうか…♡足の縄は解いて、後、手もベッドから離すか、もう抵抗する気もないだろ…♡…よし、これで抱きやすくなった…♡」
足の拘束を解かれ、両手とベッドを繋いでいた縄も外される。しかし、体に力が入らず、抵抗する気も起きない。というか抵抗したらなにをされるかわからない。
「いきなり入れるのはかわいそうだからな…♡まずはこれ…咥えるか…♡」
そう言いながらモードレッドが取り出したのはバイブだった。しかもちょっと大きいサイズの…
「待って…モーさん…!そんなの…入んないよ…っ…!」
「何言ってんだよ、入れるんだよ…♡こいつにもマスターのケツにもローションたっぷりかけてぬるぬるにしてやるから…♡」
「ちょっ…んっ…」
お尻に冷たいローションがかかる。モードレッドの指がお尻の穴をなぞり、馴染ませていく。
「こっちでも感じるのか?敏感だなぁ…♡ヤリがいがあるぜ…♡
さて…こんなもんでいいか…♡入れるぞ…っ♡」
「あっ…ぐっ…♡ひぁぁぁぁっ…♡」
「お、これなら奥までイケそうだな…っ…♡」
「ぁ゛っ♡♡ぅ…っ…く…♡」
「ははは、何がそんなの入んないだよ、全部咥えて…喘ぎやがって…♡淫乱ケツマンコじゃねぇかよ…♡
動かしてやる♡」
罵倒されているというのに体が気持ちよくなってしまう。今の自分には罵倒もただの快楽を与えるモノでしかない。
「っ…が…ぁっ…♡んひぃっ…♡動かすの…っ…らめぇ…っ♡ぁぁっ…♡んぎぃっ♡」
「ここか?ここがいいのかー?♡オラッ♡玩具でケツ犯されて感じてんだろ?♡バイブ咥えてよがりやがって…♡
淫乱野郎め…♡」
「は…ぁ…っ♡んぎぃっ♡んひ…っ…♡…んっ…♡」
「ふ…玩具ではイカせねぇよ…オレのでイカせてやる♡
ひぃひぃよがらせて…ぶっ壊してやる…♡」
強引に玩具を引き抜かれる。これだけでも軽くイってしまいそうになってしまった。
「オラッ♡力抜けよ…♡たっぷり犯してやるからさぁ…♡
オレのも気持ちよくしてくれよ…っ…♡」
「んおおおおおっ♡♡」
玩具で解れていたが、それでもモードレッドのモノは太く大きく、こちらのお尻をメリメリと押し広げていく。
「んぐ…ぉ…ぉ…♡は…ぁ…っ…♡」
「あぁ…いいぜ…♡マスターのケツマンコ…♡きゅうきゅうって締め付けてきやがる…♡
離してくれねぇ…♡気持ちいい…♡」
「ぁぁっ…♡ぉっ…♡おぉっ…♡」
「はぁ…はぁ…♡気ぃ抜いたらイっちまいそうだ…♡
動くぞ…♡犯して…犯しまくってやる…♡
オラァ…ッ…♡」
「ああああああっ♡♡」
根元までモードレッドのモノが入ってくる。ずぶずぶと中を犯していき、前立腺を押しつぶすように犯してくる。たった一突きであるというのにイカされてしまった。
「はぁ…っ…♡んだよ…♡一突きでイっちまったのか…?♡トコロテンってやつか…♡こってりしたやつ出しちまいやがって…♡」
「ぉ゛っ…♡おぉ゛っ…♡」
「まだ休むんじゃねぇよ…♡オレはまだ全然気持ちよくなってねぇんだ…よっ…♡」
「んぉぉぉっ♡♡」
体勢を変えられ、バックでモードレッドのモノで奥までかき回される。ただでさえ快楽で何も考えられなくなっているというのにこのままではどうかなってしまいそうだ。
「あっ♡はっ♡気持ちいい…っ…♡
マスターの中…蹂躙すんの…気持ちいいっ…♡
オラッ…♡もっと締め付けろよっ…♡」
