ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし 作:レーヴさん
未亡人だったらって設定!
頼光ママは愛が重いからこんなことしてくる…かも?
突然だけど、僕には最近気になっている人がいる。マンションで一人暮らしをしている僕の隣の部屋に住んでいる頼光さんという方だ。
何だか寂しそうにしている姿をよく見て、放っておけなくて気にかけるようになった。話しかけてみるとすごく親切で優しい人であることがわかった。
今は一人暮らしをされている方で、数年前までは夫と子供と住んでいたそうだが事故で亡くしてしまい、一人暮らしをしていたところに僕が来たらしい。
最初は少し挨拶したりするだけだったけど最近は部屋に上がらせてもらってごはんをご馳走になることもある。最初の頃に比べてとても笑顔なども見せてくれるようになってくれたので一緒にいるのがとても楽しい。
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藤丸立香くん。お隣の部屋に住んでるかわいい男の子。あの人と息子を失って沈んでいた私に気をかけてくれた。最初はただのお隣さんだったけど今は彼がいてくれるのが本当に嬉しいし、心の支えでもある。
息子がもし生きていたらきっといいお兄さんのようになってくれただろうと思う。今の私の光であり、希望でもある。
だから…彼と一緒にいたい。そう思った。
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「頼光さん、おはようございますー!」
「あら、おはよう♡今日も学校かしら?」
僕の朝は頼光さんの部屋でごはんを食べてから始まる。悪いなとは思っているが、つい甘えてしまっている。
「いただきます!」
「はい、どうぞ。」
今日もごはんがおいしい。料理も上手な頼光さん。きっといい奥さんだったんだろうなと思う。
「あ、そうだ、立香くん、今日の夕飯には何が食べたいですか?」
「今日ですか?うーん…暑いからあっさりした物がいいなぁ…」
「ふふ、わかりました。楽しみにしててくださいね♡
あと今日少し話したいことがあるから、早めに帰ってきてもらえますか?」
「?…はい、わかりました」
いつもそんなこと言われないのでなにかなーと思ったがまぁそんな悪いことでも無いだろうと思い、ごはんを食べ、いつものように学校に向かう。
「いってきまーす!」
「いってらっしゃい♡」
いやあ、誰かにいってらっしゃいって言われるのはなんだかすごく嬉しい。とてもいいことだ。
今日もいい日になるだろう。
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いつもの通り学校で遊んだり学んだりして、帰宅する。話したいことがあると言っていたのでまっすぐ帰る。
「ただいまー」
「おかえりなさい、待ってましたよ♡」
笑顔で出迎えてくれる頼光さん。なんかすごくいい。
「さて、ごはんにします?お風呂にします?それとも…?」
ちょっと意地悪そうに笑いながらそんなことを聞いてくる。その先を考えると恥ずかしくなってくる。
「ご、ごはんで!!」
「ふふ、わかりましたよ♡
かわいい顔が見れてよかったです♡」
からかわれるのはいつものことだがなかなか慣れない。部屋でささっと着替え、お腹が減ったのでリビングに向かう。今日のごはんは冷やし中華だ。
「おお、おいしそう…!」
「最近暑いですからね、どうぞ♡」
「いただきまーす!」
頼光さん特製の冷やし中華を食べる。とても美味しい。本当に料理が上手だ。自然と笑顔になってしまう。
「美味しい…!美味しいですー!」
「ふふ、良かった…♡喜んでくれてなによりです♡」
「いやあ…こんな料理が毎日食べられたらとっても幸せですよねー!息子とかになりたかったなーなんて!」
「息子…」
あっ…やばい。
言わなくてもいいこと言ってしまった。家族のことはあまり言うべきでは無いのに…つい口が滑ってしまった。
「あっ…いや、た、例えです!例え!」
「ふふ…例えですか…
でも…私は…」
隣に立ってまっすぐ見つめてくる頼光さん。どうしたのだろう?
