ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし 作:レーヴさん
がんばった!
ていうかこんな素敵なリクエストみんないっぱい送ってくれるんだからきっと本文も書けると思うの
だからね、みんなも書いて♡
高校に進学してから、僕には親友ができた。
同中のモーさん。モーさんはあだ名で、本名はモードレッドという。
中学ではあんまり関わりが無かったが、進学して、同中だったのは彼だけだったので、自然と仲良くなり、よく話すようになり、今では親友と言える関係だ。よく話したり、遊んだり、登下校も一緒だ。
モーさんはすごくかっこいい。とっても女の子にモテる。でも誰かと付き合ったという感じの話は聞かない。前そのことについて聞くと、心に決めた人がいるらしい。モーさんに好かれるなんてすごい人なんだろうなと思う。
でも最近悩みがある。それは、モーさんが気になるのだ。モーさんは男だ。それに僕も男だ。必死に彼は男であり、僕はホモではないと言い聞かせてはいるのだが、彼が気になってしまうのだ。
綺麗な金髪、澄んだ碧眼、むっちりしたふともも…男だと言い聞かせても魅力的すぎるのだ。
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藤丸立香。オレの親友。
中学の時から片思いしてた。だから高校はがんばってアイツと同じところにした。ちょっと足りなかったが、父上に教えてもらいながらどうにか受かれるくらいになり、無事にアイツと同じ高校に行くことができた。
中学の時はオレも恥ずかしくてなにを話したりすればいいかわからなくてほとんど関わりが無かった。でも高校では、アイツ以外に同中のやつがいないこともあり、すぐ打ち解け、今では親友となった。
オレの秘密。それをアイツに教えたらどうなるだろうか。多分今の関係は崩れてしまうかもしれない。そう思うととても怖くて伝えることができずにいた。
しかし、父上も後押ししてくれるとのことで、オレは決めた。アイツにオレの秘密を教える。
受け入れてくれるかはわからない。でも、アイツに隠し事はしたくない。だから、そう決めた。
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ある日の休日。
モーさんからLI○Eが届いた。
『大事な話がある 家に来てくれないか?』
大事な話。彼からそんなことを言われるなんて珍しい。彼の家に行くのは初めてだが、親友の頼みなのだ。わかったと返事をして、彼の家に向かう。
前に家の前までは行ったことがあるので場所はわかる。どんな話なのか頭で考えながらとりあえず向かってみる。
自転車で20分ほどのところにモーさん家はある。正直とても大きくて、立派な家だ。すごい。
インターホンを鳴らす。
『どちら様ですか?』
聞いたことのない声。モーさんでは無いようだ。父親がいないらしく、母親と二人暮らししていると聞いていたので、おそらくその母親の方だろう。
「あの、僕、モーさん…モードレッドさんの友達なんですけど…」
『あぁ…あなたが…
わかりました、今開けますね。』
玄関の扉が開き、家に入れてもらう。
「お邪魔します…」
「よく来ましたね、はじめまして、あの子の母親のアルトリアです。」
でかい。とても失礼だとは思うがパッと見た時に目に入ったのがその大きな胸だった。服を着ていても自己主張が激しい。すごく綺麗な方だし、すごくドキドキしてしまった。
「あ、こ、こちらこそはじめまして!