「んぎぃぃぃっ♡」
お尻を勢いよく叩かれる。ジンジンとした痛みが残るがそれも気持ちよく感じてしまう。
「おいおい…♡ケツ叩かれて…感じてんのか…?♡変態…じゃねーか…っ…♡」
「ぐ…ぁぁぁっ♡♡」
「あははは♡よっし、ケツ真っ赤になるまで叩いてやる♡
そのかわりちゃんとケツ締め付けろよ…っ…♡
オラッ♡オラッ♡♡」
「がぁぁぁぁっ♡んぎぃっ…ひぃっ♡
う…ああああああっ♡♡」
犯されながら、真っ赤になるまで叩かれ続けた。
「あーあ…♡こんなに赤くしちまった…♡でも…気持ちいいんだよなぁ…?マスター…?♡
体ビクビク震わせてよ…♡叩かれる度に喘いで…♡締め付けてきやがって…♡」
「ぅ…ぅ…っ…♡」
「よっと…あぁ…♡涙目になっちまって♡悪ぃな…痛かったか…?♡最後はマスターの顔見ながら犯してやるよ♡
んっ…♡」
今度は正常位にされ、犯される。顔を見つめられるのは恥ずかしい…
「ぁっ♡ひっ♡んっ…♡ぅ…♡」
「いい…っ…♡ぁぁっ…やっぱ…マスターん中…気持ちいいっ…♡腰止まんない…っ…♡
中に出すからな…いいよな…?♡」
「ぁぁぁっ♡んぎぃっ♡はぁぁんっ♡っ…ぁっ…♡」
「まるで…っ…女みたいだ…っ…♡そうだ…マスター…♡
オレの嫁に…なれよ…っ…♡そしたら…っ…いつもこうやって…犯してやる…よっ…♡」
「んぉ゛ぉ゛っ♡
なりゅ♡モーさんのよめに…っ…なるっ…♡♡
およめに…してぇっ…♡」
完全に堕ちた瞬間だった。もう後には戻れない。
「よし…っ…♡マスターは…オレのだ…っ…オレの嫁…だっ…♡だれにも渡さない…っ…♡
中に射精すぞ…っ…♡孕め…ぇっ…♡
ぁぁぁっ♡♡」
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡♡」
一番奥にモードレッドの肉棒を入れられ、射精される。まるで本当に種付けをするように。
「んっ…ぁぁっ…♡
ふふ…マスター…♡かわいいぞ…♡だれにも渡さないからな…♡父上にだって渡すもんか…♡」
「ぁ…ぁっ…♡は…ぃ…♡」
ゆっくりと肉棒を引き抜かれ、耳元でそう囁かれそのまま眠りについた。
その後…
「はぁぁっ!!
うっし!勝った!帰ろうぜーマスター!」
「モーさん、お疲れ様ー!」
傍から見ればいつもと変わらない風景。マスターのために戦うサーヴァント、そしてそのサーヴァントの勝利を喜ぶマスターの姿だ。
しかし…
「なぁマスター…オレ頑張ったからさ…な…?」
「っ…わ、わかった…で、でも帰ってからね…
帰ってから…俺のこと好きにしていいから…♡」
あの日から…モーさんの嫁になってから事あるごとに抱かれ、彼女に種付けされるように毎回中に射精され、日によっては失神するまで犯される。
そんな日々が続いている。
「あぁ…ありがとうな…マスター…♡
たっぷり…可愛がってやるよ…♡だれにも渡さないからな…♡」
「…はい…♡」
それでも、俺はモードレッドの嫁になれて毎日が幸せです♡
いやぁ…モーさんはいいぞ…!
剣モーさんはかっこいい、水着モーさんはかわいさとセリフの良さがやばい
まぁとにかくモーさんはいいってことだ!いいね?
質問、要望、感想、リクエストなどお気軽にどうぞ!
これからも頑張らせていただきますのでよろしくおねがいします!