ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし 作:レーヴさん
なんでだろう…
まぁいいや!鈴鹿ちゃんかわいいからね!しかたないね!!
クラスに一人はおそらくいると思われる妙にレベルの高い子。それが鈴鹿ちゃん。
鈴鹿ちゃんはうちのクラスのアイドルみたいな子だ。
かわいいし、スタイルもいいし、誰にでも分け隔てなく接するとてもいい子。
男子の憧れで、女子からも好かれている人気者。
まさに完璧な存在。高嶺の花だ。
だからこそたまに話したり、遊んだりはするけど、そんな友達以上のような関係にはならないだろうなと思っていた。
だが……
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ある日の休日。
ちょっと欲しい物があり、買い物に出かけた帰り。
電車の中は休日ということもあり、人が多い。万が一痴漢にでも間違えられたらただではすまない。
両手で吊革に掴まり、潔白であることを証明していた。あともう少しで着くので我慢できる。
「あれ?立香じゃん?」
ふと背後から話しかけられる。後ろを振り向くと私服の鈴鹿ちゃんがいた。私服もかわいい。
「鈴鹿ちゃん…なんでここに?」
「んー?私は買い物ー、立香は?」
「僕もそんなところ。」
「ふーん、珍しいね、こんなところでさ。」
そんなこんなでちょっと世間話をしながら過ごした。
「それにしても…」
「?どうかした?」
「いや、男の人って大変だよねぇ…こうも人が多いとそうやってないといけないし。」
こればっかりは仕方がない。誤解でもなんでも痴漢と疑われ社会的に死ぬか、ちょっと両手を伸ばして吊革に掴まりリスクを減らすかだったら後者を取る。
「まぁ…このくらいはしかたないよ。」
「でもさー…そうやってたら無防備です!ってアピールしてるみたいじゃん?」
ニヤっといたずらっぽく笑いながらそう言ってくる鈴鹿ちゃん。
「…へ?」
「だからさ…」
僕に寄りかかるようにして鈴鹿ちゃんが身体を密着させてくる。彼女の胸などが当たり、ドキドキする。
「こういう時さ…抵抗…できないじゃん…?♡」
さわっと身体を撫でてくる鈴鹿ちゃん。なにが起きているのかちょっとわからなかった。
「へ…?な…なにを…っ…?!」
「しっ…こんだけ人が多くても声出したらバレちゃうし…静かにしててね…♡」
身体を優しくまさぐってくる鈴鹿ちゃん。まるで悪戯好きな子供のような表情でまさぐってくる。
「っ…ぁ…」
「前から思ってたんだよね…立香って結構かわいいじゃん…♡だからさー…こんなことやってみたかったんだし♡
ほら…我慢しなよ…?♡」
まさかそんなことを思われているとは思わなかった。
徐々に激しくまさぐってくる鈴鹿ちゃん。身体を密着させて弄んでくる。
「く…ぅ…」
「けっこう鍛えてんだねー、いい身体してるじゃん…♡
健気にがんばってるの…かわいいよ…♡ほら…もっとしちゃうし…」
服の下から手を入れてくる鈴鹿ちゃん。直接触れてくる彼女の指遣いに反応してしまう。
「ふふ…そんなにいい…?♡それとも…こんなこと…されたかった…?♡」
「っ…!?な、なに言って…」
「だってさー、全然逃げようとしないじゃん…♡
一つも抵抗しないし…それってつまりこういうこと…心のどこかでされたかったってわけじゃん?♡
いいよー、誰にも言わないからさ…素直になっちゃえ♡」
そんなことない。……はずだ。言いきれないのが恥ずかしい。
鈴鹿ちゃんの指遣いが気持ちよくてあまりいろいろと考えられなくなる。
「顔も赤いし…なんか脚に当たってんだけど?♡
興奮…してるんでしょ?♡やらしいし…♡」
「そん…な…こと…っ…ぁ…っ…
な…い…っ…ん…」
「強情じゃん…じゃあ…素直になるまで…いぢめたげる…♡」
彼女の指が乳首を摘む。今まで優しく、弱めに責めてきていたのに突然与えられる強い快楽に思わず声が出そうになる。
「んっ…!」
すぐ口を抑えたが、誰かに見られたかもしれないし、聞かれたかもしれない。我慢しなくては…
「へぇ…乳首…弱いじゃん…♡これはいいことを知ったし…♡しっかり声…我慢しろし…っ…♡」
両手で乳首を弄り回してくる鈴鹿ちゃん。摘んだり、引っ張ったり、爪でかりかりとひっかいてくる。口を抑え、必死に声を我慢するが、身体がびくびくと反応してしまう。
