ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし 作:レーヴさん
今回は輪姦だゾ(ニッコリ)
ふたなりちゃんにされたいことの上位に入る…されたいなぁ…
鈴鹿ちゃんに犯され、彼女のモノになってから数週間経った。
最近はより激しく、色んなところで犯されるようになってしまっていた。
「だめ…だって…!こんなとこで…!誰かにバレたら…!」
「いいじゃん…♡私もう我慢出来ないし♡立香が悪いんだよ?こんなエロいお尻ふりふりしてさ…誘ってたんでしょ?♡ヤラせてよ…♡」
「そ、そんなこと…!」
今日なんて図書室で求められてしまった。放課後の図書室。勉強したり、純粋に本を読んでる人もいる静かなここで犯され、声を上げたらすぐバレてしまう。
「ほら…そこ手ついて…♡言うこと聞かないと…わかってるよね…♡
私だって立香のこと離したくないんだから…♡言うこと聞いて…ね…♡」
「ぅ…ぅぅ……わかった……1回だけ…だからね…?」
「ありがと♡立香大好き♡」
恥ずかしくて、俯いてしまう。眩しい笑顔でそんなこと言われたら照れるのは仕方の無いことだ。
「いくよ…♡」
声を出さないように口を押さえる。どうにかして我慢しなくては。
「相変わらず…いいケツマンコ…♡♡
いっぱい気持ちよくしてあげるからね…♡」
結局、図書室で1回、まだ足りないという鈴鹿ちゃんに連れられ、ホテルで3回ほど出された。
性欲が強い鈴鹿ちゃんに毎日のように犯され、支配されているのだ。
彼女であり、ご主人様のような存在なのが今の鈴鹿ちゃんだ。
そんなある日、鈴鹿ちゃんに家に来ないかと誘われた。
「恋人なんだしそのくらいふつーじゃん♡」とのことだ。断る理由も無かったので、その誘いを受けた。
女の子の家に行くなんて初めてだ。
教えてもらった住所に向かう。着いたところは大きな家で、お金持ち感がすごい。
「ここ…かな…?」
インターホンを鳴らしてみる。
『はーい、どちら様ですかーって立香じゃん♡今開けるねー』
ここで合っていたようだ。よかった。さっそく鈴鹿ちゃんの家にお邪魔させてもらう。
「お邪魔しまーす…」
「いらっしゃい♡みんな待ってたよ♡」
……みんな??どういうことだろう。
「ここで待っててねー♡」
案内されたリビングに入る。すると誘われたのは僕だけでは無かったことがわかった。
「へー、この子が彼氏さんですか?けっこうかわいいですね♡」
「たしかに♡いい子見つけましたねー♡」
「でしょ?♡すっごいんだから♡
じゃ、立香、ちょっと待っててね♡」
リビングにいたのは、同級生のBBちゃんと玉藻ちゃんだった。二人ともクラスは違うのであまり関わりはないが、鈴鹿ちゃんの友達だと言うことは知っていた。
「どうかしました?ここ、どうぞ♡」
「う、うん、失礼するね…」
「固くならなくてもいいですよー♡タメなんですし♡」
フレンドリーに接してくれる二人。しかしどことなく距離が近いような…
「鈴鹿がこんな子を見つけてくるなんて…うらやましいです♡」
「そうですねー、こんな初心そうで弄りがいのありそうな子…そうそういませんよ♡」
二人ともとてもかわいいし、なんかいい匂いがする。自然と顔が熱くなってしまう。
「顔…赤いですよ…♡」
「緊張してるんですかー?♡いぢめたくなっちゃいます…♡」
「へっ…!?」
「おまたせー…って!なにしてるし!
二人とも近い!立香は私のだからっ!」
鈴鹿ちゃんにぎゅっと抱きしめられる。正直すごく照れるし恥ずかしい。
「ラブラブですねぇ…別に取って食おうとなんて思ってませんよー。」
「そうです、ちょーっと味見したいなーとは思いましたけど♡」
「まったく…ま、いっか。今日は4人で楽しむわけだし…♡
さて…立香、ちょっといい?」
「な、なに?」
まっすぐ目を合わせてじっと見てくる鈴鹿ちゃん。すごく真面目な目だ。いったいなんだろう。
「服…脱いで♡」
「……はぇ?」
思わず変な声が出た。服を脱げ?ここで?