モーさんの友達の藤丸です。」
「よく聞いています。あの子がよく話してくれるので。
しかしタイミングが悪かったですね、あの子は今あなたにあげるためのお菓子や飲み物を買いに行っていますので…とりあえず中で待っていてください。」
「はい。」
リビングに通され、ソファに座る。なんだか落ち着かない。モーさん、早く帰ってこないかな…
「ねぇ、少しおはなししてもいいかしら?」
「あ、はい。どうぞ。」
「失礼しますね。」
隣に座ってくるアルトリアさん。なんだかすごく近い気がする。
「あ、あの…近くないですか…?」
「ふふ、そんなことないですよ、このくらい普通です。」
隣で微笑んでこちらも見つめてくるアルトリアさん。友達の母親だと言うのにドキドキしてしまう。
「早速だけど…あなたはあの子のことをどう思っているのかしら?」
「モーさんのことですか?大事な親友…です。」
「ふむ…親友…ですか…」
ちょっと残念そうな顔をしているアルトリアさん。なにか変なこと言っただろうか。
「あの…?」
「ん?あ、いや、なんでもありませんよ。そうか…親友…か…あの子奥手だから…もう少し積極的であれば…」
「??」
奥手?積極的?どういうことだろう…
(あの子が男装しているのがよくなかったか…
ふむ…ならば…あの子はこの子を責めたいと言っていた…少し…遊んであげようか…♡)
「時に…あの子のことだけど、あの子に好きな人がいるって言うのは聞いたことありますか?」
「はい、前に聞きました。なんかずっと好きだって…モーさんが好きになるなんてすごい人なんだろうなぁって思ってます。」
「ふふ…意外とそんなことも無いかもしれないですけどね。」
そうなのだろうか。じゃあもしかして知ってる人なのだろうか。そう思うとちょっと胸がちくっとした。
「あの子、前に言っていたのです。好きな人にいろんなことしたいと…」
「いろんなこと…ですか?」
「そう…」
僕に寄りかかって手を肩に回したり、膝を撫でたりしてくるアルトリアさん。
「あの子…Sみたいだから…いっぱい責めてあげたいそうですよ…♡首筋や耳を舐めたり…乳首を指で弄り回したり…あそこを焦らして焦らして懇願するようになるまでいじめたりしたいそうですよ…♡嫐って…責めて…ぐちゃぐちゃにしてあげたいと…♡」
耳元で囁かれ、胸がドキドキしてしまう。そんなことをモーさんにされているのを想像してしまった。楽しそうにこちらを容赦なく、たっぷりと責め立ててくるモーさんが頭に浮かんだ。
「あら…どうかしましたか…?顔真っ赤にして…♡興奮してしまいましたか…?♡ここもすごいことになっていますよ…♡」
「っ…!?い、いや、こ、これは…」
ダメなことだとわかっているのに、勃起してしまっていた。隠そうとするが、その手をアルトリアさんに掴まれてしまう。
「あなた…Mのようですね…かわいい…♡
あなたが良ければ…私が…遊んであげましょうか…?♡」
「な、なにを…!?」
「そんな状態ではあの子とまともに話たりもできないでしょう?
だから…♡犯してあげます…と言っているんですよ…♡」
「な…ぁ…っ…」
顔が自分でもわかるくらい熱くなる。胸のドキドキもとてもはやく、大きく、アルトリアさんに聞こえてしまうのでは無いかと思ってしまう。
「まぁ…君に拒否権は無いんですけどね…♡」
押し倒され、服をたくし上げられてしまう。抵抗しようとしたが、両手を簡単に片手で掴み、抵抗を封じてくるアルトリアさん。
「さぁ…ちょっと味見…させてもらいましょうか…♡」
首筋を舐められ、びくっと体が反応してしまう。そんなことされたことも無いので、初めての感覚に戸惑いながらも感じてしまう。
「ぁ…ぅ…」
「気持ちよかったら声出していいですからね…♡
何もしてないのに乳首を勃たせて…いやらしい子ですね…♡」