「っ…♡……♡ぁ…♡」
「がんばれ♡がんばれ♡
女の子みたいだよ…立香…♡かわいくてすっごい好み…♡もっと…嫐りたいっ…♡」
片手でお尻を揉みしだいてくる鈴鹿ちゃん。乳首とお尻を同時に責められ、感じてしまう。
「いいケツしてんじゃん…♡揉まれんの…気持ちいいんでしょ…♡見たらわかるよ…♡目がとろんってしてきてる…♡ほんと…おいしそう…♡」
彼女の責めに完全に好き勝手にされてしまう。両手で乳首とお尻を、さらに舌で首筋を舐めてくる鈴鹿ちゃん。快楽が身体を走り回る。
「れろーっ…♡ちゅ…♡立香…ちょっと行きたいとこあるから来て…♡もう…我慢できない…めっちゃくちゃにしたげる…♡」
「ぁ…ぅ…」
「ていうか…来い…♡来ないと…ここで鳴かせるから…っ…♡写真撮って…ばら撒くよ…♡」
もう快楽でまともにいろいろと考えられなくなってしまっており、無言でうなづく。
「…♡もう取り消しは効かないからね…♡」
そのまま駅に着くまで嫐られ続けた。足腰がもうガタガタで彼女に肩を貸してもらいながらどうにか彼女の目的地まで向かう。
「ここだよ…♡さぁて…楽しもうか…♡」
「こ、ここって…」
彼女に連れてこられたのはラブホだった。さすがにここはまずいのでは無いだろうか。
「だ、だめだよ…鈴鹿ちゃん…」
「いーの!ほら、いくよ!立香だって…もっとされたいじゃん…?♡かわいがってあげるからさ…♡」
「ちょ…っ!」
強引にラブホに連れ込まれる。初めてでドキドキする。
「は、初めて来た…」
「私もだし♡初めての相手が立香でよかったし♡
あ、立香ー」
「な、なに…んむっ!?んーー!」
彼女のほうを向くと、強引に唇を奪われる。そのままベッドに押し倒されてしまう。
「んちゅっ…♡ちゅ…ぢゅぅぅっ…♡♡」
舌を入れられ、口を蹂躙してくる彼女。みるみる力が抜け、へたりこんでしまいそうになる。
「ん…ぅ…♡ぁ…む…♡」
「れろ…ちゅるっ…♡ぢゅぶ…♡じゅるるっ…♡
ぷは…♡」
解放され、ベッドに大の字になる。体に力が入らない。頭がぼーっとする。
「さてと…邪魔なものは脱ぎ脱ぎしようねー♡ほら…大人しくしろし…♡」
服を無理矢理脱がされ、生まれたままの格好にされる。
恥ずかしくて隠そうとするが、両手を抑えられる。
「だぁめ♡大人しくしてろって言ったじゃん♡
すっごいかわいいんだからさ…♡ほんと興奮する…♡」
彼女のスカートの下になにかが盛り上がっているのがわかる。いったいなにが…
「ん?あぁ、これ?気になる?やっぱり気になっちゃう?♡じゃあ見せたげる…♡私の秘密…♡」
スカートをめくる鈴鹿ちゃん。そこには大きく反り返っている男性器があった。どう見ても僕のよりはるかに大きい。
「な…んで…」
「生まれつきこういう身体なの、私♡最初は嫌だったけどまぁもう慣れたし。それに…こうして立香のこと…抱けるからむしろ感謝だし♡」
眼前に肉棒を見せ付けてくる鈴鹿ちゃん。濃い雄の匂いでくらくらする。
「もう我慢できないからさ…♡まずは…口で…してもらおうかなっ…♡」
「むぐぅっ!?んむぅぅっ♡」
口に肉棒を突っ込んでくる鈴鹿ちゃん。頭を掴んで逃がさないようにしてくるため、逃れることができない。太くて熱い肉棒が口の中を圧迫する。
「あぁ…♡やっぱり…素質あるね…立香…♡すっごいあったかくて…気持ちいい…よっ♡」
腰を動かし、強引に犯してくる鈴鹿ちゃん。まるでオナホのように扱われてしまう。
「ほら…気持ちよくしてくれないと終わらないよ…♡がんばれ…っ…♡」
「んむぅっ♡んんっ♡おおっ♡んぅぅっ♡」
喉奥まで犯してくる彼女の肉棒に蹂躙されてしまう。乱暴にされているのになんだか気持ちよくて、彼女の肉棒に夢中になってしまう。
「…じゅぶ…♡れろ…ぢゅぅっ…♡」
「んっ…♡いいよ…♡その調子…♡
すっごい顔してる…♡蕩けきった顔して…女の子みたいじゃん…♡たまんない…♡」
口をすぼめ、彼女のモノに夢中になって食いつく。頭を撫でられながら奉仕する。口の中が我慢汁でとろとろになっていく。
「くぅ…っ…♡もうヤバ…っ…♡出ちゃう…っ…♡
口に出すよ…っ…♡飲んで…立香…っ…♡あああっ♡」
「んぅっ♡んおおおっ♡♡」
たっぷりと口の中に注がれる精液。喉奥で出されたそれは食道を通り、胃の中まで満たしていく。
あまりの量にむせ込んでしまい、ちょっとこぼしてしまう。
「ふぅ…いっぱい出たぁ…♡」