同学年の子もいるこの環境で?なにか聞き間違いだろうか。
「…ごめん、もう一回言ってくれる?」
「何回でも言ってあげる♡服、脱いで♡今、ここで♡」
「いやいやいや…さ、さすがにそれは…」
いくら鈴鹿ちゃんの頼みであってもさすがにこの状況でそれはちょっと…
ためらっていると、BBちゃんと玉藻ちゃんが両脇から挟んでくる。
「埒が明かないのでもう脱がせません?♡」
「そうそう♡そろそろ楽しみたいですし…♡」
「それもそっか♡じゃあ…脱ぎ脱ぎしましょうね…♡
立香ちゃん♡」
「ちょ…や、やめ…っ…!ああああっ!」
結局、なすがままになり、彼女らに服を脱がされてしまった。3人には勝てなかったよ…
「ぅ…ぅぅ…なんでこんなぁ…」
「今度はお着替えしようねー♡これ、着てもらうし♡」
鈴鹿ちゃんが取り出した服は、どうみても女性物だった。しかもすごく際どいしコスプレの衣装だ。僕がやってるF○Oのトリック・オア・トリー○メントって礼装のにそっくりだ。
「どうよ、これー!立香に似合うと思って用意したんだし♡」
「そ、そんなの…似合わないよ…」
「そんなの着てみないとわからないじゃないですかー♡」
「そうですよ♡あれ鈴鹿ががんばって用意したんですから…彼氏さんなら1回くらいちゃんと着ましょうね♡」
鈴鹿ちゃんが準備してくれたもの。それはとても嬉しいのだが、さすがに物が物なので、素直に喜べない。
「焦れったいなぁ…♡ほら…お着替えしようね…♡
ていうか…逃がしたりなんか絶対しないし♡」
「ちょっ…ま、待って…っ…!」
「待たなーい♡」
「やめてぇぇぇぇっ!」
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こちらの必死の叫びもむなしく、着替えさせられてしまった。
「ぅ…ぅぅっ…どうしてこんな……」
「…ごくっ……」
「こ、これは…」
「想像以上じゃん…♡」
トリック・オア・トリー○メントの衣装を着せられた僕を見る3人の目がなんだか怖い。
というか、最近よく見た気がする。鈴鹿ちゃんに襲われる前に。
「ああ…我慢できない…♡しよ…♡立香…♡」
押し倒され、マウントを取られる。すかさず玉藻ちゃんとBBちゃんが両手を押さえて、動きを封じてくる。
「ちょ…っ!は、離して!」
「4人で楽しむって言ったじゃん…♡なにされるかなんて…わかってるよね…♡離してって言ってる割には大した抵抗もしてないし♡」
3人のスカートの下から大きな肉棒が顔を出す。鈴鹿ちゃんだけではなく、玉藻ちゃん、BBちゃんもふたなりだなんて…
「っ…」
「あれ、あんまり驚いてませんね…って鈴鹿がヤりまくってたらさすがに驚く理由も無いですかね♡」
「ふふ…どうです?♡あなたのよりも立派でしょう?♡」
たしかに鈴鹿ちゃんにいっぱい抱かれていた分、なんとなくふたなりについては別に驚いたりもしなくなった。彼女がふたなりなら自然と慣れるのはおかしいことじゃない。
しかし、ふたなりというものは巨根なのだろうか。3人とも僕より普通に大きい。僕のが小さめというのもあるだろうが、さすがに二回りほども大きいので、圧倒されてしまう。
「まぁ立香は私のが一番好きだけどね♡いっつも甘い声…漏らしてるもんね…♡
じゃあさっそくお口で…ご奉仕してもらおうかな…♡」
「んむっ…」
ゆっくり口に入れられる鈴鹿ちゃんの肉棒。口を大きく開けないと咥えることができない。
「あっ、いいなぁ…じゃあ私は…先に下のお口の味見させてもらいましょうか…♡」
玉藻ちゃんが足を無理矢理開かせ、肉棒をあてがってくる。ローションをかけ、たっぷりと濡らしている。
「鈴鹿さん、いいですよね?♡」
「んっ…♡いいよっ…♡みんなで楽しむって決めたし…♡私が許すから浮気じゃないし♡」
「じゃあ…いただきまーす♡」
ローションをたっぷりかけた肉棒を挿入してくる玉藻ちゃん。ゆっくり中の肉をかき分け、侵入してくる。
「ぁっ…♡これ…すごい…♡すごい名器じゃ…ないですかっ…♡」
「え、そんなにですか?!すっごい楽しみ…はやく代わってくださいね!?
