ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし 作:レーヴさん
速攻で書いたのでいつもより粗が多いと思うけど…許してください!
えっちな感じにはできたと思うので!
今日は総司とのデート…もとい買い出しだ。
年末なのでいろいろと準備が必要なので買い出しに行くことになった。
「立香とのデート、楽しみだったんですからね!今日は楽しみますよー♡」
「もー、目的忘れないでよ?あくまで買い出しなんだから。」
「わかってます♡あぁ…今日はいい日になりそうです♡」
家を出てからずっとこんな調子だ。そんなに楽しみにしていたなんてなんだかこっちも嬉しくなる。
僕も今日は楽しみながら行くことにしよう。
(ふふふ…外でしかできないこともたまには…いいですよね…♡)
総司がちょっと黒い笑みを浮かべているのにはまったく気づいてなかった。
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年末の大掃除用の道具や、食材など、いろいろ買い物した。ちょっとはしゃいでる総司とはぐれないようにしながらなんとか頼まれた物は全部買うことができたようだ。
「ふう…こんなものかな…なにか買い忘れとか無い?」
「えっと…これはあるし、これもさっき買ったので…うん、大丈夫ですね。問題ありません!パーフェクトです!」
自信満々に胸を張る総司。彼女がそういうなら大丈夫なのだろう。彼女を信じる。
「そっか、なら安心だ。このあとはどうする?もう少し見る?」
「はい!せっかくのデートですしね!」
「うん、そうだね。」
寒くてあんまり外にも出てなかったのでたまにはこういうのもいいだろう。彼女と店内を回る。
ゲーセンに寄ったり、服を見たり、雑貨などを見たり…
何気ない日常だけど、隣に彼女がいるだけでなんだか明るく、すばらしいものに感じられる。
「そろそろ帰ろっか?」
「そうですねー、ちょっとおなかも減ってきましたし…帰りましょうか!」
彼女と手を繋ぎ…たいが生憎両手は荷物で塞がっているのでしかたがない。隣で歩くことにする。
帰りの電車はちょっと混んでいた。人が多くて下手したら痴漢と間違われそうで怖い。なにも起きないでほしいのだが…
僕の前に総司がいて、人が多いので彼女が僕に寄りかかっているような状態だ。
「大丈夫ですか?荷物片方持ちましょうか?」
「いや、大丈夫だよ。女の子に荷物持たせるわけにもいかないし…ね。」
「そうですか…わかりました。」
……結構距離が近い。彼女はもうふつうにかわいいのでなんだか照れる。あんなことしててもやっぱり照れるものは照れる。
「?なんだか顔赤いですよ?本当に大丈夫ですか?」
「うぇ?!な、なんでもないよ!大丈夫!」
「それならいいんですけど…」
彼女に心配をかけるわけにはいかない。ここは落ち着こう。こういう時は素数を数えるんだ。
「……ねぇ、立香…」
落ち着こうと思っていると彼女から話しかけられた。しかも耳元で。余計にドキドキしてしまう。
「ち、近いよ…?どうしたの…?」
「両手塞がってるますよね…」
「…うん。そだよ?」
「…抵抗…できませんよね?」
なんだか質問がおかしいような…なんとなく顔に笑みも浮かんでいる。その…抱く前にしているような笑みだ。
「な、なにする気…?」
「……♡ここでしかできないこと…しましょうか…♡」
「!?ちょっ!?ま、周りに人がいるんだよ!?バレたらやばいよ…!」
そんなことお構い無しというように体をまさぐってくる彼女。
「いいじゃないですかぁ…♡あなたが声を出さなければいいだけです…♡痴漢…させてください…♡…がんばって声出さないようにしてくださいね…♡」
身体を密着させ、逃げられないようにしてくる彼女。白くて綺麗な指が服の下から侵入し、身体を優しく撫でる。
「服の中…あったかいですねぇ…♡今日は寒かったから…あたためてくださいね…♡身体で…♡」
冷たい手がなんだか気持ちいい。乳首に触れられる度にびくびくと身体がはねてしまう。
「く…ぅ…♡」
「そんな反応してたら怪しまれますよ…?♡」
「そんな…とこ…触るから…っ…んっ…♡」
胸を揉んだり、乳首を優しく摘んで引っ張ってくる彼女。
いつどこで、誰にバレるかもわからないこんな状況なのに感じるのが止まらない。否が応でも反応してしまう。
「こんなところでそんなに悶えて…いやらしいですねぇ…♡」
「う…るさ…ぁっ…♡」
「口答えしないでください…♡今のあなたは私に好きにされるしかないんですから…ね…♡
ほら…こんなに乳首固くしちゃって…いっぱいいぢめてあげますから…♡」
歯を食いしばってどうにか声が出ないように耐える。なんとか耐えなくては…