「…けほけほ…ん…ごく…っ…♡」
「ちょっとこぼしちゃったね…♡まぁいっか、許したげる♡
それに…本番はこれからだし♡」
あんなに出したのにまだ固いまま反り返っている彼女の肉棒。ローションをたっぷりとかけたそれを僕のアナルにあてがってくる。
「ちょ…まって…鈴鹿ちゃん…入らないっ…そんなの入らないからっ…!」
「大丈夫大丈夫♡ローションいっぱいかけてあげるから…♡ていうかここまできたらもう止まんないから♡
大人しく…犯されてろ♡」
ローションをアナルにかけ、ゆっくりと肉棒を入れてくる鈴鹿ちゃん。ゆっくりと中に彼女の大きなモノが侵入してくる。
「あ゛っ…♡ぐ…っ…♡」
「くっ…狭い…っ…でも…犯すって…決めたし…っ♡
いくよ…力抜いて…っ…♡」
ずぶっと奥まで入ってくる肉棒。びくんっと身体が跳ねてしまう。目の前がチカチカする。
「ぁ…ひっ…♡ぅぁぁ…♡」
「ああ…♡入った…入った…っ…♡♡
私の童貞…もらってくれてありがとね…立香っ♡お礼に…たっぷり気持ちよくしたげるしっ♡」
ゆっくりと腰を振り、中をかき回してくる鈴鹿ちゃん。圧迫感がすごく、中をごりごりと抉るように犯してくる。
「ぅっ…♡中…きつきつ…♡それに…絡みついてくるっ…♡すっごい気持ちいいっ…♡♡
気持ちいいよぉっ♡腰止まんないっ♡」
ぐちゅぐちゅと中で水音が響き、徐々に激しく犯してくる鈴鹿ちゃん。奥をぐりぐりと責められ、身体が否が応でも感じてしまう。シーツをぐっと掴み、快楽に耐える。
「ここ?ここが弱いの?♡奥が弱いんだ…♡
身体びくびくさせちゃって…♡ほらほらっ♡もっとしてあげるし♡」
「んひぃっ♡あああっ♡やめっ♡やめへぇっ♡
そこっ♡らめっ♡らめぇぇっ♡」
「そんな甘ったるい声出してなにがダメだしっ♡
オラっ♡もっとケツマンコ締めろっ♡このメスマゾめっ♡♡」
足を持ち上げられ、ちんぐり返しの体勢で激しく突いてくる鈴鹿ちゃん。快楽で頭が真っ白になってしまう。
「これいいっ♡奥まで…犯してあげられるっ♡
ほらっ♡これがいいんでしょっ♡メスイキさせて…種付けしてやるからっ♡感謝しろしっ♡」
「んあああっ♡あっ♡おっ♡んおおっ♡ひぃっ♡ぁぁっ♡
へんになりゅっ♡こんなのっ♡こわれりゅっ♡」
「くっ…♡もうダメっ…♡ぶっ壊してあげるからっ…♡中出しするっ♡種付けしてやるっ♡
もう私のチンポしか考えられなくなる雌犬になるまで…犯してやるっ♡♡
私の精液…受け取れっ…♡孕めぇぇっ♡♡」
前立腺を押しつぶしながら奥で一気に中出ししてくる鈴鹿ちゃん。どろどろで大量の精液が中に溢れるくらいに注がれる。
「あ…ひ…♡おっ…ぉぉ…♡」
「はぁ…はぁ…♡ちょっと休んだら…また犯すから…
朝まで…犯し尽くしてやる…♡立香は…私のモノだから…っ…♡」
「は…ひ…♡」
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その後…
その言葉通り少し休んだ後、朝まで延々と犯され続け、彼女の匂いが染み付くまでたっぷりと嫐られ続けた。
「ふぅ…もう出ないし…♡」
「っ…♡ぁ…♡」
「立香…ありがとね…♡これからも…よろしくね…♡」
それから…僕は鈴鹿ちゃんに求められるようになった。
度々彼女に、学校でも、電車でも、彼女がヤリたくなったらどこでも求められるようになった。
遊んだりもするが、大抵最後にはヤラれる。
しかし、最近はそれにハマってしまっており、僕から頼むことすらある。
「す、鈴鹿ちゃん…」
「んー?なぁに立香?♡」
「おねがい…します…」
「なにをー?♡言われなきゃ…わかんないよ…♡」
わかっているのにこうやって言わせてくる鈴鹿ちゃん。恥ずかしがっている顔を見るのが好きらしい。
「鈴鹿ちゃんの…ふたなりおちんちんで…犯してください…♡」
「ふふ…よく言えたし…♡
じゃあ…今日もよろしくね…立香…♡メスに…してあげるからね…♡」
「はい…っ…♡」
もう僕は彼女無しでは生きていけない♡
アズレンのも書かなくてはいけないしいろいろと大変じゃ…でも…がんばる!
需要がある限りがんばる!
天草ピックアップ始まりましたね、おそらくこれが終わったらなにかヤバいのがきておそらく死ぬので辛いです
おっきー?来てません(血涙)
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