私は…空いている手で扱いてもらいましょうか…♡」
BBちゃんの肉棒を握らされる。熱くて脈打っている太い肉棒を優しく扱いていく。
「ふふ…これでも気持ちいいですけど…もっとがんばらないと…終わりませんよ…♡」
「こっちも集中してよねー♡舌ちゃんと動かして♡
じゃないと…お仕置き…♡しちゃうよ…♡」
「あぁー♡気持ちいー♡すっごい…♡腰…止まりません…♡こんなに締め付けて…まったく…ほんとに男の子なんですか?♡ドM…♡ですね♡」
「んんっ♡んぶぅぅっ♡♡ぉっ♡ぉぉぉっ♡」
3人の肉棒が僕を蹂躙する。口も手もアナルも、彼女らの肉棒で弄ばれる。
「そこっ…♡そうです…上手ですよ…っ…♡鈴鹿にもしちゃってるからですかね…♡よくわかってるじゃないですか…♡」
「でしょ…♡すぐ上手になったんだから…♡
元々才能はあったと思うけどね♡初めて3人相手にしてるのに…すっごい気持ちよさそうな顔してるし♡淫乱だねぇ…♡このメスマゾっ♡」
「中もすごいですよ…♡こんな名器初めて…♡
ほらっ…♡もっと締めてください…♡このマゾ…♡」
ぐちゅぐちゅといやらしい音を立てながら嫐られていく。快楽で頭がくらくらしてしまう。
「ぁっ…♡やば…出るっ…♡飲めっ…立香…♡一滴も零したらダメだからね…っ♡」
「私も…もう…♡中出ししますっ…♡♡」
「私は…ぶっかけてあげますね…♡その蕩け顔…汚してあげます…っ♡」
「んおっ!?♡んぅぅぅっ♡♡」
3人が射精する。鈴鹿ちゃんのは喉に流され、そのまま胃を満たし、玉藻ちゃんのは中に出され、熱い精液が中に注がれた。BBちゃんのは顔にかけられる。熱くてどろどろした精液。濃い匂いでなにも考えられなくなってしまう。
「はぁ…はぁ…♡いっぱい出たぁ…♡美味しかった…?♡」
「中出し…最高…♡」
「ふふ…綺麗な顔ですよ…♡快楽で蕩けきって…♡えっちな顔…♡」
射精の余韻に浸っている3人。3人とも気持ちよくなってくれたのは嬉しい。
嬉しいのだが、3人ともまだまだ肉棒が固いままだ。
「さぁて2回戦いこっか…♡立香…わかってるよね?♡私達…超絶倫だからさ…♡いっっっぱい…抱いてあげる…♡」
すごく楽しそうに言ってくる鈴鹿ちゃん。
そこからはもう…すごかった。
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あれからもうどのくらい経ったのだろうか。
「んぅっ♡ぁっ♡んおおおっ♡」
時間の感覚がわからなくなるくらいになるまで、僕は3人に嫐られていた。
「やっぱ立香の中…いいわ…♡たまんないもん…♡ほらっ、もっと締めてよっ♡この淫乱メスマゾっ♡」
鈴鹿ちゃんの上で、騎乗位で犯される。
「あぁ…♡そこ気持ちいいですよ…♡ちゃんと舐めてくださいね…っ…♡」
「こっちもがんばってくださいねー♡んっ♡いい感じです…♡美味しいですか…♡おちんちん咥えて物欲しそうな顔しちゃって…♡」
口にはBBちゃんのと玉藻ちゃんのモノを突っ込まれ、2本の肉棒を咥えさせられてしまう。
「お腹…妊娠してるみたいじゃん…♡かわいいよ…♡元気な子供産めるように…中にまだまだ注いであげるっ♡♡」
「私達も…栄養いっぱいあげますね♡精液で♡♡」
3人に代わる代わる犯され、嫐られ、もう溢れんばかりの精液を注がれた。
それでもまだ3人の欲は収まらない。
「おちんちん咥えて自分から腰振ってるし♡やらしいなぁ♡もう♡
そんな立香には…お仕置き♡♡」
腰を突き上げ、一気に奥まで突いてくる鈴鹿ちゃん。電撃が体を走ったように快楽が襲いかかってくる。
「お゛ぉぉっ…♡」
「わっ…すごい顔…♡そんなに良かったんですか?♡」
「ふふ…♡立香の弱いところなんて知り尽くしてるんだからさ♡またメスイキさせたげるっ♡」
こちらの弱いところを完全に把握している鈴鹿ちゃんに勝てるはずがない。一突き一突きが弱いところをピンポイントに責めてくる。
「くぅっ…♡やっばい…♡そろそろ…出るっ…♡立香…っ…♡出すから…メスイキしなよ…っ…♡
私の子供…孕めっ…♡♡」
「私達もそろそろ…出ますっ…♡」
「いっぱい飲んで…ください…っ♡」
「「「射精るっ♡♡」」」
3人の肉棒から勢いよく放たれる精液。3人がイくのと同時に僕もメスイキしてところてんしてしまう。
「ぁぁ…止まんない…♡飲んでください…♡んっ…♡」
「がんばってくださいね…♡零しちゃ嫌ですよ…♡」
BBちゃんと玉藻ちゃんの肉棒から口内に注がれる精液でむせ返りそうになるのをどうにか飲んでいく。
「もう出ない…今日はもう出ない…♡立香…おいしかった…?♡
って…聞こえてないかな…♡」
鈴鹿ちゃんに一番奥で出され、メスイキし、もう快楽のことしか頭になかった。気持ちよすぎてもうなにも考えられない。そんな状態だった。
「ちょっと…やりすぎましたかね…♡」
「うーん、でも…気持ちよさそうな顔してますし…♡良かったんじゃないですか?♡」
「立香なら大丈夫♡どんなことでも受け入れてくれるとっても大事な私の彼氏なんだから♡
だから…これからもよろしくね…立香…♡」
鈴鹿ちゃんにほっぺにキスされ、散々犯されたこともあり、そのまま眠ってしまった。
それからというもの、鈴鹿ちゃんだけでなく、たまに玉藻ちゃんやBBちゃんに犯されるようになってしまい、今まで以上にヤラれるようになってしまったのだった…
ふたなり+JKってやばくない?すごいえっちくない??
性欲旺盛だろうからやばいゾ…ずっと犯されそう…
好き!!
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