「ふふ…がんばって我慢してるの…すごくかわいい…♡
もっとしてあげますよ…♡かわいいところ…いっぱい見せて…♡」
股の間に脚を入れて膝でぐりぐりとペニスを弄ってくる彼女。痛すぎず、弱すぎず、程よい力加減で責められ、快楽が身体を襲う。
「ぁ…ぁっ…♡」
「そんな甘い声あげたら…バレますよ…♡ちゃんと我慢してくださいよ…♡」
気持ちよくて頭がぼーっとしてくる。我慢も辛く、声が出てしまいそうになる。
それを感じ取ったのか、唇を奪ってくる総司。
「んむっ!?んーっ♡♡」
「ん…ちゅ…♡ちゅぅ…♡れろ…ぢゅぅっ…♡じゅるっ…♡」
舌を入れ、口内を蹂躙してくる総司。手は乳首を、脚ではペニスを責めながらのキスに翻弄される。
「ぷは…♡危なかったですね…♡もう声出しちゃいそうでしたね…ダメって言ったのに…♡」
「ぁ…ぅ…♡はぁ…はぁ…♡」
「ふふ…キスでこんなに蕩けちゃって…♡この淫乱…♡」
乳首から手を離し、今度はお尻をぎゅっと鷲掴みしてくる総司。ぐにぐにと揉みしだいてくる。
「ぁ…ひっ…♡らめ…っ…♡」
「お尻揉まれてそんなに悶えて…♡いやらしいんですねぇ…♡女の子みたいで…とってもかわいい…♡
どこでも感じちゃって…まったく…このメスマゾ…♡」
耳元で囁かれながらの責めでドキドキして気持ちいい。
気持ちよさで反論の言葉が見つからなくなってしまう。なすがままに彼女に犯される。
「ぅぅ…我慢できない…♡帰るまでなんて我慢できない…っ…♡
後ろ…向いてください…♡」
彼女に言われるがまま後ろを向く。なにをされるのだろうか。
「もう我慢できそうにないので…いいですよね…♡声…しっかり我慢してください…♡」
ズボンを下ろしてくる総司。さすがにそれはまずい。そんなことしたら周りにバレてしまう。
「や…やめ…っ…!それだけは…っ…!」
「うる…さいっ♡」
腰を掴み、一気に奥まで肉棒を突っ込んでくる総司。入れられただけで軽くイカされてしまった。
「あ…ぁぁ…♡」
「これこれ…♡これが…たまらない…♡それにいつもより締め付け強いですよ…♡あんなに口ではダメとか言ってた癖に…しっかり感じちゃってるじゃないですかぁっ♡♡」
身体を密着させ、腰を振ってくる総司。気持ちよくて頭がふわふわする。
「ぁ…っ…♡ひっ…♡んっ…♡」
「入れられてすっかり大人しくなりましたね…♡立香は大好きですもんね…私のおちんぽ…♡
口では抵抗しても入れられたらもうなにも考えられなくなっちゃうメスマゾ…♡淫乱…♡変態…♡」
彼女の言う通り、入れられ、イカされてしまい、もうなにも考えられない。彼女に犯されることしか頭に無い。
「おっ…♡んおおっ…♡ひっ…ぁぁっ…♡」
「そんなおちんちんに響く甘い声上げないでくださいよ…♡もっと…ぐっちゃぐちゃにしたくなるじゃないですか…っ♡♡」
ずちゅっずちゅといやらしい音が聞こえる。激しく、そして確実に弱い所を突いてくる総司に翻弄される。
電車の中なのに身体が感じてしまうのが止まらない。
「ぁ…っ…♡ぉっ…♡ぁっ…♡ら…めっ…♡イグっ…♡」
「いいですよ…こんな誰かに見られてるかもしれない中で…イけっ…♡情けなくイっちゃえっ…♡」
「んんんっ♡♡♡」
歯を食いしばり、どうにか声は抑えることができたが、メスイキしてしまった。びくびくと身体が震えるのが止まらない。
「はぁ…はぁ…♡」
「ふー…締め付け…すごいですよ…♡そんなに気持ちよかったんですか…♡ふふ…たっぷり出してあげますから…ねっ…♡」
イったばかりの中を激しくかき回すように犯してくる総 司。目の前がチカチカしてくる。身体の力が抜けていくのがわかる。
「んっ…そろそろっ…♡出しますよ…中に…♡
中出し…してあげますっ…♡んっ…あああっ♡♡」
腰をぎゅっと掴み、一番奥にたっぷりと注がれる精液。熱いものが中を満たしているのがわかる。膝ががくがくして立っていることすら難しくなる。
「おっと…帰るまでしっかりがんばってくださいよ…♡帰ったらまた…いっぱいしてあげますからね…♡今はこれで…我慢しててください…♡」
肉棒を抜き、今度はなにかを再び挿入する総司。そのままパンツとズボンを上げられる。
「バイブで栓しておきましたから…♡私の精液お腹で感じててくださいね…♡お家帰ったら…また…ね…♡」
散々犯され、バイブを突っ込まれたまま帰路につくことになってしまった。道中スイッチを入れ、こちらの反応を楽しむ総司に弄ばれながらどうにか帰ることができた。
そして彼女の言葉通り家に着いてからすぐベッドに押し倒され、犯され続けたのは言うまでもない…
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