指で弾いたり、くりくりといじったりしてくるアルトリアさん。友達の母親にこんなことをされているということに興奮してしまう。責められ、身体から力が抜けていく。
「アルトリア…さんっ…やめ…!」
「そんな切なそうに甘い声を上げてもやめてほしいとなんて思えませんよ…♡
大丈夫…痛いことはしません…♡」
アルトリアさんの片手だけで翻弄されてしまう。まともな抵抗もできずなすがままにされ、いぢめられる。
「ぁっ…♡っ…ん…♡や…めっ…♡そこ…よわい…からっ…♡」
「ふふ…いい顔になってきましたね…嫐りがいのある…いい顔だ…♡」
下をパンツもいっしょに脱がしてくるアルトリアさん。責められ、浅ましくも勃起してしまっているのが丸見えになってしまう。恥ずかしくて顔を隠す。口調もなんだか変わったような気がする。
「み…見ないで…ください…」
「そんなに恥ずかしがらなくてもいい…♡とてもかわいいぞ…♡
興奮してしまう…♡抑えていたがもう辛抱ならない…ここからは本気でいく…♡たっぷり悦ばせてやる…♡」
勃起している肉棒をしごかれる。アルトリアさんの白くて長い指にいぢめられ、感じてしまう。
さっきまでの口調と違い、なんだかとてもぞくぞくしてしまう。
「ほら…もっとその声を聞かせろ…♡私にはわかるんだ…君は…Mだろう…?♡
もっと鳴けば…私がたっぷりと気持ちよくさせてやる…♡」
「そ…んな…こと…っ…♡ひゃっ…♡」
「嘘はよくないぞ…♡目を見ればわかる…♡
そのいたいけでまだ純粋な目…あぁ…たっぷりと嫐りたい…♡犯してやりたい…♡」
ちょっとさすがにまずいのではないかと思い、逃げようとしてみるが、まったく敵わない。
「ふふ…逃がしたりしないぞ…♡それに…今逃げたら…あの子にこのことをバラしてもいいんだぞ…♡」
「っ…!」
さすがにモーさんにバレるのはよくない。友達の母親にこんなことをされたなんて知られたらどうなるか…
「ぅ…ぅぅ…」
「そうだ…それでいい…♡快楽に身を委ねろ…♡」
アルトリアさんの指遣いで体を好き放題にされ、感じてしまう。
「そら…ここも…な…♡」
アナルに指を突っ込んでくるアルトリアさん。一気に入れられ、体がびくびくと感じてしまう。
「ぁっ…はぁ…♡」
「ん?こんなにゆるゆるとは…♡自分でも弄っていたな…♡すでにこんなケツマンコをしているとは…淫乱な子だ…♡普段から自分でしていたな…?♡
こんなことをされたかったのだろう…♡悦ぶがいい…♡」
中指が中を激しくかき回していく。たった1本の指なのにそれだけで激しく犯され、負けてしまう。
「指1本で支配できるとは…♡真性のMのようだな…♡そら…1番弱いところ…ここだな…♡」
前立腺をぐりぐりと責められ、気持ちよくて頭がおかしくなりそうになる。びくびくと体が跳ねる。
「ああああっ♡らめっ♡らめぇぇっ♡」
「ああ…そんな情けない顔して…♡そんなに気持ちいいか…?♡中が絡みついて…イキそうだが…まだイカせてはやらん…♡」
もう少しでイってしまいそうだったが、指を引き抜かれる。物足りない気持ちでいっぱいになってしまう。
「な…んで…♡」
「ふふ…すまない…♡君のこと…もう我慢できそうに無いから…♡」
下を脱ぎ、大きく勃起している肉棒をアナルにあてがうアルトリアさん。女性であるはずの彼女になぜそれがあるのか。なにをしようとしているのか。
「なに…それ…」
「私はふたなりというやつでな…どちらの性器もあるんだよ…♡
本当はここまでする気は無かったのだけど…君がかわいすぎるのがいけない…♡さぁて…楽しもうか…っ…♡」
腰を掴み、ゆっくりと入れてくるアルトリアさん。お尻に力を入れ、きゅっと締めるが、そんな抵抗をものともせず、中に侵入してくる。
「あっ…やめ…らめぇっ…!」
「ふふ…まるで処女の女の子としてるみたいだ…♡
でも君はもう…私が犯す♡そう決めた…っ♡」
ずぶぅっと一気に奥まで侵入してくるアルトリアさんの肉棒。男なのに女性にペニスを入れられてしまう。