「ら、頼光…さん…?」
「私は…あなたのこと…『家族』だと…思っていますよ…♡」
ぎゅっと抱きしめられる。甘いような彼女の香りに包まれる。突然でなにが起きたかよくわからなかった。自覚した頃にはどんどん顔が赤くなっていった。
「ち、ちょっ…!ら、頼光さんっ…!?」
「立香くん…」
ぎゅっと強く抱きしめられる。豊満な体が体に密着している。やわらかくてドキドキする。
「あ…ぅ…ぅぅ…」
「立香くん…あなたも…家族…よ…♡」
「へ…?っ…!」
バチっと体に電撃が走る。スタンガンを使われた。それに気づいた頃には意識を失ってしまった。意識を失う直前に見たのは頼光さんの慈しむような笑みだった。
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「ん…ここ…は…?」
目を覚ますと真っ暗でなにも見えない。一体ここはどこだろう。僕はどうなったんだろう。というかなにをしていたっけ…
「起きましたか…♡」
闇の中から声が聞こえる。最近よく聞いた声。甘くて優しい声。
「頼光…さん…?」
「ええ、そうですよ♡」
頼光さんだった。あの優しいお母さんのような、聖母のような人である頼光さんだ。
そして同時に何をされたかを思い出した。
起き上がろうとしたが、ベッドに繋がれており、起き上がることができない。
「ら、頼光さん…っ…!なんでこんなっ…!?」
「私の望みは1つ…あなたに…家族に…息子になってほしいのです…♡」
「息子…?」
「もう…私は失いたくないのです…♡だからここで…ずっと…♡」
目のハイライトが消え、正直怖い。このままではまずいと直感で思う。
「ら、頼光さん…」
「ふふ…母と…そう呼んでください…♡」
ぎゅっと抱きしめられ、彼女の体が押し付けられる。ネグリジェを着ているため余計に頼光さんの豊満な肉体を感じる。
「はぅっ…」
「ここで…ずっと愛してあげますよ…♡」
「ぼ…僕は…あなたの息子じゃないですよ…っ…
まぁ…お母さんみたいな人…だけど…」
「ふふ…ならば…息子にします…♡あなたを…♡」
どういうことかと聞こうとしたが、それは叶わなかった。唇を奪われ、熱いキスをされる。
「んむ!?むーっ♡」
「ん…ぢゅ…♡んむ…じゅるる…♡」
舌が口内に侵入し、上も下も舐めまわしていく。濃厚で熱いキスに体の力がどんどん抜けていく。
「じゅぶ…あーむ…♡じゅるる…♡れろれろ…ぢゅるる…♡ぢゅぅぅっ♡」
その後数十分もキスされ続け、やっと解放される。
「ぷは…♡」
「はぁ…はぁ…♡」
「すっかり蕩けた顔をしていますね…♡かわいいですよ…♡」
服をゆっくりと脱がしてくる頼光さん。力が入らず、なすがままになる。
「ふふ…なかなかいい体をしていますね…♡おいしそう…♡いただきます…♡」
首筋に吸い付いてくる頼光さん。舐めたり吸ったりと好きにされる。さらに手で体を撫でられ、体がびくびくと反応してしまう。
「っ…んっ…♡」
「敏感なのですね…♡あの人みたい…♡かわいいです…♡はぁ…興奮しちゃいます…♡立香…♡母は嬉しいですよ…あなたと出会えて…♡」
耳元で囁きながら体を弄られ、感じてしまう。頼光さんの愛情に包まれる。
「あら…ここもこんなにして…♡母に任せてくださいね…♡」
ズボンとパンツを下ろされ、肉棒を手で扱かれる。
「ぁっ…♡ひゃっ…♡」
「かわいい声ですね…♡気持ちよさそう…♡
かわいい姿を見せてくれたお礼です…♡いつも見ていたこの母の胸…赤子のように吸い付いてもいいですよ…♡」
服をたくし上げ、その爆乳を晒す頼光さん。メロンとかスイカとかもうそんな次元ではないレベルの大きな胸。我慢できず、それにしゃぶりつく。
「はむっ…♡ちゅぅ…♡」
「うふふ…♡本当に赤子のようです…♡好きに味わってくださいね…♡」
甘くてなんだかすごくいい匂いがする。どこまでも堕ちてしまいそうになる。
「あむ…じゅる…ちゅぅぅ…♡」
「どうですか…?おいしいですか…?♡ふふ…幸せそうな顔をして…♡
ここも…好きな時に出してくださいね…♡」
授乳手コキで責められる。少し恥ずかしいと思っていたが、そんな気持ちはどんどん薄れていく。もっとこうしていたい、可愛がられたいと思ってしまう。
「ぁっ…♡で…るっ…♡♡」
「いいですよ…♡いっぱい出して…♡」
「んぁっ♡ふぁぁっ♡♡」
頼光さんの手の中に射精してしまう。けっこう濃いのが出た。びくびくとしながら全部出しきる。
「ぅっ…ぁぁ…♡はぁ…はぁ…♡」
「いっぱい…出ましたね…♡