「あひ…っ…♡んおおおおっ♡♡」
「あああ…入ったぁ…♡すご…いっ…♡久しぶりだっ…この感覚っ…♡」
ゆっくりと腰を振り、中をかき回してくるアルトリアさん。太くて大きな肉棒で中を圧迫されているのがわかる。前立腺を突かれ、ただでさえイキそうだったのもあり、すぐイキそうになってしまう。
「あっ♡んああっ♡おっ♡ひあああっ♡」
「くぅ…♡初めての癖に…こんなに締め付けてくるなんて…♡いやらしい子だ…っ♡
ちょっと味見するだけだったが…もうここまで来たらいいだろう…たっぷり悦ばせてやる…っ…♡」
体を密着させ、正常位で激しく腰を振って犯してくるアルトリアさん。胸を押し付けられ、アルトリアさんのいい匂いと気持ちいいので頭がくらくらする。
「んんっ♡んーーっ♡♡」
「なにを言っているのか全然わからないな…♡ああ…♡こんなに気持ちいいのは久しぶりだ…っ…♡腰…止まらない…♡」
ぐちゅぐちゅと中で水音を響かせながら犯される。前立腺を抉られ、中で暴れる肉棒に蹂躙される。
「ん…くっ…♡出るぞ…っ…中に…っ…♡たっぷり注いでやるっ…♡♡ああああっ♡」
「ぅぁ…っ♡ら…めっ…♡イグっ…♡イグぅぅっ♡んあああっ♡♡」
2人同時に絶頂に達し、中に精液を注がれる。そしてそれと同時に…
「おー、来てたか、立香ーーーってなにしてんだ父上ぇっ!!」
モーさんが帰ってきてしまった。彼の目の前でイカされてしまう。
「もー…ひゃん…♡」
「ふー…たっぷり出た…♡
おかえり、遅かったな♡」
「遅かったなじゃねぇだろ!何してんだ!!」
強引にアルトリアさんをどかすモーさん。肉棒が抜かれ、中からとろーっと精液が垂れる。
「だ、大丈夫か…?父上にヤラれたんだよな…?」
「ぼくは…だいじょうぶ…♡」
「っ…そ、そうか…」
顔を赤くして目をそらすモーさん。照れている…のだろうか?
「まったく、あなたがはやく伝えればいいのに…
こういう時だけ奥手なのだから私がちょっと味見したのです♡」
「う、うるせぇ!
くそぅ…まさか父上が好き勝手にするなんて…
この際もう…言っとくべきか…」
「モーさん…?」
まっすぐこちらを見つめてくるモーさん。話があると言われたが、そのことだろうか。
「なぁ…話したいことがあるって言ったよな…
……今まで言ってなかったんだけど…オレ…女なんだ…男装…してたんだよ…」
「えっ…?な…なんで…?」
「これのせいでな…」
ズボンを下ろし、肉棒を見せてくるモーさん。モーさんもアルトリアさんと同じくふたなりのようだ。
「オレも父上と一緒でふたなり…なんだよ…
これ知られたら…お前との関係が壊れちまうかと思ってさ…
ずっと…お前のこと好きだったのに…言えなかった…」
「それを恐れて、ずっと隠していたのですよ、この子は…」
ゆっくりと覆いかぶさってくるモーさん。まっすぐ見つめられるととてもドキドキする。
「でも…もういいよな…?父上に抱かれたなら…オレに抱かれてもいいよな…?お前…悦んでたもんな…♡」
「も、モーさ…んんっ!?♡」
モーさんに唇を奪われる。舌を絡ませ、口の中を好きに貪れられる。
「ぷは…♡へへ…キス…しちまったな…♡」
「も、モーさん…♡」
「なぁ…♡いいだろ…♡オレの初めて…もらってくれよ…♡」
「……うん…♡僕も…モーさんのこと…好きだから…♡」
耳元で囁きながら恋人繋ぎしてくるモーさん。すでに大きくなっている肉棒をはやく抱かせろと言わんばかりに擦り付けてくる。
「…っ…♡ダメだ!我慢できねぇ!♡お前がそんなかわいい顔してるのが悪いんだ!♡」
体勢を変えられ、四つん這いにされ、ぎゅっとお尻を鷲掴みされる。
「ひゃっ…♡も、モーさんっ♡」
「へへ…なに気持ちよさそうな声出してんだよ…♡ケツ揉まれて感じてんのか…?淫乱だな…♡
父上だって抱いたんだ、オレだって抱いてやる…♡犯してやる…っ♡」