ぺろっ…♡ん…とっても濃い…♡」
手についた精液を舐めとる頼光さん。その姿がとっても妖艶だった。
「さて…次は私のことを気持ちよくさせてくれますか…?♡」
大きくなった肉棒をネグリジェの下からさらけ出す頼光さん。僕のなんかより一回りも二回りも大きな肉棒。
思わず息を飲んでしまう。
「あ…ぁぁ…」
「ふふ…どうですか…♡あなたの…息子のせいで母はこんなになってしまったのです…♡だから…責任…とってくださいますね…♡」
ローションを肉棒にたっぷりとかけ、アナルに肉棒をあてがってくる。しかし、それだけであんなモノが入るとは思えない。
「ま…まってっ…!そんなのっ…入んないっ…!」
「大丈夫です…あなたが寝ている間に解して、洗浄もちゃんとしましたから…♡さぁ…楽しみましょう…♡」
ゆっくりと入れてくる頼光さん。先っぽだけでもきつい。だがゆっくりと確実に中に肉棒が入っていく。
「あっ…がぁぁっ…♡ひぅ…っ…♡」
「力を抜いてくださいね…傷つけたくはありませんから…♡」
力を抜き、彼女の肉棒を受け入れていく。太くて大きくてとても立派な彼女の肉棒が中に入っていく。
「あああっ…んぎぃっ…♡ひぐぅっ…うあああっ♡」
「ふ…ふふ…♡入りましたよ…♡入らないといいながらこんなに締め付けて…♡いやらしいんですから…♡
では…動きますよ…♡」
「ま…まってっ…!」
こちらの制止を聞かず、ゆっくりと動いてくる頼光さん。一突き一突きが重く、中をぐりぐりとかき回してくる。前立腺を易々と押しつぶされ、すぐイカされてしまう。
「あああっ♡ひぐっ♡ぅぁっ♡んんっ♡
んああああっ♡♡」
「あらあら…♡まだまだこれからだと言うのに…もうイってしまったのですか…?♡そんなに母のモノは気持ちいいですか…?♡嬉しいです…♡」
少しずつペースを上げて犯してくる頼光さん。ぐちゅぐちゅと水音を立てながら激しく犯されていく。
「ぁっ♡ぎぃっ♡らめぇぇっ♡こんなのらめぇっ♡こわれりゅっ♡こわれひゃうっ♡あああっ♡」
「壊したりしませんよ…♡あなたは大切な家族ですから…♡もっと…その顔を見せて…♡声を聞かせて…♡」
足を持ち上げられ、種付けプレスされる。先程よりも奥に届く彼女の肉棒が中を蹂躙していく。
「ふふ…どうですか…♡母のモノは…♡気持ちいいですか…?♡私の息子になれば…ずっとこうして愛してあげますよ…♡」
それに従ったらダメだ。頭ではわかっているが、もう戻れない。体も心も堕ちてしまっていた。
「…なるっ…♡頼光さんの…ママの…息子になりゅぅっ…♡♡」
「…♡♡
本当にいいのですね…?もう私は離したりしませんからね…♡」
「うんっ♡いいっ♡ママの子になりゅっ♡」
本当に嬉しそうな顔をして抱きしめてくる頼光さん。その目には少し涙が浮かんでいる。
「わかりましたっ♡もう離しませんよ…♡絶対にっ♡あなたは…私の子ですっ♡」
「うんっ♡中に出してっ♡ママの子供っ♡産むからっ♡」
「まぁ…♡わかりましたっ♡中に出して…孕ませてあげますっ♡私の子供っ…♡産んでくださいっ♡♡
もう限界ですからっ…出しますよっ…♡中にっ…♡いっぱい出してあげますっ♡♡
ああああっ♡」
「ああっ♡んあああああっ♡♡」
中に大量に出されていくママの精液。どろどろで濃厚な精液が中を満たしていく。
「あっ…ひっ…♡おお…っ…♡」
「うふふ…♡いっぱい出しました…♡」
「うん…おなか…いっぱいだよぉ…♡」
ゆっくりと肉棒を引き抜かれ、拘束を外される。
外されるとすぐママに抱きついた。
「あらあら…甘えん坊ですね…♡」
「ママぁ…しゅきぃ…♡」
「私も…大好きですよ…♡今日は休みなさい…愛しいわが子…♡」
抱きあいながら眠りにつく。幸せな気持ちでいっぱいになりながら眠った。
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その後…ママの子供になってから、今までよりもさらにママと過ごす時間が増えた。
学校の日はともかく、休みの日は起きてから寝るまで、ずっと一緒にいて、一緒に家事をしたり、抱かれたりしている。
「もう離しませんよ…♡私の愛しい立香…♡」
そんなママと一緒に過ごせるようになり本当に幸せな日々を送っています♡
隣の部屋に住んでる綺麗でえっちなふたなり未亡人にヤられる…どこの薄い本ですかね?こんな本無い?無かったら誰か書いてくれないかなー(チラッチラッ
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