肉棒を中に一気に挿入するモーさん。アルトリアさんのと負けず劣らずというレベルの大きくて太い肉棒が中に入ってくる。
「あ…がっ…♡」
「あぁっ…♡入れちまった…♡立香の中に…オレのが入ってる…♡
気持ちいい…っ♡」
アルトリアさんのようにテクニックで責めてくるのではなく、強引に、乱暴に腰を振り、貪るように犯してくる。
「あっ♡ぎぃっ♡ひあっ♡お゛お゛っ♡」
「くっ♡ぅ…♡お前も…気持ちいいんだろ…♡すげえ気持ちよさそうな顔してるもんな…っ…♡よだれまで垂らして…♡
ずっと…こうしたかった…♡お前のこと…こうやって…抱いて…オレのモノに…してやるっ…♡オラっ…もっと鳴けよ…っ♡」
お尻を叩かれ、ぱぁんと甲高い音が響く。叩かれる度に声が漏れ、体がびくびくと震える。
「こんなことされて感じるのかよ…変態だな…っ…♡オラオラっ♡この淫乱野郎っ♡女に抱かれて、責められて感じてんだろ…っ♡
中出しして孕ませてやるからなっ♡お前はオレの…女だ…っ♡」
激しいピストンでアナルがめくれてしまいそうになる。肉棒を深くまで突っ込み、激しく犯してくるモーさん。気持ちよすぎて壊れてしまいそうになる。
「誰に似たのかしらね…そんな激しいプレイするなんて…」
「父上も…激しくしてたろっ…
こいつのケツが気持ちよすぎるのが悪いんだよっ♡掘られるためにあるようなケツマンコしやがって…♡
オレの女になれば…毎日こうやって犯してやるっ…♡どうだ…?なるか…?♡」
「それいいわね♡私もたまにつまみ食いしちゃおうかしら♡」
「なっ…ずるいぞ父上!」
モーさんの女になればこんな気持ちいいことを毎日してくれる。モーさんのことは好きだ。だから…
「な…るっ♡モーさんのっ♡女にっ♡なりますぅっ♡」
「へへ…いいんだな…?♡オレ嫉妬深いから…他の女に媚売ってたら…容赦しないからな…?♡浮気なんて絶対許さないからな…?♡」
「うんっ♡いいよっ♡モーさんのことっ♡好きだからぁっ♡」
「あぁ…♡オレも…大好きだぞっ♡」
ラストスパートと言わんばかりに腰を振ってくるモーさん。種付けする気満々に犯してくる。
「あっ♡あああっ♡おっ♡んおおっ♡イグっ♡またイっちゃうぅぅっ♡」
「いいぞっ♡イけっ♡イっちまえっ♡女にケツ掘られてイっちまえっ♡
俺もっ…種付けしてやるからっ♡♡孕めっ…♡孕めぇぇっ♡♡」
「「あああああああっ♡♡」」
モーさんの精液を一滴残らず注がれ、絶頂に達する。
ゆっくりと肉棒を抜かれ、その場に突っ伏す。
「ぁ…ぅ…ふあぁ…♡」
「これで…お前はオレのモノだ…♡離したりしないからな…♡」
「ふふ、私も子供が1人増えたようで嬉しいです。さて今日は豪勢にいきましょうか♡
精のつくもの…いっぱい食べましょうね♡」
「お、やったぁ!オレも手伝うぜ!」
あれだけヤったのにとても元気な2人。正直もう限界である。
「夜は…2人で愛してあげましょうか…♡女装でもさせて…♡」
「…まぁ父上なら…いいか…
ってわけだ、覚悟しとけよ…♡」
さっきあれだけヤラれたのにもう夜にまた抱くことを話している2人。
これからも2人に愛され、たっぷりと犯されてしまう。
そう思うととてもドキドキして、これからのことに胸が高鳴ってしまうのであった。
モーさん家は仲良しの母子家庭。
アルトリアさんはいつもは優しい方だがえっちの時は口調が変わる。容赦なく責め立ててくるSモードに入る。好きな体位は正常位。理由は快楽で歪んだ顔を見ながら犯せるから。
モーさんはそんなSモードの血を継いでいるのでえっちが激しい。好きな体位はバック、寝バック。理由は支配して犯してる感じがするから。
正直これ書くの楽しかったから女装させてえっち編も書くと思う…
制服、メイド、ナース、水着…なんか要望があればその衣装着せるのもいいか…
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